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【Tシャツをプレゼント!】「悪魔城ドラキュラ」シリーズの名作4本がリバイバル! 「Castlevania Advance Collection」発売記念インタビュー──原作愛にあふれたスタッフと職人集団が、探索型ドラキュラを蘇らせる

2021年11月16日 11:460
【Tシャツをプレゼント!】「悪魔城ドラキュラ」シリーズの名作4本がリバイバル! 「Castlevania Advance Collection」発売記念インタビュー──原作愛にあふれたスタッフと職人集団が、探索型ドラキュラを蘇らせる

コナミの名作ゲーム「悪魔城ドラキュラ」シリーズの名作4本を集めた「Castlevania Advance Collection」(PlayStation5、PlayStation4、Xbox Series X、Xbox Series S、Xbox One、Nintendo Switch、Steam)が2021年9月24日に発売された。

本作の特徴は、探索型アクションである「悪魔城ドラキュラ Circle of the Moon」(2001)、「Castlevania 白夜の協奏曲」(2002)、「Castlevania 暁月の円舞曲」(2003)に加え、ボーナスタイトルとしてステージクリア型アクション「悪魔城ドラキュラXX」(1995)が収録されていることにある。

 

シリーズは第1作「悪魔城ドラキュラ」(1986)からステージクリア型アクションとして続いてきたが、「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」(1997)で、広大なマップの探索と主人公の成長というRPG的な要素を強くフィーチャー。強敵を倒して特殊能力を手に入れることで行動範囲が広がる探索の面白さ、主人公のレベルを上げることで進行が楽になるゲームバランス、戦闘や探索などさまざまな手段で手に入るアイテムの収集といった要素によって、これまでとは違ったファン層にアピール、国内外を問わず大きな人気を博した。

 

これらの作品群は、海外のゲームファンから自然発生的に“メトロイドヴァニア”(探索型ゲームの雄である「メトロイド」と「悪魔城ドラキュラ」の海外タイトル「Castlevania(キャッスルヴァニア)」を組み合わせた造語)と呼ばれるように。現在でもインディーズゲームを中心に多くの“メトロイドヴァニア”作品が発表される人気ジャンルとなった。

そのいっぽうで、「悪魔城ドラキュラ」シリーズの探索型アクションはWii U版以降移植がなく、Nintendo Switchをはじめとする現行機種では遊べない状態が続いていた。

 

 

今回の「Castlevania Advance Collection」は、移植職人集団として知られるソフトメーカー・M2が担当。移植作品の定番である「いつでもセーブ/ロード」はもちろんのこと、「巻き戻し機能」やアイテム入手状況をチェックできる「ガジェット機能」など、Wii U版にはなかった機能が実装されている。

 

そんな「Castlevania Advance Collection」について、「悪魔城ドラキュラ」シリーズのプロデュースを担当する谷口勲氏と、ディレクターである島﨑勝也氏に語っていただいた。

 

探索型アクションを新たな世代へ提示し、リアルタイムで遊んだ思い出を大事にする移植を行う

 

――よろしくお願いします。まずは今回のプロジェクトでどういった部分を担当されたかを教えてください。

 

谷口 「Castlevania Advance Collection」プロデューサーの谷口です。Apple Arcade向けの最新作「悪魔城ドラキュラ – Grimoire of Souls」を含め、「悪魔城ドラキュラ」シリーズのタイトルを担当しています。

 

島﨑 ディレクターの島﨑です。 過去にいくつかの「悪魔城ドラキュラ」シリーズの制作に携わったことがありまして、今作では制作のディレクションを担当しました。

 

――「Castlevania Advance Collection」の企画が立ち上がった経緯を教えてください。

 

谷口 探索型アクションは好きだけど「悪魔城ドラキュラ」は遊んだことがない……というユーザーの声があり、現行機でのプレイ環境を整えようと考えたことがきっかけです。

 

島﨑 Netflixさんでアニメ「悪魔城ドラキュラ -キャッスルヴァニア-」が配信されるなど「悪魔城ドラキュラ」の知名度は、現在も高いものがありました。しかし、探索型アクションは現行ハードへの移植がないうえ、市場に現存するものもプレミア価格がついたりと、プレイしづらい状態になってしまっていましたから。

 

 

――探索や謎解きの要素を含んだ横スクロールアクション、いわゆる“メトロイドヴァニア”が人気を博しているけれど、そのハシリである「悪魔城ドラキュラ」は、新しい世代の探索型アクション好きには知られていなかったと。ある意味、由々しき事態ではありますよね。そして、現行機でプレイできないのももったいない話です。たとえ実機を持っていても、私のようにニンテンドーDSのバッテリーが完全にヘタっていて、常時電源に繋がないと遊べないということも起こるわけですし。

 

谷口 そうなんですよね。個人的にも4台目のニンテンドーDSを買ったくらいですし(笑)。

 

――17年前の機械ですからね。それでもゲーム自体は遊べるわけですから大したものです。話を「Castlevania Advance Collection」に戻しまして、発売後の反応はいかがですか?

 

島﨑 かなり高い評価をいただいています。中古ソフトだとプレミア価格がついているゲームが、わずか2,200円で遊べるというコストパフォーマンスで評価いただくこともありました。

 

谷口 正直なところ、想像以上の反応がありましたね。これまでシリーズを遊んだことのない若い世代の方にもプレイしていただけているようですし。

 

――開発において最も苦労されたのはどういった部分でしょう?

 

島﨑 なにぶん20年ほど前の作品になりますので、開発資料を含めた情報集めと整理に苦労しました。

 

谷口 倉庫を漁ったり、開発に関わった方にお話をうかがったりと、いろいろありましたね。

 

 

――ゲーム内には、箱や取扱説明書が、現物を撮影した写真で収録されていたのが印象的でした。なぜ印刷に使ったデジタルデータを収録するのではなく、現物を撮影したのでしょう?

 

谷口 ユーザーの皆さまに、当時現物を所有していた感じを思い出していただきたかったんです。

 

島﨑 現物の写真とデジタルデータのどちらを収録するかについて、社内で議論があったのも事実です。現物は紙が劣化しているところもありますが、当時販売された品の現在における姿ですから、このままいきましょうということになりました。

 

谷口 表示されている商標などさまざまな事情から、現物の写真を収録するには許諾を得るための手間も必要でしたが、ありがたいことに今回当時のままで収録ができました。

 

悪魔城ドラキュラ XX

――なるほど。現物の写真を使うほうがハードルは高いわけですね。その甲斐あって、箱や取扱説明書の写真を見ると、紙の感じに当時の思い出がよみがえってきました。今回は探索型アクション3本+ステージクリア型1本の大ボリュームですが、デバッグはやはり大変だったのでしょうか?

 

島﨑 かなり大変でしたね(笑)。ゲームのタイトル自体は3+1本なんですが、日本版・北米版・欧州版のバージョン違いも収録しているので、のべ12本をデバッグする必要がありました。各国審査機関のレーティングも全て取りなおさないといけないので、12本全てをプレイして、提出用の資料も作らないといけないんです(笑)。

 

――それは大変ですね。原作にもともと存在した特殊現象(※)は残してあるのが印象的でした。

 

※特殊現象:かなり特殊な操作をすることにより、高速で移動したり、作品によっては壁にめり込んでワープしたりする。「Castlevania 白夜の協奏曲」では、ゲーム開始から30秒足らずで最終ボスを倒す猛者も登場し、話題を呼んだ。

 

島﨑 クリアまでの時間を競っておられる方々にも、原作そのままの感覚で楽しんでいただけるようにしたいということで、移植担当のM2さんにお願いしました。

 

キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲

――M2さんとのやり取りで、印象に残っているエピソードはありますか?

 

島﨑 M2さんは非常に頼りになるパートナーという印象でしたね。我々からコンセプトを説明して開発をお願いすると、そこからさらにブラッシュアップしてくれるんです。

 

谷口 こちらからは「いつでもセーブ/ロード」と、原画や取扱説明書を収録した「ギャラリー」、そして「ミュージックプレイヤー」を入れたいとお願いしたんですが、M2さんから「当社の必殺技として、実は巻き戻し機能というものがありまして……今回実装しようと思うんですが、どうでしょう?」とご提案いただいたんですよ。

 

島﨑 実は「ガジェット機能」もM2さんからお話があったものなんですよ。「デバッグのためにゲームを繰り返し解くんですが、これを補助するためにも『ガジェット機能』を入れたい」と。機能が増えると商品価値が上がるので、我々としては歓迎ですが、その分、M2さんの開発が大変になるという側面があります。そこを覚悟したうえでご提案いただいたわけですから、嬉しかったですね。

 

――これらの機能があるからこそ、私を含めてオリジナル版を買った人も気持ちを新たに楽しめると感じられました。特に「ガジェット機能」は便利なばかりか、ネタバレへの配慮も行き届いていますよね。「キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲」では、モンスターを倒すと、主人公をパワーアップさせるアイテム「ソウル」が手に入ります。「ガジェット機能」では「ソウル」の入手状況はチェックできるものの、未入手のものについてはどのタイプの「ソウル」であるかが伏せられているので、「このモンスターからどんな『ソウル』が手に入るんだろう?」というワクワクが損なわれない。このあたりは、オリジナル版の魅力をちゃんと理解しているからこそできた設定だと思います。また「巻き戻し機能」のおかげで難易度が下がっていて、ちょっとした失敗をリカバリーできるので気軽に遊べるのもありがたいです。

 

島﨑 昔とは難易度に対する考え方も変わっていますからね。当時のままで移植したとしても、今のプレイヤーさんが面白さを理解できないまま遊ぶのを止めてしまったのでは意味がありませんし。

 

悪魔城ドラキュラ サークルオブザムーン

――M2さんが移植したほかのゲームだと、同じガジェット機能でも、本来隠されているデータを見えるようにしたものもあります(※)。今回の「Castlevania Advance Collection」において、データをどこまで見せるべきかの議論はあったのでしょうか? たとえばモンスターからアイテムや「ソウル」がドロップする際の乱数も表示できたとは思うのですが。

 

※ガジェット機能:例えば「バトルガレッガ Rev.2016」のガジェット機能では、本来なら隠されている難易度ランクの上昇曲線が見られる。同作を攻略するうえで極めて重要なデータであり、これを可視化したのはツボを押さえた移植といえるだろう。

 

島﨑 このあたりの線引きは私のほうで行いました。当時の楽しさがよみがえるよう、面白さをスポイルしないよう、種明かしをし過ぎないということですね。もちろん、発掘した開発資料には内部的な情報も書かれてはいたんですが、特に探索型アクションについては「うまくデータを隠す」ことも面白さのひとつではありますから。

 

谷口 リアルタイムで遊んだ時は、レアアイテムや「ソウル」欲しさに何時間も粘ったりした人も多いと思います。今回の移植でプレイヤーさんに乱数を開示してしまっては、ブラックボックスであるからこその楽しさが失われてしまいます。リアルタイムで遊んだ際の思い出がよみがえってくるのも大事ですから。

 

キャッスルヴァニア 白夜の協奏曲

――確かに、こうした思い出もゲームの魅力ですからね。たとえば「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」でやり込みの話題が出るときは、大抵レア武器「ヴァルマンウェ」を手に入れる時の苦労だったりしますし。

 

谷口 どこまで情報を出すかについては、リアルタイムでプレイした者が社内にもいますので、いろいろな機会で意見を聞いたりもしましたね。

 

――今後「悪魔城ドラキュラ」というIPはどのように展開していくのでしょう? ニンテンドーDSの探索型アクション3部作「悪魔城ドラキュラ 蒼月の十字架」「悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス」「悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印」は移植の要望が多いでしょうし、個人的には協力型アクションである「悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair」も再び遊びたいです。

 

谷口 探索型アクション3部作については、特に多くのリクエストをいただいているのは認識していますが、現時点では具体的なお話はできません。今後も皆様の声を聞きつつ検討していきたいとは考えています。

 

島﨑 我々としても「悪魔城ドラキュラ」の灯を絶やしたくないとは考えています。「Castlevania Advance Collection」のSteam版をご購入いただいた方は、ぜひレビューも書いていただければありがたいです。

 

ギャラリーで見ることのできる未公開アート

――過去作品の移植はもちろん、新作も期待しています。では、最後に読者へメッセージをお願いできますか?

 

島﨑 収録された作品はどれもやり応え抜群で、1本で数十時間単位遊んでいただけます。「巻き戻し機能」や「いつでもセーブ/ロード」で遊びやすくもなっていますので、当時解けなかった方も改めて手にとっていただければと思いますね。

 

谷口 探索型アクションのゲームが好きだけれど、「悪魔城ドラキュラ」をプレイしたことがない方もおられると思います。今回は「これぞ探索型アクション!」と言い切れるくらいのタイトルを収録していますので、ぜひ遊んでください。また、シリーズの魅力であるアートやサウンドをじっくり楽しめるモードもありますので、こちらも楽しんでいただければ幸いです。

 

(取材・文/箭本進一)

 


【商品情報】

■Castlevania Advance Collection

・発売中

・ジャンル:アクション

・対応機種:Nintendo Switch/PlayStation4/PlayStation5/STEAM/Xbox One/Xbox Series X|S

・プレイ人数:1人

・メーカー希望小売価格:2,200円(税込)

・CERO:B(12歳以上対象)

・メーカー:コナミデジタルエンタテインメント

 

※本作はダウンロード専用タイトル。

※PlayStation5では、PS4版をPlayStation5の後方互換機能を使用してプレイ可能。

※Xbox Series X|Sでは、Xbox One 版をXbox Series X|Sの後方互換機能を使用してプレイ可能。



プレゼントキャンペーン概要

<賞品>

■「Castlevania Advance Collection」Tシャツを抽選で2名様にプレゼント!

<応募要項>

・応募期間:2021年11月16日(火)~2021年11月23日(火)23:59
・当選人数:Mサイズ1名、Lサイズ1名、計2名様
・当選発表:賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます
・賞品発送:順次発送予定
・応募方法:以下の専用応募フォームにて受付

<注意事項>
・応募には会員登録(無料)が必要です。
・応募はひとり1回に限らせていただきます。
・抽選結果・発送状況に関するお問い合わせには応じられません。
・当選された賞品もしくは権利を第三者に譲渡・転売することを禁じます。
・カカクコムグループ社員、および関係者は参加できません。
・賞品の発送は国内に限らせていただきます。
・梱包には細心の注意を払いますが、万が一運送中の事故により破損等した場合でも、返品・交換等は受け付けられませんので、あらかじめご了承ください。
・下記の場合は、当選を無効とさせていただきますので、ご注意ください。
 同一住所または同一世帯で複数回ご当選されている場合
 不正なアカウント(同一人物の複数アカウントなど)を利用して応募した場合
 ご当選者の住所、転居先不明・長期不在などにより、賞品をお届けできない場合
 ご登録いただいたご連絡先・お届け先情報の不備により、賞品がお届けできない場合
 賞品お届け先ご連絡締切日までに、ご連絡いただけなかった場合
 ご応募に関して不正な行為があった場合

©Konami Digital Entertainment

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