安価な80PLUSセミプラグインATX電源 サイズ「COREPOWER S PLUGIN」シリーズが販売中

アキバ総研 | 2017年01月17日 18:43
安価な80PLUSセミプラグインATX電源 サイズ「COREPOWER S PLUGIN」シリーズが販売中

80PLUS認証取得のセミプラグインATX電源ユニット「CORE POWER S PLUG-IN」シリーズが、サイズから発売中だ。

ラインアップは、容量400Wモデル「CORES-400P」、容量500Wモデル「CORES-500P」、容量600Wモデル「CORES-600P」の3モデル。



「CORE POWER S PLUG-IN」シリーズは、コストパフォーマンスを重視した、セミプラグインATX電源「CORE POWER」シリーズの新モデル。

+12V出力は柔軟で無駄のない電力供給が可能なシングルレーン設計を採用。冷却ファンには静音・大風量仕様の120mmファンを搭載しており、同社オリジナルのファンコントロールサーキットによる自動制御にも対応する。また、ケーブルはATXメイン(20+4ピン)とATX/EPS12V(4+4ピン)以外を着脱式にしたセミプラグイン方式が採用されている。

「CORES-400P」の主な仕様は、本体サイズが150(幅)×86(高さ)×140(奥行き)mmで、重量は約1.35kg(プラグインケーブル除く)。電源コネクタがメイン24ピン×1、4+4ピン×1、6ピンPCI-E×1、6+2ピンPCI-E×1、15ピンSATA×4、4ピンHDD×2(プラグイン)。

「CORES-500P」の主な仕様は、本体サイズが150(幅)×86(高さ)×140(奥行き)mmで、重量は約1.45kg(プラグインケーブル除く)。電源コネクタがメイン24ピン×1、4+4ピン×1、6ピンPCI-E×1、6+2ピンPCI-E×1、15ピンSATA×4、4ピンHDD×2(プラグイン)。

「CORES-600P」の主な仕様は、本体サイズが150(幅)×86(高さ)×140(奥行)mmで、重量は約1.57kg(プラグインケーブル除く)。電源コネクタがメイン24ピン×1、4+4ピン×1、6+2ピンPCI-E×2、15ピンSATA×8、4ピンHDD×2(プラグイン)。

価格は、下記のとおり。

サイズ「CORES-400P」
4,730円(税込):パソコンショップ アーク

サイズ「CORES-500P」
5,594円(税込):パソコンショップ アーク

サイズ「CORES-600P」
6,458円(税込):パソコンショップ アーク

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