手持ち操作可能な無線マウスが発売! ジョイスティックにも対応

アキバ総研 | 2010年09月03日 00:00

無線対応のポインティングデバイス「OZUPAD-AIR」がBlueMouseから発売となった。



「OZUPAD-AIR」は、手で持ちながら操作できる無線式のポインティングデバイス。従来モデル「OZUPAD-3WAY」の無線版で、マウス用の光学式センサーが省かれたのが最大の違い。圧力センサーを使ったポインティング操作やジョイスティック操作などは、従来どおり対応している。

主な仕様は、インターフェイスがUSB 2.0、無線は2.4GHz帯、通信範囲は約10m。本体サイズは100(幅)×45(奥行)×23(高さ)mmで重量約56g。バッテリは単4電池2本で、消費電力は57mW。解像度は800dpi。

価格は、クレバリー2号店で6,480円

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