ホビータグ「企画記事」の検索結果
“成形色”を売りにしたスケールキット、ついに登場! 「モデルキット999」シリーズが提唱する“プラモデル本来の楽しさ”とは?【ホビー業界インサイド第47回】
プラスチックで成形されたそのままの色を生かしたプラモデルといえば、ガンプラを思い浮かべる人が多いだろう。しかし、最近ではカーモデルをはじめとして、艦船やバイクなどのスケールモデルでも、成形色そのままで... >>続きを見る
プラモデルやフィギュア製品を「撮影する仕事」とは――? ベテランのホビー専門カメラマン、高瀬ゆうじさんの目撃した昭和~平成のホビー業界【ホビー業界インサイド第46回】
80年代のガンプラブームのころ、「コミックボンボン」などの雑誌には大量にガンプラの記事や広告が掲載されていた。そんなプラモデルの広告写真から出発し、現在でも完成品フィギュアを含めたホビー製品を専業で撮... >>続きを見る
恵まれない子どもたちのために、本気で戦っている広島のヒーロー・メープルカイザー出動! 【ご当地ヒーロー超大全 第14回】
今月は、広島県初のご当地ヒーロー「安芸戦士メープルカイザー」の尊い活動と、その活躍を紹介していきたいと思います。第14回安芸戦士メープルカイザー 中国・山陰山陽地方 広島県「安芸戦士メープルカイザー」... >>続きを見る
“水中ニーソ”でお馴染みの古賀学が歩んできた「平面でないと成り立たない模型」の最新形【ホビー業界インサイド第45回】
「水中ニーソ」という固有名詞を聞いたことがあるだろうか? オーバー・ニーソックスを履いた水着姿の女の子がプールの中を潜水するフェティシズム感濃厚な写真作品なのだが、作者の古賀学氏によると、最近の作品は... >>続きを見る
伝説のライダー俳優の言葉が誕生のパワーを与えた! ハクジャオー、登場!!【ご当地ヒーロー超大全 第13回】
今月は、山口県のご当地ヒーロー「清流光神ハクジャオー」をフィーチャーするゾ!山口県を守るご当地ヒーロー「清流光神ハクジャオー」は、山口県岩国市の天然記念物「白蛇」の化身です。ハクジャオーが姿を現したの... >>続きを見る
火の国・熊本を守るツインヒーロー! グランパワーヒノクニ、出撃!!【ご当地ヒーロー超大全 第12回】
今回12回目に登場するヒーローはご当地ヒーロー初のツインヒーロー。熊本県を守っている「グランパワーヒノクニ」が登場! 古くは「宇宙鉄人キョーダイン」、「兄弟拳バイクロッサー」、近年では「ウルトラマンR... >>続きを見る
ハセガワ製、「クラッシャージョウ」ファイター1から考える“キャラクターモデルとスケールモデルの最適な距離感”【ホビー業界インサイド第44回】
2019年2月10日に行われた「ワンダーフェスティバル2019[冬]」で、ハセガワから劇場アニメ「クラッシャージョウ」(1983年)の主役メカミネルバのプラモデル化が発表された。それに先立つ1月末から... >>続きを見る
ご当地ヒーローの礎となった大御所! パワーシティオーイタ、見参!!【ご当地ヒーロー超大全 第11回】
今回11回目に登場するヒーローは!?今ご当地ヒーローがいちばん熱い九州地方発、大分県を守っているご当地ヒーロー「パワーシティオーイタ」だ!ご当地ヒーローファンを自称する者なら、必ず知っていると言っても... >>続きを見る
「ボトムズ」「ダンバイン」「SDガンダム」……バンダイの“ガシャプラ”シリーズが受け継ぐプラモデル本来の楽しさとは?【ホビー業界インサイド第43回】
ガシャポンの小さなカプセルにすっぽり入るサイズで、手軽に組み立てやコレクションを楽しめるプラモデルキット、「ガシャプラ」。この2019年1月、ガシャプラ「装甲騎兵ボトムズ」に、待望の第2弾が加わる。ほ... >>続きを見る
イケメンボイスのATMがコミケ会場に登場!「セブンコンシェルジュ」でちょっと特別、ちょっと楽しい銀行取引を【コラボのゲンバ第2回】
アニメや声優などのポップカルチャーとさまざまな業界のコラボレーションが活発化する今日この頃、「おっ!やってくれるな」「何?そうきたか!」とファンの心を刺激してくる商品、コラボ企画が続々と登場している。... >>続きを見る
妖怪の魔の手から子どもたちを守る妖怪ヒーロー・マツバライザーK、参上!【ご当地ヒーロー超大全 第10回】
記念すべき連載10回目に登場するヒーローは!?九州地方・佐賀県を守っているご当地ヒーロー「マツバライザーK」だ!第10回マツバライザーK 九州地方 佐賀県今回は現在、日本で最もご当地ヒーロー熱が高まっ... >>続きを見る
筆塗りを楽しむために生まれた味わい深いプラキット「塗るプラ」を、株式会社ボークスが開発した本当の理由【ホビー業界インサイド第42回】
簡単な組み立てで、思う存分、筆塗り塗装を楽しんでもらうためのプラキット――そう聞かされていたものの、ボークスの「塗るプラ」を目の前にして、その小ささと質感豊かなシャープな彫刻に目を見張った。たった90... >>続きを見る