2013年11月25日から12月1日までに秋葉原で発見したスマートフォン/タブレット

アキバ総研 | 2013年12月02日 12:01
2013年11月25日から12月1日までに秋葉原で発見したスマートフォン/タブレット

2013年11月25日から12月1日までに秋葉原で発見したスマートフォン/タブレットをまとめてご紹介!




Amazon「Kindle Fire HDX 8.9 64GB」
51,800円:ソフマップ 秋葉原 本館
51,800円:ソフマップ 秋葉原 リユース総合館

Amazon「Kindle Fire HDX 8.9 32GB」
45,800円:ソフマップ 秋葉原 本館
45,800円:ソフマップ 秋葉原 リユース総合館

Amazon「Kindle Fire HDX 8.9 16GB」
39,800円:ソフマップ 秋葉原 本館
39,800円:ソフマップ 秋葉原 リユース総合館

Amazon「Kindle Fire HDX 7 32GB」
29,800円:ソフマップ 秋葉原 本館
29,800円:ソフマップ 秋葉原 リユース総合館

Amazon「Kindle Fire HDX 7 16GB」
24,800円:ソフマップ 秋葉原 本館
24,800円:ソフマップ 秋葉原 リユース総合館

Amazonブランドのタブレット端末「Kindle Fire」シリーズの新モデル。ランアップは、7インチモデルの「Kindle Fire HDX 7」(16GB/32GB)と、「Kindle Fire HDX 8.9」(16GB/32GB/64GB)の2モデル5製品。前モデルと比較して、高精細なディスプレイを搭載しているのが特徴で、Kindle Fire HDX 8.9では、2,560×1,600ドット(339ppi)、Kindle Fire HDX 7では、1,920×1,200ドット(323ppi)の高解像度を実現している。

OSには、ホーム画面や設定画面などを独自にカスタマイズしたAndroidベースの最新OS「Kindle Fire OS 3.0(Mojito)」を採用されており、Amazonで配信されているデジタルコンテンツの統合や、パフォーマンスの向上が施されている。さらに、今後アプリや本が簡単に見付けられる管理機能「クラウドコレクション」や、データ保護のための暗号化機能「エンタープライズサポート」といった機能が無料アップデートが行われる予定だ。

「Kindle Fire HDX 7」と「Kindle Fire HDX 8.9」の主な仕様は、CPUが「Snapdragon 800」(動作クロック:2.2GHz/クアッドコア)。「Kindle Fire HDX 7」が7インチIPSパネル(1,920×1200ドット)、「Kindle Fire HDX 8.9」は8.9インチIPSパネル(2,560×1,600ドット)。内部ストレージは、16GB/32GB/64GB。そのほか、無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n、デュアルアンテナ構成(MIMO)を採用)、ドルビーオーディオ デュアルステレオスピーカー、フロントHDカメラ、800万画素リアカメラ(「Kindle Fire HDX 8.9」のみ)などを搭載する。

本体サイズと重量は、「Kindle Fire HDX 7」が186(幅)×128(奥行き)×9(高さ)mm/303g。「Kindle Fire HDX 8.9」は231(幅)×158(奥行き)×7.8(高さ)mm/374g。

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