DFI製「X48」マザーがいきなりの3万円切り! 「LANPARTY DK X48-T2RS」発売

アキバ総研 | 2008年04月26日 12:00

「X48」チップセットを搭載したDFI製マザーボード「LANPARTY DK X48-T2RS」が発売となった。



「LANPARTY DK X48-T2RS」は、インテルのハイエンドデスクトップ向けチップセット「X48」を搭載したLGA775対応ATXマザーボード。同社からは既に同じ「X48」チップセットを搭載したマザーボード「LANPARTY LT X48-T2RS」が販売されている。主な違いはメモリのサポートで、今回発売となった製品はDDR2 800/667MHzのメモリのみをサポートしている。そのほか、VRMとチップセット部分にはヒートシンクとヒートパイプを使った冷却機構が採用されている。

スペックは、PCI Express x16(2.0)×2、PCI Express x4×1、PCI×3で、ギガビットLAN、SATAII×6(RAID対応)、IDE、USB、8chサウンドなどを搭載。メモリは DDR2-800/667に対応(4スロット8GBまで)している。そのほか、POSTコード表示用のLEDがマザーボード上に備えられている。

価格は、ツクモeX.で29,799円

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