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【編集部レビュー】これぞJRPGの最先端! 大幅にパワーアップした「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 黎の軌跡」の魅力を大解剖!!【第1章まで体験版配信中!】

2021年11月21日 10:000
【編集部レビュー】これぞJRPGの最先端! 大幅にパワーアップした「軌跡」シリーズ最新作「英雄伝説 黎の軌跡」の魅力を大解剖!!【第1章まで体験版配信中!】

日本ファルコムの看板RPG「軌跡」シリーズ最新作「黎の軌跡(くろのきせき)」が、2021年9月30日に発売されました。今回、その序盤をプレイした、「軌跡」フリークの編集Aが本作のレビューをお届け!

「軌跡」シリーズは、2004年に発売された第1作の「空の軌跡FC」(Windows版)から実に17年の長きにわたって11タイトルが展開、さらにさまざまなプラットフォームに移植もされている人気シリーズです。

本作は「導力」と呼ばれる科学と神秘のテクノロジーが融合した技術によって、ファンタジーな要素と、実在の現代社会に近い科学的な要素をあわせ持つゼムリア大陸を舞台に、さまざまな登場人物の活躍を描く作品です。

 

 

シリーズを貫くのは、「結社」と呼ばれる謎の組織が社会の裏で遂行する「計画」です。各タイトルの主人公たちは、さまざまな形で「結社」と接することになるのですが、この「結社」というのが一枚岩ではなく、ある時は主人公たちと敵対したかと思えば、ある時は共闘したり、はたまた社会に絶大な影響力を持っていることが判明したりと、遠大な目的のために行動する不可解かつ底知れぬ組織として描かれます。

そのいっぽうで、ゼムリア大陸の各国は覇権、独立をもくろんでおり、劇中ではしばしば戦争、内線、紛争が発生します。

この激動の時代を駆け抜けるのが、後に「英雄」と呼ばれる主人公たち。これまでに11タイトルの「軌跡」シリーズが発売されておりますが、そこでは数々の苦難を乗り越え、平和を勝ち取らんとする英雄たちの活躍が描かれているのです。

 

 

そんな「軌跡」シリーズですが、2020年発売の第10作「創の軌跡」で、第1作目から続いた「西ゼムリア編」がひとまずの完結を迎え、ようやく物語全体の折り返し地点に到達したことが、日本ファルコム株式会社 代表取締役社長の近藤季洋さんのインタビューでも語られています。

まさにシリーズがひと区切りを迎えたことで、本作「黎の軌跡」からはゲームエンジンも一新。グラフィックが猛烈にパワーアップしているほか、アクションゲーム的なテンポのよさを追求し、より戦略重視となった戦闘システムや、ガラリと生まれ変わった戦術オーブメントなど、従来の「軌跡」シリーズらしさを更新。

さらにストーリーやキャラクターも一新されていることから、これから新たに「軌跡」シリーズを遊びたい!という方にもおススメできる内容となっているのです。

 

というわけで、さっそくレビューを開始しましょう!

 

魅力的なキャラクターたち

「軌跡」シリーズを語るうえで外せないのが、魅力的な登場人物たちです。

本作の主人公は、ヴァン・アークライド。カルバード共和国にある「アークライド解決事務所」を営む裏解決屋(スプリガン)です。

 

↑仕事と銭勘定にはシビアだが、三度の飯よりスイーツが好きなヴァン

 

民間人の困りごとから裏社会の汚れ仕事まで、何でもこなすアウトローよりの若者です。

 

物語は、彼のもとにアニエス・クローデルという女子学生が訪ねてきたところから始まります。彼女は、亡き曾祖父の形見である導力器(オーブメント)が何者かに盗まれたことから、それを探すためにヴァンを頼ってきたのです。

 

↑アニエスは曾祖父の遺した手記を頼りに、導力器捜索に身を投じます。その曽祖父の名は、導力革命の父でもあるC・エプスタインです

 

この導力器は8つ存在するそうで、これをある時期までに揃えないと世界が終わってしまう……という曾祖父の手記には記されていたそうで、この謎を追うことが物語の軸となります。

そのほか、「猟兵団」という傭兵組織のような団体のメンバーでもある少女、フェリ・アルファイドがヴァンの事務所に転がり込んできたり、「遊撃士」という民間人を守る存在であるエレイン・オークレールが、ヴァンとの過去の因縁をうかがわせたり、はたまたCID(中央情報省)のエージェントであるルネ・キンケイドなど、数多くの人物が登場します。

物語は、さまざまな立場のキャラクターたちの思惑や思想が複雑にからみ合い、展開していくのです。

 

↑猟兵の少女・フェリ。戦闘スキルは高いものの、普段は年相応の子供らしさを見せます

 

↑遊撃士エレインは民間人に名の知れた存在。ヴァンとは因縁が浅からぬようだが……

 

↑ルネとヴァンは立場こそ違えど、強い信頼で結ばれているようです

 

これまでの「軌跡」シリーズの主人公は、遊撃士、警察、軍学校の学生と、わりと「陽」の世界に身を置くキャラクターたちが多かったのですが、ヴァンは社会の裏側に半身を置くキャラクターということで、これまでの作品とはひと味違う。言うなればハードボイルドな雰囲気を漂わせています。

 

↑いかにもうさん臭い情報屋と、ヒリヒリした駆け引きを行う場面も

 

世の中の裏も表も見知ったヴァンと、お嬢様な女学生アニエス。

この凸凹コンビを中心に、物語は少しずつ動き始めます。

 

なお日本ファルコムからは、「黎の軌跡」より「軌跡」シリーズは新章に突入するとアナウンスされているのですが、当然、過去のシリーズに登場したキャラクターが出てこないわけではありません。

 

「空の軌跡」シリーズで大活躍した“「不動」のジン”こと、ジン・ヴァセックが、カルバード遊撃士協会のリーダー的存在として登場。

 

↑「空の軌跡」を遊んだことのある人なら、思わず「ジンさん」と、さん付けで呼んじゃう人も多いのでは!?

 

さらに東方人シンジケート「黒月(ヘイユエ)」の幹部であるツァオ・リー。「結社」の一員にして幹部クラスである“執行者”のひとり、ヴァルター・クロンなどなど、過去作で登場したキャラクターが敵味方問わず登場します。

過去作に登場したキャラのその後がわかるうえ、意外な立場でプレイヤーに関わってきたりするので、従来シリーズをプレイしてきた筆者的には、がぜんテンションが上がります。

 

↑相変わらず肚の見えないツァオ。「零の軌跡」「碧の軌跡」の舞台・クロスベルとカルバードを行き来しているようです

 

↑この髪の色はまさかあのキャラ……!? 意外な姿で登場するキャラもいたり

 

もちろん過去作を知らない人でも違和感なくストーリーを楽しめるよう、配慮されているのでご心配なく。本作で彼らの存在が気になったら、シリーズをさかのぼってみてもいいかもしれません。

 

舞台は近代的な建物、施設が並ぶカルバード共和国

本作の舞台となるのは前述の通り、カルバード共和国。これまでのシリーズでも、たびたび国名が出てきたり、関係者が登場したりしていましたが、ゲームの舞台として描かれるのは本作が初となります。

 

↑「創の軌跡」で電撃的に新大統領に就任したロイ・グラムハート。彼の狙いははたして?

 

時系列的にはエレボニア帝国の侵攻が描かれた「閃の軌跡IV」、ロイ・グラムハートが新大統領に就任した「創の軌跡」後にあたる本作。帝国から得た莫大な賠償金をもとに、未曽有の好景気に突入したカルバードでは、街に路線バスや地下鉄といった交通網が整備されているほか、インターネットのような「導力ネット」が市民の生活にまで浸透。さらに、さまざまな民族が出入国し、表向きは非常に活気にあふれているように見えます。

 

↑首都イーディスでは、バスのロータリー、大型百貨店、超高層建築物など近代的な施設が続々と建造されています

 

↑こんなに立派な地下鉄の駅も存在します

 

しかし、そのいっぽうで、これまで共和国の裏社会を仕切っていた「黒月」のシマに新たな組織が台頭し始めたり、半グレと言われる反社会組織による事件が発生したりと治安はあまりよろしくない様子。

 

↑街を歩いていると、半グレ集団から因縁(いんねん)を付けられることも……

 

さらに従来の「軌跡」シリーズ同様に、街の地下や郊外では魔獣が闊歩し、人々の生活を脅かしている……というわけで、今回もプレイヤーはヴァンを操作してさまざま依頼、事件を解決していくことになります。

 

↑首都の地下には、魔獣が住みついている場所も

 

今回、依頼を受け取る場所は街に点在する掲示板。その裏側に「4SPG」というコードとともに記された依頼を解決していくことになります。気分はまるで「シテ●ーハ●ター」!?

 

↑街にはこのような掲示板が点在しています

 

↑依頼を受注すると、このように依頼内容が記録されます。依頼を達成するとポイントが加算され、裏解決屋としてのランクが上がっていきます

 

アウトローにも通ずる裏解決屋だけあって、きれいな仕事ばかりではないのが本作の特徴。

依頼結果や選択肢によって、「LAW」「CHAOS」「GRAY」の3つの属性パラメータが変化していきます。この数値によってヴァンのパラメータが一部変化するほか、共闘勢力、敵対勢力が変わっていきます。

「LAW」の値が高い場合は、遊撃士のように公的な組織との共闘が可能ですが、「GRAY」「CHAOS」の値が高いと、反対にアンダーグラウンドな組織との関係が強化されるようです。

 

↑ストーリー中、このように選択肢が出ることも

 

↑行動や選択の結果が、属性に影響を与えます

 

正義の味方を貫くのか、それとも報酬さえもらえば悪の道もいとわないスイーパーになるのか……。それはプレイヤー次第です。

 

ターン制とアクションを選べる戦闘システム

本作が過去シリーズともっとも異なる点が、戦闘システムです。

これまでの「軌跡」シリーズでは、フィールドに表示されている敵のシンボルに対してアタックを加えることで、敵の足を止めたり、気絶させて奇襲をかけたりと戦闘時に有利な状況を作ることができたのですが、本作ではそのままシームレスにフィールド上で戦闘を開始することができます。

〇ボタンで攻撃、×ボタンで回避。R2ボタンで強力なチャージアタック、という具合に3Dアクションさながらのド派手なバトルが展開します。

また、ターゲティングを解除すれば戦闘を回避することができます。戦いたくないという時は、あえて敵を相手にせずサクサク前進するという選択も可能なのです。

 

↑フィールドバトル時は、攻撃と回避を組み合わせて戦います。しかし、なかには強力な攻撃でヴァンたちをスタンさせ、コマンドバトルに持ち込む強敵も

 

いっぽう「アクションは苦手」という方のために、□ボタンを押すと従来通りのコマンドバトル(ATバトル)に移行します。

 

↑コマンドバトルに移行すると、一定の範囲内の敵とターン制のバトルに突入します

 

コマンドバトル時には「導力魔法(アーツ)」や、キャラ固有の専用技「戦技(クラフト)」。そしてCPゲージを大量に消費して発動する必殺の「Sクラフト」など、さまざまな行動が選べるようになります。

また、本作ならではの要素として、コマンドバトルに移行すると「シャード」という追加要素が攻撃時に付与されるようになり、より戦略性の高い戦闘が展開できるようになるのです。

 



↑チャージアタックなどで敵をスタンさせてからコマンドバトルに突入すると、先制攻撃が可能になります

 

そのほかコマンドバトルで重要なのが、キャラクターの位置とシャードブーストです。

行動時に仲間が近くにいると、追加攻撃やアーツ、クラフトの効力が強化させる連携を発生させることができます。また、クラフトによっては敵の側面、背面などで発動することで、より効果を発揮するものもあります。

ここも従来の「軌跡」シリーズにはあまりなかった、戦術的な要素ですね。

  

↑連携が使える際は、対応キャラクターの周囲に光る円が表示されます

 

↑連携が発動するとカットインが挿入され、バトルを盛り上げます!

 

そしてシャードブーストは、戦闘中に溜まるS-SKILLゲージが一定値に達すると発動できるアクションで、特定ターンの間、キャラクターの性能を上昇させることができます。

Sクラフトもシャードブーストを発動させないと使用できないので、使いどころがポイントです。

  

↑Sクラフトを使用するごとにS-SKILLゲージの最大値がひとつずつ追加されていくので、長期戦の場合は積極的にSクラフト発動を狙っていきましょう

 

そこで力押しで倒せそうなクラスの敵にはフィールドバトルを、さまざまなコマンドを駆使して戦わないと勝てなさそうな敵にはコマンドバトルを、という風に使い分けることが重要になってきます。

 

↑クラフトで有利に戦闘を展開できます

 

↑Sクラフトで強烈な一撃を敵に叩き込むべし!

 

サクサクとアクションで進めたいけど、これで勝てるかな、勝てないかな……という微妙なランクの敵と戦っている時の駆け引きは、なかなかスリリング。従来の「軌跡」シリーズにはない、手に汗握るゲーム体験ができます。

 

↑ボス戦では強制的にコマンドバトルに突入。じっくりと戦略を立てて行動しましょう

 

戦術オーブメント「Xipha」で、戦闘はより戦略的に

戦闘に欠かせないのが戦術オーブメント「Xipha(ザイファ)」です。折り畳み式携帯電話くらいのサイズのこのデバイスには、戦闘を有利に展開するためのカスタム要素が多数盛り込まれています。

 

↑ある意味、本作の戦闘の要といえる「Xipha」。このシステムを理解することで、有利にバトルが展開できるようになります

 

まず「ホロウコア」という、支援AI を搭載したクオーツ(導力器に組み込むことでさまざまな効果を発揮する結晶)をセットします。ホロウコアには、アーツの効果や戦闘時の行動に影響を及ぼします。

 

↑ヴァンの持つ「Xipha」に組み込まれたホロウコア「メア」は、特定条件下で現実世界に顕現。多くの謎に包まれた存在です

 

次に「アーツドライバ」をセットすることで、アーツの使用が可能となります。アーツドライバにはさまざまな種類があるので、使用できるアーツの種類を考えながら各キャラにセットしていきます。

 

↑ホロウコアのレベルが上がると、アーツドライバの性能を引き出すことが可能となり、使えるアーツも増えていきます

 

そして、ホロウコアから伸びるラインにクオーツをセットすることで、戦闘中に発動する特殊効果「シャードスキル」をキャラクターに付与することができます。

 

↑クオーツにはさまざまなシャードスキルが設定されています。うまく組み合わせてキャラクターの性能をカスタムしましょう

 

この「Xipha」のカスタマイズで、かなりキャラクターの特性は変化します。従来の「軌跡」シリーズにおける戦術オーブメントだと、使用できるアーツやステータス、攻撃時の追加効果が変化。実際の戦闘時では、一定の確率で発動する「崩し」に期待しつつ戦うという、運要素が高めなシステムでした。

 

↑「Xipha」にアーツドライバをセットすることで、強力なアーツが発動できるようになります

 

しかし、本作ではそういった「運」の要素はかなり少なくなっており、事前の「Xipha」の設定がかなり重要な位置を占めていると言えます。より不確定要素を減らし、ロジカルなカスタマイズが求められるという点で、かなり大胆な方向転換だと言えます。

さすが第6世代の最新戦術オーブメントですね。

 

今回は変身ヒーローものでもある!?

過去の「軌跡」シリーズには、“騎神”と呼ばれる巨大ロボットが登場。主人公たちの前に、強敵として立ちはだかることもありましたし、「閃の軌跡」シリーズでは、主人公たちが騎神に乗り込んで大迫力のロボット戦を行うこともありました。

 

このように戦闘シチュエーションも多彩な「軌跡」シリーズですが、「黎の軌跡」では“変身ヒーロー”がバトルを繰り広げます。

  

↑ピンチの時にはグレンデルに変身! その力の源ははたして……?

 

劇中、強敵に追い詰められたヴァンは、自身の「Xipha」に組み込まれたホロウコア「メア」の誘われるままに、絶大な殲滅力を振るう“魔装鬼(グレンデル)”に変身してしまうのです。

 

↑メアから「悪夢を纏う?」と誘われたヴァンは、その言葉を受け入れ、グレンデルへと変身するのです

 

その戦闘力は圧倒的で、普通に戦っていたら、序盤で負けることはほぼありません。

ただ、戦闘後ヴァンの肉体は徐々に蝕まれていくようですが……。

力と引き換えに何かを喪っていく、というのは変身ヒーローの宿命と言えるかもしれません。

 

↑一度に複数の攻撃を選択し、連続攻撃で敵を蹴散らしていくのがグレンデルの戦闘スタイルです

 

グレンデルのカッコよさと強さにしびれつつ、そして戦闘後に待ち構えている一抹の不安に心をざわつかせる……。それも「黎の軌跡」の魅力のひとつと言えるでしょう。

まずは第1章までを無料で楽しもう!

ここまで長々と「黎の軌跡」の面白さについて解説してきましたが、「でも実際に遊んでみないと、本当に面白いかわからないよ」という方も多いかと思います。

そんな諸兄に朗報です! 現在、PlayStation Storeでは、本作の序章から第1章までをそのまま遊べてしまう無料体験版を配信しているのです。

体験版とはいえ、たっぷりと10時間ほど楽しめてしまうので、これはお得です。

 

そして第2章以降も魅力的なキャラクター、街、ストーリーがプレイヤーを待ち構えています。

 

↑第2章の舞台は東方人の文化が流入する都市。ここでもアウトローたちの暗闘が水面下で繰り広げられています

 

↑近頃カルバードを騒がせている怪盗グリムキャッツ。彼女の正体は意外な人物でした!?

 

↑絶大な人気を誇る舞台役者にして、血気盛んな若者たちを統率する東方人街のリーダー的存在のアーロン。彼もまたヴァンと行動をともにするようになります

 

当然ですが、体験版のデータはそのまま製品版に引き継ぐことが可能なので、この機会に「軌跡」シリーズを、そしてJRPGを改めて楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

 

【ゲーム情報】

■英雄伝説 黎の軌跡

対応機種:PS4

2021年9月30日発売

ジャンル:ストーリーRPG

価格:8,580円(税込)、ダウンロード版 8,250円(税込)

メーカー:日本ファルコム

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