ブラック仕様の検査台型アクリルケースが発売! 海連「LUBIC-SLC-BK」

アキバ総研 | 2010年02月10日 13:00

海連から、アクリル製のドームパネルを搭載した検査台型PCケース「LUBIC-Stage Layout Case」(型番:LUBIC-SLC-BK)が発売となった。


今回発売となった製品は、昨年の7月頃に発売された「LUBIC-Stage Layout Case」(型番:LUBIC-SLC)のブラックモデルで、本体下部のシャーシやパネルにブラック塗装を施したもの。

従来どおり、マザーボードや拡張カード、CPUクーラーなどをスッキリと見せるように配置する「ステージレイアウト方式」を採用しているのが特徴で、本体の上部にマザーボード、下部に電源や各種ドライブを搭載する上下2段構造となっている。

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主な仕様は、搭載ドライブ数が5インチ×2、3.5インチ×1で、拡張スロット×7。120mmファン用ホールが側面に各1個ずつ設けられている。電源は非搭載。本体サイズは約353(高さ)×約384(幅)×約330mm(奥行)。

価格は、T-ZONE PC DIY SHOPで19,800円。


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