【Steam】女騎士からネコミミ巫女まで!? ちょっと(?)えっちなPCゲーム特集 パート3

2020年07月14日 19:000
【Steam】女騎士からネコミミ巫女まで!? ちょっと(?)えっちなPCゲーム特集 パート3

アキバ総研をご覧の皆さま、いかがお過ごしでしょうか。ゲーム買いすぎちゃう系ライターの百壁ネロでございます。最近、Switchの「世界のアソビ大全51」で、覚えたての麻雀にハマり始めています。麻雀と言えば、思い浮かぶのは「脱衣麻雀」という一大ゲームジャンル。脱衣というちょっとえっちな要素と、麻雀というゲームの王たる存在の悪魔的融合は、なんとも魅力的であり、最初に考案した方はとんでもない人物だなと尊敬を通り越して恐怖すら覚える筆者です。


というわけで今回は、脱衣麻雀こそありませんが、Steamで遊べるちょっと(?)えっちなゲームをご紹介していく特集の第3弾です。苦手な方は回れ右で! そしてお好きな方は、ようこそ、いらっしゃいませ楽園へ!

 



1.合言葉は「くっ、殺せ!」 美しき女騎士とのドキドキ同棲生活「くっころでいず


  • メーカー名:qureat
  • ジャンル:恋愛アドベンチャー
  • 発売日:2020年5月15日
  • 価格:1,280円(2020年7月7日時点)

「くっころ」という言葉を聞いたことはあるでしょうか? 「くっころ」とは、「くっ、殺せ!」の略として用いられるスラングの一種です。「くっ、殺せ!」という言葉、当たり前ながら日常で口にすることも耳にすることもありませんが、ではどういった場面で使われるものなのかというと、ライトノベルやマンガ・ゲーム世界で、気高い女騎士がモンスターに捕まった際に使われるのが一般的(?)とされています。

というわけで、これからご紹介する「くっころでいず」は、この「くっころ」をタイトルに冠したアドベンチャーゲームです。


(C)2020 qureate


本作は、前回・前々回のちょっとえっちなゲーム特集でご紹介した「NinNinDays」「とらぶるでいず」「プリズンプリンセス」と同じqureateが開発を手がけています。というわけで、女の子のかわいさは筆者的には折り紙付きのクオリティ。そして今回も、シリーズおなじみの「E-mote」が採用されており、キャラクターが実になめらかに動き、そして、どことは言いませんが体の一部が実にたわわに揺れます。ありがたや……。


というわけで、さっそくストーリーをご紹介していきましょう。
主人公は秋葉原の近所に住むひとりの青年。最近、ラノベにハマっている彼は、今日も今日とて友人からおすすめのラノベを借りて、バイトからの帰宅後にひとりでじっくり読みふけるのですが……そのとき突然、部屋に謎の魔法陣が発生! あっけにとられる主人公の前に、魔法陣の中から現れたのは、まるでラノベの世界から飛び出してきたような、甲冑を身につけた女騎士でした。



なぜ魔法陣から女性が!? それにこの子、身体中に怪我を…? 気が動転する主人公をよそに、「暴竜ディアブロの配下か!」「オルドワール王国騎士団長カトレアの名において」など、剣を構えながら中二っぽいセリフを次々と放つ女騎士、カトレア。しかし、どうやらかなり弱っているらしく、ベッドの上に倒れてしまいます。そして、主人公を魔物の配下だと誤解する彼女の口から、ここで第1発目の「くっころ」が炸裂!



彼女と会話をしていく内に、カトレアが正真正銘、本物の騎士であるということを理解していく主人公。どうやら彼女は、暴竜ディアブロという強敵との戦闘で、ディアブロが用いた時空間魔法を受け、主人公の暮らすこの現代日本に次元転移させられてしまったらしいのです。ということで、元の世界に戻る方法を探すためにカトレアが家に居候することとなり、ドキドキの同棲生活が始まるのでした。……うらやましい!



本作の魅力は、やはりなんと言ってもヒロイン・カトレアのキャラクター性です。
「くっ、殺せ!」が口癖である、強く気高い騎士であるカトレアが、初めて見る自動車や電車におびえたり、初めて見るウサギのかわいさにメロメロになったりという姿はとてもかわいらしく、いわゆるギャップ萌えをたっぷりと味わうことができます。カッコよくてかわいいって、もしかしてカトレアさん、最強のヒロインなのでは…!




また、軽快なタッチでありながら、しっかりと引き込まれるストーリーも魅力です。
主人公とカトレアの同棲生活は、楽しくにぎやかに過ぎていきますが、しかしそのいっぽうで、2人とも楽しいだけではない感情を抱えています。カトレアは、自分なき自国の安否を憂い、また、残してきた自分の配下の騎士たちや従者たちを常に心配しています。また、主人公はというと、元の世界に帰ることがカトレアの目的である以上、いつか彼女が自分の前からいなくなってしまうという寂しさを心の片隅に抱いています。楽しい日々の中で垣間見える2人の心の動きが、ラブコメ的なポップなストーリーに確かなドラマ性を加えていると、筆者は感じました。


ドラマあり、ラブコメ要素あり、そしてもちろんちょっとえっちなシーンありと、プレイヤーの期待を裏切らない作りの「くっころでいず」。カトレアさんのビジュアルやキャラクター性にピンと来た方、そして生の「くっ、殺せ!」を聞いてみたい方はぜひ、遊んでみてください。


さて、ここで「ちょっとえっちなゲーム特集」恒例の、お好きな方々への耳寄り情報です。
本作は、公式サイトで「R18 Patch」という魅惑のアレが配布されています。筆者は多くは語りませんので、気になる方はどうぞ、ご自身の目で確かめてください。もちろん18歳未満の人はダメだぞ! 18歳の誕生日を震えて待とうね!

2.2人のかわいいネコミミ巫女と、ちょっとえっちなドタバタ共同生活!「NekoMiko


  • メーカー名:qureate
  • 発売日:2019年1月25日
  • 価格:1,000円(2020年7月7日時点)

「くっころでいず」に登場する女騎士は、西洋風ファンタジーの定番とも言えるジョブですが、では和風ファンタジーにおける定番ジョブと言えば何が思い浮かぶでしょうか? サムライ、忍者、陰陽師など和風ならではの、さまざまなジョブがありますが、忘れてはならないのが巫女です。「美少女戦士セーラームーン」のセーラーマーズこと火野レイや、懐かしのレトロゲーム「奇々怪界」の主人公・小夜ちゃん、人気同人作品「東方Project」の博麗霊夢など、巫女は数多くのマンガやアニメ、ゲームに登場し、その独特の雰囲気と神秘性で我々を魅了してやみません。

ご紹介する「NekoMiko」は、そんな巫女さんが2人も登場するアドベンチャーゲームです。


(C)2020 qureate



本作は、最初にご紹介した「くっころでいず」と同じqureateが開発を手がける作品です。女の子のかわいらしさ、「E-mote」によってイキイキと動くビジュアル、そして使いやすく遊びやすいUIと、安定した作りとなっており、安心して楽しむことができます。


それでは、さっそくストーリーをご紹介していきましょう。

本作の主人公は、秋葉原の近所で暮らす不運な青年。ゲームを買えば不良品、ラノベを買うと乱丁本、就活で面接を受けた会社からは不採用通知が来て、あげくの果てに、付き合っていた彼女から別れを切り出されてしまうというここ最近の不運続きに、「もしかして何かに取り憑かれているのでは……?」と不安にかられます。
そのとき、ふと、秋葉原のビルとビルの間の路地に、狛犬ならぬ2体の猫の像が建つ荒れ果てた神社を見つけた主人公。せっかくだし厄払いにお参りをしようと、賽銭箱に5円玉を投げこむと、目の前に突然、ネコミミ&ネコのしっぽを身につけた巫女装束の少女2人組が!



明るい髪色の活発そうな巫女・あやめと、黒髪ストレートの内気そうな巫女・かえで。なんとこの2人は、人を呼んだりお金を呼んだりという不思議な力を持つ、“福を招く存在”なのです。そんな彼女たちでも祓いきれないほどの多くの厄を抱えているという主人公は、彼女たちの申し出により、2人を自分の家に住まわせることになります。こうして、2人のネコミミ巫女とのちょっと不思議な同棲生活が始まるのでした。
「くっころでいず」のときも言いましたが、もう一度言わせてください。うらやましい!



本作の魅力は、あやめ&かえでというダブルヒロインの存在です。元気でちょっとおバカなあやめと、おしとやかでちょっと毒舌なかえで。正反対の性格ながら仲睦まじい2人は、見た目も会話も個性バツグンで、それぞれ違ったかわいらしさがあり、プレイしていて思わず顔がにやけてしまうこと請け合いです。2人とも、もともと本物の猫という設定なだけあって、初めて見る人間の暮らしや道具に興味津々な様子はまるで無邪気な猫そのもの。かわいらしい猫少女2人とのハーレム同棲生活は、にぎやかで楽しく、テキストを読み進める手が止まらなくなってしまいます。



そんな本作ですが、もちろん、ただかわいいだけではなくちょっとえっちなシーンもバッチリあるのでご安心を。というのも、あやめ&かえでの2人が“福を招く存在”であるからか、主人公には何かとえっちなハプニング、いわゆるラッキースケベが降りかかるのです。筆者としてはもはや、うらやましいだとか、うらやましくないだとかという感情を超えて、ただ純粋に主人公になりたいと思いました。純粋に!




とにかくかわいい2人の姿に癒やされっぱなしになること必至の本作。「最近、なんかあんまりいいことないな……」と運気の下降を感じている人は、本作であやめとかえでの笑顔を見れば運気上昇を感じられるかもしれませんよ!

さて、ここでまたしても耳寄り情報です。本作「NekoMiko」ですが、公式サイトで「R18 Patch」という例のアレが配布されています。気になる方はどうぞ、ご自身の目で確かめてください。そして何度も言いますが、18歳未満の人はダメだぞ! 18歳の誕生日を楽しみに、毎日を健やかに過ごそうね!


3.3人の美女が動く! 揺れる! えっちな漫画家のハーレムストーリー「LOVE³ -ラヴキューブ-


  • メーカー名:NEKO WORK H
  • ジャンル:アドベンチャー
  • 発売日:2019年7月26日
  • 価格:1,010円(2020年7月7日時点)

Twitterをやっていると、漫画家さんやイラストレーターさんの描かれたかわいくてカッコいいイラストがRTで回ってくることがよくありますが、そのたびに、絵を描ける人はすごいなとしみじみ思います。さらに漫画を描けるとなると、絵が描けるだけでなくお話まで作れてしまうわけで、それもう超人じゃん!と思ってしまう筆者です。

ご紹介する「LOVE³ -ラヴキューブ-」は、そんな漫画家の主人公が3人のヒロインと織り成す恋愛ノベルゲームです。


(C)2019 NEKO WORK H


本作「LOVE³ -ラヴキューブ-」において、まず目を引くのはなんと言ってもそのイラスト。原画と彩色を漫画家の石恵氏が担当しており、キャラクターのかわいさとやわらかそうな独特の質感は、ひと目見たら忘れられないインパクトがあります。さらに本作にはLive2Dアニメーションが搭載されているので、そのかわいらしいキャラクターがなめらかに動きまくり、ゲームにさらなる華を添えてくれます。
ちなみに本作、オプションにLive2Dの「胸の揺れ方」を調整する項目がありまして、控えめな揺れ“ぷに”から大きめの揺れ“たゆん”まで、自由に調整が可能となっています。なんて行き届いたオプションなんだ……!



本作の主人公は、売れない成人向け漫画家の青年、「綴木壱成(つづりぎ いちなり)」。上京し、成人向け漫画家としてデビューするも、パッとしないまま3年の時が流れ、現在通帳の残高84円、冷蔵庫の中はからっぽ、おなかが減ったら仕方なくティッシュを食べるというギリギリ……というか、アウト気味の生活を送っています。

そんなある日、担当編集である「東坊城 聖(ひがしぼうじょう あきら)」から、超売れっ子の成人向け漫画家・イシタカ先生のアシスタントの仕事を紹介される主人公。生活のため、そして漫画家としての勉強のために仕事を引き受けて、先生の仕事場があるマンションの一室へ向かうと……なんとそこには、幼なじみの「志鷹 伊織(したか いおり)」の姿が。そう、イシタカ先生の正体は、小学生の頃に離れ離れになってしまった自分の幼なじみだったのです。



さらに、同人ショップで、高校時代の漫画研究会の後輩「天羽 和花(あまばね のどか)」と再会する主人公。なんと和花もイシタカ先生こと伊織のアシスタントをしているという事実が判明。さらにさらに、とある事件が発生し、4人は伊織の仕事部屋で同居せざるを得ない状況になってしまいます。こうして、漫画家&アシスタント&編集者、3人の美女に囲まれたハーレム共同生活が幕を開けるのでした。
……すみません、「くっころでいず」と「NekoMiko」のときも言いましたが、もう一度だけ言わせてください。うらやましい!!



本作最大の特徴は、「LOVE³ -ラヴキューブ-」というタイトルにある「3」の数字が示すとおり、個性豊かなトリプルヒロイン。

成人向け漫画界の大先生である「志鷹 伊織」は、主人公の幼なじみという正統派ヒロインポジションの女の子。幼い頃に主人公と交わした、一緒に漫画家になろうという約束を胸に、いつか主人公に再会できることを信じて漫画を描き続けてきたというその純真さには、思わずグッときてしまいます。



人気同人作家で高校の後輩である「天羽 和花」は、いわゆる小悪魔系の性格の女の子。何かと主人公に対してイタズラっぽい言動をしてきますが、実は高校時代からずっと主人公のことを想い続けていた和花。高校時代、卒業する主人公に想いを告げられなかったことを後悔し、いつか再会したら必ず告白しようと決めていたという和花の一途さもまた、グッときます。



担当編集者の「東坊城 聖」は、柔道黒帯というパワフルで猪突猛進な性格ながら、みずからを主人公のお姉ちゃんと呼び、ことあるごとに主人公を甘やかしてくれる頼れる年上の女性。誰よりも漫画家としての主人公のことを応援し、信じ、支え続けてくれる聖。それは、主人公を誰よりも大切な人だと想っているからこそ。この、言葉を超えた母性愛のような聖の感情にもグッとくるものがあります。
要するに、3人ともみんなグッときます!



三者三様、ヒロインそれぞれが異なる魅力にあふれており、また、それぞれ異なる理由で主人公のことを想っているという設定もおもしろい本作。

テンポよく繰り広げられるラブコメ調の物語と、キャラクター同士の軽妙な会話のかけ合いは、たとえるならば深夜アニメやライトノベルのような雰囲気があります。これまでにご紹介した「くっころでいず」や「NekoMiko」のテイストと比べると本作は、いい意味でオタク向けな、ちょっと濃い目のノリ。人によって好き嫌いは分かれるかもしれませんが、好きな人はどっぷりハマること間違いないでしょう。
また、キャラクターの立ち絵に怒りマークや汗マークなどのエフェクトが出るのも、マンガやアニメのノリが感じられ、独特でおもしろいなと感じました。



アニメを見ているような気分で楽しみながら物語を読み進められる本作ですが、ちょっとえっちな要素についても、もちろん万全の構え。というか、成年向け漫画をテーマにしているので当然、何かと話の流れがちょっとえっちな方向に行きがちで、読みながら頻繁にドキドキしてしまいます。

さてここで筆者から、本作のちょっとえっちな裏技をご紹介。
プレイ中、画面の右上に手のアイコンが表示されている場面があるのですが、ここをクリックすると、なんと「おさわりモード」に移行。立ち絵の女の子たちのあんなところをタッチしてリアクションを楽しめてしまいます。なんて恐ろしい機能……!
そしてもうひとつ、さらなる裏技を。ゲーム中、キーボードのPを押すと、女の子が……これはぜひ、ご自身の目で確かめてみてください。ヒントは、Pは「ぷるん」もしくは「パイ」のPです。これもまた、なんて恐ろしい機能……!


ゲームの中で人肌を感じて「圧倒的ドキドキ体験」を!


というわけで、おすすめの3作をご紹介しました。


今回は、ちょっとえっちな同居もの作品だけを集めてみましたが、この3作に共通するキーワードは「ドキドキ感」かなと筆者は感じます。まだまだソーシャルディスタンスを気にかけなければならないこのご時世ですが、ゲームの中では密に人肌を感じて、ドキドキしてみるのもいいかもしれません。
というわけで、またいつか来るであろう特集第4弾にご期待ください。そして最後に筆者からひと言。えっちなゲームは節度を守って、健全に楽しんでいきましょう!


筆者:百壁ネロ
ゲーム買い過ぎちゃう系フリーライター。現在積みゲー300本以上。小説家でもあります。著作は「ごあけん アンレイテッド・エディション」(講談社)、「母の嘘(「悪意怪談」所収)」(竹書房)。

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