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ツンデレアニメまとめ

普段はそっけなくて素直じゃないのに、ふと優しくしてくれたり、気を許してくれたり……。ツンデレと言えば、時代も性別の垣根も超えて愛される、ギャップ萌えの黄金属性。一度デレを知ると、ツンすら可愛く思えてくるものです。「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」「化物語」など、ツンデレ女子好きにはたまらない人気作品をまとめてみました!

ブレンド・S

テレビアニメ 放送日:2017年10月7日~

「まんがタイムきららキャラット」(芳文社)で連載中の、中山幸による4コママンガがアニメ化。「ツンデレ」「妹」など、ウェイトレスのいろんな属性が楽しめる喫茶店・スティーレで、新人アルバイトの苺香が店長に命じられたのは「ドS」キャラ。一生懸命働くうちに、意外と「ドS」の才能が開花していく、倒錯的ワーキングコメディ。

ブレンド・S

ツンデレ・妹などなど、店員さんのいろんな「属性」が楽しめる喫茶店で、新人アルバイトの苺香が店長にリクエストされたのは、なんと「ドS」キャラ!? 一生懸命働くうちに、意外と「ドS」の才能が開花してしまい…。

キャスト
桜ノ宮苺香(和氣あず未)
日向夏帆(鬼頭明里)
星川麻冬(春野杏)
天野美雨(種﨑敦美)
神崎ひでり(徳井青空)
ディーノ(前野智昭)
秋月紅葉(鈴木達央)

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件

テレビアニメ 放送日:2015年10月7日~2015年12月23日

一迅社文庫のライトノベル(作:七月隆文)をアニメ化。平凡な高校生・神楽坂公人は、ある日突然、超お嬢様学校の清華院女学校に連れてこられてしまう。生徒はみな、外の世界に出たことも、同世代の男性を見たこともないという箱入りぶり。そんなお嬢様たちにとっては、庶民は憧れの存在。いきなり、お嬢様にモテモテの生活がスタート!

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツされた件

「庶民って、すごいですわ!」ごく平凡な高校生・神楽坂公人は、ある日突然、『清華院女学校』に連れてこられてしまう。伝統と格式あるこの学校に通うのは、名家の令嬢ばかり。おまけに外の世界に出たこともなければ、同世代の「男性」を見たこともないという超絶箱入...

キャスト
神楽坂公人(田丸篤志)
天空橋愛佳(芹澤優)
有栖川麗子(立花理香)
汐留白亜(桑原由気)
神領可憐(森永千才)
九条みゆき(大西沙織)
花江恵理(原由実)
レビュー★ピックアップ
最初、アニメのタイトルを見たときは、あぁ また長文タイトルアニメかと思ったが、だらだらと観ているうちにこのアニメに対する見方が変わった。キャラの性格などはわりとありきたりだったが、キャラの動かし方やギャグの演出がよかった。このアニメを見て、原作を全部購入するぐらいにはおもしろかった。(20代後半 男性)
全編に渡りネジの飛んだような、狂った(褒め言葉)展開が繰り広げられ、飽きる時がありません。その本編に呼応するような気が狂いそうなオープニングも最高でした!(笑) 1クールに渡りとても楽しませてもらいました!(10代後半 男性)
こういうタイトルがついていると私は作品に期待はしませんし、アニメにはエロも行き過ぎた萌えも興味ありませんが、登場人物の一人白亜と主人公公人とのなぞなぞとか可愛すぎてキュンとなりました(萌えてるじゃないか)。ギャグも楽しかったです。単なる萌を狙いにきたアニメではなく、セリフのやり取りやぶっ飛び方が楽しいアニメでした。(50代後半 男性)

食戟のソーマ

テレビアニメ 放送日:2015年4月3日~2015年9月25日
食戟のソーマ

下町の定食屋「ゆきひら」では、今日も父・城一郎と息子・創真が料理対決を繰り広げていた――。中学を卒業したら実家「ゆきひら」で料理の修行をし、父を越える料理人を目指そうとしていた創真。だが突然の休業、そして父の提案により、日本屈指の料理学校「遠月茶寮...

キャスト
幸平創真(松岡禎丞)
薙切えりな(種田梨沙)
田所恵(高橋未奈美)
水戸郁魅(石上静香)
タクミ・アルディーニ(花江夏樹)
イサミ・アルディーニ(小野友樹)
一色慧(櫻井孝宏)
榊涼子(茅野愛衣)
吉野悠姫(内田真礼)
伊武崎峻(村田太志)
丸井善二(小林裕介)
新戸緋沙子(大西沙織)
四宮小次郎(中村悠一)
乾日向子(能登麻美子)
堂島銀(子安武人)
レビュー★ピックアップ
画から伝わる味のイメージによって、美味しい料理を食べているような感覚に陥ります。様々な料理をめぐる人間模様が、時に優しく、時に厳しく、訴えかけてきます。料理の世界もまた闘いなのだと知らされ、それがまたエンタテイメントとして昇華されている点が、驚きと愉しさが内包されていて良かったところです。また、今後の展開を期待させるストリー展開や構成も十二分に愉しませてくれます。また観たくなるアニメです。(非公開)
子供向なので、内容もわかりやすくて、何よりも料理がおいしそう!実際に作るとなると難しいのかもしれないけど、ちょっとした工夫で、あそこまで美味しく変化させられるんだなぁ~と実感させられます。(30代後半 女性)
「ミスター味っ子」がアナログ時代の傑作だとすれば「食戟のソーマ」はデジタル時代の傑作足りうる作品だと思う。食べ物が実に美味しそうに思える高水準な作画。熱い展開、音楽。違和感のない声優配置。素晴らしい主題歌。「ミスター味っ子」よろしく食事中にはだける表現がやや際どいwので全年齢推奨とはいかない。それゆえの深夜枠放送なのかな?と思うのであったw(男性)

ニセコイ

テレビアニメ 放送日:2014年1月11日~2014年5月24日
ニセコイ

極道一家「集英組」のひとり息子だが、ごく普通の高校生・一条楽。彼は、10年前、仲良くなった女の子と「再会したら結婚する」という約束をし、その時に貰ったペンダントを肌身離さずに持っていた。そんなある日、楽のクラスにやって来た転校生の美少女・桐崎千棘。...

キャスト
一条楽(内山昂輝)
桐崎千棘(東山奈央)
小野寺小咲(花澤香菜)
鶫誠士郎(小松未可子)
宮本るり(内山夕実)
舞子集(梶裕貴)
クロード・リングハルト(子安武人)
レビュー★ピックアップ
最初見たときジャンプの作品だと知り驚きました。燃える展開でもなくエロすぎる展開でもないパターンはジャンプとしては異例かもしれません。しかし内容はありそうでないような王道の恋愛ストーリー。ドタバタもありますが、毎週楽しく見させてもらっています。(男性)
王道ラブコメでしたがとてもおもしろい作品でした。作画はシャフトさんということでキラキラしてましたし、表情も豊かで漫画のキャラクターをカラーにしてそのまま動かした感じでとても良かったです。(原作は読んだことありませんが)音楽はオープニングもよし、エンディングもよしです。(20代前半)
アニメを見ている側からしても、主人公はどの娘と結ばれるべきなのか? 俺の嫁とするならば誰なのか?? とても悩ましい。そしてヒロイン達を翻弄し続ける主人公に対して、イライラも募るのである。そんなにうらやましい、うふふキャハハのぬるま湯に浸かり続けることができるのなら、もうのぼせてしまえと…(50代前半 男性)

Fate/stay night [Unlimited Blade Works]

テレビアニメ 放送日:2014年10月4日~2014年12月27日
Fate/stay night [Unlimited Blade Works]

舞台は海と山に囲まれた都市・冬木市。そこで行われる、ある一つの儀式。手にした者の願いを叶えるという聖杯を実現させる為、聖杯に選ばれた七人の魔術師に、聖杯が選んだ七騎の使い魔を与える。騎士 "セイバー"、槍兵 "ランサー"、弓兵 "アーチャー"、騎兵...

キャスト
衛宮士郎(杉山紀彰)
遠坂凛(植田佳奈)
セイバー(川澄綾子)
アーチャー(諏訪部順一)
間桐桜(下屋則子)
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン(門脇舞以)
葛木宗一郎(てらそままさき)
ランサー(神奈延年)
キャスター(田中敦子)
アサシン(三木眞一郎)
ライダー(浅川悠)
藤村大河(伊藤美紀)
間桐慎二(神谷浩史)
柳洞一成(真殿光昭)
言峰綺礼(中田譲治)
衛宮切嗣(小山力也)
ギルガメッシュ(関智一)
レビュー★ピックアップ
原作未プレイですが、fate zeroは視聴済み。両方視聴しているに越したことはないと思うが、未視聴でも十分に楽しめる。劇場版はつめこみすぎていて原作未プレイだったら内容がわかりにくかったけど、分割2クールで分かりやすいし、作画もfate zeroに負けず劣らず。ただ、作画で鼻の感じがfate zeroの時とは変えてあるなとおもったけど、原作の方に寄せてあるっぽいんですね。(20代前半 男性)
Fateと言えば重圧なストーリーと豊富な設定が魅力の作品ですが、このアニメ作品に限って言うとなんと言っても作画です。流れ的に言う前作の「Fate/Zero」ですら当時の基準を遥かに超えていた作画ですが、数年経っているとは言えさらに進化しています。戦闘シーンはハリウッド映画のように細かくダイナミックに動き、会話などの静的なシーンではキャラ絵を忠実に再現しています。(20代前半 男性)
この作品は、Fate/stay nightのいわゆる凛ルートを映像化したものですが、1クール目は物語の序章に過ぎません。よって、ストーリーの内容的には多少の物足りなさを感じますが、戦闘シーンの迫力に象徴される作画のレベルの高さがその物足りなさを感じさせません。個人的に最終話のバスにはりつく雨のCGには感激しました。(男性)

ストライク・ザ・ブラッド

テレビアニメ 放送日:2013年10月4日~2014年3月28日
ストライク・ザ・ブラッド

“第四真祖”――それは伝説の中にしか存在しないはずの、世界最強の吸血鬼。十二体もの眷獣を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。その“第四真祖”監視と抹殺のため、政府・獅子王機関は“剣巫”と呼ばれる攻魔師の派遣を決定。し...

キャスト
暁古城(細谷佳正)
姫柊雪菜(種田梨沙)
暁凪沙(日高里菜)
矢瀬基樹(逢坂良太)
藍羽浅葱(瀬戸麻沙美)
南宮那月(金元寿子)
ルードルフ・オイスタッハ(三宅健太)
アスタルテ(井口裕香)
レビュー★ピックアップ
ジャンル的には「学園アクションファンタジー」となります。彼を取り巻く女性陣も、やはりと言うかどの娘も魅力的。特にヒロインである「姫柊 雪菜」と「煌坂 紗矢華」とのちょっとエッチなシーンは、このアニメの見どころのひとつになっていると言えるでしょう。(40代後半 男性)
見方が悪いのか、エロ目線が強い。戦闘も面白い。いいとは思うけど、まあハーレム系だし。エロ多いのは仕方ないのか。この手のはいつか、18禁で出ればいいのにといつも思う訳で、是非お願いしますって感じのアニメでした。(非公開)

ローゼンメイデン

テレビアニメ 放送日:2013年7月4日~2013年9月26日
ローゼンメイデン

ひきこもりの中学生・桜田ジュンの元に届いた一通のダイレクトメール。「まきますか まきませんか」その選択により世界は枝分かれした。「まきます」を選んだジュンは真紅と出会い、「まきません」を選んだジュンは真紅と出会わないまま、やがて大学生になっていた。...

キャスト
桜田ジュン(逢坂良)
真紅(沢城みゆき)
雪華綺晶(千葉千恵巳)
水銀燈(田中理恵)
翠星石(桑谷夏子)
蒼星石(森永理科)
金糸雀(志村由美)
雛苺(野川さくら)
桜田ジュン(中学生)(真田アサミ)
柏葉巴(倉田雅世)
レビュー★ピックアップ
原作読んでない人間の感想です。おそらくこの作品はドールの魅力が中心なので、ドールの登場が終盤だけだったのは少し残念かな。真紅役の沢城みゆきさん、水銀燈役の田中理恵さんはさすがですね。作画も演出も音楽もよかったと思います。ただ、きっと、原作とはだいぶ違うんだろうなーと。ワンクールでは収められない世界観なんでしょうね、きっと。(40代前半 男性)
BS-TBSにて視聴しました。原作は未読。旧アニメ版も殆ど視聴していません。ストーリー展開は悪くなかったと思います。音楽もピアノ曲が世界観に合致していたと思います。アリプロのOPも耳に残る印象的なものでした。ただ、最終話。エピローグ的な展開で主人公に救い、展望がひらけるかと思いきやそういった感じで終わらなかったのでこの辺りは少し残念に感じました。(男性)
前回の作品を見ていなかったけど、大人の主人公に共感が持てた部分からかはまっていった。見ていて苦しいと思える部分もあったけど、基本的には見てとてもストーリーが気になる話でした。もう少し先の話まで見てみたかった。(非公開)

緋弾のアリア

テレビアニメ 放送日:2011年4月14日~2011年6月30日
緋弾のアリア
キャスト
遠山キンジ(間島淳司)
神崎・H・アリア(釘宮理恵)
星伽白雪(高橋美佳子)
峰理子(伊瀬茉莉也)
レキ(石原夏織)
ジャンヌ・ダルク(川澄綾子)
武藤剛気(近藤孝行)
不知火亮(江口拓也)
小夜鳴徹(野島健児)
高天原ゆとり(中原麻衣)
レビュー★ピックアップ
基本的にツンデレからの、ハーレム展開のアニメです。それと、戦闘もメインとなっていて、バランスがいい作品だと思います。各キャラクターの個性も面白いので、もう一度見たい作品です。(非公開)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない

テレビアニメ 放送日:2010年10月3日~2010年12月19日
俺の妹がこんなに可愛いわけがない

ごく普通の男子高校生・高坂京介は、数年前から妹・桐乃とはろくに挨拶もかわさないという冷え切った関係になっていた。ところがある日、京介が萌えアニメのDVDケースが玄関に落ちているのを発見したことから事態は急変する。興味に駆られた京介が持ち主を探すと、...

キャスト
高坂桐乃(竹達彩奈)
高坂京介(中村悠一)
黒猫(花澤香菜)
沙織・バジーナ(生天目仁美)
田村麻奈実(佐藤聡美)
新垣あやせ(早見沙織)
来栖加奈子(田村ゆかり)
高坂大介(立木文彦)
高坂佳乃(渡辺明乃)
レビュー★ピックアップ
略して「俺妹」いわゆる、オタクな妹に対して主人公があれこれと奮闘する様を描く作品。萌え一色という作品ではなく、隠れたオタク志向にある妹がどういうものに興味を持ち、普段どんなことを思っているのか、兄という視点を通して少しずつ入り込んでいく内容です。妹がオタクというキャラの立ち位置は従来の作品では珍しい斬新さを感じ、それなりに楽しめました。(20代後半 男性)
妹系アニメのパイオニアのようなアニメだと思います。ツンデレ系の妹と、若干説教好きな兄のラブコメディーですね。CVも人気の声優さんを採用しているので、声優ファンにも嬉し作品だと思います。作画も凄く可愛いし、クラリスが歌うOPの曲も作品にピッタリ合っています。EDの曲も毎回違うので聞きごたえがあります。(30代前半 男性)
キャラクターの個性も好きでした。可愛らしいタッチのイラストがそのままアニメーションになっており、ストーリーも原作に沿ってる部分は面白くて繰り返し見ていたのを思い出します。(非公開)

化物語

テレビアニメ 放送日:2009年7月3日~2009年9月25日
化物語

高校3年のある日、階段から落ちてきた少女・戦場ヶ原ひたぎを助けた、阿良々木暦。その接触をきっかけに、戦場ヶ原の抱える秘密を知った阿良々木は、問題解決の為に協力を申し出る。実は彼も、戦場ヶ原同様、人に言えない大きな秘密を隠していたのだった―――。

キャスト
阿良々木暦(神谷浩史)
戦場ヶ原ひたぎ(斎藤千和)
八九寺真宵(加藤英美里)
神原駿河(沢城みゆき)
千石撫子(花澤香菜)
羽川翼(堀江由衣)
忍野メメ(櫻井孝宏)
阿良々木火憐(喜多村英梨)
阿良々木月火(井口裕香)
レビュー★ピックアップ
西尾維新の代表作の一つ物語シリーズのアニメ版。半分人間、半分吸血鬼の主人公・阿良々木暦を中心に描かれるアニメ。西尾維新独特のセリフ回り、製作会社シャフト独特の描き方。どれもこれもすごくアニメに合っていました。面白くもあり、心温まる話もあり、熱さもありと、とても充実したアニメ。物語シリーズのスタートにふさわしい作品。(30代前半 男性)
見たことのないような世界感で作られたアニメで始めて見た時は驚きました。原作小説の世界を感じさせるセリフ回しと映像が不思議な感覚でした。早口と早回しのような不思議な画面と言いますか、とにかく始めて味わう感じでした。ヒロインはとんでもなくツンツンな娘さんでこんなにもツンツン過ぎるヒロインにビックリしました。ツンツンよりむしろDVです。やり過ぎです。そんなヒロインについていける特殊な身体の持ち主の主人公は一言でもふたことでも言い表せないこれまた不思議な人です。(30代前半)
西尾維新ワールドへとどっぷりはまり込む、きっかけとなりました。新房昭之監督がとっても好きで、作品はすべて見せてもらっていますが、中でも一番の名作、というか彼だからこそここまで見事な作品に仕上がった、そう思いました。不思議な映像センス、ユニークな演出、会話だけで進むストーリーを、全く違和感なく「アニメ」化してしまうスキルの高さ。もう、とんでもない人たちです。(男性)

とある魔術の禁書目録

テレビアニメ 放送日:2008年10月4日~2009年3月21日
とある魔術の禁書目録

東京西部の大部分を占める巨大な都市。総人口二三〇万人の約八割が学生というところから、そこは『学園都市』と呼ばれており、住民である生徒達には、超能力を開発する特殊なカリキュラムが組まれていた。学園都市のとある高校生・上条当麻(かみじょう・とうま)の評...

キャスト
上条当麻(阿部敦)
インデックス(井口裕香)
御坂美琴(佐藤利奈)
神裂火織(伊藤静)
ステイル=マグヌス(谷山紀章)
土御門元春(勝杏里)
月詠小萌(こやまきみこ)
白井黒子(新井里美)
アクセラレータ(岡本信彦)
レビュー★ピックアップ
魅力的なキャラクターが多い作品でした。設定がしっかりしていて、見ていて安心できる作品でした。そして、ストーリーのワクワク感がたまらない作品の一つです。また機会があったら見たいと思います。(非公開)

ゼロの使い魔

テレビアニメ 放送日:2006年7月2日~2006年9月24日
ゼロの使い魔

異世界ハルケギニアに「使い魔」として召喚されてしまった高校生・平賀才人(サイト)が巻き込まれる「恋」と「冒険」、「ご主人様」と「使い魔」のアンビバレントでハイブリットなファンタジーロマン。才人を異世界に召喚したのは、可愛いけれど魔法の才能ゼロのご主...

キャスト
ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール(釘宮理恵)
平賀才人(日野聡)
シエスタ(堀江由衣)
ギーシュ・ド・グラモン(櫻井孝宏)
タバサ(猪口有佳)
キュルケ・アウグスタ・フレデリカ・フォン・アンハルツ・ツェルプストー(井上奈々子)
アンリエッタ・ド・トリステイン(川澄綾子)
モンモランシー・マルガリタ・ラ・フェール・ド・モンモランシ(高橋美佳子)

涼宮ハルヒの憂鬱(第1期)

テレビアニメ 放送日:2006年4月2日~2006年7月2日
涼宮ハルヒの憂鬱(第1期)

ただの人間には興味ありません!「この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。しかしハルヒは心の底から真剣だった。それ...

キャスト
涼宮ハルヒ(平野綾)
キョン(杉田智和)
長門有希(茅原実里)
朝比奈みくる(後藤邑子)
古泉一樹(小野大輔)
鶴屋さん(松岡由貴)
朝倉涼子(桑谷夏子)
谷口(白石稔)
国木田(松元恵)
キョン妹(あおきさやか)
レビュー★ピックアップ
今のアニメブームの先駆けとも言える作品。作中に登場する音楽は文化祭や卒業式などのイベントで当時は引っ張りだこでした。主人公が軽快にナレーションをするスタイルも当時としては斬新で興味深かったですね。出てくるキャラクターも皆個性的で良かったです。(20代後半 男性)
私がアニメにはまるきっかけになった作品です。主人公の涼宮ハルヒが凄く魅力的です。何でも明るく行動し、自分のやりたい放題をしてまわりの皆ををかき回しているというキャラ設定が素晴らしいです(ただし、こういった性格はアニメだから魅力的であって、現実世界であればただ鬱陶しいだけです)。そして音楽も素晴らしいです。劇中のGOD KNOWSは名曲ですし、OP・EDともに色褪せない名曲です。(30代前半 男性)
主人公が不憫系主人公でハルヒに至れり尽くせりなのにまず報われないのですが、可愛い女の子3人に囲まれてなかなか良い生活だと思います。ハルヒの突拍子もない思いつきで行動して進んでいくストーリーが面白くて小説にも手を出してしまいました。(30代前半)

灼眼のシャナ

テレビアニメ 放送日:2005年10月5日~2006年3月22日
灼眼のシャナ
キャスト
シャナ(釘宮理恵)
坂井悠二(日野聡)
アラストール(江原正士)
吉田一美(川澄綾子)
坂井千草(櫻井智)
マージョリー(生天目仁美)
マルコシアス(岩田光央)
フリアグネ(諏訪部順一)
マリアンヌ(こやまきみこ)
池速人(野島裕史)
佐藤啓作(野島健児)
田中栄太(近藤孝行)
緒方真竹(小林由美子)
ティリエル(田村ゆかり)
ソラト(白石涼子)
シュドナイ(三宅健太)
ヴィルヘルミナ・カルメル(伊藤静)
ティアマトー(渡辺明乃)
メリヒム(小西克幸)
天目一個(菅生隆之)
ウィネ(鈴木達央)
オルゴン(斧アツシ)
先代炎髪灼眼の討ち手(岡村明美)
カムシン(皆川純子)
ベヘモット(宝亀克寿)
教授(飛田展男)
ドミノ(加藤奈々絵)
ベルペオル(大原さやか)
ヘカテー(能登麻美子)
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