3G通信対応のデュアルOSタブレット「iWork8 3G DualOS」がCubeから!

アキバ総研 | 2015年05月07日 18:20
3G通信対応のデュアルOSタブレット「iWork8 3G DualOS」がCubeから!

Windows/Androidのデュアルブートに対応した8インチタブレット「iWork8 3G DualOS」がCubeから発売となった。




「iWork8 3G DualOS」は、3G通信機能やIntel「Atom Z3735F」(動作クロック:1.33GHz/クアッドコア)、8インチディスプレイ(1280×800ドット)などを搭載したWindows 8.1 with Bing 32bit/Android 4.4搭載タブレット。

主な仕様は、搭載OSがWindows 8.1 with Bing 32bit(中文)/Android 4.4。CPUはIntel「Atom Z3735F」(動作クロック:1.33GHz(最大1.83GHz)/クアッドコア)。ディスプレイが8インチIPS液晶(1,280×800ドット)。メモリはDDR3L 2GBで、内部ストレージが32GB。そのほか、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)、フロント(200万画素)/リア(200万画素)カメラ、Bluetooth 4.0、microSDカードスロット、SIMスロット、miniHDMIなどを搭載する。対応通信方式は、3G、WCDMA、GSM。

本体サイズは133(幅)×214.18(奥行き)×10.3(高さ)mmで、重量が360g。

価格は、下記のとおり。

Cube「iWork8 3G DualOS」
17,980円(税込):東映無線ラジオデパート店 ※売り切れ 入荷予定あり

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