【アキバ買い物紀行】アキバ総研スタッフのSのムダ遣いバンザイ!ヽ(`д´)ノ 第3回

アキバ総研 | 2009年03月31日 12:30

20090331123000.jpg「アキバ総研編集部」連載コラム第25回(文:アキバ総研スタッフのS)



すっかりご無沙汰しております。アキバ総研スタッフのS(長いので、今後は略して「AS」にします)です(´ー`)

本来は昨年末のゲームソフト発売ラッシュ時にレビューを書く予定だったのですが、個人的にビビッとくるタイトルがなく、やる予定もないゲームソフトを「ただ買うだけ」の怠惰な積みゲーマー生活を送っていました(近々積みゲー消化月間を設ける予定です…)。

そんなナマケ者の私でも、久しぶりに「やってみるか!」と思わせてくれるビッグタイトル『バイオハザード5』が発売になりました。

そんなわけで今回は、ついに新世代機で登場した『バイオハザード』最新作をご紹介したいと思います。


バイオハザード5
(発売日:3月5日 対応機種:PLAYSTATION 3/Xbox 360 ジャンル:ホラーアクションアドベンチャー メーカー:カプコン)

今回ご紹介する『バイオハザード5』は、ホラーアクションアドベンチャーというジャンルを確立したカプコンの看板タイトル『バイオハザード(以下、バイオ)』シリーズの最新作です。

『バイオ』シリーズは、「バイオハザード(生物災害)」というタイトルからもわかるとおり、感染したものをゾンビ化してしまう生物兵器をめぐる事件を中心に描かれており、人里離れた洋館や閉鎖された街といった閉塞感のある舞台で凶暴なゾンビやクリーチャーから襲われるなど、まさにホラー映画の主人公になったかのような体験が味わえるのが特徴です。

自分が主人公となってイベントを体験できるため、傍観者として観ているだけのホラー映画よりも何倍もコワい気がするのは私だけではないでしょう(ちなみに、私は『バイオ1』の有名な「ゾンビ犬が窓を破って襲ってくる」イベントシーンで、恐怖のあまり悲鳴をあげてコントローラを投げました(;´Д`)ヾ)。

また、シリーズを重ねるごとにグラフィックや演出が大きく進化している点も大きな特徴で、今作『5』では高いグラフィック描写能力を持つ新世代機(PLAYSTATION 3とXBOX 360)にプラットフォームを移したこともあり、シリーズ最高の映像とスリリングな演出が味わえます。

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プラットフォームをPLAYSTATION 3とXbox 360に移したことにより、シリーズ最高のグラフィックを実現。そのぶん敵のグロテスクさも大幅にアップしています(´Д`;)ヾ ちなみに、右の写真は寄生されたウイルスによって顔から首が裂けたワンコです…


■今度の『バイオ』は生物兵器が蔓延したアフリカの紛争地域が舞台

今作の舞台はシリーズ1作目の10年後の世界。プレイヤーは国連直轄のバイオテロ対策部隊「BSAA」の一員であるクリス・レッドフィールドとなり、BSAAアフリカ支部のエージェント、シェバ・アローマとともに、テロリストたちによって生物兵器がばら撒かれてしまったアフリカの紛争地域へ乗り込んでゆくことになります。

クリス・レッドフィールドといえば、『バイオ』ファンならおなじみのシリーズ1作目の主人公。『バイオ1』の10年後の世界ということで、熱血漢のナイスガイから、数々の修羅場を乗り越えてきた精悍なベテラン兵士に成長しており、シリーズのファンなら「たくましくなったなあ」と感慨深い気分になるのではないでしょうか。

なお、ナンバリングタイトルということでシリーズを通してプレイしていると明らかになる謎も存在しますが、メインストーリー自体は『5』単作で完結しますので、『バイオ』シリーズ初体験の方でも安心してストーリーを楽しめます(´ー`)

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生物兵器が散布されたアフリカの紛争地域へ赴くクリス・レッドフィールド。10年前の『バイオ1』の頃よりも、たくましく精悍になっています

パートナーとして行動を共にすることになるBSAAのエージェント、シェバ・アローマ


■今までとは質の違う「怖さ」を追求した(気がする)『バイオ5』


さて、実際にプレイした感想ですが…グラフィックは格段に向上しているものの、基本的にはこれまでの『バイオ』シリーズ同様、襲い掛かってくる敵をできる限り回避しつつさまざまな謎を解いていくことになります。

今回は舞台が洋館や閉鎖された街ではなく、明るい屋外がメイン(もちろん屋内シーンもあります)ということで、前作までのような閉塞感や緊張感がやや薄い、紛争地域という広範囲にウイルスが散布されたという設定のためか、戦闘前に大量の敵が出現するムービーが挿入されることが多く、物陰から突然敵が飛び出してくるようなサプライズシーンが少ないなど、『バイオ』シリーズ独特の(いい意味で)B級ホラー映画っぽさが影を潜めているのは個人的に少々残念なところです。

私見ですが、これは「怖さ」の質(表現)が変化したせいではないかと思います。これまで『バイオ』シリーズが発売されたプラットフォーム(PlayStation/PlayStation 2など)では、グラフィックのクオリティ的にサプライズベントで「怖さ」を表現した方が効果的でしたが、大幅にグラフィック性能が向上したPLAYSTATION 3とXbox 360に変更したことで、これまで描けなかった視覚的な「怖さ」を追求したためではないでしょうか。

実際、敵に襲われた際の恐怖感はスプラッター映画の出来事を体験しているかのようで、今にも噛みつこうと歯をむき出しにするマジニ(ウイルス感染者)やウイルスに寄生された犬が飛びかかってくるさまは生理的嫌悪感を感じるほどです(´Д`;)ヾ

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今回の舞台は、閉鎖された建物ではなく生物兵器が散布されたアフリカの紛争地域ということで、今まで以上に多数の敵と対峙することになります

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BSAAの諜報員がマジニたちに捕まり、大斧で処刑されるイベントシーン。大斧が振り下ろされた直後に画面が切り替わる映画的な演出が、かえって想像力をかきたてられます(´Д`;)ヾ


■操作タイプは4種類 FPS/TPS風操作も選択可能


『バイオ』シリーズには、方向キー(アナログスティック)の右キーで右旋回、左キーで左旋回、上キーで前進、下キーで後退という、いわゆる「リモコン操作」と呼ばれる独特の操作システムが採用されています。このリモコン操作は、慣れてしまえば比較的スムーズに動けるようになるものの、複数の敵に囲まれた時や時間制限のあるイベント時といったパニック時には思うように動くことができません(プレイヤーにもよるとは思いますが)。

しかし、この操作のもどかしさがより恐怖感を際立たせている側面もあり、問題のシーンをクリアしてホッと一息ついたあとに「リモコン操作だったからこそ、ドキドキできたんだよなあ」と思わせられる絶妙なバランスになっています。

『バイオ5』でも同様の操作システムが採用されていますが、操作方法は4タイプ用意されており、最近日本でも人気ジャンルになりつつあるFPSやTPSに近い操作(左アナログスティックで前進・後退・左右への平行移動、右アナログスティックで視点変更)にも変更できるので、リモコン操作が苦手な方やFPS/TPSプレイヤーでもスムーズに操作できると思います。

ただ、攻撃する際には従来のシリーズ同様、立ち止まって武器を構える必要がある(移動しながら攻撃できない)ため、FPS/TPSプレイヤーは特に違和感を感じるかも知れません。じつは私自身も最近まで『Call of Duty 4:Modern Warfare』や「Gears of War2」といったFPSやTPSばかりをプレイしていたので、最初は「こんなに敵が多いのに、なんでいちいち立ち止まらないと攻撃できないんだ!ヽ(`д´)ノあっという間に敵に囲まれちゃうよ!」と、ついイライラしていました。

ですが、プレイヤー視点はTPSと同じビハインドビュー(操作キャラクターの背後からの視点)を採用しているものの、『バイオ5』は敵を撃ちまくる爽快感を楽しむTPSではなく、迫りくる敵をいかに回避して生き延びるかというドキドキ感を味わう「サバイバルホラーアドベンチャー」。まったく異なるジャンルのゲームだ考えれば、このもどかしい操作感こそが『バイオ5』だと納得できるのではないでしょうか。

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TPS風の画面構成ですが、移動や攻撃は基本的に前作までのシステムを継承。移動しながら攻撃できないため、FPS/TPSプレイヤーは慣れるまで少々とまどうかもしれません

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操作タイプは、『バイオ』シリーズ伝統の「リモコン操作」と、左右への平行移動が可能なFPS/TPS風操作から選択可能。また、攻撃ボタンをトリガーボタンに振り分けることもできます



■協力して道を切り開く「パートナー」システム オンラインCo-opにも対応

『バイオ5』最大の特徴といえるのが、パートナーキャラ・シェバの存在。これまでの『バイオ』シリーズにもイベントなどで2人で行動するシーンはありましたが、今回は常に2人で行動していくことになります。1人プレイ時は、シェバに「アサルト(攻撃)」と「カバー(プレイヤーの補助)」という2種類の指示を出すことで、行動パターンを切り替えることが可能です。

今作は出現する敵の数が多いので、私はずっと「アサルト」の指示を出したままプレイしていたのですが、シェバは射撃の精度は高いものの、貴重な弾薬を惜しげもなく使いまくるため、あっという間に手持ちの弾薬が0になってしまいました(´Д`;)ヾ そのため、普段は「カバー」の指示を出して弾薬を節約し、複数の敵に囲まれた時や遠くにいる敵を狙撃してほしい時に「アサルト」に切り替えるなど、状況に合わせた使い分けをすれば大きな戦力になってくれると思います。

さらに、戦闘シーン以外でも「扉を開けるために敵中へ特攻するパートナーを援護射撃」したり、「1人では越えられない建物と建物の間を協力ジャンプ」するといった協力シーンが用意されているほか、敵の攻撃を受けて「DYING(瀕死)」状態になった際にリカバー(応急処置)しあえるなど、いかにもパートナーと行動しているという雰囲気が味わえます。

また、CPUが操作するNPCとはいえ、常にシェバと2人で行動できるのはとても心強く、前作までは曲がり角に差しかかるたびにビクビクしてしていた怖がりな私でもドンドン先に進むことができました。その反面、「このドアを開けたら何が出てくるんだろう…」という、ピリピリとした緊張感はほとんどないため、サプライズイベントの多いホラー映画やスプラッター映画が大好きな方はちょっと物足りなく感じるかもしれません。

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シェバが積極的に前に出て敵を攻撃してくれる「アサルト」指示

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クリスの後方から援護や補助をしてくれる「カバー」指示

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「DYING」状態になったときにリカバーしてくれることも


さらに、2人のプレイヤーがクリスとシェバを操作する協力プレイ(Co-op)が可能な点も大きな特徴です。協力プレイは、オフライン協力プレイ(画面を分割してプレイする2人同時プレイ)のほか、ネットワークを介してプレイできるオンライン協力プレイにも対応しており、フレンドや遠く離れた友人と一緒にプレイすることができます。

協力プレイへの参加方法も簡単かつシームレスで、オフライン協力プレイなら「2P側のコントローラのスタートボタンを押す」、オンライン協力プレイなら相手からの参加要請を承認するだけでその場から協力プレイができるのは非常に新鮮です。余談ですが、「このシーンは1人じゃどうしてもクリアできないから一緒にプレイしてー(´Д`;)ヾ」と、フレンドにお手伝いをお願いすることが多いヘタレゲーマーの私には、フレンドがオンラインになった瞬間にヘルプを頼める神システムだったりします(´∀`)

協力プレイ時は1人プレイ時のようにシェバが思うように動いてくれなくてイラつくこともなく(一緒にプレイするプレイヤーが私のようなヘタレだと、さらにイライラすることになるかもしれませんがw)、スムーズなプレイが楽しめます。

また、ボイスチャットにも対応しており、2人同時プレイ時だけでなくオンライン協力プレイ時でも「手持ちの弾薬が少ないからちょうだい」「ライフルで援護するから先に進んで!」といったコミュニケーションが取れるため、身近な友達やフレンドと2人でワイワイ相談しながらプレイするのは今までの『バイオ』シリーズにはない面白さが味わえます。なお、ボイスチャットを使用しなくても、指示ボタンと方向キーを組み合わせることで「COVER」「STOP」「THANK」といったボイスが出せるので、これを使って簡単なコミュニケーションをとる事が可能です。

正直なところ、プレイ前は「『バイオ』は1人でビクビクしながらやるのが面白いんであって、2人でプレイしたって怖くないし面白くないでしょー(´д`)」と思っていたのですが、実際にプレイしてみると『バイオ』ならではの恐怖感はあまり感じられなくなるものの、2人で協力して敵を倒しながら仕掛けをクリアしていく「協力アクションゲーム」として、とても楽しめました。私の印象としては、「必ずしもすべての敵を倒す必要がなく、マップ上にさまざまな仕掛けが用意されているTPS」を協力プレイしている、といったところでしょうか。1人プレイ時とはまったく異なるプレイ感覚ですが、個人的にはアリな感じですъ(`ー゜)

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2人同時プレイ時は、上下分割画面でプレイすることになります。ピンチを助けあったり、ピンチを助けあったり、協力して謎を解くことができるのは、従来の『バイオ』にはない面白さです


(C) CAPCOM Co., Ltd. All rights reserved.


■総評 基本は今までの『バイオ』の進化形、ゲームとしての完成度はピカイチ

総評としては、「面白い!(゚∀゚) けど今までの『バイオ』とは雰囲気が違うかな」といった印象です。

個人的に『バイオ』シリーズは極限状態に追い込まれた主人公達が、数少ないリソースを上手に利用して恐怖に立ち向かっていくのが醍醐味だと思っているので、パートナーキャラの存在や舞台(フィールド)が広くなったことで閉塞感や緊張感が薄れていたり、ドキドキハラハラするようなサスペンスホラー的な演出よりも、グロテスクなスプラッター映画風の演出が多いのが旧来の『バイオ』ファンとしてはちょっと残念です。

緊張感や恐怖感が薄くなったぶん、2人同時プレイやオンライン協力プレイも可能な「パートナー」システムが非常に充実しており、「洞窟探索時に1人がライトで闇を照らし、もう1人が周囲を警戒する」など、今までの『バイオ』にはなかった「役割分担」という要素がとても新鮮でした。

ゲーム内容に関しても完成度は高く、よほど今までの『バイオ』シリーズにこだわりがなければ大満足できると思います。また、クリア後には制限時間内にどれだけ敵を倒せるかを競うタイムアタックモード「THE MERCENARIES」がプレイできるほか、4月9日には最大4人でオンライン対戦ができるダウンロードコンテンツ「VERSUS」が配信される予定になっており、やり込み要素も充実しています。

進化の方向性に好みはあると思いますが、プレイ感は間違いなく『バイオ』シリーズの最新作。新たに「協力プレイ」も加わって遊びの幅も広がっているので、1人でプレイするだけでなく、友達やフレンドとワイワイ遊んでみてはいかがでしょうか?(´ー`)

AS(アキバ総研スタッフのS)は他にもこんな物を買っています
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Demon's Souls(PS3/ARPG/ソニー・コンピュータエンタテインメント) 「難しいけど面白い」と話題のARPG。近々プレイ予定です(´ー`)

怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA(Xbox360/STG/5pb.)ゲームセンターで人気の弾幕STG。バグ問題などのせいか現在出荷停止になってます…(つД`)

CHAOS; HEAD NOAH(限定版)(Xbox360/AVG/5pb.)見た目はギャルゲーっぽいですが、残酷表現のためにCERO Z(18禁)指定ソフトだったりします

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スターオーシャン4 -THE LAST HOPE-(Xbox 360/RPG/スクウェア・エニックス)PVで見たド派手な戦闘シーンに惹かれて購入しましたが、まだ未プレイです(つД`)

セブンスドラゴン(DS/RPG/セガ)『世界樹の迷宮』シリーズを作った新納氏が手がける2DRPG。シビアな戦闘バランスとテンポのよさがいい感じです

トリガーハート エグゼリカ エンハンスド ねんどろいど スペシャルセット(PS2/STG/アルケミスト)敵を捕まえて投げられるSTG。べっ、べつにねんどろいどが欲しかったわけじゃないんだからね!ヽ(;`Д´)ノ

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ストリートファイターIV(Xbox360・PS3/FTG/カプコン)初心者でも上級者でも楽しく遊べる絶妙なシステムとバランスがステキですъ(`ー゜)

フェイト/アンリミテッドコード SP-BOX(PS2/FTG/カプコン)極めるのが難しいゲームですが、月厨としては買わずにいられなかった…後悔はしていない。写真には写ってませんが、セイバーリリィfigma付きの限定版を購入しましたヽ(´ー`)ノ

オトメディウス ゴージャス!(Xbox360/STG/コナミ)グラディウスの流れをくむSTGですが、自機がカワイイ女の子になっているのがポイントです(*´Д`*)

■筆者紹介
名前:アキバ総研スタッフのS

アクションからRPG、ネットゲームまで、気になるゲームソフトはとりあえず買ってみる散財系ゲーオタ。最近の悩みは、バベルタワー(購入したものの未開封orほとんどプレイしないまま積み上げられていくゲームソフトの山ヽ(;´Д`)ノ)の置き場所。最近のフェイバリットゲームは「Gears of War2」、「Dead Space」、「Call of Duty 4:Modern Warfare」、「ペルソナ3 FES」、「怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA」、「ファイナルファンタジー11」など。座右の銘は「迷ったら買っとけ」。


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