【サイン色紙をプレゼント!】食べる前から“食べるアドリブ”は始まっているんです! 待望の2021冬アニメ「ゆるキャン△ SEASON2」花守ゆみり&東山奈央インタビュー

2021年01月07日 12:001
【サイン色紙をプレゼント!】食べる前から“食べるアドリブ”は始まっているんです! 待望の2021冬アニメ「ゆるキャン△ SEASON2」花守ゆみり&東山奈央インタビュー

2021年1月7日(木)よりAT-X、TOKYO MX、BS11ほかにて放送スタートするTVアニメ「ゆるキャン△ SEASON2」(以下、「SEASON2」)。

あfろ先生によるコミックのTVアニメ化作品として大好評を博した前作「ゆるキャン△」から約3年。その続きを描いた「SEASON2」は、初監督でありながら「ゆるキャン△」を成功に導いた京極義昭監督をはじめ、シリーズ構成・脚本に田中仁さん、キャラクターデザインに佐々木睦美さん、音楽に立山秋航さんと前作のメインスタッフが再集結。ゆるく何気ない日常、ロケハンを重ねて作り上げた美麗な景色や美しいご飯、心が暖かくなるキャラクターたち、物語を豊かに彩る音楽といった作品の魅力がたっぷり詰まった作品となっている。

 

 

そんな「SEASON2」の放送に向け期待が高まる中、メインキャラクターを演じる各務原なでしこ役の花守ゆみりさんと、志摩リン役の東山奈央さんにお話をうかがった。 

 

心の動きがすごくナチュラルで、親戚にいる子のような感覚

 

――「SEASON2」の台本を読まれた感想をお聞かせください。

 

花守  「懐かしい!」という気持ちがすごく強かったです。絶妙の間や飾らない言い回しに、「ゆるキャン△」の台本ってこういう感じだったなと思えました。会話のキャッチボールが本当にゆるやかなんですよ。セリフ数はたぶんほかのアニメに比べて少ないと思いますけど、読み合わった後の満足感がすごいんです。

 

第2期では、ところどころ彼女たちの関係性の小さな変化が表れているところもあって、読むと思わず微笑ましくなってしまう気持ちもありました。とはいえ、いちばんは、とにかく懐かしいという気持ちですね。

  

――すぐに思い出して、勘を取り戻せた感じですか?

 

花守 思い出すというよりも「いた!」という感じで、本当にすんなりと自分の中に入ってきました。アフレコでリンちゃんの声を聞いた時にも、「リンちゃんだ! 戻ってきた!」って感覚が強かったですね。

 

――東山さんはいかがですか?

 

東山 私もいろいろな感情はありましたが、台本を開いたら変わらない「ゆるキャン△」の世界が続いていて、第2期にたどり着いたんだなって思いがこみ上げてきました。今回は第1期から話が直結していて、季節はあの冬のままなんです。しかも、ちょうどなでしこが年賀状配達のバイトをしているので、今やるのに一番ふさわしいアニメになっていると思います。「ゆるキャン△」といえば冬、みたいな感覚もありますよね。寒い時期に暖かいものを食べて「マッチポンプマッチポンプ」と言えるこの感じ、私たちが生きている世界と「ゆるキャン△」の世界がマッチしているのがすごく心地いいなって感じました。

 

それから、ゆみりちゃんが言ってくれたように、セリフ数はほかのアニメに比べてそんなに多くないかもしれない。自然な音とかを聞いてもらうための“余白”が結構あるんですけど……リンはしゃべりだすとやっぱりしゃべるなと(笑)。

 

花守 リンちゃん視点だと、モノローグがね(笑)。

 

東山 ずっと独り言モノローグ、独り言モノローグみたいな感じで。

 

花守 そういう、これこれ!みたいなのもすごく懐かしくて。楽しく演じさせていただいています。

 

花守ゆみりさん

――お2人が演じるキャラクターについて、「SEASON2」で新たに発見したことはありますでしょうか?

 

花守 第1期のなでしこは、路頭に迷っていたところをリンちゃんに助けてもらい、初めてキャンプに触れるところから始まりました。そんな彼女が、第2期では「キャンプをまたしたい」「ソロキャンプって楽しいのかな?」という気持ちで動くんです。芯は変わっていないけど、“ココロは止まっていられない”というテーマがあるように、彼女たちは常に「これをしてみたいから、するためにはどうしたらいいのだろう」と考えるんですよね。

 

周りの子と話して自分ならどうするかを決めていくところは、本当にどこかに存在する女の子と寄り添っている気持ちになりますし、「そうだよね、なでしこ」って思わせてくれます。

 

東山 生きている感じだよね。

 

花守 うん。親戚にいる子、って感覚が近いかもしれないです。

 

東山 「ゆるキャン△」って、心の動きがすごくナチュラルに描かれているんです。第1期では、成長とはまた違う心の変化を描いていた気がします。京極監督もおっしゃっていたんですけど、ソロキャンプやみんなでするキャンプ、もっと広くとらえれば生き方かもしれない――その選択肢を広げていったのが第1期だとしたら、第2期はその中で自分が「これだ!」と思ったもの深めていく話だと思います。「ゆるキャン△」らしさはありつつ、視点の違ったところで、よりキャラクターたちのリアリティを感じられる描写が増えているなと感じました。

 

 

新鮮な組み合わせでのやり取りも楽しみにしてもらいたい

 

――「SEASON2」で気になったシーンや注目して欲しいところはありますか?

 

東山 ひとりでいることが好きなリンですけど、第1期のクリスマスキャンプを経て、第2期では“自分の一番好きなキャンプのあり方”を口にするシーンがあるんです。そのセリフがとても印象的でした。「ゆるキャン△」の世界で生きているキャラクターたちの、なんとも言えない居心地のよさを言葉にしてくれている名台詞だと思います。

 

リンって“みんなといるのが至高の時間”というよりも、“みんなといるのも悪くない”ってスタンスだと思うんですよ。でも、なでしこに対して「え!? そんなこと言っちゃうの?」ってセリフを言うんです。もう付き合ってしまえー!みたいな(笑)。

 

花守 あったよね。リンちゃんの中でなでしこってこんなに大切な位置にいるんだって、すごく実感したセリフで。それを聞いた時は、ほっこりというか、涙がポロッと出そうになっちゃいました。

 

東山 演出も京極監督お見事だなって。アフレコが終わったあと、監督に「この演出やばいです!」みたいに感想を伝えちゃうもんね(笑)。

 

花守 うん。毎回、すごいです!って。

 

東山 あと、イメージビジュアルになでしこのお姉さんの桜さん(各務原桜)が登場していましたけど、リンは桜さんと気持ちが似ているところがあるのかもしれないです。なでしこはかけがえのない友達であり、唯一無二の存在になっていて。一緒にいてすごく居心地がいいし、ちょっと心配になっちゃうところもあるし。

 

花守 「SEASON2」で地味に楽しみにしていたところなんですが、桜お姉ちゃんとリンちゃんの関係にも注目してもらえたらなと思います。なんて罪な女、罪な妹、罪な友達なんだ、なでしこはって(笑)。

 

東山 今までになかった組み合わせでのやり取りが「SEASON2」は多い気がするので、ぜひそのあたりも楽しみにしていただきたいです。

 

――「SEASON2」では、なでしこの幼なじみである土岐綾乃が登場します。黒沢ともよさんが演じているわけですが、新キャラクターについてはいかがですか?

 

花守 アフレコが始まって最初に気が引き締まったのは、やっぱり新しいキャラクターが登場することなんです。アヤちゃん(綾乃)との関係性は、新しいというよりは古くからの友人なので、だからこそ新しく入る役者さんにどうやって「ゆるキャン△」の空気感を感じてもらったらいいんだろうと考えたりしました。でも、(黒沢)ともよちゃんは天才なので、あんまり心配なかったかもしれないです(笑)。

 

ともよちゃんは決まってすぐに「『ゆるキャン△』おじゃまします」ってメールをくれたんです。それで、ともよ先生なら安心だと思って、「ゆっくりしていってね」っていう会話をしたんですよ。新キャラクターだけどスッとなじんでいく感じは、「ゆるキャン△」独特の空気感もあるでしょうけど、やっぱりともよ先生のお声の力もあると思いました。

 

東山奈央さん 

アフレコ中にお腹が鳴りそうなぐらい美味しそうな描写

 

――アフレコでのエピソードがありましたらお聞かせください。

 

東山 「ゆるキャン△」って描き方がすごくていねいで、日が登ってから沈むまでの感じも計算されているらしいんです。そのていねいさは、台本のト書きからも伝わってくるんですよ。普通、リンが「うん」とうなずくセリフがあったら、上に(ト書きで)「うなずくリン」とか書いてあるんですね。でも、「ゆるキャン△」では、「まんざらでもなさそうに」とか「本当は○○なんだけど」とか、「うん」に込められた細かな感情の情報まで書かれていることが多くて。

 

役者はいろんな選択肢の中から自分はこれだと決めて現場に臨むことが多いのですが、「ゆるキャン△」は監督たちの中で明確なイメージや意図があるんだなって感じるんです。だから私たちも迷いなくお芝居することができますし、「ゆるキャン△」の台本ってこうだったなと感じました。あと、第1期もそうだったんですけど、第2期ではより詳細なロケハンの写真や監督たちのメモのデータを毎回いただくんですよ。

 

花守 はぁ……(意気消沈)。

 

東山 で! ですよ!! この(花守さんの)意気消沈具合からもおわかりいただけるように、ある話数ではとてもおいしそうな“うなぎの写真”が載っておりまして。

 

花守 いじめだ〜!(泣)私たちはお腹が空きそうな時間にアフレコをしていたから、それを見るたびに、おいしそうなの食べてたんだなぁ監督たち、って……。

 

東山 実は! それを現場に! ご用意して……ございませんでした!!

 

花守 うわぁぁぁぁ!!! 食べないと彼女たちの気持ちになれないよ〜!

……という漫才を毎回していました(笑)。

 

東山 そのうなぎがどういう風においしいのかについても、「関東と関西の焼き方の違いがあって、だからこのうなぎはふわふわ(の食感)になるんです」みたいなことまで書いてあって。すごくイメージしやすくて助かる部分もあれば、助からない部分もあるという。

 

花守 全然助からないです! いや、助かっていますけど、逆に詳細にイメージできちゃうから、お腹がめっちゃ鳴りそうになりながら録っていました。

 

――うなぎの描写は本当にやばかったですね。めちゃくちゃおいしそうでした。

 

花守 ずるいですよね。ムチムチの肉質がなんで絵からわかってしまうんだろって。匂いもしてきそうな作画ですし。

 

――うなぎってこんなにおいしそうに描けるものなんだと。

 

花守 ほんとにそうなんですよ。あと、このシーンのリンちゃんも大好きです!

 

東山 でも、私が入れたアドリブ、そっとなくなっていました(笑)。

 

花守 なくなっていたよね。「SEASON2」はアドリブのシーンがすごく多くて、私たちも虎視眈々と「ここには、これを入れようかな」って臨むんです。それを(スタッフに)添削してもらう感じで。きっとあそこは“マイナスの美”、“引き算の美”だったんだよ(笑)。

 

東山 そうだね。1テイク目でOKですと言われたから、これでいいんだと思っていたんだけど、これじゃなかったんだなって(笑)。

 

 

食べる演技で意識していることとは?

 

――「ゆるキャン△」は本当に飯テロアニメでもありますよね。食べる演技やアドリブについて意識していることやこだわったことがあれば教えてください。

 

東山 食べるものによってニュアンスが変わるという話は、第1期でもよくしていたんです。例えば、汁ものとご飯ものを食べるときでアドリブが変わりますし、温かいものなのかデザート系なのかによっても、どのくらい頬張れるのか違いますよね。ひとつひとつ微妙な差があることは、常に意識していました。

 

第2期で気づいたのは「食べる前から、食べるアドリブは始まっている」ということです。「いただきます」に込める気持ちも、そこまで歩いてきたのか、寒い中やってきたのか、これを食べる期待値はどのくらいなのか……それによって「おいしいのかな?」「初めて食べるな」「やっとお目当ての物にありつけた」とか、「あ〜! 心拍数があがってきた」と上ずっちゃうような言い方とか違ってきますし。食べる前の「いただきます」から食べるシーンは始まっているんだと、強く感じました。

 

花守 リンちゃんはそこがめちゃくちゃかわいいんですよ。普段はあまり感情を出さずにモノローグで躍動することが多いんですけど、「いただきます」というセリフに「これから食べるんや!」って意気込みをすごく感じられるのがかわいくて。「幸せを噛みしめるんだ」って助走が本当に好きで、毎回後ろで聞きながらお腹が鳴りそうになっています(笑)。

 

――食べることで言えば、なでしこもおいしそうに食べると評判ですよね。

 

花守 それこそ、アヤちゃんは昔のなでしことの付き合いもあるので、「相変わらずおいしそうに食べるね」みたいなセリフがあるんです。「へやキャン△」でもカレーのシーンで無限の胃袋を発揮していましたけど、「SEASON2」でもよく食べるシーンがいっぱいあります。食べたら絶対ハッピーになるってわかるから、常にパッと顔を輝かせて「いただきま〜す♪」って言うんですよね。その笑顔を見ると、もっともっと食べてほしくなる、そんな幸せ感があふれました。

 

東山 カレーすごかったよね(笑)。

 

――先ほどバイトの話があったように、「SEASON2」の序盤では年末年始の様子が描かれます。お2人は初日の出の思い出や好きなお正月の過ごし方はありますか?

 

花守 私はだいたい初日の出の頃は寝ていますね(笑)。お正月はおじいちゃん、おばあちゃん、いとこたちと初詣に行って、甘酒を飲むのが大好きでした。今はみんなそれぞれの生活があるので難しくなっちゃったんですけど、甘酒を飲むと「新年を迎えたんだな」ってほっこりしながら思うんですよ。

 

東山 私は、終わらない仕事をしていたら日が昇っていて「あれ? まぶしい!?」ってことはありましたけど……なんでもない平日に(笑)。

 

花守 ただの日の出だ(笑)。

 

東山 お正月にちゃんと初日の出を見たことはないですね。お正月のことで言えば、私はお雑煮のあるお正月が好きなんですけど、うちのお雑煮はブリが入っているんですよ。

 

――ブリ!? 東山さんは東京出身でしたよね?

 

東山 焼きブリが入っているのは長野の風習らしいです。母の実家が長野なので、私は生まれてこのかた、ずっと焼きブリのお雑煮が定番なんですよ。最近、実は鶏肉のほうがメジャーだと知って、これ(焼きブリ)はうちの味だったんだ!となりました(笑)。でも、焼きブリに三つ葉やゆずを浮かべたお雑煮、すごくおいしいです。

 

花守 おいしそう。飯テロだ。

 

――花守さん家のお雑煮はどんな感じですか?

 

花守 うちは関東圏なので、四角いお餅に鶏肉と三つ葉かな。ゆずは気が向いたら入っている感じで。あと、ニンジン……ニンジンも入れますよ。

 

東山 お花の形にしたりするの?

 

花守 うん。お花の形に切って、妹のところに入れて私のところには入れない。

 

東山 え? なんで??

 

花守 (小声で)ニンジン苦手だから。

 

東山 あ、そうだ!ゆみりちゃんは結構苦手なもの多いんだよね。

 

花守 ニンジンだけだよ!!

 

東山 前に「ゆるキャン△」のステージ上で鍋をやった時、「奈央さんこれあ〜げる。あ〜ん!」とか言ってきて。「やだ、そういうことステージ上で。よせよ、ゆみり」みたいな感じだったんですけど、嫌いなものをくれただけだったんだ(笑)。

 

花守 ……バレちゃった(笑)。

 

 

名前もわからない人との出会いや、志摩家のシーンにも注目

 

――「ゆるキャン△」は、メインキャラクター以外の人たちやちょっとしたところも魅力にあふれていますよね。

 

花守 そうですね。その場所で会っただけの人と会話を交わして、ちょっと縁を結んで、時には一緒に御飯を食べて空間を共有したりするけど、またちゃんとバイバイって次あるかわからない別れ方をする……そんな関係もすごくいいなと思うんです。

 

東山 それってアウトドアあるあるかもね。山登りでも、すれ違う時に「こんにちは」と言うのが普通だったり、(相手は)知らない人だけど暖かい気持ちになるよね。

 

花守 (作中で)鳥羽先生だって、先生だと気づかなかったらたぶん一生名前がわからずに、「あのお姉さんすごかったね」ってなっただろうし、そもそも妹さんの名前はなでしこたちはわかっていないだろうし。「ゆるキャン△」はそういう浅いのに温かい付き合いがすごくていねいに描かれていて、そこも魅力のひとつになっていると感じます。

 

――東山さんは、そういった見どころをあげるならどこですか?

 

東山 やっぱり志摩家ですね。「へやキャン△」の時に、リンのお父さんに声がつきまして、演じたのが弊社の櫻井孝宏さんなんですけど、今回は「ゆるキャン△」本編でもお父さんがしゃべってくれます。家族のシーンが「SEASON2」は結構あって、その雰囲気もすごくいいんですよ。

 

――では、最後にメッセージをお願いします。

 

花守 続きを見たいと言ってくださっていた皆さんの応援の声を、本当にたくさんいただきました。「SEASON2」は監督はじめスタッフ一同が、どうやって第1期のよさを持ちつつ、新たな魅力に昇華させていくかをすごく考えながら1話1話作っています。

 

私たち役者陣も熱意に応えられるように、彼女たちと日々向き合っていて。これまで見えなかった部分も掘り下げられていきますし、新キャラクターも含めて「この2人はこういう会話をするんだ」とか「この2人は相性がよかったんだ」って驚きがあったりします。新しい関係性や、変わらない2人の関係性も楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

東山 今回も自然が豊かで、食べ物はおいしそうで、温泉が気持ちよさそうで、みんなが楽しそうで。本当に「ゆるキャン△」を恋しく思ってくださる皆さんにご満足いただける内容になっています。オープニングも亜咲花ちゃん、エンディングも佐々木恵梨さんと、変わらぬ座組みでお届けできるのもすごく幸せですし、ぜひ「ゆるキャン△」ワールドをたっぷり堪能していただけたらと思います。

 
(取材・文・撮影/千葉研一) 


プレゼントキャンペーン概要


<賞品>
■「ゆるキャン△ SEASON2」放送記念 花守ゆみり×東山奈央サイン色紙

<応募要項>
・応募期間:2021年1月7日(木)~2020年1月14日(木)23:59
・当選人数:1名様
・当選発表:賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます
・賞品発送:順次発送予定
・応募方法:以下の専用応募フォームにて受付

<注意事項>
・応募には会員登録(無料)が必要です。
・応募はひとり1回に限らせていただきます。
・抽選結果・発送状況に関するお問い合わせには応じられません。
・当選された賞品もしくは権利を第三者に譲渡・転売することを禁じます。
・カカクコムグループ社員、および関係者は参加できません。
・賞品の発送は国内に限らせていただきます。
・梱包には細心の注意を払いますが、万が一運送中の事故により破損等した場合でも、返品・交換等は受け付けられませんので、あらかじめご了承ください。
・下記の場合は、当選を無効とさせていただきますので、ご注意ください。
 同一住所または同一世帯で複数回ご当選されている場合
 不正なアカウント(同一人物の複数アカウントなど)を利用して応募した場合
 ご当選者の住所、転居先不明・長期不在などにより、賞品をお届けできない場合
 ご登録いただいたご連絡先・お届け先情報の不備により、賞品がお届けできない場合
 賞品お届け先ご連絡締切日までに、ご連絡いただけなかった場合
 ご応募に関して不正な行為があった場合

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放送日: 2021年1月7日~   制作会社: C-Station
キャスト: 花守ゆみり、東山奈央、原紗友里、豊崎愛生、高橋李依、黒沢ともよ、大塚明夫
(C) あfろ・芳文社/野外活動委員会

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コメント(1)
タトリンタトリン2021/01/07 13:06

ゆるキャンの記事があると知って、アキバ総研に登録させて頂きました! 他のサイトや雑誌では見られない、声優さんのお正月関係の思い出のお話であったり、アドリブのお話であったり、読んでいてとても楽しかったです!!素敵な記事をありがとうございます!!d(^_^o)

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