星なき夜空に星の鼓動を聴いた夜──「BanG Dream! 8th☆LIVE」夏の野外3DAYS DAY3:Poppin'Party、前島亜美 with RAISE A SUILEN、Morfonica「Special Live ~Summerly Tone♪~」レポート

2020年10月01日 19:040
星なき夜空に星の鼓動を聴いた夜──「BanG Dream! 8th☆LIVE」夏の野外3DAYS DAY3:Poppin'Party、前島亜美 with RAISE A SUILEN、Morfonica「Special Live ~Summerly Tone♪~」レポート

「BanG Dream! 8th☆LIVE」夏の野外3DAYS DAY3:Poppin'Party、前島亜美(Pastel*Palettes 丸山彩役) with RAISE A SUILEN、Morfonica「Special Live ~Summerly Tone♪~」が2020年8月23日、富士急ハイランド・コニファーフォレストにて開催された。

DAY3にはPoppin'Party(Gt.&Vo.愛美、Gt.大塚紗英、Ba.西本りみ、Dr.大橋彩香、Key.伊藤彩沙)、前島亜美さん(Pastel*Palettes) with RAISE A SUILEN(Ba.Raychell、Gt.小原莉子、Dr.夏芽、Key.倉知玲鳳、DJ. 紡木吏佐)、Morfonica(Vo.進藤あまね、Gt.直田姫奈、Ba.西尾夕香、Dr.mika、Vn.Ayasa)らが出演した。

 

Morfonica

 


まずオープニングを飾ったのはMorfonica。本来2020年5月1日の「Morfonica Debut Event“Prelude”」で初舞台に立つはずだった彼女たちだが、新型コロナウイルスの影響によりイベント開催を断念。今回の大舞台が、初めて観客を前にしてのライブ演奏となった。

 

ステージに5人が登場すると、ボーカルの進藤あまねさんはセンターのお立ち台にすっくと立つと、ややうつむいてじっと集中する姿が印象的。そしてMorfonicaの世界の口火を切ったのは、Ayasaさんのバイオリンだった。改めて驚かされたのは彼女のバイオリンの圧倒的なテクニックと音圧で、その存在感が屋外の広々とした空間で真正面から吹きつけてくるような感覚だ。物語を感じさせる旋律とともに、進藤さんが観客に手を差し伸べながら歌声を響かせていく。mikaさんが右手で巧みにドラムを叩きながら左手のスティックで客席をロックオンする姿や、サビ前のここぞというタイミングで「にっ」という感じで笑う西尾さんの姿も印象的だ。「いつかこの手に!」のフレーズでは、進藤さんのカメラを射抜くような眼差しが記憶に焼きついた。

 

さて、面白かったのがMorfonicaのキャラクターMCのスタイルだ。トークの柱になるのはギターの桐ヶ谷透子役・直田姫奈さんで、「今日は私たち、はじめてライブします!」といった感じで明るく快活に進行を担当する。進藤さんは「ご機嫌よう、Morfonicaです」のようなキメのフレーズをスパッとキレよく放ち、演じる倉田ましろの静かな熱意を感じさせていた。西尾さん演じる広町七深はマイペースに。Ayasaさん演じる八潮瑠唯はクールに、mikaさん演じる二葉つくしがリーダーらしさをアピールする、といった関係性が見て取れた。

 

Morfonicaは、カバー曲から「chAngE」と「メリッサ」を披露。「chAngE」ではAyasaさんがバイオリンの弦で手のひらを叩いてクラップを呼びこむ新鮮な所作や、直田さんが上体で激しくリズムを刻みながら的確に演奏するスタイルが印象的だった。「メリッサ」ではスクリーンに日没頃の屋外を映し出した幻想的な映像が映し出されていたのだが、現実の木々の間に沈む夕日の印象が映像とリンクして、現実の映像なのか作りこまれたMVなのかわからなくなるような不思議な感覚だった。

 

進藤さんが、ほほえみを浮かべつつ曲紹介を行なったのが「金色へのプレリュード」。黄金の夕陽に照らされながらのステージで印象に残ったのが歌詞と映像のリンク。特に“このステージから見たい景色を …Dreams come true… あなたにも見て欲しい”のフレーズに合わせて、ステージから見た観衆と、その奥にある美しい自然の情景のリアルタイム映像に切り替わった時ははっとさせられた。ラストは「ブルームブルーム」で、これから花開かんとするつぼみの可能性を感じさせてくれるステージだった。

 

前島亜美(Pastel*Palettes 丸山彩役) with RAISE A SUILEN

 

 

本日出演の3チームのボーカル3人(愛美さん、前島さん、進藤さん)によるバラエティ映像「全力!バンドリ!タイムズ」を挟んで、ステージには前島亜美さんとRAISE A SUILENが登場。

 

ステージのセンターに立った前島さんは客席に背を向けて、後ろを向いたままとんとんと片足でリズムを取る。後ろ姿のビジュアルがキチンとアイドルとして成立しているのは流石のひと言だ。彼女が頭からつま先、後ろ姿までアイドルであることを見せつけたのが「きゅ~まい*flower」で、スクリーンで踊る丸山彩と完全シンクロしたダンスを軽やかに踊りきってみせた。

 

「パスパレボリューションず☆」で印象的だったのは、サポートバンドとしてステージに立つRAISE A SUILENの確かな技術力。特に前島さんの斜め後方に立つRaychellさんの堂々たるベースプレイの華やかさたるや。

最強のサポートと、観客の心のコールを受けながらキラキラに輝いた前島さんは「みなさんの顔を見て泣きそうになってしまいました。会いたかったよ!」と想いを告げた。前島さんは新衣装の腰の大きなリボンと足元のリボンをチャームポイントとしてあげていたのだが、なるほど最初の客席に背を向けての片足トントンは衣装の魅力をアピールする意味もあったのだろう。

 

「天下を取りたいと思います!」の言葉でスタートした「天下卜ーイツ A to Z☆」の楽しさと熱さは、客席が声を出せないのが悔しくなるほど。初披露の「あっつあつ 常夏 らぶ☆サマー!」では前島さんが軽やかにサイドステップを踏みながら、波や太陽、夏そのものを全身で表現しているようだった。

 

この日限りのスペシャルなステージになったのが、「ゆら・ゆらRing-Dong-Dance」だった。画面を2分割するスクリーン演出で、片方に映るのは現地の前島亜美さん。もういっぽうに映し出された映像には歌い踊る白鷺千聖役・上坂すみれさんの姿だった。彩と千聖がふたりでメインボーカルを務める「ゆら・ゆらRing-Dong-Dance」を、前島さんと上坂さんが一緒に歌い踊る! 驚いたのは上坂さんのパフォーマンスの再現度の高さで、衣装やダンスはもちろん、表情や空気感に至るまで千聖そのものと言ってもいいほど。スクリーンの境界に向けて前島さんが手を振って、2人がハイタッチをするような練りに練られた演出も見どころだった。

 

歌い終えた上坂さんからのメッセージを受け取ると、すでに感極まって泣いている前島さん。「いつか千聖ちゃんと歌いたいと思っていて。千聖ちゃんと一緒に歌えるまで(ソロでは)歌わないと決めていた」というこの曲に対する想いと、いつか5人でライブしたいという夢を語っていた。

 

前島さんとRAISE A SUILENのラストナンバーは「もういちど ルミナス」を、リアルタイム会場映像と共に披露。間奏で前島さんが見せたお日様のような笑顔が記憶に残った。

 

Poppin'Party

 

 

「キズナミュージック♪」の旋律とともにステージに登場したPoppin'Partyの5人だったが、久しぶりに揃った最高の5人が1曲目に持ってきた楽曲は「Time Lapse」! “陽が落ちて歌声は星となり”のアカペラから入る歌い出しを、現実に夕闇迫る野外ライブという環境に持ってくる粋な演出だ。出番のド頭の楽曲ですさまじいギターテクを見せつけながら、ライブで弾けることが楽しくて仕方がないような幸福感を弾けさせる大塚さんは、まさにギターの申し子という感じだった。

 

「富士急! もっともっと盛り上がってー!」と突入した「イニシャル」では、スクリーン映像がメンバーそれぞれのソロパートを順番に抜いていく。“重ねていく”の大橋さんと伊藤さんのハモリは2画面分割で2人の絵をきっちり見せると、サビでは5分割で映し出された5人がひとつになって叫ぶ感じで、MVのような映像の作りこみだ。

 

ここから始まる夏曲コーナーで存在感を放っていたのが伊藤彩沙さん。「夏のドーン!」では演奏しながら左手でサイリウムを回したり、「夏空SUN! SUN! SEVEN!」では三三七拍子に合わせたクラップを先導したりと大活躍だ。また「夏空SUN! SUN! SEVEN!」では大橋さんがスタンディングドラム、伊藤さんがショルダーキーボードを用意して、全員がフロントに出て盛り上がった。

 

この「夏空SUN! SUN! SEVEN!」がとにかく盛りだくさんで、サビで伊藤さん以外のメンバーが演奏せずに踊りだしたり、仕切り直した演奏では、今度は先ほど激しくツッコミを入れていた伊藤さんがひとりで踊りだしたり。最後は西本さんが新喜劇を思わせるコメディタッチの怒り方でオチをつけるバラエティ仕立てのステージであった。ライブの中に笑いの要素を取り入れつつも、毎度寸劇から復帰するたびにサビから自然に演奏をやり直すというパフォーマンスからは、このステージまでにいかに彼女たちが努力を重ねていたかがうかがえた。

 

夏曲コーナーの締めは「八月のif」。大橋さんがマイクを持っての、愛美さんとのダブルボーカル曲だ。しっとりとした演奏と歌唱は、まるでアコースティックナンバーのような風情がある。明るく元気なだけじゃない、やさしく愛しむような戸山香澄役・愛美さんのほほえみが印象的だった。

 

ここからは、幼い日に香澄が星空を見上げて星の鼓動を聴いた……という「バンドリ!」の物語の原点を感じさせるブロックだ。満天の星空の映像を背景に“祈る空に弧を描く流星が”から始まる「ときめきエクスペリエンス!」ほど、夜の野外ライブに似合う曲はないだろう。残念ながら星はほとんど見えない空模様だったが、愛美さんが「お月様がよく見える!」と叫んで、数千人が一緒に空に浮かぶ月を見上げたのは特別な経験だった。

 

そして、愛美さんが「夜空の下で歌うことを楽しみにしてきた曲があります。みなさんも心の中でラララと歌ってくれたら嬉しいです」と告げれば、次に来るのは当然「STAR BEAT!~ホシノコドウ~」なのだが──ここで思い出したいのは、DAY1にRoseliaが「ラララ」から始まる「Safe and Sound」を歌うと思わせて、バンド隊が「STAR BEAT!~ホシノコドウ~」を演奏しはじめて、ボーカルの相羽あいなさんもノリノリで歌いだしたくだりだ。

 

というわけで、バラエティにもこだわりのあるPoppin'Partyのバンド隊がここで奏で始めたのは、Roseliaの「FIRE BIRD」だった。「Safe and Sound」ではなく、ひとひねりしてRoseliaもうひとつのラララ曲「FIRE BIRD」を返歌とするのが「さすが」というべきか。

 

Roselia湊友希那役・相羽さんからのサプライズ映像コメントを挟み、改めての「STAR BEAT!~ホシノコドウ~」では、2016年にリリースされた彼女たちの2nd SingleBlu-ray付生産限定盤に収録されたアニメーションMVがスクリーンに映し出された。映し出されたアニメでPoppin'Partyが立つステージも、風吹き渡る野外だ。その映像を背景に成長した5人が奏でる原点のひとつを見ていると、何か本当に遠くまで来た感じがする。ソロパートを弾く伊藤さんを、愛美さんと大塚さんが寄り添うように挟む正面からのアングルは初期ライブでも目にした姿でとても懐かしかった。ラスト、天を指さす愛美さんの眼差しの先には、確かに星が見えた気がした。

 

この流れの締めは「ティアドロップス」。圧巻だったのは“青から赤にかわる”のフレーズに合わせて、会場のバンドリーマーが捧げる光すべてが青から赤に変化した瞬間だ。会場明かり以外は深い闇に包まれたで野外で、この変化は鮮やかなまでに美しかった。喉まで上がった声を出すことはできない状況下のライブで、バンドリーマーたちの想いを、心の鼓動をステージに伝えるにはこの曲が一番だったと思う。ステージの愛美さんのウィスパーや、“この手を離さないから”のひと言にも、いつも以上の情感がこもっている気がした。

 

ここでメンバーからのあいさつが行なわれたのだが、西本さんの「ただいま! おかえり! みんなにみんなに、会いたかったよー!」のシンプルな叫びは、会場も含めた全員共通の想いだったと思う。バラエティ色のあるライブ演出については、伊藤さんが「こんな時だからこそみんなを笑顔にしたい」という気持ちを語っていた。

 

本編ラスト、「ミライトレイン」は、ちょっぴり大人になったPoppin'Partyが未来への希望を歌った曲だ。アニメの名場面が流れる中、涙をこらえて、踏ん張りながら歌う愛美さんの姿が印象に残る。普段ステージでは絶対泣かない彼女が戦いながら歌っている時、大橋さんがドラムを叩きながら支えるように朗らかな笑みを浮かべたのがとても「らしい」と感じた。最後の最後は、花火が上がる中大輪の笑顔で締めくくった。

 

鳴りやまない手拍子で迎えられたアンコールは、3DAYSを通した大団円の場となった。「夢を撃ち抜く瞬間に!」は、アニメ「BanG Dream! 3rd Season」最終話で、Poppin'Party、Roselia、RAISE A SUILENのメンバー全員が一緒に奏でた特別な楽曲だ。今回のアンコールには、RAISE A SUILENのボーカル・RaychellさんとRoseliaのボーカル・相羽あいなさんが特別ゲストとしてサプライズ登場。3人のボーカルが並び立つスペシャルバージョンの「夢を撃ち抜く瞬間に!8th☆LIVE ver.」で、歌声と気持ちをシンクロさせていった。曲の途中からはサイドステージに、RAISE A SUILENのメンバーやPastel*Palettesの前島亜美さんも登場。ラストは全員揃っての「せーの」のジャンプに合わせて、3色の華やかな花火が夜空を彩った。社会状況や悪天候、さまざまな困難がある中で無事に初のチャレンジを駆け抜けられた安堵と、最高のライブを終えた多幸感に包まれたアンコールだった。

 

 

「Morfonica、やっと初ライブをすることができました! わたしたちは未来に向かって羽ばたき始めました。ぜひ10月の単独ライブ、来てください!」(進藤あまね)

「またみんなでしゅわしゅわしましょう!ありがとうございました!」(前島亜美)

「お前ら最高だー! ありがとうございました、またみんなで暴れようね!」(Raychellさん)

「あらためてバンドリ!に会えて最高だなと思える3DAYSでした! ありがとうございました!」(相羽あいな)

「みんな、すごい楽しかったですよね? 私たちも楽しかったです! やっぱライブって最高だなと思いました! みなさん、力を貸してくれてありがとうございました!」(愛美)

 

(取材・文/中里キリ)

 

◆セットリスト

<Morfonica>

M01:Daylight -デイライト-

M02:chAngE

M03:メリッサ

M04:金色へのプレリュード

M05:ブルームブルーム

 

<前島亜美(Pastel*Palettes 丸山彩役) with RAISE A SUILEN>

M01:きゅ~まい*flower

M02:パスパレボリューションず☆

M03:天下卜ーイツ A to Z☆

M04:あっつあつ 常夏 らぶ☆サマー!

M05:ゆら・ゆらRing-Dong-Dance feat.白鷺千聖

M06:もういちど ルミナス

 

<Poppin'Party>

M01:Time Lapse

M02:イニシャル

M03:夏のドーン!

M04:夏空SUN! SUN! SEVEN!

M05:八月のif

M06:ときめきエクスペリエンス!

 

M07:STAR BEAT!~ホシノコドウ~

M08:ティアドロップス

M09:ミライトレイン

-encore-

EC:夢を撃ち抜く瞬間に!8th☆LIVE ver.

画像一覧

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