Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

2019年07月22日 17:140
Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

「宇宙のステルヴィア」「蒼穹のファフナー」「K」「シドニアの騎士」などなど、数多くのアニメに楽曲を提供する、アニソン界が誇るスーパーユニット・angelaが、2019年5月2日に自身が歌ったアニメソングを歌いまくるライブ「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演を開催。その模様を収録したBlu-ray DISC「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG” LIVE Blu-ray」の発売が、2019年9月25日に決定した。

angelaは、atsuko(ヴォーカル、作詞、作曲)、KATSU(作曲、アレンジ、キーボード、ギター)の2人によるユニットで、毎回、アニメの魅力を120%表現する楽曲を生み出してきたスーパーユニットだ。

ロック、ポップ、エレクトロ、クラシックなどジャンルの枠を軽々と超える、唯一無二の世界観を音楽で表現する彼らは、これまでに生み出したアニメソング「のみ」を演奏するワンマンライブツアー「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」を開催。3月より台湾、上海、広州、香港と中華圏を中心にライブを敢行。そのツアーファイナルが、2019年5月2日、千葉県・舞浜アンフィシアターにて開催された。

奇しくもちょうど1日前に平成から令和へと改元したばかり。平成のアニメシーンを彩ったアニメソングを、令和の幕開けとともに振り返る、というメモリアルな意味合いも感じられる今回のステージは、歌と映像、そして止まらぬマシンガントークで駆け抜けた、まさしくangelaらしいパワフルな3時間であった。

 

そして、きたる2019年9月25日に、このステージの模様を収録した映像作品「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG” LIVE Blu-ray」が発売されることが発表された。そこで、今回は改めてライブの模様をレポート形式で振り返りつつ、Blu-ray発売を盛り上げていきたい。

 

この記事を読んで興味を持った方。またライブ当日の興奮を、何度も味わいたい方は、ぜひBlu-rayをゲットしていただきたい。

(※文中敬称略)

  

色あせぬ新旧アニメソングが会場を盛り上げる!

最前列から最奥の座席まで、ぎっしり満席となった会場の照明が落ちると、軽快なSEが会場に流れはじめる。そのリズムに合わせて、観客による手拍子が鳴り響く中、バンドメンバーやダンサーが入場。彼らがフロアをあおる中、ステージ中央にせり上がってくるangelaの2人。カラフルな衣装がライブの「お祭り感」をグッと強調する中で、「SURVIVE!」(劇場アニメーション「K SEVEN STORIES」OP)がスタート! KATSUによるソリッドなギターリフに大歓声があがる!

ハードなバンドサウンドに会場が揺れるいっぽう、ステージ上のスクリーンにはアニメの映像も流れ、楽曲のイメージをさらに増幅させる。この日の映像は、アニメ愛あふれるVJチームがリアルタイムで映像を処理しており、非常にライブ感のある演出が展開。

 

そんなステージを前に、観客のテンションも上がらないわけはない! フロアは赤のペンライトの輝き一色に染まり、一体感に満ちたコールが飛び交う。

そしてatsukoが「みんなに歌ってほしい!」と呼びかけると、観客とangelaによるシンガロングが巻き起こるという、いきなりクライマックスを思わせる盛り上がりが会場を包み込んだ。

続く「KIZUNA」(アニメ「K RETURN OF KINGS」最終話ED)でも、この熱気は収まることはなく、まさにファンとangela、そしてアニメ作品との強い絆を感じさせるステージが展開した。

最初のMCでatsukoは、「アジアツアーでは各地のファンが熱かった。だから日本のファンにも負けてほしくない!」と語ったが、個人的には、最初からこんなに盛り上がってるライブは近年見たことがない。この盛り上がりを持ってして、まだ「負けてほしくない!」と語るということは、どれだけ海外のファンは熱かったのだろうか。angelaファンのパワーは、底知れない……そんなことを思わせつつ、ライブは再開。

 

「ぢぇらっ子(angelaファンの愛称)のみんなとキラフワしたい!」の言葉とともにスタートした「キラフワ」(アニメ「アスラクライン2」最終話ED)では、ポンポンを振りつつ、ダンサーとともに踊るatsuko。それまでの「カッコいい」イメージから一転、「かわいい」姿で会場を沸かせる。ちなみに海外では、あちらこちらの会場で「かわいい!」と言われたというatsuko。海外のぢぇらっ子、わかってるじゃないか!

 

個人的にグッときたのが、再メジャーデビューを飾った「明日へのbrilliant road」(アニメ「宇宙のステルヴィア」OP)である。16年歌い続けている楽曲だけあって、そのパフォーマンスもファンの盛り上がり方も慣れたもの。サビではatsukoがマイクをフロアに向けると、すぐさま観客による合唱が巻き起こる。(筆者も含めて)歌詞カードを見なくても、すぐに歌えるくらい愛されている楽曲だと誰もが再確認したことだろう。また、一糸乱れぬコール&レスポンス、手拍子など、まさにangelaの歴史そのものと呼んでも過言ではない光景がアンフィシアターに現出。そんな楽曲を、この日、このステージで演奏してくれてありがとう。そう思ったのは、僕だけではないはずだ。

 

 

そのいっぽうで、インダストリアルでアンダーグラウンドな魅力を放つ「Calling you」(映画「BLAME!」主題歌)のような楽曲を歌うのもangelaだ。この曲では、KATSUはギターではなくDJ卓の前に立ち、ディープなサウンドを奏でる。そしてブレイクと同時にバンドメンバーも演奏に参加。さらにatsukoが、まるで前衛舞踊家のようなパフォーマンスを披露するといった具合に、非常にアーティスティックな空間が繰り広げられた。

この圧倒的な表現の前には、ジャンル分けやカテゴライズなど何の意味もないことを思い知らされる。

 

 

かと思えば、「バイバイオーライ」(アニメ「COPPELION」最終話ED)や「蒼穹」(劇場版「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」主題歌)のような、バンドサウンドを前面に押し出したアッパーな楽曲も飛び出すのが彼らの懐の深さだ。

「バイバイオーライ」ではサビのフレーズに合わせて、一斉に腕を左右にスイング。「蒼穹」では、高速ビートに乗せて「オイ!オイ!」とかけ声があがり、さながらロックフェスのような盛り上がりを見せた。

 

 

あの曲がストリングスアレンジ!? そんなアホな!

先ほどまでの盛り上がりも冷めやらぬ中、「蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT」の映像がスクリーンに映し出される。そこで流れるのは本編クライマックスの、海底での僚と裕未の一連のシーン。あまりにも切ない名場面に続いて、披露されたのは同作の挿入歌「果て無きモノローグ」だ。

いつの間にか中央の円形ステージに弦楽カルテットとピアノ、パーカッション。そしてアコースティックギターを抱えるKATSUと、鮮やかな真紅のドレスに身を包んだatsukoがスタンバイ。しっとりと歌い上げ、感動的なステージを繰り広げた。

 

なお今回、ピアノを演奏したのはKATSUのピアノの師匠である蓮沼健介。念願の師弟共演にも感慨深げなKATSUだが、バイオリンで参加した真部裕も、実はライブでは初共演。これまで長年レコーディングには参加していたが、同じステージに立つのは初。さらに真部にとって、「KATSUがギターを弾く姿を見るのも初めて」ということが判明。

そんなKATSUにとって初トピック満載の、ストリングスを交えたライブ中盤では、このまましっとりいくのかと思いきや、バラード曲「Beginning」(アニメ「屍姫 赫」「屍姫 玄」13~14話、23~24話ED)を挟むように披露されたのは「Different colors」(「劇場版K MISSING KINGS」主題歌)、「全力☆Summer!」(アニメ「アホガール」OP) の2曲。

 

まさかのアッパーチューンのストリングスアレンジということで驚きの声があがるいっぽうで、弦楽器の持つ温かなサウンドがatsukoさんのパワフルなボーカルを、より身近に感じさせてくれたように思える。いつしか観客席から軽快な手拍子があがっていた。

とりわけ「全力☆Summer!」では、演歌っぽいパートを弦楽器の旋律が必要以上にドラマチックさを演出。思わず噴き出してしまったのは筆者だけではないだろう。

そしてとどめに「令和」「元年!」とコール&レスポンスを楽しんだatsukoは、歌い終えると「やっぱ新鮮味がなくなってはいけないのですよ、KATSUさん」と相方に同意を求める。常に進化し変化し続けるangelaらしい、まったく予想のつかない弦楽器ゾーンであった。

 



歌いまくり、暴れまくりでトランス状態のライブ終盤!

弦楽器隊が退場し、再びバンド編成に戻ったangela。ライブも後半線に突入というところで、待望の新曲がライブ初披露となった。

令和1発目の新曲は、5月17日より劇場先行上映がスタートした「蒼穹のファフナー THE BEYOND」OPテーマの「THE BEYOND」。そして「蒼穹のファフナー」シリーズのイメージソング「私はそこにいますか」だ。

「THE BEYOND」は「ファフナー」曲らしい、ハードさ、スケール感を持ちつつも和楽器も随所に取り入れた挑戦的な一曲。すでにPVが公開されていたこともあり、サビでのコール&レスポンスもばっちり! 早くも令和のスタンダードとなる予感だ。

また「私はそこにいますか」は、タイトルから「ファフナー」の世界観に満ちている。そのサウンドは、アコースティックな要素とエレクトロな要素を併せ持ちつつ、ワールドミュージック的なフレーバーを感じさせるハイブリッドな一曲。最後につぶやくように歌われる「そこにいますか」というフレーズが印象的だった。

 

 

新曲のお披露目を挟んで、ライブはクライマックスに向けてなだれこむ。

「僕は僕であって」(TVシリーズ「亜人」第2クールOP)から、ダンサーがフラッグを振り回す中で歌い上げた「BURN」(劇場アニメーション「K SEVEN STORIES Episode5 メモリー・オブ・レッド~BURN~」ED)と一曲ごとにグイグイと会場のテンションが上がっていく。

そしてライブの定番にして代表曲「Shangri-La」(TVアニメ「蒼穹のファフナー」OP)では、「一緒に最初から最後まで歌ってください」とatsukoが会場に呼びかけると、本当に合唱が始まる。ともにオフマイクで歌うatsukoは、満面の笑顔でタオルを振り回したり、ホイッスルであおったりと大忙し。

この熱気は、本編ラストの「シドニア」(アニメ「シドニアの騎士」OP)で最高潮に到達する。 総員敬礼!に始まり、何度もリフレインする「Knights of Sidonia」の合唱で完全に観客はトランス状態に。この日一番の一体感に包まれながらフィニッシュを迎えた。

 

アンコールの声に呼ばれて再びステージに登場したangela。今回のツアーを振り返りつつatsukoは「またアニソンしばりで歌えたらいいな」とコメント。熱心なファンなら言うまでもないが、まだまだ演奏されていないアニメソングは山ほどあるのである。

そんな次回以降への期待も込めつつスタートしたアンコールだが、次に披露された楽曲を予測していた人はそう多くなかったのではないだろうか(または、今回だからこそやると期待していたかも!?)。その曲こそ最初のメジャーデビュー曲「memories」(アニメ「神八剣伝」OP)だ。原点の一曲をアンコール1発目に披露した後は、「その時、蒼穹へ」(TVアニメ「蒼穹のファフナー EXODUS」挿入歌)、「イグジスト」(TVアニメ「蒼穹のファフナー EXODUS」OP)と、ラストの盛り上げにふさわしい2曲を立て続けに投下。

最後に繰り広げられた「Follow me」「Follow you」のコール&レスポンスを一身に受けたatsukoは、「今日のみんなの声はどこよりも大きかった!」と嬉しそうに叫んだ。

 

 

最後にKATSUは、現在、新たな企画を水面下で進めていることを明かし、さらに「平成に残したことがある奴! 令和にかなえようぜ!」と、ぢぇらっ子たちに呼びかけた。アニメ、アニメソングという存在が大きな変化を遂げた激動の平成を生き抜き、数え切れないほどの名曲を残したangelaだが、彼らはまだまだ歩みを止めることはないようだ。

平成と令和という2つの時代の接点に開催された今回のライブは。ある意味、angelaにとって新たな旅立ちの日であり、その決意ともに開催されたツアーファイナルだったのかもしれない。新時代に、どんなアニメソングを聴かせてくれるのだろうか。そんな期待を抱かせつつ、ライブは幕を下ろした。

 

【セットリスト】

1.SURVIVE!

2.KIZUNA

3.彼方のdelight

4.キラフワ

5.明日へのbrilliant road

6.Calling you

7.バイバイオーライ

8.蒼穹

9.果て無きモノローグ

10.Different colors

11.Beginning

12.全力☆Summer!

13.THE BEYOND

14.私はそこにいますか

15.僕は僕であって

16.BURN

17.Shangri-La

18.シドニア

En1.memories

En2.その時、蒼穹へ

En3.イグジスト


【Blu-ray情報】
■angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG” LIVE Blu-ray

・発売日:2019年9月25日(水)
・価格:7,000円(税別)

<収録内容>
・「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」舞浜アンフィシアター公演(2019年5月2日開催)
パッケージ仕様:【初回製造分のみ】スペシャルBOX仕様
・封入特典:ブックレット
・音声特典:angelaによるオーディオコメンタリー
・映像特典:舞浜アンフィシアター公演メイキング映像

画像一覧

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

  • Blu-ray発売記念! 令和の幕開けをangelaが盛り上げる、アニソン縛りのツアーファイナル「angela Asia Tour 2019 “aNI-SONG”」東京公演レポート

関連作品

宇宙のステルヴィア

宇宙のステルヴィア

放送日: 2003年4月2日~2003年9月24日   制作会社: ジーベック
キャスト: 野中藍、水島大宙、松岡由貴、折笠富美子、田中理恵、斎賀みつき、うえだゆうじ、陶山章央、広橋涼、豊口めぐみ、岸尾だいすけ、檜山修之、進藤尚美、藤原啓治、堀勝之祐、田中正彦、根谷美智子、屋良有作、小杉十郎太、笠原留美、朴璐美
(C) XEBEC・FOUNDATION II・TX

蒼穹のファフナー

蒼穹のファフナー

放送日: 2004年7月4日~2004年12月26日   制作会社: ジーベック
キャスト: 石井真、松本まりか、喜安浩平、松来未祐、入野自由、新井里美、斎賀みつき、白石稔、仲西環、小林沙苗、堀秀行、田中正彦、中田譲治、葛城七穂、河相智哉、小山力也、石川静、高瀬右光、玉川砂記子、ゆかな、篠原恵美、沢海陽子
(C) XEBEC・竜宮島役場

「K」

「K」

放送日: 2012年10月5日~2012年12月28日   制作会社: GoHands
キャスト: 浪川大輔、杉田智和、小松未可子、津田健次郎、小野大輔、宮野真守、沢城みゆき、堀江由衣、櫻井孝宏、福山潤、中村悠一、佐藤聡美、梶裕貴、柿原徹也、飯塚昭三
(C) k-project (C) Copyright King Record.Co.,Ltd. All Rights.

蒼穹のファフナー EXODUS

蒼穹のファフナー EXODUS

放送日: 2015年1月9日~2015年4月3日   制作会社: ジーベック
キャスト: 喜安浩平、石井真、松本まりか、佐々木望、福圓美里、新井里美、白石稔、白石涼子、梶裕貴、島﨑信長、小野賢章、石川由依、田中正彦、土師孝也、篠原恵美、葛城七穂、小林沙苗、石川静、高瀬右光、ゆかな、諸星すみれ、てらそままさき、遠藤綾、小松美智子、京田尚子、大友龍三郎、置鮎龍太郎、中村悠一、岡本信彦、森田成一、潘めぐみ、宇乃音亜季、佐々木りお、鈴木達央、浅倉杏美、世戸さおり
(C) XEBEC・FAFNER EXODUS PROJECT (C) Copyright King Record.Co.,Ltd. All Right Reserved.

COPPELION

COPPELION

放送日: 2013年10月2日~2013年12月25日   制作会社: GoHands
キャスト: 戸松遥、花澤香菜、明坂聡美、鈴村健一、堀江由衣、坂本真綾、小山力也、茶風林、佐藤友啓、中村浩太郎、中博史、田中正彦、能登麻美子
(C) 井上智徳・講談社/コッペリオン製作委員会 (C) Copyright King Record.Co.,Ltd. All Rights Reserved.

シドニアの騎士

シドニアの騎士

放送日: 2014年4月11日~2014年6月27日   制作会社: ポリゴン・ピクチュアズ
キャスト: 逢坂良太、洲崎綾、豊崎愛生、櫻井孝宏、金元寿子、喜多村英梨、大原さやか、坪井智浩、子安武人、新井里美、田中敦子、森なな子、本田貴子、鳥海浩輔、佐倉綾音、阪脩、小山力也
(C) 弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局

劇場版「K MISSING KINGS」

劇場版「K MISSING KINGS」

上映開始日: 2014年7月12日   制作会社: GoHands
キャスト: 浪川大輔、小野大輔、小松未可子、津田健次郎、櫻井孝宏、堀江由衣、福山潤、中村悠一、杉田智和、沢城みゆき、宮野真守、佐藤聡美、梶裕貴、森田成一、名塚佳織、下野紘、興津和幸
(C) GoRA・GoHands/k-project (C) Copyright King Record.Co.,Ltd. All Rights Reserved.

劇場版 シドニアの騎士 KNIGHTS OF SIDONIA

劇場版 シドニアの騎士 KNIGHTS OF SIDONIA

上映開始日: 2015年3月6日   制作会社: ポリゴン・ピクチュアズ
キャスト: 逢坂良太、洲崎綾、豊崎愛生、櫻井孝宏、金元寿子、喜多村英梨、大原さやか、坪井智浩、子安武人、新井里美、田中敦子、森なな子、本田貴子、鳥海浩輔、佐倉綾音、阪脩、小山力也
(C) 弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局

シドニアの騎士 第九惑星戦役

シドニアの騎士 第九惑星戦役

放送日: 2015年4月10日~2015年6月26日   制作会社: ポリゴン・ピクチュアズ
キャスト: 逢坂良太、洲崎綾、豊崎愛生、櫻井孝宏、佐倉綾音、金元寿子、喜多村英梨、大原さやか、坪井智浩、子安武人、新井里美、田中敦子、本田貴子、鳥海浩輔、阪脩
(C) 弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局

蒼穹のファフナー EXODUS(第2クール)

蒼穹のファフナー EXODUS(第2クール)

放送日: 2015年10月2日~2015年12月25日
キャスト: 喜安浩平、石井真、松本まりか、佐々木望、福圓美里、新井里美、白石稔、白石涼子、梶裕貴、島﨑信長、小野賢章、石川由依、田中正彦、土師孝也、篠原恵美、葛城七穂、小林沙苗、石川静、高瀬右光、ゆかな、諸星すみれ、てらそままさき、遠藤綾、小松美智子、京田尚子、大友龍三郎、置鮎龍太郎、中村悠一、岡本信彦、森田成一、潘めぐみ、宇乃音亜季、佐々木りお、鈴木達央、浅倉杏美、世戸さおり
(C) XEBEC・FAFNER EXODUS PROJECT (C) Copyright King Record.Co.,Ltd. All Right Reserved.

BLAME!

BLAME!

上映開始日: 2017年5月20日   制作会社: ポリゴン・ピクチュアズ
キャスト: 櫻井孝宏、花澤香菜、雨宮天、山路和弘、宮野真守、洲崎綾、島﨑信長、梶裕貴、豊崎愛生、早見沙織
(C) 弐瓶勉・講談社/東亜重工動画制作局

亜人(第2クール)

亜人(第2クール)

放送日: 2016年10月7日~2016年12月23日   制作会社: ポリゴン・ピクチュアズ
キャスト: 宮野真守、細谷佳正、福山潤、大塚芳忠、平川大輔、櫻井孝宏、小松未可子、木下浩之、鈴村健一、森川智之、坂本真綾、洲崎綾、斉藤壮馬
(C) 桜井画門・講談社/亜人管理委員会

蒼穹のファフナー THE BEYOND

蒼穹のファフナー THE BEYOND

上映開始日: 2019年5月17日   制作会社: ジーベック
キャスト: 喜安浩平、松本まりか、木村良平、白石稔、島﨑信長、石川由依、土師孝也、鈴木達央、葛城七穂、世戸さおり、櫻井智、相川奈都姫、松田利冴、勝杏里、内田直哉、ゆかな、仲西環、岩崎諒太、石井真、入野自由、諸星すみれ、白石涼子、小野賢章、田中正彦、篠原恵美、浅倉杏美、高瀬右光、てらそままさき、遠藤綾、小松美智子、松田颯水、佐々木りお、斉藤壮馬、最上嗣生、石川静
(C) XEBEC・FAFNER BEYOND PROJECT (C) Copyright King Record.Co.,Ltd. All Right Reserved.

アホガール

アホガール

放送日: 2017年7月4日~2017年9月19日   制作会社: ディオメディア
キャスト: 悠木碧、杉田智和、原田彩楓、上坂すみれ、日笠陽子、浪川大輔、八代拓、千本木彩花、佐藤利奈、M・A・O、前田玲奈、井口裕香
(C) ヒロユキ・講談社/アホガール製作委員会

K SEVEN STORIES Episode 1「R:B ~BLAZE~」

K SEVEN STORIES Episode 1「R:B ~BLAZE~」

上映開始日: 2018年7月7日   制作会社: GoHands
キャスト: 津田健次郎、杉田智和、櫻井孝宏、梶裕貴、八代拓、沢城みゆき
(C) GoRA・GoHands/k-project

K SEVEN STORIES Episode 2「SIDE:BLUE ~天狼の如く~」

K SEVEN STORIES Episode 2「SIDE:BLUE ~天狼の如く~」

上映開始日: 2018年8月4日   制作会社: GoHands
キャスト: 杉田智和、津田健次郎、土屋神葉、神谷浩史、前野智昭、沢城みゆき、宮野真守
(C) GoRA・GoHands/k-project

アスラクライン

アスラクライン

放送日: 2009年4月4日~2009年6月27日   制作会社: セブン・アークス
キャスト: 入野自由、戸松遥、野中藍、田中理恵、森久保祥太郎、佐藤聡美、矢作紗友里、下野紘、豊崎愛生、こやまきみこ、石住昭彦、日笠陽子、甲斐田裕子、間島淳司、喜多村英梨、中井和哉、大原さやか、石塚さより、高木礼子、織田圭祐
(C) 三雲岳斗/アスキー・メディアワークス/洛高生徒会

アスラクライン2

アスラクライン2

放送日: 2009年10月3日~2009年12月26日   制作会社: セブン・アークス
キャスト: 入野自由、戸松遥、野中藍、田中理恵、森久保祥太郎、佐藤聡美、矢作紗友里、下野紘、豊崎愛生、こやまきみこ、石住昭彦、日笠陽子、甲斐田裕子、間島淳司、喜多村英梨、中井和哉、大原さやか、石塚さより、高木礼子、織田圭祐、川田紳司、高梁碧
(C) 三雲岳斗/アスキー・メディアワークス/洛高生徒会

屍姫 赫

屍姫 赫

放送日: 2008年10月4日~2008年12月27日   制作会社: feel./GAINAX
キャスト: 秋山奈々、羽染達也、藤原啓治、千葉紗子、菊地美香、川島得愛、中村知世、中村秀利、堀江由衣、杉田智和、平田裕香、諏訪部順一、悠木碧、てらそままさき、遠藤綾、宮本充、藤村知可、大川透、土師孝也、鈴木達央、諸星すみれ、新野美知、早志勇紀、丸山美紀
(C) 赤人義一/スクウェアエニックス・屍姫製作委員会

屍姫 玄

屍姫 玄

放送日: 2009年1月10日~2009年3月28日   制作会社: feel./GAINAX
キャスト: 秋山奈々、羽染達也、藤原啓治、千葉紗子、菊地美香、川島得愛、中村知世、中村秀利、堀江由衣、杉田智和、平田裕香、諏訪部順一、悠木碧、てらそままさき、遠藤綾、宮本充、藤村知可、大川透、土師孝也、鈴木達央、諸星すみれ、新野美知、早志勇紀、丸山美紀
(C) 赤人義一/スクウェアエニックス・屍姫製作委員会

蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH

蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH

上映開始日: 2010年12月25日   制作会社: ジーベック
キャスト: 石井真、木村良平、喜安浩平、松本まりか、仲西環、白石稔、新井里美、小林沙苗、佐々木望、福圓美里、白石涼子、梶裕貴、田中正彦、篠原恵美、ゆかな、諸星すみれ、石川静、葛城七穂、京田尚子、高瀬右光、土師孝也、てらそままさき、遠藤綾、豊口めぐみ
(C) XEBEC/FAFNER PROJECT

蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT ~single program~

蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT ~single program~

放送日: 2005年12月29日~2005年12月29日   制作会社: ジーベック
キャスト: 宮野真守、甲斐田裕子、木村亜希子、喜安浩平
(C) XEBEC・PLAN L

ログイン/会員登録をしてこのニュースにコメントしよう!