魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編

テレビアニメ

秋田禎信先生による「魔術士オーフェン」は、1994年の第一巻が刊行以降さまざまなシリーズが発表され、累計1,400万部(電子書籍含む)を突破するダークファンタジーのライトノベルマスターピース。1998年と1999年に続き、シリーズ生誕25周年を記念して2019年に再びアニメ化され、第1期は大好評の中、放送は終了。そして、続く第2期「魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編」が2021年1月20日(水)22時より放送開始となる。

開始時期:
2021年冬
放送日:
2021年1月20日~
制作会社:
スタジオディーン
ジャンル:
ファンタジー
声優:
森久保祥太郎大久保瑠美小林裕介鬼頭明里
スタッフ:
監督:浜名孝行、シリーズ構成:吉田玲子、キャラクターデザイン:菊地洋子/りお、色彩設計:桂木今里、美術監督:荒井和浩、撮影監督:近藤慎与、CG監督:花見美洋、音響監督:平光琢也、音楽:Shinnosuke、音楽制作:ランティス、編集:小野寺桂子、プロデュース:GENCO

最強の魔術士、再び。 「私と決着をつけたけいのなら、キムラックに来なさい」義姉・アザリーの残した言葉を追って、オーフェン 達は魔術士と激しい対立を続けるキムラックへと向かう。 突如、悲鳴が聞こえ駆けつけると、おびただしい死体の山の中、果敢に敵と戦う女剣士メッチェンと遭遇する。 オーフェンは彼女に加勢するのと引き換えに、キムラックへの案内を依頼する。 敵を壊滅し、やがてキムラックにたどりついたオーフェン達を待ち受けていたのは、クオを首長とする魔術士の暗殺を担う≪死の教師≫たちだった。オーフェンが最後にたどり着く《天使と悪魔の真実》とは。アザリーがこの地に誘った本当の意味とは? 様々な思惑が交錯し、壮大な物語が動き始める!

満足度-
ストーリー
-
オリジナリティ
-
作画
-
演出
-
キャラクター
-
声優
-
音楽
-
-
  • タグ編集

動画配信

※価格は変動する可能性があります。詳細は各サイトでご確認ください。

ヒトコト (0)

この作品のヒトコトはまだ投稿されていません。
皆さまの投稿をお待ちしています。

評価レビュー(0)

この作品の評価レビューはまだ投稿されていません。
皆さまの投稿をお待ちしています。

作品詳細

原作/原案 原作:秋田禎信(TOブックス刊)、イラスト:草河遊也 制作国 日本
主題歌 【OP】森久保祥太郎「LIGHT of JUSTICE」
【ED】渕上舞「操り人形クーデター」
公式サイト http://ssorphen-anime.com/