【入園招待券をプレゼント!】アニメ好き担当者が振り返る東武動物公園コラボ企画の歴史!「けもフレ」でスタートし「進撃の巨人」が転換期に!【コラボのゲンバ第13回】

2020年07月08日 12:000
【入園招待券をプレゼント!】アニメ好き担当者が振り返る東武動物公園コラボ企画の歴史!「けもフレ」でスタートし「進撃の巨人」が転換期に!【コラボのゲンバ第13回】

アニメや声優などのサブカルチャーとさまざまな業界のコラボレーションが活発化する今日この頃、「おっ!やってくれるな」「何?そうきたか!」とファンの心を刺激してくる商品、コラボ企画が続々と登場している。そこで、アキバ総研的に気になる「コラボ」の企画現場にうかがい、企画の魅力やおもしろエピソード、苦労話などの制作裏話を、あれこれ話していただこう!という連載が「コラボのゲンバ」だ。

第13回に登場するのは、これまでさまざまなコラボイベントを展開してきた東武動物公園。コラボといえば東武動物公園、というイメージを持っている方も多いのではないだろうか。

 

 

今回お話をうかがったのは、東武動物公園のアニメコラボ企画すべてに携わってきた東武動物公園 業務部 白石陽さん。これまで携わったコラボ企画を振り返りつつ、企画立ち上げ時の思い出や大変だったこと、それぞれのコラボ企画でのポイントや途切れることなくコラボ企画を展開する理由など、たっぷりと語ってもらった。

※システム不具合発生のお詫びと復旧のお知らせ

・不具合発生期間 2020/07/13 14:07 〜 2020/07/15 11:39
システム障害により、一部プレゼント応募ができない現象が起こりました。
現在は復旧し、正常にご利用いただける状態となっております。
ご利用のユーザー様にご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
それに伴い、応募受付終了日時を
2020年7月15日(水)23:59→2020年7月17日(金)23:59
と変更いたします。


—— 東武動物公園といえばコラボという印象があります。最初のアニメコラボはいつになりますか?

 

白石 最初はアニメ「けものフレンズ」とのコラボ企画「けものフレンズ×東武動物公園 とうぶフレンズに会いに行くのだ!」で、2017年4月でした。もう3年前になりますね。

 

—— まだ3年なのですか? もう10年くらいこういったコラボ企画を展開しているイメージでした。

 

白石 実はまだ最近のことなんです。一覧で見ても「たくさんやったな」と改めて感じますが、今でも毎回、企画時には試行錯誤しています。

 

—— バラエティに富んだラインアップなので、ひとつひとつ特徴や思い出をうかがっていきたいと思います。最初のコラボ「けものフレンズ×東武動物公園 とうぶフレンズに会いに行くのだ!」で印象に残っていることを教えてください。

 

白石 職員全員が話題にしていましたが、明らかに普段見かけない来園者が増えたことです。普段はファミリーが中心なのですが、男性2人組、男性1人という来園者がグッと増えました。いいカメラで動物の写真をたくさん撮影し、飼育係に動物の生態などを熱心に質問する方が多かったですね。

 

「けものフレンズ」コラボ。見よ!この盛況ぶり

 

—— アニメファンの来場者が増えたということですね。

 

白石 コラボ企画を数回続けて数字にも変化が出ました。個人会員の年間パスポートを購入する方が増えたんです。私自身もアニメファンで、さまざまなイベントに参戦するのですぐにその理由は理解できました。たとえば、イベント開催中の毎週末に来園すると、月に8回来ることになる。そうなると、年間パスポートを買ったほうがお得なんです(笑)。

 

—— なるほど。どのイベントも1か月以上やっているので、そのほうがお得ですね。

 

白石 うれしいことに、最初はアニメコラボがきっかけで来園してくださった方が、東武動物公園のファンになって、毎年更新してくださいます。この動物のこの子が好きという感じで“推し”の子を見に通っている方も多いですね。園内でニコニコ放送もやっているので、話しかけられる機会も顔なじみも増えました。推しの子という現象は、「二次元に恋したペンギン」として親しまれたフンボルトペンギンのグレープくん(2017年10月14日に天国へ)からスタートしましたね。紫のグッズを作ったり、紫のTシャツを着て動物園内を巡るツアーなども開催すると、そこから紫を身につけた来場者の姿を多く見かけるようになりました。それがきっかけで東武動物公園といえば紫をイメージする方も多いようです。

 

グレープくんとフルル。神の1枚だ

 

—— 最初のコラボ企画でさまざまな現象が起こったわけですね。

 

白石 グレープくんの影響はすごく大きかったと思います。最初のコラボでは「何をすればいいのかわからない」という状態でしたから。アニメの中でも実際の飼育員が解説役として参加していたこともあり、動物園ではアニメに登場した動物の前でガイドをしたり、オリジナルグッズを作ったり、館内放送を実際のキャラクターの声を担当した方にお願いしたり。何をやったらいいのかわからないと言いながら、いきなりいろいろやっていますね、今振り返ると(笑)。

 

夜のペンギンガイドには、多くのグレープくんファンが集った

 

—— グッズも最初から多いですよね。

 

白石 最初はデザインも私が担当して作っていたのですが、そのうちに吉崎観音先生が描き下ろししてくださったりして、どんどんグレードが上がっているのがわかります。今ならもっとちゃんと作れるのに、と思ってしまうグッズも、過去のものを見ているとあったりします。それも含めていい思い出です。

 

—— その後、「文豪ストレイドッグス×東武動物公園〜東武動物公園に武装探偵社が潜入〜」を経て、再び「けものフレンズ」の企画と続くわけですが、その次にやってきたのが「進撃の巨人」ですね。

 

白石 「動物調査兵団出動!!『進撃の巨人×東武動物公園』」は、講談社の編集部さんから「一緒に何かやりませんか?」とお話をいただきました。びっくりしたのと同時に何が始まるんだろうという気持ちもありました。「進撃の巨人」はさまざまなコラボをやっていたので、せっかくやるならおもしろいものにしたいとは思っていました。動物の特徴とキャラクターの特徴が一致するように、それぞれコラボ相手を考えていきました。陸上最大のアフリカゾウは最強ということで、リヴァイ、食いしん坊なアライグマはサシャ、皮膚は硬いけれど感覚にすぐれているシロサイはライナーなど、納得の組み合わせになっています。

「進撃の巨人」コラボ


—— 動物の擬人化は相性いいですよね。それは、「けもフレ」でも証明済みだったのではないでしょうか?

 

白石 その通りです。ですが、「けもフレ」のイメージがあったからこそ、同じようにしてしまったら差別化できないと思いました。なので「進撃の巨人」ではキャラクターがパーカーを着ているんです。動物化したわけではない、というところが特徴でもあります。

「進撃の巨人」に関しては、今思うとすごく自由にいろいろな提案を受け入れてくださった印象があります。コラボの右も左もわからないような私たちが、アニメコラボスタートから1年くらいでこんな有名作品とタッグが組めるなんて想像してませんでしたから。

 

「進撃の巨人」コラボ。ちびキャラはこんな感じ

 

—— コラボ作品によって来場者層に違いはありますか?

 

白石 作品がきっかけで来場するようになった方が、動物きっかけでほかのコラボ企画のために足を運ぶという現象もあると感じています。たとえば好きな動物がコラボ企画に登場すると、新たなグッズが販売されるのでそれ目当てに来場する方も多いようです。

 

—— 「進撃の巨人」の後に「B-PROJECT 絶頂*エモーションin 東武動物園」となっていますが、コラボ作品を選ぶときのポイントを教えてください。

 

白石 この時は、時期も冬になっていたこともあり、また女性向けに何かやりたいという気持ちもあって、自分自身も大好きな作品「B-PROJECT 絶頂*エモーション」をチョイスしました。どの企画でも、アニメファンとして好きな部分は、生の声のひとつとしてバンバン意見を言います(笑)。「B-PROJECT」のコラボは狙い通りたくさんの女性がお越しくださいました。一番こだわったのはコラボフードです。「進撃の巨人」からコラボフードは登場しているのですが、大変だったのは「B-PROJECT」ですね。ユニット、グループごとにイメージカラーが決まっているので、作りやすいかなと思ったのですが……。インスタ映え、ユニットごとに差が出ないように、クリームの色、フォントなど細かな部分まで調整しました。こだわっただけあって、おかげでフードの売り上げはかなりよかったです!

 

白石さんも大ファンだという「B-PROJECT 絶頂*エモーション」ともコラボ。ノベルティとしてコースターが配布された

 

—— そして次は「週刊少年チャンピオン創刊50周年記念企画第1弾 BEASTARS×東武動物公園」ですね。「BEASTARS」に関しては、「BEASTARS アニメ化記念コラボイベント」もあり、原作とアニメそれぞれとコラボしています。

 

白石 アニメコラボは声優さんのトークイベントを開催することができるのも、集客に大きな影響を与えてくれます。「BEASTARS」に関しては、板垣巴留先生が動物大好きということもあり、先生の描き下ろしによる解説パネルを設置できたことが大きかったです。ステッカーをプレゼントするというバースデー企画が誕生したのも「BEASTARS」が始まりでしたね。

 

「BEASTARS」コラボ。原作者・板垣巴留先生の解説つき

 

—— 作品に合わせたコラボはもちろんのこと、回を重ねるごとにどんどん内容が増えているのもおもしろいですね。そして、次が「週刊少年チャンピオン創刊50周年記念企画第2弾 弱虫ペダルGLORY LINE 東武動物公園」となるわけですが……。これはコラボが難しそうな印象です。

 

白石 チャンピオン企画の第2弾だったのですが、ちょうどアニメも終わっていて「弱虫ペダル」のイベントがほかでやっていない時期でした。ここで生きたのは「進撃の巨人」のノウハウでしたね。動物要素のない作品の中で動物をコラボさせる理由付けは割とすんなり進みました。このコラボではスタンプラリーを初導入しました。キャラクターと一緒にゴンドラに乗ってデート気分が味わえる……という設定で、女子の心をキュンキュンさせちゃいました(笑)。自分自身もこういうのがあったら、必ず参戦し撮影するので。

 

「弱虫ペダル」コラボ。スカイサイクルには各学校のペイントが施された

 

「弱虫ペダル」コラボ。福富もこんなにかわいく!

 

—— ファンが惹かれるポイントはよくご存知というわけですね。

 

白石 入社して10年目なのですが、自分の趣味、スキルが生かされるときが来たという感じです。コラボ企画に携わるようになってからは、趣味で参加していたコラボイベントも、ファン目線だけじゃない見方をするようになりました。パネルの裏側や、素材とかついついチェックしちゃいますね。

「弱虫ペダル」コラボ。ゴンドラに巻島先輩が! これはたまらんショ。

 

—— そして次が「少女☆歌劇レヴゥースタァライト-Re LIVE-×東武動物公園」です。これはどのような経緯で企画したのですか?

 

白石 アニメグッズ制作会社からの提案でした。ここで生かされたのは「進撃の巨人」「弱虫ペダル」同様、パーカータイプのコラボです。グッズ屋さんとの企画ということもあり、とにかくグッズをガンガン作りました。デザインは私で取りまとめて、制作をお任せするという感じでしたね。

 

「レヴュースタァライト」コラボ。グッズの一部。

 

—— 最初からデザインも担当されていたようですが、もともとそういったものに携わっていたのですか?

 

白石 宣伝担当ではあるので、チラシなどのデザインはしていました。でも、グッズやノベルティというお客様の手元に残るものというのは初めてでした。最初は自分のコレクションをいろいろとチェックしながら、サイズ、種類、色味、素材などを分析するところからのスタートでした。アニメファンとして「なぜ、この作品、このキャラクターが好きなのか」と見つめ直す機会にもなりました。ファンの皆さんの手に渡ることはプレッシャーです。自分自身「今回のグッズはイマイチだからいいや」って思うこともあるんです。なので、エゴサをして次に生かすための厳しいお声もチェックさせていただいています。

 

—— ご自身の経験や感覚が活かされていますね。「うちタマ?! 〜うちのタマ知りませんか?〜 in 東武動物公園」は4月5日まで開催予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で園自体が臨時休業となってしまい残念でしたね……。 

 

白石 今回のトークイベントは本当にたくさんの方に申し込んでいただき、史上初くらいの動員を見込める予定でした。残念ながら、コロナの影響もあり、予定通りの開催にはなりませんでしたが、声優さんのイベントはやっぱりすごいなと、改めて実感しました。実現したらすごいことになっていたと思います。また改めてリベンジしたいですね。

 

「うちタマ」コラボ。残念ながらコロナ禍で中断してしまった。

 

—— 東武動物公園さんのコラボの歴史、すごくおもしろかったです。絶え間なくコラボが続いている理由もよくわかりました。最後に今後の予定を教えてください。

 

白石 「なぜこの作品とコラボ!?」という意外な企画も待機中です。私も好きな作品なので、気合も入りまくっています! 期待していただけるコラボになるはずです。東武動物公園には小さい頃家族で行ったな、遠足でみんなと行ったなという思い出がある方も多いと思います。アニメをきっかけにもう一度動物園へ足を運び、新しい楽しみ方を見つけていただければうれしいです。

 

—— ちなみにコラボ以外で東武動物公園のニュースはありますか?

 

白石 遊園地に新しいアトラクションもオープンしました。東武動物公園は、動物園、遊園地それぞれでコラボができるのも魅力だと思っています。作品に合わせてより楽しめるコラボ企画を展開して行きたいと考えています! 期待してください。

 

 

(取材・文/タナカシノブ)

 

【施設情報】

■東武動物公園

現在、動物園内の一部施設・イベントおよび遊園地エリアの一部アトラクションを再開して営業中。

営業時間は10:00~16:30。

詳細は公式サイトにてご確認ください。


東武動物公園に5組10名様をご招待!

<賞品>

・東武動物公園招待券 

<応募要項>
・応募期間 2020年7月8日(水)~2020年7月17日(金)23:59
・当選人数 5組10名様
・賞品発送 2020年9月末までに発送予定
・応募方法 下記専用応募フォームにて受付

<注意事項>
・応募には会員登録(無料)が必要です。
・応募はひとり1回に限らせていただきます。
・抽選結果・発送状況に関するお問い合わせには応じられません。
・当選された賞品もしくは権利を第三者に譲渡・転売することを禁じます。
・カカクコムグループ社員、および関係者は参加できません。
・賞品の発送は国内に限らせていただきます。
・梱包には細心の注意を払いますが、万が一運送中の事故により破損等した場合でも、返品・交換等は受け付けられませんので、あらかじめご了承ください。
・下記の場合は、当選を無効とさせていただきますので、ご注意ください。
 同一住所または同一世帯で複数回ご当選されている場合
 不正なアカウント(同一人物の複数アカウントなど)を利用して応募した場合
 ご当選者の住所、転居先不明・長期不在などにより、賞品をお届けできない場合
 ご登録いただいたご連絡先・お届け先情報の不備により、賞品がお届けできない場合
 賞品お届け先ご連絡締切日までに、ご連絡いただけなかった場合
 ご応募に関して不正な行為があった場合

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