【受注締切直前インタビュー!】伝説の超合金トイを、より映像に忠実に商品化! 超合金魂「GX-97 超惑星戦闘巨人 ダイレオン」開発秘話

2021年07月27日 17:560
【受注締切直前インタビュー!】伝説の超合金トイを、より映像に忠実に商品化! 超合金魂「GX-97 超惑星戦闘巨人 ダイレオン」開発秘話

1985年に放送された特撮番組「巨獣特捜ジャスピオン」。その主人公・ジャスピオンの母艦にして、巨獣とバトルを繰り広げる巨大ロボット・ダイレオンが、BANDAI SPIRITS「超合金魂」シリーズの「GX-97 超惑星戦闘巨人 ダイレオン」として商品化される。

「宇宙刑事ギャバン」を祖とする東映の「メタルヒーロー」シリーズ第4弾として放送をスタートした「巨獣特捜ジャスピオン」。本作は、「巨獣」と呼ばれる巨大怪獣とのバトルが毎回の見どころであり、ジャスピオンが乗り込む巨大ロボット・ダイレオンと巨獣のバトルに大きな比重が置かれていた。その人気は日本のみにとどまらず。1988年にはブラジルでも放送され絶大な人気を得ている。

そんな作品の顔ともいうべきダイレオンが、2021年10月に発送予定の超合金魂「GX-97 超惑星戦闘巨人 ダイレオン」として商品化される

 

そこで、今回は本商品を企画したBANDAI SPIRITSコレクターズ事業部の岡崎聖さんに、「GX-97 超惑星戦闘巨人 ダイレオン」の魅力をうかがってきた。

その受注受付期間は2021年8月1日23時までということで、購入を迷っている方や、今回の記事で商品化を知ったという方は、ぜひこの記事を読んで購入検討の一助としていただけたら幸いである。

 

ふんだんにダイキャストを使用し、重厚感アップ!

──放送当時に発売された「DX超合金ダイレオン」の時点で、非常に完成度が高かったダイレオンですが、今回の超合金魂ではそこにどうアプローチしていったのか。その開発秘話をうかがってみたいと思います。

 

岡崎 これが昨日工場から届いたばかりの、ほぼ最終版サンプルです。これが今回のパッケージのイメージなんですが、当時の「DX超合金」版のパッケージデザインをオマージュしています。当時のアイテムさながらに巨人モードで縦長のパッケージに収まっています。どうぞ手にとってみてください。

 

 

──手に持つと……ずっしりと重たいですね!

 

岡崎 重たいでしょう。当時の「DX超合金」版よりもひと回り小さくなっているんですが、それはほかの「超合金魂」のスタンダードなサイズにあわせているためです。昨年発売されたレオパルドンや以前に出たバトルフィーバーロボとかは約17センチになっていて、ダイレオンはそれよりも頭ひとつ分くらいは大きくなっていますが、ほかの東映特撮ロボと並べて楽しめるようなサイズ感にしています。それに、正直に言いましてこの(放送当時の「DX超合金」版の)サイズでダイキャストをふんだんに使うと、重たくなりすぎて遊びづらいというのと、値段が高くなってしまうんです。なので、超合金魂としてしっくりくるサイズに縮めながらも、その分ふんだんにダイキャストを使って満足度を高めた商品となっています。

 

──確かに手に取った時の満足感はすごいです。

 

岡崎 腕と頭以外は、ほぼ全身ダイキャストを使っています。当時品と並べるとサイズの違いがよりはっきりとわかるんですが、重さを計ってみてください。(はかりに乗せつつ)……旧ダイレオンが約400グラム、新ダイレオンが約470グラムです。

 

──「超合金魂」版は、小さくてもだいぶ重くなってますね。それに全身がダイキャストなので、持った時のひんやり感がすごくいいです。いかにも金属の塊といった趣です。

 

岡崎 ダイレオンってスタイリッシュでシンプルなデザインの銀色のロボットなので、ダイキャストの質感が合うだろうなと思いまして、多めにダイキャストを使っています。「DX超合金」版の、太ももと上腕部分のメッキ色も特徴だったと思うので、そこも生かしたいと思い、太ももと上腕はシルバーメッキを施して、当時のイメージを再現しています。あと全体的なプロポーションについては、デザインを発表した時点でお気づきと思うんですが、基本的には「DX超合金」版が劇中のミニチュア(プロップ)をもとに作られているのに対し、今回の「超合金魂」版はアクションシーンのスーツのバランスを意識しています。そのため、頭と拳を大きめに作っております。ダイレオンの特徴って、変形シーンはミニチュアのバンクフィルムなんですが、毎回ちゃんとスーツで巨獣とリアルに戦う姿だったと思うんです。そこが最大の魅力だったと思うので、より視聴者の印象に残っているスーツのバランスを意識してデザインしています。拳は変形を可能にしつつ、ギリギリバランスが取れる大きさになっています。

 

新旧ダイレオンの比較。向かって左が「超合金魂」版、右が放送当時の発売された「DX超合金」版

──ダイレオンって基本的に拳で殴り合ったり、キックで戦っていましたよね。

 

岡崎 そうなんです。手持ちの武器のないロボットなんですよね。剣を持って戦ったのは最終回だけで。

 

──子供たちを集めて、金色の剣を生み出すんですよね。当然、黄金の剣は初の商品化ですよね。

 

岡崎 そうです。手持ち武器としては唯一になります。

 

──関節の可動も、さすが「超合金魂」といった感じで非常に優秀ですね。

 

岡崎 「DX超合金」版もそこそこ関節が可動していたんですが、当然今回の「超合金魂」版の方がバリバリ動きます。ダイキャストをがっつり使っていますので、片足立ちでも安定しますし、足首にはボールジョイントを使っていたりして、可動個所も非常に増えています。

 

──「カチカチ!」というクリック音が気持ちいいですね。

 

岡崎 そうですね。玩具ならではのよさを出しつつ、劇中の活躍を再現できます。

 

伝説の「DX超合金」版を踏まえて高めた完成度

──そのほか、特にこだわった部分はどういったところでしょうか。

 

岡崎 当時、僕も「DX超合金」版を持っていたんですが、このダイレオンって変形が素晴らしいんですが、艦首の色だけが残念だったんです。せっかくほかがきれいな銀色なのに、一番目立つ艦首がグレーの成型色なんですよ。当時は、これだけがすごく残念に感じたので、今回はまず艦首もダイキャストにして、船体のほかの個所の銀色とそろえてあります。

もうひとつのこだわりが、足の裏のノズルのギミックです。「DX超合金」版は太ももがスライドして脚部に格納されて、太ももの先端にあるバーニアが足の裏から抜けて飛び出てくるというギミックなんですが、今回は足首に可動を入れてあるので、そのまま太ももスライドさせることができません。なので超合金魂では、変形時にかかとになる部分を上げるとノズルが連動して出てくるというギミックで再現しています。

 

 

 


──おおー! 旧商品の気持ちよさと新商品ならではのギミックが同居してますね。

 

岡崎 はい。あとは背中ですね。「DX超合金」版は巨人モードの時に、背中に隙間が空いちゃうんです。宇宙船の船首とロボの太ももの両方が胴体に収納されているという構造上の問題で、どうしても背中にスペースが大きく開いてしまうんです。そこで、今回はこの隙間をカバーするパーツを内側にたたんで入れることで、巨人モード時にできる背中の隙間をふさぐようにしています。

 

 

 

 

「超合金魂」版は、背中の穴がきれいに塞がれている


──ちゃんと背中がきれいに埋まりましたね!

 

岡崎 ある意味、完成度の高い先人の遺産があったがゆえに、ここまでこだわることができたと言えます。「DX超合金」版のギミックを踏襲しつつ、今の技術でアップデートして、今のユーザーの満足度が上がるよう企画しています。母艦モードから巨人モードへの変形をスーツのプロポーションを生かしつつ実現すること、そして、脚や腕の可動範囲を広げるということは特に意識しています。「DX超合金」版の脚は前に高く上げるというアクションは不可能だったので、そこはしっかりダイレオンキックとか再現できるような関節機構を組み込んでいます。

あとこれは「DX超合金」版を踏まえて生かしているところなんでが、旧版は母艦に変形するとランディングギアも連動して出てきました。これはこれでいいんですが、引っ込めることはできないんです。

映像を観るとダイレオンが母艦形態で飛んでる姿も出てくるんですが、その時はランディングギアはしまってあるんですね。そこで、「超合金魂」版はランディングギアが出ている状態と閉じた状態をどちらも再現できるようになっています。

巨人モードの時は、胸パーツのギミックと連動してランディングギアが出てこないようにもなっています。

 

 

──そのほか、同スケールの超惑星戦車ガービンや超惑星マシーン・アイアンウルフ。そしてジャスピオンのフィギュアもついてきたりと、うれしいおまけもたくさんついてきます。

 

岡崎 やっぱり「超合金魂」って「マジンガーZ」のマジンガーZだったり、「大空魔竜ガイキング」のガイキングだったり、番組タイトルがそのまま商品名になっていることが多いと思うんですよ。そう考えると、これは「巨獣特捜ジャスピオン」に出てくるダイレオンだけでなく、ジャスピオン本人の要素が欲しいなと思って、ジャスピオンと並び立つダイレオンという要素もちゃんと出せるようにしました。

 

ジャスピオンって忙しいヒーローで、等身大の敵が出てくるとダイレオンの先端からアイアンウルフで飛び出すし、巨獣と戦っている時に子供が人質に取られたりすると、ダイレオンを残してガービンで飛び出して助けに行ったりしてるんですよね。「巨獣特捜ジャスピオン」って当時からしても、チャレンジングな作品だったと思います。

大きなスケールのものが殴り合ってる横できちんと等身大のヒーローが戦ってたりもするので、サービス精神が豊富な番組でしたね。「スーパー戦隊」だと、倒した敵が巨大化して、ロボットに乗って再戦するというフォーマットがあるんですが、「ジャスピオン」だと巨大ロボ戦と等身大の戦闘が並行して行われていて、30分の番組でどれだけ要素を詰め込んでるんだって感じです。

 

──さらに回を追うごとに、敵との因縁のドラマも深まっていったりもしましたね。こういう小物や、ダイレオン本体が細かく塗装されているのも嬉しいところです。

 

岡崎 可能な限り細かく塗装で処理しています。

 

──ちなみに、「超合金魂」ダイレオンに対するユーザーの反響はいかがですか?

 

岡崎 特撮ファンの方には驚いていただけたみたいです。昨年の「TAMASHII NATIONS 2020」でダイレオンと電子星獣ドルを参考展示したんですが、正直に言ってその時部署内には、ジャスピオンのことを詳しく知っている人間があまりいなくて「これ大丈夫なの?」って反応だったんです。ところが、ユーザーさんのダイレオンに対する反応がよくて、「バズったね」「こんなに反響があるとは思えなかったよ」という感じだったんです。そこで、満を持してダイレオンを商品化しようという流れになりました。そこから正式に商品化を発表して、坂本浩一監督の演出によるPVを流したんですけど、そのPVの反響もよかったですね。

 

 

──個人的な印象なんですが、メタルヒーローシリーズは最初の「宇宙刑事」三部作は特に人気が高いので当然商品化の機会も多いのですが、それ以降はちょっと影が薄いように感じていたんです。

岡崎 そうですよね。ユーザーさんの声にも、「なんでジャスピオンからなの?」って声もあったんですが、逆に言うとあえてジャスピオンからやるということで、ここから東映特撮の超合金ものを盛り上げるという意志表明だぞ、と。それを意外な一手から狙いたいというのがありまして。

 

──ダイレオンは、それまでの「メタルヒーロー」シリーズのロボットとは一線を画す、出色の存在でもあるので、そういう意味でも「メタルヒーロー」シリーズの商品化第1弾としてふさわしいとも思いました。

 

岡崎 そうですね。確かにそれまでの「メタルヒーロー」シリーズのロボットとは作品中での描かれ方が違いますからね。そういう意味では、母艦が変形してアクションロボになるというところと、全身銀色の金属素材というところが、超合金魂のプレイバリューと合うだろうし、「超合金魂」のラインアップになるのにふさわしいロボなんじゃないかなと考えて、今回の商品化に挑みました。

 

──こうなると、サタンゴースと並べて飾りたいなというファンも多いのではないでしょうか。

 

岡崎 そうですね。ダイレオンの宿敵なので実現したいと思っているのですが、「GX97ダイレオン」の受注結果しだいということになりますね。ファンの皆さんの応援、よろしくお願いいたします。

左は、検討用試作のサタンゴース。受注結果次第で商品化の可能性も……?

特撮ロボットジャンル開拓の第一歩

──岡崎さん自身の「ジャスピオン」の思い出を教えていただけますか?

 

岡崎 放送当時は大学生だったんですけど、しっかり観てましたね。自分は高校が男子校で寮生活だったんですよ。寮に入るとまずテレビを見なくなりますし、高校生だったのでいわゆる特撮番組も観ていませんでした。

当時はプロレスブームで、金曜の20時から古舘伊知郎さんが実況をやってる「ワールドプロレスリング」っていう番組が放送されてたんですね。

予備校に通っていた頃にプロレスを見ていたら、その前番組でやっていた「宇宙刑事シャリバン」も見るようになって、そこから続編の「シャイダー」とか戦隊ものの「ダイナマン」「バイオマン」といった特撮ものを見るようになりました。そういう流れがあったので、「ジャスピオン」も見てダイレオン、カッコいい!って思っていました。

 

──ジャスピオンのキャラも、いかにもなヒーローではなく、近所のノリのいい兄ちゃんって感じで親しみやすかったですよね。

 

岡崎 破天荒なノリを出そうとしていたんだと思います。そういうきっかけがあったので、リアルタイムで番組を観る子供たちからすると年上ですけど、ひとりの視聴者として楽しんでいました。特撮番組に新しい魅力が加わって盛り上がってきた時代だったので、大学生や高校生になっても「宇宙刑事」シリーズを見たり「スーパー戦隊」を見たりっていうファンは少なくなかったと思います。だから「超合金魂」のメインユーザーって、当時好きで観ていた子供世代の40代から、僕みたいに大人になってから観たという50代の方がコアにあります。

 

──岡崎さんが今後作ってみたいロボを教えてください。

 

岡崎 ダイレオンをやったらからには、参考出展した「ギャバン」の電子星獣ドルをはじめとする「宇宙刑事」シリーズにもスポットが当たらないと、とは思っていますし、「メタルヒーロー」シリーズはいろいろと検討したいですよね。ちょうど来年「ギャバン」が放送40周年なんですが、ということはこれから来年以降毎年「メタルヒーロー」シリーズの周年がくるということなので、そこは考えていきたいと思います。

 

──「メタルヒーロー」シリーズには、まだまだロボットが存在しているので、ダイレオンがヒットすることで、今後の展開にも期待ができそうですね。

 

岡崎 そうですね。この頃の「メタルヒーロー」シリーズは、毎回何らかの変形ロボットが出てきますからね。今回の結果次第では、特撮ロボットのジャンルを「超合金魂」で開拓できればと思っています。

【製品情報】

■超合金魂 GX-97 超惑星戦闘巨人 ダイレオン

・販売価格:18,700円(税込、送料・手数料別)

・お届け日:2021年10月発送予定

・予約受付終了:2021年8月1日(日)23時

  

<登場作品>

  巨獣特捜ジャスピオン

 

<主な商品内容>

 ・ダイレオン本体

 ・交換用左手首1種、交換用右手首2種

 ・黄金の剣

 ・超惑星戦車 ガービン

 ・超惑星マシーン アイアンウルフ

 ・ジャスピオンミニフィギュア

 ・宇宙船形態用ディスプレイ支柱

 

<主な商品素材>

 ABS・PVC・ダイキャスト

 

<商品サイズ>

 戦闘巨人モード 全高:約185mm

 戦闘母艦モード 全長:約170mm

 

<対象年齢>

 15歳~

 

<注文受付数>

 1注文につき12個まで

 

<備考>

 お買い求めの前に:必ずお読みください。 

 ※実際の商品とは多少異なる場合があります。

 ※彩色などの外観は、商品個々で多少のバラツキが生じる場合があります。

 ※商品仕様や発送日は予告なく変更になる場合があります。

 ※予定数に達した時点で、ご注文の受付を終了させていただく場合があります。

  また、ご要望が多数の場合は、再度受付を行う場合があります。

 ※本商品は海外で販売の可能性があります。

  

 以上あらかじめご了承の上、閲覧ください。

 

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。

※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。

※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。

※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。

※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。

 

 

(C)東映

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