推しが武道館いってくれたら死ぬ

テレビアニメ

COMICリュウwebにて連載中のシリーズ累計発行部数35万部を突破した、平尾アウリさんによるマンガ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」。岡山県で活動する地下アイドルグループ・ChamJamと、その熱狂的なファンたちを描いており、アイドルオタクにとても共感できる内容が多く登場する作品。TVアニメの放送が2020年にTBS、BS-TBSにて開始されることが発表されており、監督を手掛けるのは「ヤマノススメ」の山本裕介さん、シリーズ構成を手掛けるのは「恋は雨上がりのように」の赤尾でこさん。アニメーション制作には「転生したらスライムだった件」のエイトビットが担当する。

開始時期:
2020年冬
放送日:
2020年1月9日~
制作会社:
エイトビット
ジャンル:
美少女・ヒロイン
声優:
ファイルーズあい、立花日菜、本渡楓、長谷川育美、榎吉麻弥、石原夏織、和多田美咲、伊藤麻菜美、前野智昭、山谷祥生、市ノ瀬加那
スタッフ:
監督:山本裕介、シリーズ構成:赤尾でこ、キャラクターデザイン:下谷智之/米澤優、サブキャラクターデザイン:西畑あゆみ、CGディレクター:生原雄次、色彩設計:藤木由香里、美術監督:益田健太、美術設定:藤瀬智康、撮影監督:浅村徹、編:内田恵、音響監督:明田川仁、音響効果:上野励、音楽:日向萌

岡山県在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。 えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。 えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。 えりぴよが推すのは舞菜ただ一人。 収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在となっていた。 『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら...死んでもいい!』 そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く...!

満足度-
ストーリー
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オリジナリティ
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作画
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演出
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キャラクター
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声優
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音楽
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作品詳細

原作/原案 原作:平尾アウリ(徳間書店 リュウコミックス) 制作国 日本
主題歌 【OP】ChamJam「Clover wish」
【ED】えりぴよ(CV.ファイルーズあい)「♡桃色片想い♡」
公式サイト https://oshibudo.com/
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