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【割と多い】野球やってるアニメランキング‼

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投票受付期間:2020年4月25日~2020年5月25日

候補数:26

投票可能回数:5

候補追加・編集:すべてのユーザーが可能

作成者: Shimainu

1269

甲子園が開催されることを祈って。

  • 1

    八月のシンデレラナイン

    八月のシンデレラナイン

    2019年

    <あらすじ>市立里ヶ浜高校に入学した有原翼は、 野球部のないこの学校に「女子硬式野球部」を立ち上げる。 そこに集うのは、 野球にはじめて触れる少女や、 一度はプレーをあきらめた少女、 高い壁に挑み続ける少女……。 時にぶつかり、競い、支え合って、 里高女子野球部は青春を駆け抜ける! 世界で一番あつい夏がはじまる――

  • 2

    大正野球娘。

    大正野球娘。画像提供:Amazon.co.jp

    2009年

    <あらすじ>時は大正14年――。良家の子女が通う東邦星華高等女学院に通う鈴川小梅に、親友の小笠原晶子が、「一緒に野球をしていただきたいの!」と声を掛けた。突然のお願いに、思わず頷いてしまう小梅。しかし、なぜ野球なのか? ルールも、使う道具も分からないのに。可憐な乙女たちの奮闘物語が始まる。「ところで、野球って、いったいどんなスポーツですの…。」

  • 3

    Charlotte(シャーロット)

    Charlotte(シャーロット)

    2015年

    <あらすじ>思春期の少年少女のごく一部に発症する特殊能力。 人知れず能力を駆使し、順風満帆な学園生活を送る乙坂有宇(おとさか ゆう)。 そんな彼の前に突如現れる少女、友利奈緒(ともり なお)。 彼女との出会いにより、暴かれる特殊能力者の宿命。

  • 3

    球詠

    球詠

    2020年

    <あらすじ>埼玉県、新越谷高校。 この春入学した武田詠深(たけだ・よみ)は、 そこで幼なじみの山崎珠姫(やまざき・たまき)に再会する。 中学時代、受け止められるキャッチャーがいないために 鋭く変化する「魔球」を投げられず、 野球への気持ちをあきらめかけていた詠深。 だが、強豪チームで実力を磨いていた珠姫は、 詠深の変化球を受け止めることができた。 幼い頃の約束を果たし、再びめぐり逢った二人は、 クラスメイトの川口姉妹や仲間たちと共に 停部中の野球部を復活させる。 目指すは全国! 新生・新越谷高校野球部の挑戦がここから始まる――。

  • 5

    ダイヤのA

    ダイヤのA

    2013年

    <あらすじ>もう一度、あのミットに投げ込みたい‥・・。捕手・御幸一也との出会いが、少年の人生を一変させる。沢村栄純15歳。己の力を試すため、仲間に別れを告げ、野球名門校・青道の扉を叩く。そこには己のすべてをかけた誇り高き球児達がいた!

  • 6

    おおきく振りかぶって

    おおきく振りかぶって画像提供:Amazon.co.jp

    2007年

    <あらすじ>「俺なんか…」と、すぐメソメソと泣く、ピッチャー・三橋廉。 彼は中学時代、経営者の孫と言う事で“ひいき”でエースになっていた上に、マウンドを 3年間ゆずらなかったという事でチームメイトに嫌われ、悲しい中学時代を過ごしてきた。 自分のせいで野球部は負け続け、みんなも野球を楽しめなかった。その罪悪感から、彼は 完全に自身を失い、人間不信に陥っていく。中学卒業後、エスカレーター式の三星学園を出、野球を やめる覚悟で西浦高校へ入学する。 別の学校では、実力のない自分はもうピッチャーにはなれないだろうと思いながらも、その足は まっすぐに野球部グランドへ向いてしまうのだった。

  • 7

    Angel Beats!

    Angel Beats!画像提供:Amazon.co.jp

    2010年

    <あらすじ>舞台は死後の世界。運命に立ち向かう少年少女たちの物語。なんらかの理由で最後を遂げた少年・音無は、死後の世界の学校で、ゆりと名乗る少女と出会う。彼女は神に反逆する「死んだ世界戦線」のリーダーで、天使と日夜激戦を繰り広げていた。そして、立ちはだかるは神の使い・天使。それは、可憐なひとりの少女だった。生前の記憶が無く、この死後の世界で何が起きているのかも分からず戸惑う音無。彼は、ゆりたちと共に戦う道を選ぶことにしたのだが…。

  • 7

    プリンセスナイン 如月女子高野球部

    プリンセスナイン 如月女子高野球部画像提供:Amazon.co.jp

    1998年

  • 9

    メジャーセカンド(第2シリーズ)

    メジャーセカンド(第2シリーズ)

    2020年

    <あらすじ>主人公・茂野大吾は、かつてメジャーリーグでも活躍した茂野吾郎を父に持ち、同じくメジャーリーガー佐藤寿也を父に持つ佐藤光や、佐倉睦子と共に少年野球チーム・三船ドルフィンズで快進撃の一翼を担った。 そして時は流れ、大吾は私立風林学園中等部に進学。中学2年生になった大吾をキャプテンとして新生・風林中野球部が始動! どこまでも熱い王道野球物語…いよいよ「中学生編」開幕!!

  • 10

    MAJOR(メジャー) 1st season

    MAJOR(メジャー) 1st season画像提供:Amazon.co.jp

    2004年

    <あらすじ>本田吾郎(ほんだごろう)、5歳。プロ野球選手の「おとさん」(父)・茂治(しげはる)と二人暮らし。吾郎は、おとさんと野球が大好き。おとさんのような「すごいピッチャーになる」なるのが夢だ。そのためにも、おとさんに言われたトレーニングをコツコツと続けている。 そんな吾郎をやさしく見守っているのは、保育園の桃子(ももこ)先生。野球の相手をしてくれたり、おとさんの遠征中には夕食を作ってくれたりと、吾郎にとっては、死んだ「おかさん」(母)の姿がかさなってみえる、あたたかい人。 おとさん・茂治は、一軍半のプロ野球選手。甲子園で活躍し、期待されてプロに入ったけれど、ケガに泣かされてなかなか実力を発揮できないまま。ようやく腰のケガがなおって、さあ、これからというときに、またヒジをいためてしまい……。

  • 11

    ONE OUTS-ワンナウツ-

    ONE OUTS-ワンナウツ-画像提供:Amazon.co.jp

    2008年

  • 11

    涼宮ハルヒの憂鬱(第1期)

    涼宮ハルヒの憂鬱(第1期)画像提供:Amazon.co.jp

    2006年

    <あらすじ>ただの人間には興味ありません!「この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。しかしハルヒは心の底から真剣だった。それに気づいたキョンをとりまく日常は、もうすでに超常になっていた…。涼宮ハルヒが団長の学校未公式団体「SOS団」が繰り広げるSF風味の学園ストーリー。

  • 13

    ダイヤのA ‐SECOND SEASON‐

    ダイヤのA ‐SECOND SEASON‐画像提供:Amazon.co.jp

    2019年

  • 13

    タッチ

    タッチ画像提供:Amazon.co.jp

    1985年

    <あらすじ>上杉達也と和也は双子の兄弟。お隣の浅倉家に生まれた南とは、小さな頃からいつも一緒。あまりにも仲良く、元気なのに手を焼いた(?)親たちは共同出費で子供たちのために、3人で学び遊べる家まで建ててしまった。ところが、彼らも中学生に入る頃から、この"男2人+女1人"という状況の持つ意味を、それなりに意識し始めた。周囲は明るく可愛い南、成績優秀の和也を似合いのカップルと思っている。それに反し、兄の達也はだれもが認める"出がらし"。成績、スポーツ共に、和也に比べて数段見劣りするのだ。だが努力することは嫌いでも、その隠れた才能を見抜いてるのが和也。しかしいつも達也に反発しながらも、内心は彼にまんざらではないようすの南に、和也も気が気ではなくなって・・・。

  • 15

    SHIROBAKO

    SHIROBAKO

    2014年

    <あらすじ>シロバコとは映像業界で使われる白い箱に入ったビデオテープの事でありひとつの作品が完成した際に、制作者が最初に手にする事が出来る成果物である。イラストや写真等で華やかに作られている販売用パッケージと比べれば、白い箱に入っただけのテープは地味かもしれない。しかし、そこにはクリエイター達の想いが詰まっている。この物語は、5人の夢追う女の子を中心に、シロバコの完成を目指し奮闘するアニメ業界にスポットを当て日々起こるトラブルや、クリエイティブな仕事ゆえに起こる葛藤や挫折、集団で作るからこそ起こる結束や衝突といったアニメ業界の日常を描いた群像劇作品である。そして、5人が共に目指した夢への挑戦。その先に見出す希望へと続くサクセスストーリー。そう、アニメの今がここにある・・・。

  • 15

    ダイヤのA act II

    ダイヤのA act II

    2015年

    <あらすじ>2年生となる沢村栄純(さわむら・えいじゅん)が、ついに春のセンバツ甲子園のデビューを果たす! 目指すは全国の頂点のみ!! 名門復活へ。青道高校野球部の快進撃が始まる!!

  • 17

    MAJOR(メジャー) 6th season

    MAJOR(メジャー) 6th season画像提供:Amazon.co.jp

    2010年

    <あらすじ>日本の友人たちのおかげで野球への情熱を取り戻した吾郎は、メジャー球団・ホーネッツの一員としてシーズン開幕を迎えることに。そして、いよいよメジャーリーガーとして初登板のときを迎える。日本の家族や友人たちも見守るそのデビュー戦には、しかし、驚くべき展開と、誰も予想できない結末が待っていた……。そしてここから、吾郎にとって長く苦しい「自分との闘い」が始まる。果たして吾郎は、自分と真っ正面から向き合って、この闘いにかつことができるのか? ふたたび、時速100マイルを超える剛速球で、ギブソン・ジュニアをはじめとするライバルたちを倒す日がやってくるのか?? そして、キーンやワッツをはじめとするホーネッツのナインたちと一丸となり、悲願の優勝を実現できるのか!?

  • 18

    クロスゲーム

    クロスゲーム画像提供:Amazon.co.jp

    2009年

    <あらすじ>スポーツ用品店の息子、主人公・樹多村光(きたむらこう)は、バッティングセンター&喫茶店「クローバー」の月島(つきしま)四姉妹と幼なじみ。しっかり者の長女・一葉(いちよう)。光と大の仲良しの次女・若葉(わかば)。光とはウマが合わない三女・青葉(あおば)。そして、元気いっぱいの四女・紅葉(もみじ)。小5の夏。若葉は、光と夏祭りに行く約束をして、キャンプに出かける。しかし、キャンプ先での事故で若葉はこの世を去ってしまう。二人で行くはずだった夏祭りに、独りで出かける光・・・。高校生になった光は、若葉が最後に見た夢「甲子園」を目指して野球部のエースとして奮闘する。そして、青葉も選手として野球部に入部することになり、運命の歯車が動き始める。

  • 19

    リトルバスターズ!

    リトルバスターズ!

    2012年

    <あらすじ>両親を失い、絶望の淵にいた少年・直枝理樹。そんな彼に救いの手を差し伸べたのは 「正義の味方・リトルバスターズ」を名乗る少年達のリーダー「棗恭介」だった。 彼ら4人と過ごすお祭り騒ぎのような日々。理樹はいつの間にか心の痛みも寂しさも忘れていた。 ――それから数年後。 理樹達の友情は変わらず続いていたが、進学や就職…将来のことを考えなければいけない歳 になっていた。 理樹は再びみんなで“今でしか出来ない何かをしたい”と願い始める。 そんな彼の願いに応えるかのように、ある日突然、恭介は宣言する。 「野球チームを作る。チーム名は…リトルバスターズだ」 かけがえの無い青春の真っ只中、理樹とリトルバスターズの物語が幕を開ける!

  • 20

    MAJOR(メジャー) 3rd season

    MAJOR(メジャー) 3rd season画像提供:Amazon.co.jp

    2007年

    <あらすじ>第3シリーズは、海堂高校をやめた吾郎が、野球部のない聖秀高校に編入するところから始まります。吾郎は「打倒、海堂!」実現のため、少ない男子生徒を誘い、新しく野球部を作ろうとします。ところがクラスメートの藤井、田代たちは、誰ひとり野球なんて興味ナシ! そこで吾郎が考えた、野球部に入ってもらうための方法とは? 苦労の末、野球部新設は学校に認められ、吾郎と7人の男子全員が形の上では野球部のメンバーに。しかし今度は、野球部の顧問・山田先生がチームに次々と試練を課します。その試練とは、いったい何か?? ―そして吾郎3年生の春、新入生・大河が9人目のメンバーとして野球部に入部。聖秀ナインは、吾郎にとって最後となる夏の大会を目指します……。 もちろん、同じ高校のソフト部でがんばる清水や、吾郎の両親・茂野と桃子は、自分が選んだ道をまっすぐ進む吾郎の姿を、いつも見守っています。 果たして吾郎と聖秀ナインは、厳しい神奈川予選を勝ち上がり、かつての仲間・寿也や眉村を擁する史上最強の海堂高校を倒すことができるのか!? 吾郎の大きな挑戦が、今、始まります!

  • 21

    MAJOR(メジャー) 4th season

    MAJOR(メジャー) 4th season画像提供:Amazon.co.jp

    2008年

    <あらすじ>第4シリーズは、いよいよメジャーリーグに挑戦するため、吾郎がひとりアメリカへと海を渡ったところから始まります。空港に着いたとたんにトラブルにあった吾郎を助けたのは、吾郎と同じようにメジャーにいどむ大学生・八木沼。ふたりはメジャー球団・サーモンズのトライアウト(入団試験)を受けますが……。 メジャーへの道に立ちはだかる高く厚い壁と苦闘する吾郎。そんな中、マイナーリーグ・トリプルAのオープン戦に登板した吾郎は、あるバッターと対戦します。その名はジョー・ギブソン・ジュニア。あのジョー・ギブソンの息子でした。しかし、吾郎のことをなぜか激しく憎んでいるジュニア。そのわけとは?? そして吾郎は、トリプルAのメンフィス・バッツに入団し、クローザー(抑え投手)として開幕を迎えます。リーグ優勝をめざしてきびしい戦いがつづきますが、しだいにチームメイトの信頼を得ていく吾郎。はたして、メンフィス・バッツは優勝できるか? 吾郎はギブソン・ジュニアとの対決に勝ち、メジャーへの切符を手に入れることができるのか!?

  • 21

    グラゼニ

    グラゼニ

    2018年

    <あらすじ>「プロ野球は人生の縮図」と言う人がいるが、そんなことはない! トンデモナイ成果主義による年俸。同じユニホームを着ていても、そこにはトンデモナイ階級がある! 現在10年目、中継ぎ投手としてなんとか1軍にいる主人公・凡田夏之介はそんなトンデモナイプロ野球界で生き残れる!?

  • 21

    メジャーセカンド

    メジャーセカンド

    2018年

    <あらすじ>茂野大吾は、いまも現役のプロ野球選手を父にもつ小学生。 かつてメジャーリーグでも活躍した父親・吾朗に憧れて、少年野球チーム「三船ドルフィンズ」で野球を始める。しかし、二世ならではのプレッシャーのなか、思うように上達できず、1年足らずで野球をやめ、無気力な生活を送っていた。 迎えた小学6年生の春、大吾の目の前に、アメリカから帰国したという転校生が現れる。転校生の名は、佐藤光。なんと光の父は、吾朗の盟友で元メジャーリーガーの佐藤寿也だった…。 そして、少年たちの運命が動き出す!

  • 24

    MAJOR(メジャー) 2nd season

    MAJOR(メジャー) 2nd season画像提供:Amazon.co.jp

    2005年

    <あらすじ>第2シリーズは、中学3年生になった吾郎が、4年ぶりに三船町へ戻ってきたところから始まります。リトルリーグ時代のチームメイト・小森たちとの再会もつかの間、転校した三船東中学校の軟式(なんしき)野球部が、廃部寸前の危機にあることを知る吾郎。だが、野球部のキャプテンをつとめる小森が苦労しているのを見ながら、吾郎はなぜか野球部ではなくサッカー部に入る。その理由とは……!? 結局、小森たちと野球をやることになった吾郎は、幼なじみ・寿也と意外な形で再会。シリーズの前半は、吾郎と寿也の対決を軸(じく)に、物語が展開してきます。そして、中学を卒業した吾郎と寿也は、一緒に野球の名門・海堂(かいどう)高校へ入学。そこで出会った野球部の仲間たちと互いに切磋琢磨(せっさたくま)し、チームワークをはぐくみながら、甲子園出場を目指します。

  • 24

    MAJOR(メジャー) 5th season

    MAJOR(メジャー) 5th season画像提供:Amazon.co.jp

    2009年

    <あらすじ>第5シリーズは、吾郎が所属するアメリカの3Aチーム、メンフィス・バッツでみごと優勝を果たし、日本に帰国したところから始まります。1年ぶりに吾郎に会える、と喜んだのは清水。さっそく吾郎に会いに行きますが……。これが、10年にわたる2人の微妙な関係を変えるきっかけになるのでした。 一方、アメリカで野球の世界一を決めるワールド・カップが開かれることを知り、新しい目標を見つけた吾郎。まだメジャー・リーガーではない吾郎が、どうにかして日本代表チームに入り、大会に参加するために選んだ作戦とは!? そして――ワールド・カップの二次リーグで戦う吾郎と日本代表チームの前に立ちはだかる、世界各国の代表たち。中南米の強豪、ベネズエラとドミニカ、一次リーグで日本に負けた雪辱を期す韓国。どのチームも気が抜けない相手ばかり。そんな強敵ぞろいの二次リーグを勝ち抜けば、その先には――そう。世界の頂点に立つアメリカチーム、あのジョー・ギブソンとジュニア親子が待っているのです。果たして吾郎は、リトル以来念願の、ギブソンとの対決のマウンドに上がることができるでしょうか?? 黄金バッテリーを復活させた寿也、吾郎の良きライバル・眉村など、おなじみの面々も続々と登場します。もちろん、日本代表のコーチになる吾郎の父・茂野、頼りになる母・桃子は、いつも吾郎を厳しく、そして強くサポート。 いよいよ、吾郎にとって最大の挑戦が始まります!

  • 24

    バッテリー

    バッテリー

    2016年

    <あらすじ>「原田巧」はピッチャーとして抜群の野球センスをもつ少年。中学入学を期に移り住んだ山あいの街、新田市で、巧は自分の全力投球を受け止められるキャッチャー、「永倉豪」と出会う。新田東中学校の野球部に入部した二人は、部員同士の軋轢や、教師たち大人の事情に翻弄され、時には互いに衝突しながら、ピッチャーとキャッチャー、二人一組の「バッテリー」として成長していく。

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