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16~18年アニメ映画人気投票

16~18年アニメ映画人気投票

投票受付期間:2018年12月18日~2019年1月20日

候補数:7

投票可能回数:3

候補追加・編集:すべてのユーザーが可能

作成者:兄マックス

投票は終了しました 787

3年間のアニメ映画を振り返ろう。

  • 1

    君の名は。

    君の名は。

    250億円 3億$

    <あらすじ>千年ぶりとなる彗星の来訪を一か月後に控えた日本。山深い田舎町に暮らす女子高校生・三葉は憂鬱な毎日を過ごしていた。町長である父の選挙運動に、家系の神社の古き風習。小さく狭い町で、周囲の目が余計に気になる年頃だけに、都会への憧れを強くするばかり。「来世は東京のイケメン男子にしてくださーーーい!!!」 そんなある日、自分が男の子になる夢を見る。見慣れない部屋、見知らぬ友人、目の前に広がるのは東京の街並み。戸惑いながらも、念願だった都会での生活を思いっきり満喫する三葉。「不思議な夢……。」 一方、東京で暮らす男子高校生、瀧も、奇妙な夢を見た。行ったこともない山奥で、自分が女子高校生になっているのだ――。彼らが体験した夢の秘密とは?

    201
  • 2

    劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

    劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-

    <あらすじ>2022年、天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫。その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。それから4年……。≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。≪オーグマー≫。フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。そのキラーコンテンツは、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

    171
  • 3

    GANTZ:0

    GANTZ:0

    <あらすじ>地下鉄で事件に巻き込まれ、命を落とした高校生の加藤勝。次の瞬間、加藤はマンションの一室にいた。そこで玄野というリーダーを亡くし失意の東京チームと出会う。彼らと共に転送された先は、東京ではなく、火の手があがる大阪の街だった。加藤は命がけのサバイバルゲームに挑むこことなる。曲者揃いの大阪チームとの遭遇。強力な妖怪型の星人軍団=百鬼夜行との戦闘。シングルマザーでありながら戦いに身を投じていた大阪チーム山咲杏との出会い。さまざまな事態に翻弄されつつも、加藤はたった一人の家族である弟のもとへ帰るため、死線を潜り抜けていく。 やがて、加藤らの前に大ボス「ぬらりひょん」が立ちはだかる…!

    161
  • 4

    聲の形

    聲の形

    2016年9月17日公開。

    <あらすじ>“退屈すること”を何よりも嫌う少年、石田将也。ガキ大将だった小学生の彼は、転校生の少女、西宮硝子へ無邪気な好奇心を持つ。彼女が来たことを期に、少年は退屈から解放された日々を手に入れた。しかし、硝子とのある出来事がきっかけで将也は周囲から孤立してしまう。やがて五年の時を経て、別々の場所で高校生へと成長したふたり。“ある出来事”以来、固く心を閉ざしていた将也は硝子の元を訪れる。これはひとりの少年が、少女を、周りの人たちを、そして自分を受け入れようとする物語――。

    124
  • 5

    映画 夜は短し歩けよ乙女

    映画 夜は短し歩けよ乙女

    <あらすじ>クラブの後輩である“黒髪の乙女”に思いを寄せる“先輩”は今日も『なるべく彼女の目にとまる』ようナカメ作戦を実行する。春の先斗町、夏の古本市、秋の学園祭、そして冬が訪れて…。京都の街で、個性豊かな仲間達が次々に巻き起こす珍事件に巻き込まれながら、季節はどんどん過ぎてゆく。外堀を埋めることしかできない“先輩”の思いはどこへ向かうのか!?

    77
  • 6

    この世界の片隅に

    この世界の片隅に

    2016年11月12日公開。

    <あらすじ>すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19(1944)年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していく中で、日々の食卓を作り出すために工夫を凝らす。 だが、戦争は進み、日本海軍の根拠地だった呉は、何度もの空襲に襲われる。庭先から毎日眺めていた軍艦たちが炎を上げ、市街が灰燼に帰してゆく。すずが大事に思っていた身近なものが奪われてゆく。それでもなお、毎日を築くすずの営みは終わらない。 そして、昭和20(1945)年の夏がやってきた――。

    46
  • 7

    ソウル・ステーション/パンデミック

    ソウル・ステーション/パンデミック

    <あらすじ>へスンは奴隷的な風俗店での生活から逃げ出して、現在は甲斐性のない恋人キウンと暮らしているが、キウンが稼ぐ術も、オンラインでヘスンに体を売らせることしかなかった。そのことでケンカし、ひとりで夜のソウルをさまようへスン。その頃、ソウル駅では、血まみれのホームレスが息絶えた後、生き返り、人を襲い、食らいつき始める。ゾンビが人を襲い、襲われた人がゾンビとなってまた人を襲う。犠牲者は瞬く間に増え、パンデミックの発生を知ったキウンは、ヘスンの父と名乗る男とへスンを探す。一方、政府はソウル駅周辺を封鎖し、事態を終息させようとするのだが…。

    7

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兄マックス
[2019-01-01 00:49:53]
CASSE NOISETTEさん、追加ありがとー。
CASSE NOISETTE
[2018-12-30 01:22:59]
「聲の形」と「この世界の片隅に」追加させていただきました♪ あと「夜は短し歩けよ乙女」に1票♬