2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

アキバ総研 | 2013年03月13日 22:33
2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

ノーブランドのRAID機能付きmSATA→SATA変換基板「R2021D」が発売された。

製品には、専用の2.5インチベイマウンタが付属されており、2.5インチSSDライクな使い方もできる。

変換基板は、片面に2基のmSATAスロット(ハーフ/フルサイズ)を搭載。裏面にはDIPスイッチがあり、それを操作することによってRAID 0/1/JBODなどを構築することができる。RAIDコントローラーはJMicron「JMB390」。

転送速度は不明だが、搭載コントローラーの対応規格はSATA IIまでとなっている。

ちなみに、使用時には「ドライバ(ソフト)をインターネットからダウンロードする必要がある」(テクノハウス東映)という。主な付属品はネジ。

価格は5,980円。販売ショップはテクノハウス東映。

画像一覧

  • 2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

  • 2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

  • 2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

  • 2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

  • 2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

  • 2枚のmSATA SSDを搭載できるSATA変換基板が発売! RAID 0/1などもサポート

2017 春アニメ 2017 夏アニメ 2017 秋アニメ 「BLAME!」プレゼントキャンペーン 「月がきれい」プレゼントキャンペーン
特集・キャンペーン≫特集・キャンペーン一覧へ
  • 「月がきれい」プレゼントキャンペーン
  • 「BLAME!」プレゼントキャンペーン
  • 2017 秋アニメ
  • 2017 夏アニメ
  • 2017 春アニメ
  • 2017 冬アニメ