【アニサマ15年目記念企画!歴代アニサマプレイバック!!】第1回「Animelo Summer Live 2005 -THE BRIDGE-」風雨を吹き飛ばした原点のステージ!

2019年05月18日 12:110
【アニサマ15年目記念企画!歴代アニサマプレイバック!!】第1回「Animelo Summer Live 2005 -THE BRIDGE-」風雨を吹き飛ばした原点のステージ!

アニメソング界のトップアーティストが一堂に会する世界最大のアニソンイベント「Animelo Summer Live」(アニサマ)が、今夏開催の「Animelo Summer Live 2019 -STORY-」(以下、アニサマ2019)で15回目を迎える。

そんなアニバーサリーイヤーの「アニサマ」を記念して、アキバ総研がこれまでのアニサマを振り返る、連載企画をスタート!

アニメやアニメソングが大好きなライター陣に、各年のステージを思い出とともに語っていただき、2019年8月30日、31日、9月1日の3日間にわたり開催される「アニサマ2019」を盛り上げていこう!

というわけで、第1回は全ての原点となった「Animelo Summer Live 2005 -THE BRIDGE-」を、ライターの佐伯敦史が振り返る!

 

「Animelo Summer Live 2005 -THE BRIDGE-」

・開催日:2005年7月10日

・会場:国立代々木競技場・第一体育館

・テーマソング:「ONENESS」作詞・作曲:奥井雅美 編曲:鈴木Daichi秀行

 

私ごとで大変恐縮だが、「アニサマ」が産声を上げた2005年はエンタメ業界に身を置く前。某印刷会社の営業マンとして忙しい日々(個人的な話題で申し訳ないです)を送っていた。

 

学生時代からアニメ・ゲームオタクとして充実した毎日を過ごしてきた私。2005年に放送されていたアニメを振り返ってみると……。「かみちゅ!」、「ノエイン もうひとりの君へ」、「地獄少女」そして「創聖のアクエリオン」……。懐かしい! そうそう、「アクエリオン」OPテーマの「創聖のアクエリオン」は営業車の中でヘビーローテーションしていたなぁ。先輩と一緒に行動することも多かったけど、ひとりで外回りに行く時の車内はまさに「アニソンオンステージと化したプライベート空間」。当時の曲を聴くと、いまだに得意先に向かう車内の光景を思い出す。

 

……このまま昔話に花を咲かせてもいいが、文字数がいくらあっても足りなくなりそうなので、このくらいにしておく。

 

今となっては「アニサマ」以外にもアニソンシンガーや声優が一堂に会したライブイベントが多く開催されているが、当時はまだまだそういったイベントは珍しく、1997年に赤坂BLITZ(現:マイナビBLITZ赤坂)で開催された、ロボットアニメの主題歌を歌うアーティストが集結した「ROBONATION SUPER LIVE'97 SUMMER」(翌年からは「スーパーロボット魂」に名称を変更)をはじめ、数えるほどしかなかったように思う。

それだけにレーベルの壁やジャンルの壁を飛び越え、実現した「アニサマ」というライブイベントは、当時、多くの人々に衝撃を与えたに違いない。

 

また、もしかすると読者の中にはお気づきの方がいるかもしれないが、今回レビューした「アニサマ2005」は、現在に至るまで映像化(パッケージ化)されていない。このたび貴重な記録映像をお借りし、自分も初めて最初の「アニサマ」を観覧し、レビューを執筆させていただいた次第である。

本文でも触れることになるが、映像からは第1回らしく、登壇者も客席もステージの盛り上げ方、盛り上がり方に手探りなところが見受けられ、映像からもそのリアルな雰囲気を感じ取ることができた。改めて、当時現地でその空気を共有することができたファンに対し、羨望の念が沸きあがってきたことを記しておこう。

なお、私が「アニサマ」に参加するようになったのは、会場をさいたまスーパーアリーナに移した後の「アニサマ2009」頃から。初回の「アニサマ2005」が行なわれた代々木第一体育館は別のライブやイベントで何度も足を運んだことはあるが、やはり「アニサマ」には「アニサマ」にしかない独特の雰囲気がある。映像を通しても、そのように感じられた。

  

そんな「アニサマ」の歴史は、のっけから奥井雅美さんと水樹奈々さんという、令和元年のステージで実現しても当時と同じ、いやそれ以上の歓声があがるであろうコラボから華々しく幕を開けた。今でこそ世界最大規模と言われる「アニサマ」とはいえ、やはり「第1回」のステージ。奥井さんのどこか手探り感のある(?)MCが初々しかった。

その後は奥井さんのソロステージが展開! 今でも多くのアーティストにより歌い継がれる「輪舞-revolution-」(アニメ「少女革命ウテナ」OP)、そしてテレビアニメ「これが私のご主人様」OPテーマ「TRUST」と続く。「これが私のご主人様」……名作だったなぁ……。浅野真澄さんが演じるヒロイン・いずみのツンデレぶりは今でも至高だと思ってます。まあ、自分は植田佳奈さん演じる安奈派でしたけどね! あ、調べたら、作品の舞台は私の地元・山口県の宇部市じゃないか! ……また話がそれてしまった……失礼。

 

水樹奈々、奥井雅美

 

奥井雅美

 

そのほか、女性アーティストの勢いを感じさせるのも、「アニサマ2005」の特徴。「ああっ女神さまっ」の第1期OPテーマ「OPEN YOUR MIND~小さな羽根ひろげて~」を歌った石田燿子さんをはじめ、デビューシングル「機動戦士ガンダム第08MS小隊」OPテーマ「嵐の中で輝いて」で会場にコール&レスポンスの嵐が吹き荒れた米倉千尋さん。自身が作詞・作曲をしたテレビアニメ「フルメタルパニック!」OPテーマ「tomorrow」を歌った下川みくにさん。

石田燿子

 

米倉千尋

 

下川みくに


また、「アニメロミックスオーディション」を勝ち抜き、奥井さんのプロデュースを受けることとなったばかりの期待の新人(当時)の近江知永さん。当時、すでにアニメソングから「君が望む永遠」「マヴラブ」といったPCゲームソングまで、ボーダーレスな活躍を見せていた栗林みな実(現・Minami)さんといった多彩な顔ぶれが、ステージを彩る。
 

栗林みな実(現・Minami)

 

また、同年放送のアニメ「JINKI:EXTEND(ジンキ・エクステンド)」のOPテーマ「FLY AWAY」をひっさげて登場したunicorn table、アニメ「シスター・プリンセス RePure」OPテーマにして「シスプリ」の世界観をセンセーショナルに表現した「まぼろし」を歌ったバンド「can/goo」など、女性ボーカルのグループも登場。なお、can/gooは、当日、米倉千尋さんとの対バンライブのチケットを「限定100枚」持参してきていたそうだ。当時のアニサマは、アットホームな雰囲気も感じられるライブイベントだったことを感じさせる、ほほえましい1エピソードである。またまた個人的な話で申し訳ないが、放送当時、必死に裏声を使ってカラオケで「まぼろし」を歌っていたことを思い出した。

 

unicorn table

 

can/goo

 

興味深いのが、愛内里菜さんというJ-POP畑で活躍するシンガーも、最初のアニサマから参加していたことだ。彼女が歌ったアニメ「名探偵コナン」のOPテーマ「恋はスリル、ショック、サスペンス」は、放送当時、コナンが無表情でパラパラを舞う姿が大いに話題を呼んだものだ。そういったアニメファン以外にも影響力を及ぼすヒット曲をセットリストに加えることで、アニメソングの裾野が広がるということを、「アニサマ」は起ち上げの時期から意識していたことがうかがえる。

愛内里菜

 

いっぽう、男性アーティストは少数精鋭。

アニソン界のプリンスこと、影山ヒロノブさんが歌ったのは、「CHA-LA HEAD CHA-LA」。この曲は、言わずと知れたテレビアニメ「ドラゴンボールZ」のOPテーマだ。手拍子をうながし、アドリブを炸裂させながら会場を「影山ワールド」へと染め上げていく。最年長の出演者とは思えないほどのエネルギーの塊と化した影山さんが、ステージを駆け抜けた。かと思うと、アニソンシンガーとして活動し始めた頃に発表した原点の1曲「宇宙船サジタリウス」EDテーマ「夢光年」を、ギター1本で弾き語り。幅広いレパートリーで会場を盛り上げてくれた。MCで「(客席との距離が)遠い!」と言っていた影山さん。現在のアニサマの会場であるさいたまスーパーアリーナのステージではどう感じているのだろう? 1周回って、むしろ近く感じていたりするのだろうか?

 

影山ヒロノブ

 

そんな影山さんが呼び込んだのは、最年少の出演者である鈴木達央さん。現在はロックユニット「OLDCODEX」のボーカル「Ta_2」として、アニメソングの枠にとらわれない活躍を繰り広げる鈴木さんは、個人名義で歌唱したテレビアニメ「好きなものは好きだからしょうがない!!」OPテーマ「Just a Survivor」を披露。体全体を使って客席をあおる姿は、偉大な先輩アーティストたちに引けを取ることはなく、すでにロックシンガー、Ta_2の片鱗がこの頃から見え隠れしていた。

 

鈴木達央

 

サックスの音に導かれ登場したのは、高橋直純さん。イノリ役としても出演していたアニメ「遙かなる時空の中で-八葉抄」OPテーマ「遙か、君のもとへ…」、そして、速水奨さんがパーソナリティを務めるドラマCD「Dr.HAYAMI presents S.S.D.S」に収録された「glorydays」を歌唱。前日までアルバム制作作業でスタジオにこもっていたという高橋さんは、黄色い歓声が沸き起こる客席に向けて、いつまでも手を振り続けていたのが印象的だった。

 

高橋直純

 

そして、今も昔も変わらず「アニサマ」の見どころのひとつが、アーティスト同士のコラボレーションだろう。

奥井さんと石田さんによるアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」OPテーマ「残酷な天使のテーゼ」。きただにひろしさん、遠藤正明さん、高橋直純さんのトリオによる、きただにさんのデビューシングルにしてアンセム「ウィーアー!」(アニメ「ONE PIECE」OP)。栗林さんと下川さんによる「KUJIKENAIKARA!」(アニメ「スレイヤーズ」ED)といった、当時からして、ちょっぴり懐かしめの楽曲がコラボ曲としてチョイスされていた。思い出のアニメソングをみんなで一緒に合唱するような、そんなアットホームさがこれらのステージにはあったように思える。

  

そして、初期アニサマのイメージと言えば、なんと言ってもJAM Projectと水樹奈々さんだろう。両者は、「アニサマ2005」の後半。ここぞというタイミングで登場し、クライマックスをど派手に盛り上げてくれた。

まずゲーム「第2次スーパーロボット大戦α」OPテーマ「SKILL」のイントロから登場したのはJAM Project。ワンマンライブのラストナンバーとしても歌われることの多い同曲だが、それをしょっぱなに投下。そこから「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」第1期EDテーマ「限界バトル」、そしてOVA「スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATIPN」OPを飾るメロディアスな1曲「迷宮のプリズナー」を歌唱。ラストは石田さんと米倉さんも呼び込み、ゲーム「スーパーロボット大戦MX」主題歌「VICTORY」を豪華な布陣で熱唱する。ステージ上でのアーティスト同士のからみもたっぷりで、あちらこちらへと目移りしてしまう名場面のオンパレードとなった。

 

JAM Project、石田燿子、米倉千尋

 

「アニサマ」初回のトリを包めたのは、水樹奈々さんだ。銀と赤を基調とした衣装に身を包み、ヘッドセットマイクをつけて「Still in the groove」を歌唱すると、今度は一転してミドルテンポのアニメ「魔法少女リリカルなのは」挿入歌「Take a shot」と続けた。そしてテレビアニメ「バジリスク~甲賀忍法帖」EDテーマ「WILD EYES」では、イントロが始まると同時にバンドメンバーやダンサーとともにステージを駆け抜け、間髪入れずに歌唱。底抜けのタフさを見せ付けた。そのいっぽうで、いまや押しも押されぬ声優アーティストとして第一線で活躍中の彼女だが、奥井さんから「奈々ちゃんはアドリブがきかないので……」と紹介されてしまう、初々しい一幕も。

水樹奈々

 

当時、奥井さんと水樹さんはキングレコードや矢吹俊郎プロデューサーという共通項があった。水樹さんはデビュー当初から「奥井さんのパフォーマンスに憧れていた」と語っており、奥井さんのワンマンライブにサプライズ登場したこともあるほどの仲であることは、オールドファンにはよく知られている。そんなわけで、デビュー当時から水樹さんを追いかけている筆者も、このやりとりには思わずにやけてしまった。

そして、最後はこの日に出演した女性アーティストたちとともに「POWER GATE」を熱唱。華やかで、それでいて力強い。そんなオンリーワンの空間を創り上げた。

  

なお当日は、前日から当日にかけてあいにくの雨模様だったそうだが、会場の熱気で雨雲は一気に吹き飛んだようだ。天も祝福してくれる中、素晴らしい舞台を用意してくれたすべての人に感謝の気持ちを込めて、アンコールではバンドメンバー、ダンサーらを含めた全員でテーマソング「ONENESS」を披露。

 

MCで、影山さんは「今年だけでなく来年もやれたらいい」と語っていたが、その後「アニサマ」が「夏の風物詩」として定着するようになるとは。当時の関係者はどのくらい予想していたのだろうか? 次々と代わる代わるマイクの前に立ち、手をつなぎあうアーティストたちを思いながら、感慨にふけるのだった。

 

(文/佐伯敦史)

 

【出演者】(敬称略)

奥井雅美、影山ヒロノブ、JAM Project、水樹奈々、高橋直純、栗林みな実、米倉千尋、石田燿子、can/goo、下川みくに、unicorn table、鈴木達央、近江知永、愛内里菜

 

【セットリスト】

1.TRANSMIGRATION / 水樹奈々、奥井雅美(ラジオ「ESアワーラジヲのおじかん」イメージソング)

2.輪舞-revolution / 奥井雅美(アニメ「少女革命ウテナ」OP)

3.A confession of TOKIO / 奥井雅美(アニメロミックス CMソング)

4.TRUST / 奥井雅美(アニメ「これが私の御主人様」OP)

5.OPEN YOUR MIND 〜小さな羽根ひろげて〜 / 石田燿子(アニメ「ああっ女神さまっ」OP)

6.情熱の女神 / 石田燿子(「アニメTV」ED)

7.残酷な天使のテーゼ / 石田燿子、奥井雅美(アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」OP)

8.ウィーアー!/ きただにひろし、遠藤正明、高橋直純(アニメ「ONE PIECE」OP)

9.KUJIKENAIKARA! / 栗林みな実、下川みくに(アニメ「スレイヤーズ」ED)

10.CHA-LA HEAD CHA-LA / 影山ヒロノブ(アニメ「ドラゴンボールZ」OP)

11.夢光年 / 影山ヒロノブ(アニメ「宇宙船サジタリウス」ED)

12.Just a Survivor / 鈴木達央(アニメ「好きなものは好きだからしょうがない!!」OP)

13.tomorrow / 下川みくに(アニメ「フルメタル・パニック!」OP)

14.南風 / 下川みくに(アニメ「フルメタル・パニック! The Second Raid」OP)

15.遙か、君のもとへ… / 高橋直純(アニメ「遙かなる時空の中で-八葉抄」OP)

16.glorydays / 高橋直純(ドラマCD「S.S.D.S.〜刹那の英雄〜」イメージソング)

17.君に会えてよかった(iromelo-mix) / 高橋直純(ラジオ「RADIOアニメロミックス」テーマソング)

18.FLY AWAY / unicorn table(アニメ「ジンキ・エクステンド」OP)

19.嵐の中で輝いて / 米倉千尋(アニメ「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」OP)

20.永遠の花 / 米倉千尋(ゲーム「ふしぎ遊戯 玄武開伝 外伝 鏡の巫女」OP)

21.アニサマスペシャルメドレー / 米倉千尋

WILL(アニメ「仙界伝 封神演義」OP)

Little Soldier(ゲーム「実況パワフルプロ野球8」OP)

僕のスピードで(アニメ「まほらば」ED)

22.ウタカタ / 近江知永(テレビ番組「Dream Factory」ED)

23.まぼろし / can/goo(アニメ「シスター・プリンセス RePure」OP)

24.教えてあげる / can/goo(アニメ「せんせいのお時間」OP)

25.Precious Memories / 栗林みな実(アニメ「君が望む永遠」OP)

26.Blue treasure / 栗林みな実(アニメ「タイドライン・ブルー」OP)

27.マブラヴ / 栗林みな実(ゲーム「マブラヴ」OP)

28.SKILL / JAM Project(ゲーム「第2次スーパーロボット大戦α」OP)

29.限界バトル / JAM Project(アニメ「遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX」ED)

30.迷宮のプリズナー / JAM Project(アニメ「スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION THE ANIMATION」OP)

31.VICTORY / JAM Project、石田燿子、米倉千尋(ゲーム「スーパーロボット大戦MX」OP)

32.I can't stop my love for you / 愛内里菜(アニメ「名探偵コナン」OP)

33.恋はスリル、ショック、サスペンス / 愛内里菜(アニメ「名探偵コナン」OP)

34.Still in the groove / 水樹奈々(「いろメロミックス」CMソング)

35.Take a shot / 水樹奈々(アニメ「魔法少女リリカルなのは」挿入歌)

36.WILD EYES / 水樹奈々(アニメ「バジリスク ~甲賀忍法帖~」ED)

37.POWER GATE / 女性出演者(テレビ番組「M-VOICE」ED)

38.ONENESS / アニサマフレンズ

-アンコール-

1.ACCESS! / 高橋直純、石田燿子、遠藤正明、奥井雅美、栗林みな実、下川みくに、鈴木達央、水樹奈々、米倉千尋(RADIOアニメロミックス テーマソング)

2.ONENESS / 出演者全員

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