人気アニソンから幻のデビュー曲まで、多数のゲストともに歌いに歌った伝説の4時間! 水木一郎「デビュー50周年記念特別公演~原点オンパレードだゼーット!~」レポート

2018年08月16日 11:370
人気アニソンから幻のデビュー曲まで、多数のゲストともに歌いに歌った伝説の4時間! 水木一郎「デビュー50周年記念特別公演~原点オンパレードだゼーット!~」レポート

2018年8月10日、アニソン界の帝王こと水木一郎さんが、ワンマンライブ「デビュー50周年記念特別公演~原点オンパレードだゼーット!~」を、Zepp Tokyoにて開催した。

 

今回のライブはタイトルの通り、水木さんの歌手デビュー50周年を記念したスペシャルライブ。デビューのきっかけとなったオーディショングランプリ受賞曲、初レコーディング曲、初アニメソング、初ゲームソング、初特撮ソングなど、水木さんの「原点」をテーマに、実に4時間にわたり多数の楽曲が披露された。

また、盟友・堀江美都子さんをはじめ多くのゲストも登場。そんなお祝いムード満点のライブの模様をレポートしたい。


 

全曲口ずさめる! 人気アニメ&特撮ソングが序盤を盛り上げる!

司会を務めるショッカーO野さんの音頭による「ゼーット!」コールで幕を開けた今回のライブ。記念すべき1曲目は、レコードデビュー曲のカンツォーネ歌謡「君にささげる僕の歌」(1968年)だ。ビシッとしたフォーマルな衣装で登場した水木さんは、普段のアニメソングとはひと味違うムーディーな歌声を聴かせる。まさに「原点」、ここから歌手・水木一郎の歩みが始まったのだと思うと、感慨もひとしお。

続いて披露されたのは、初アニメソングの「原始少年リュウが行く」(「原始少年リュウ」OP、1971年)。初特撮ソング「嵐よ叫べ」(「変身忍者 嵐」OP、1972年)。初シャウト曲「ぼくらのバロム1」(「超人バロム・1」OP、1972年)。初ロボットアニメソング「アストロガンガー」(「アスロガンガー」OP、1972年)といった、今も高い人気を誇るヒーローソングの数々。先ほどまでとは打って変わって勇壮な楽曲を朗々と歌い上げるアニキ。軽快なリズムに合わせて自然と会場からは手拍子も起こる。今も色あせぬ楽曲とその歌声の魅力もさることながら、現在に至る「アニソンシンガー・水木一郎」のスタイルが確立されていく過程が垣間見えるセットリストも面白い。

その後に「マジンガーに出会えたから、皆さんにも出会えた」とみずからも語る初ゼーット!曲「マジンガーZ」(1972年)をはじめとする「マジンガーZ」曲メドレー、初コロムビア・ゴールデン・ディスク賞、「ゴールデンLP賞」受賞作品である「宇宙海賊キャプテンハーロック」曲メドレー、コロムビア・ゴールデン・ディスク賞、番組主題歌以外で初となる「ゴールデンLP賞」受賞曲「ロマンティック・アゲイン」(「エロイカより愛をこめて」イメージソング、1982年)といった、忘れ得ぬ楽曲たちが用意されているのもたまらない。まさにアニメソングの帝王の足跡をたどるセットリスト。自然と一緒に口ずさみたくなるような名曲ばかりだ。ライブ前半は、そんな楽曲が観客を楽しませてくれた。

 

 

多数の名曲が披露されるいっぽうで、演奏の合間に語られる数多くのエピソードもライブを盛り上げた。

デビュー当時、「歌謡界のプリンス」というキャッチコピーがついていたことをはにかみつつ語ったり、「超人バロム・1」ではレギュラーのつもりで新聞記者・海野役で出演したが、なぜか次の回で「洞窟でドルゲに後ろからポコッと」やられて退場することになったエピソードで会場を沸かせたりと、水木さんならではの話芸も炸裂。

また、アニソンシンガーとしてデビューするきっかけとなった盟友・堀江美都子さんとのエピソードや、「詞をきちんと歌えないとデビューできないよ」という師匠の故・和田香苗さんの指導が、子どもにしっかりと歌を聴かせないといけないアニメソングの歌唱の役に立った、といったエピソードを懐かしそうに語る水木さん。歌とトークで50年を歩みを振り返る、至福の時間が過ぎていった。

 



初お披露目曲も多数! アニメソング以前の歌謡曲たち

序盤のアニメソングゾーンの次は、水木一郎のルーツをたどる歌謡曲ゾーンが展開した。

 

「歌謡界のプリンス」時代の楽曲「素敵な夜」(1968年)、「星に祈りをこめて」(1970年)、「誰もいない海」(1970年)をメドレーで披露した水木さん。

「素敵な夜」、「星に祈りをこめて」は、いわゆる「青春歌謡」と呼ばれるジャンルの楽曲群であり、軽快なリズムと爽やかな曲調が印象的。歌う水木さんの歌声も若々しく、自然と手拍子も観客席からあがる。かと思えば「誰もいない海」では、ゆったりとしたメロディに乗せて美しいファルセットを響かせ、ほのかに男の色気を漂わせる。水木さんも「この曲で初めて裏声を使ったんだよね」と語り、どの楽曲にも思い出があることをうかがわせた。

また、「誰もいない海」がTVで流れていたところを、レコード会社のプロデューサーがたまたま目にしたことがきっかけで、「原始少年リュウ」の主題歌に抜擢されたという裏話も明かされ、会場を驚かせた。「『誰もいない海』がなければ、(自分は)いないかもしれない。『マジンガーZ』も別の人が歌っていたかもしれない」と、改めて人の縁の不思議さを振り返る水木さんであった。

 

 

ここで本日最初のゲスト、初めて水木さんとデュエットソングを歌った歌手・西尾和子さんが登場した。

和田門下同士という2人がここで歌ったのは、大人っぽいムード歌謡「おやすみなさい恋人」(1970年)、初々しい恋人を思わせるセリフのかけ合いがポイントの「愛の世界」(1970年)の2曲。本当の恋人のように仲むつまじく歌う2人に、盛大な拍手が送られた。

このペアで歌われた楽曲は実は、この2曲だけではなかったことが、ここで水木さんの口から明らかになった。膨大な量のテープの中から、幻のデュエット曲が発見されたそうで、2人ともいつレコーディングしたかすら忘れていたレア中のレア曲。いつか公開することを約束して、西尾さんはここで退場となった。

 

ライブ前半は早くも終盤。ここで歌ったのは、レコードデビュー以前に歌った楽曲。デビューのきっかけとなったオーディション歌唱曲「僕のマシュマロちゃん」(1964年)、初のテレビドラマ主題歌となったドラマ「シェナンドー」日本語版主題歌「シェナンドー」(1965年)。

そして注目は幻のデビュー曲「くちづけ」(1968年)だ。ライブの幕開けを飾った「君にささげる僕の歌」とどちらをデビュー曲にするか、という時にレコーディングした楽曲とのことで、「もしこちらを歌ってヒットしてたら、今の自分はなかったかもしれない」と水木さん自身も回顧。そんな運命的な楽曲をロマンチックに歌い上げて、ライブ前半は終了した。

 



仮面ライダー&ウルトラマン! 2大ヒーローソングで会場は熱狂!

しばしの休憩の後、ライブは再開。

後半はドラマ「真夜中のスーパーカー」より挿入歌「2000GT愛のテーマ」、主題歌「真夜中のスーパーカー」(ともに2018年)からスタート。JBばりのファンキーなボーカルを聴かせてくれたかと思うと、今度はNHK「おかあさんといっしょ」うたのおにいさん時代に歌った「しっぽのちぎれたメダカ」(1976年)を歌唱。この曲は、「アンパンマン」で知られるやなせたかしさんが作詞を手がけた楽曲で、大変楽曲を気に入ったことから水木さんみずから番組に推薦して、番組で歌った思い出の1曲だそうだ。

 

ここから再びヒーローソングが続く。

まずは唯一風邪を引いたままレコーディングに出向き、作曲家の菊池俊輔さんからこっぴどく叱られたという「バビル2世」(「バビル2世」OP、1973年)を挟んで、初めてヒーローショーのおにいさんを務めた際によく歌ったという仮面ライダーソングメドレーに突入。

「はーい! みんな、こんにちはー!」と当時のヒーローショーを再現した水木さんは、「セタップ!仮面ライダーX」(「仮面ライダーX」OP、1974年)から始まる仮面ライダー曲メドレーを熱唱。かつての小さなお友達から現役の小さなお友達まで老若男女を問わず盛り上げた。

とりわけ会場を揺らさんばかりの「セタップ!」「エックス!エックス!」の合唱は圧巻であった。

 

 

「仮面ライダー」に続いて歌ったのは「ウルトラマン」曲だ。ここではTAKERUさん、瀬下千晶さんによる音楽ユニット「ボイジャー」が登場。水木さんにとって初のテレビシリーズ「ウルトラマン」主題歌である「オーブの祈り」(「ウルトラマンオーブ」OP、2016年)や「GO AHEAD~すすめ! ウルトラマンゼロ~」(「ウルトラマンゼロ THE CHRONICLE」OP、2017年)を披露した。

ちなみに水木さん主催の「アニソン登山部」メンバーでもあるお2人は、登山のほかにも食事にもよく連れて行ってもらっているとのこと。アニソン界の先輩・後輩の仲のよさに思わず会場もほっこり。

そんな中で披露された2曲は、THE ALFEEの高見沢俊彦さんが作曲を手がけた様式美ハード・ロックチューン。かつて高見沢さんは「Golden Rule~君はまだ負けてない!~」という楽曲で、水木さんに楽曲を提供していたこともあり、「オーブの祈り」ではキーの高さをちゃんと考えて作られていることが語られたほか、「『GO AHEAD~すすめ! ウルトラマンゼロ~』はすごくいい曲だ」と絶賛。

また10月にはアコースティックライブで、水木さんとボイジャーが共演することのほか、50年前に水木さんが作曲した楽曲をプレゼントすることなどが明かされた。

 

35人のアニソンシンガーが集結! アニキに歌のプレゼント!

2大特撮ヒーローソングゾーンの後は、スーパーロボットソングゾーン。

定番の人気曲でもある第1回テレビアニメレコード大賞受賞曲「コン・バトラーVのテーマ」(「超電磁ロボ コン・バトラーV」OP、1976年)を歌った後は、「アニソン界のプリンス」こと影山ヒロノブさんが登場!

初のゲームソング「熱風! 疾風! サイバスター」(ゲーム「スーパーロボット大戦」オリジナルソング、1997年)をデュエットで披露した。

影山さんは特撮ソングデビューを飾った1985年に、初めて水木さんにあいさつして以来のつきあいと言うことで、曲の合間のトークも非常に軽快。ずっとこのまま2人のかけ合いを聞いていたい、と思わせるような楽しいMCが展開した。

また2人はアニソンユニット「JAM Project」の立ち上げメンバーでもある。もう1曲披露したのは、そんな彼らが歌った「JAM Project」初期の人気曲にして初の「ゲッターロボ」楽曲「STORM」(「真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ」OP、2000年)。ハードなロックサウンドに乗せて、2人の歌声が熱い火花を散らした。

 

 

続いて雑誌「アニメージュ」主催の第1回アニメグランプリアニメソング部門受賞曲でもあるアニメ「野球狂の詩」OP「北の狼 南の虎」(1979年)を歌唱した後は、堀江美都子さんがゲストとして登場した。

水木さんをアニメソングの世界に導いた盟友でもある堀江さんの登場に、自然とトークも盛り上がる。先述の「誰もいない海」を見ていたディレクターが、小学5年生だった堀江さんの顔を見て、「水木一郎に連絡してみようか」と思い立ったことも、「原始少年リュウが行く」を歌うきっかけとなったと振り返る2人。改めて人の縁とは不思議なものである。

ここで歌ったのは、そんな2人が初めてデュエットした「仮面ライダーストロンガー」EDテーマ「きょうもたたかうストロンガー」(1975年)、そして最も新しいデュエットソングであるアニメ「りゅうおうのおしごと!」キャラクターソング「和倉のあいの物語」(2018年)。

時にともに悪と戦うパートナー同士として、時に長年連れ添った夫婦を思わせるやりとりをまじえつつ歌い上げる水木さんと堀江さん。さすが50年にわたり隣で歌い続けてきた2人、と思わせる息の合ったステージを見せてくれた。

 

 

ここで堀江さんとのステージはおしまい……と思いきや、なんと水木さんにサプライズプレゼントが贈られた。

堀江さんの呼びかけで、影山ヒロノブさんが作曲、堀江さんと遠藤正明さんが作詞をともに手がけた新曲「ハピネス」を制作。それをなんと水木さんにプレゼントすることが発表された。

 

さらに、ここで歌を披露するということで、宮内タカユキさん、串田アキラさん、山形ユキオさん、サイキックラバー、森口博子さん、松澤由美さん、JAM Projectメンバーらをはじめとする総勢35人のアニソンシンガーがステージに登場! ステージを埋め尽くすアニソン仲間たちの姿に、水木さんも呆気にとられるばかりだ。実はこのサプライズのために、「ライブには行けない」と水木さんに告げていた一同。当日も、水木さんと遭遇しないよう、息を潜めて隠れていたという。

このメンバーで披露された新曲「ハピネス」は、まさに水木さんがつないだ人の輪が生み出した、アニメソング界の「We are The World」。影山さんならではのソウルフルでピースフルなメロディに、水木さんの人柄や言葉を反映させた温かな歌詞がキラリと光る。

お祝いムード満点のステージのセンターに立つ水木さんは、「今日は最高! 50年間で一番いい日」「ちょっと言葉にならない」と感激しきりだった。

 

 

まさに「愛」にあふれたプレゼントを受け取った水木さん。今度は観客に向けて「愛」を歌で届けてくれる。歌うのは「ルパン三世愛のテーマ」(「ルパン三世(新)」ED、1978年)。

そして東日本大震災復興ソング「いつも未来が」(2012年)が本編の最後を飾った。今年も多くの災害に見舞われ復興作業の中にある日本各地で、日夜戦い続ける人々をそっと包み込むようにまっすぐな歌声を響かせるのだった。

 

 

アンコールでは「鋼鉄ジーグのうた」(「鋼鉄ジーグ」OP、1975年)、そしてゲスト全員と一緒に「マジンガーZ / INFINITYバージョン」(「マジンガーZ / INFINITY」OP、2018年)を熱唱。実に4時間にわたって歌いに歌いまくるライブは、大きな熱気に包まれながらフィナーレを迎えた。

多くのファン、仲間に囲まれながら50周年ライブを成功させた水木さんは、最後に「まだ10年いけそうな気がします」とコメント。いやいや、10年と言わず20年、30年と歌い続けてもらいたい! さらなるアニキの活躍に期待せざるを得ない、愛にあふれたライブであった。

なお、今回のライブで披露された歌謡曲や未発表曲から新曲「ハピネス」など、原点を集めた「デビュー50周年記念アルバム」は日本コロムビアより2018年10月24日に発売が決定している。このアルバムも聴いて、水木一郎の50周年をもう一度祝おうゼーット!!

 

 

【セットリスト】

1.君にささげる僕の歌

2.原始少年リュウが行く

3.嵐よ叫べ

4.ぼくらのバロム1

5.アストロガンガー

6.マジンガーZメドレー(マジンガーZ~Zのテーマ~ぼくらのマジンガーZ)

7.キャプテンハーロックメドレー(われらの旅立ち~わが友わが命~キャプテンハーロック)

8.ロマンティック・アゲイン

9.歌謡界のプリンス時代メドレー(素敵な夜~星に祈りをこめて~誰もいない海)

10.おやすみなさい恋人

11.愛の世界

12.僕のマシュマロちゃん

13.シェナンドー

14.くちづけ

15.2000GT愛のテーマ~真夜中のスーパーカー

16.しっぽのちぎれたメダカ

17.バビル2世

18.仮面ライダーメドレー(セタップ!仮面ライダーX~仮面ライダーストロンガーのうた~燃えろ! 仮面ライダー~はるかなる愛にかけて~永遠のために君のために)

19.オーブの祈り

20.GO AHEAD~すすめ!ウルトラマンゼロ~

21.コン・バトラーVのテーマ

22.熱風! 疾風! サイバスター

23.STORM

24.北の狼 南の虎

25.きょうもたたかうストロンガー

26.和倉のあいの物語

27.ハピネス

28.ルパン三世愛のテーマ

29.いつも未来が

EN1.鋼鉄ジーグのうた

EN2.マジンガーZ/INFINITYバージョン

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