2016年5月30日から6月5日までに秋葉原で発見した主なPCパーツ

アキバ総研 | 2016年06月06日 11:56
2016年5月30日から6月5日までに秋葉原で発見した主なPCパーツ

2016年5月30日から6月5日までに秋葉原で見つけた主なPCパーツをまとめてご紹介。




Intel「Core i7-6950X Extreme Edition」
199,980円(税込):パソコンショップ アーク
209,790円(税込):ドスパラパーツ館
209,790円(税込):BUY MORE秋葉原本店


Intel「Core i7-6900K」
127,980円(税込):パソコンショップ アーク
134,780円(税込):BUY MORE秋葉原本店
134,784円(税込):ドスパラパーツ館

Intel「Core i7-6850K」
74,980円(税込):パソコンショップ アーク
79,790円(税込):ドスパラパーツ館
79,790円(税込):BUY MORE秋葉原本店

Intel「Core i7-6800K」
53,480円(税込):パソコンショップ アーク
53,780円(税込):BUY MORE秋葉原本店
53,784円(税込):ドスパラパーツ館

開発コード名:Broadwell-Eこと、LGA2011-v3対応の新型Core i7シリーズ。

「Broadwell-E」は、2014年08月に発売されたLGA2011-v3対応Core i7シリーズ「Haswell-E」の後継モデルで、コンシューマー向けCPUでは初となる10コアモデルをラインアップしているのが特徴。

「Haswell-E」との違いとしては、製造プロセスが22nm→14nm、対応メモリはDDR4 2133からDDR4-2400、最大キャッシュ容量が20MB→25MBに向上している。また、PCI Express 3.0のレーン数は、Core i7-6950X/6900K/6850Kが40レーン、Core i7-6800Kのみ28レーンとなっている。

対応プラットフォームは従来と共通で、「Haswell-E」向けに発売されたLGA2011-v3対応マザーボードもBIOSをアップデートすることで利用可能。

「Core i7-6950X Extreme Edition」の主な仕様は、動作クロック:3GHz(ターボ時:最大3.5GHz)10コア/20スレッド、キャッシュ容量:25MB、TDP:140W。

「Core i7-6900K」の主な仕様は、動作クロック:3.2GHz(ターボ時:最大3.7GHz)8コア/16スレッド、キャッシュ容量:20MB、TDP:140W。

「Core i7-6850K」の主な仕様は、動作クロック:3.6GHz(ターボ時:最大3.8GHz)6コア/12スレッド、キャッシュ容量:15MB、TDP:140W。


「Core i7-6800K」の主な仕様は、動作クロック:3.4GHz(ターボ時:最大3.6GHz)6コア/12スレッド、キャッシュ容量:15MB、TDP:140W。

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