「ゾイドワイルド ZERO」で声優&アーティストデビュー! 夢に向かって一直線の新人・千田葉月インタビュー!【新人さん、いらっしゃい!第15回】

2019年11月08日 18:000
「ゾイドワイルド ZERO」で声優&アーティストデビュー! 夢に向かって一直線の新人・千田葉月インタビュー!【新人さん、いらっしゃい!第15回】

日々多くのアニメが発表される今日この頃、期待のニューカマーも続々シーンに登場している。そこで、アキバ総研的に気になる「新人さん」に突撃インタビューする連載! それが「新人さん、いらっしゃい!」。

今回お話をうかがうのは、新人声優の千田葉月さん。

 

千田さんは10月より放送がスタートした新番組「ゾイドワイルド ZERO」のヒロイン、サリー・ランド役でデビューしたばかり。しかし、声優デビューと同時にエンディングテーマ「ヒカリ」を歌うアーティストとしてもデビューを果たした期待のニューフェイスなのだ!

とにかく元気で笑顔あふれる千田さんだが、その胸に秘めた声優という生き方に対する思いは想像以上に熱いものがある。

今回は、そんな彼女に声優デビューに至るまでの道のりや、初めてのアフレコ現場での悪戦苦闘。そして将来に向けての希望まで語っていただいた。

 

声優という夢にまい進した学生時代

──はじめまして! まずは自己紹介からお願いします。

 

千田 千田葉月です。今年デビューさせていただいて「ゾイドワイルド ZERO」のヒロイン、サリー・ランド役をやらせていただいています。

 

──千田さんが「声優になりたい」と思ったきっかけは何だったんですか?

 

千田 芝居を観るのが好きで、劇団四季の「エルコスの祈り」っていう舞台を中学校のイベントで見に行って、その時から「舞台、すごい!」「お芝居をしたい!」って思うようになったんです。でも、当時はそんな環境がなくて、じゃあ高校でやってみようって思ったら演劇部がなくて……。部を立ち上げようともしたんですけど、誰も参加してくれなかったので仕方なくバドミントン部に入ることにしたんです。

 

──最初は舞台だったんですね。そこから声優志望にシフトチェンジしたきっかけは何ですか?

 

千田 それは図書館の司書さんの影響ですね。中学2年生の時に司書さんからいろんな本をお勧めしていただいたんですけど、その中にあった「“文学少女”」シリーズにめちゃくちゃハマったんです。その作品がアニメ化されたということでそのアニメを観たら、その作品に出ていた声優さんがほかのいろんな作品にも出てらっしゃったんです。それで、「声優になればいろんな作品に出られるんじゃない?」「そのキャラクターとして生きられるというのがすごくいい!」と思ったんです。それと中学3年生の時、学校でやっているワークショップで舞台を体験することがあったんですが、そこで声優を目指してる方と出会ったんです。その人はもともと女優を目指していたんですけど、人前には立ちたくない。あまり目立つことはしたくないけどお芝居はしたいということで声優を目指されていたんです。私もあまり人前に立ちたくないけど演技はしたいと思っていたから、それはいいなと思いました。

その頃から声優を目指し始めたんですが、親からは高校には行きなさいと言われていたのでいったんは高校に進学したんです。でも、高校1年の夏くらいに「もうそろそろ養成所に通わせてくれるかな」と思って、勝手に養成所のテストを受けたんです。それで合格してクラスとかも決まって、後は手続きだって段階になって、親から「何をやってるの」ってめちゃめちゃ反対されて、そこで1回夢を諦めたんです。まずは高校をがんばろうって。

 

──そして高校3年間を耐え忍び……。

 

千田 ずっと耐えていましたね(笑)。その後、大学受験に受かったら1年だけ養成所に通ってもいい、という約束をしてもらえたので受験をがんばり、なんとか大学に合格できたので、養成所に通わせてもらえるようになりました。

「1年だけならいいよ」って話だったんですが、その1年で私の本気度を見せてやろうと思って、めちゃくちゃがんばりました。大学そっちのけで通っていましたね。

 

 

──当時はどんな学生だったんですか?

 

千田 通っていた高校が女子高だったので、いろんなグループができるんですが、私はあちこち気兼ねなく出入りしている感じでした。1週間ごとにいるグループが変わって、いろんな人とお昼ご飯を食べてる感じでした。

 

──コミュ力がすごく高かったんですね。

 

千田 あはは。女の子オンリーですけどね。女子高だったこともあり、今も女子の目が気になりますね。女の子の友達が増えたらいいなって思っています。

 

──話を戻して、大学でサークルに入ったりはしたんですか?

 

千田 文芸部と放送研究会をかけもちしていました。放送研究会はラジオドラマを作ったりしていたので、そこで演技の練習もできたし、先輩の中には、とある有名な養成所に通われている方もいたりしたので、そこから養成所で習わないような知識も得られると思ったんです。常に自分を演技のある環境に置きたいというのがありましたね。

それと文芸部は本を書く側の気持ちがわかったほうがいいのかなと思って入ったんですが、けっこう本格的な部で、みんな書き手だったので、読者側だった自分はだんだんと幽霊部員になっていきました。

 

──その頃はどんな生活でしたか?

 

千田 レッスンのある日は大学内に声を発せられる場所や、サークルのブース内でずっと発声練習。家に帰っても発声練習をして、うるさいってよく言われていました。「外郎売り」なんかもやりました。

 

──その頃、ゲーム「ゴシックは魔法乙女〜さっさと契約しなさい!〜」のレインを演じられていますね。

 

千田 それは養成所のインターンシップみたいな感じでした。当時、あるアニメのオーディションがあって、とにかく参加しようみたいな感じでサンプルを出したら1次審査は通ったんです。で、2次審査の時に「こういう作品もあるよ」って出されて、そこで合格したんです。初めての現場でした。

前のキャストの方がいて、役を引き継ぐ形でしたので「その人っぽく」と言われたんですが、その方の声を聞いて「無理だよ……」って思いました。とにかく前の方の感じを出そうとがんばりました。

 



やっとのことで出せた最初のセリフ

──何はともあれ、約束の期限内にひとつの結果を残せたわけですね。その次の仕事が、今回の「ゾイドワイルド ZERO」になるわけですが、本作への出演はどのように決まったのでしょうか?

 

千田 4月に事務所への入所が決まって、5月まではレッスンを受けていたんですが、6月のレッスン中に所内オーディションがあったんです。そこで選ばれた人が、今度はサンプルをレコーディングして各オーディションに送る流れだったんですが、そのオーディションの2回目くらいに「ゾイドワイルド ZERO」のオーディションがあって、それに引っかかったよっていうのを聞いたのが7月。そして「収録があるよ」って聞いたのが8月で、「えっ!?」ってなりました。

 

──怒涛の展開ですね! ということはEDテーマでアーティストデビューするということは……。

 

千田 第1話のアフレコの時に「歌う?」って言われたんですが、その後、第3話のアフレコぐらいの時に正式に「歌を歌うよ」って言われて、そのレコーディング直前に、「キャラソンじゃなくて、アーティストデビューなんで」と言われて、「私、アーティストだったんだ!」って、状況に自分自身もついていけませんでした(笑)。

 

──最初に役が決まった時はどう思われましたか?

 

千田 アニメに役付きで出させていただくなんて、まだまだ先。下積みを経て、3~4年は先だろうと思っていたんですが、まさかのヒロインということでめちゃくちゃ嬉しかったです。社長からは「ここからがスタートなんで、そんなに喜んじゃいけないよ」って言われたので「わかりました!」ってそんなに表情に出さないようにしてたんですが、ずっと資料を持つ手は震えたまま。で、事務所から出た瞬間に「決まった!」ってダッシュしました(笑)。

 

──家族はなんて言ってくれましたか?

 

千田 ものすごく喜んでくれて、「よかったね!今日は何食べる?」って。で、お肉が好きなんで「焼肉!」って(笑)。

 

──ちゃんと結果を出してきたわけですから、ご両親も嬉しかったでしょうね。

 

千田 そうですね。ちょうど大学3年生の時に、就活も視野に入れつつオーディションを受けていこうかと考えていたんですが、4月に「事務所に入ったからにはもう就活はやめよう」「もうこれ一本でいこう」と決めたんです。その直後だったので、なおさらそう思います。

 

 

──そしてアフレコが始まるわけですが、初めてのTVアニメの現場はいかがでしたか?

 

千田 「それが声優!」っていうアニメを観て、アフレコ現場の予習をしていきました。持ち物リストを作ったり、新人がドアを開け閉めするといった作法を全部メモしたりしましたし、前日にレッスンがあったので事務所の先輩に「どんな感じで入ればいいですか?」「あいさつはどうしたらいいですか?」っていうのをめちゃくちゃ質問しました。それこそ、スタジオの行ったことがあるという先輩から、現場のレイアウトまで教えてもらって、それを覚えたりもしました。

でも、いざ現場に入ると「ここに座りなよ」って先輩の隣に座らせていただいたりして、「これでいいの?」ってめちゃめちゃ緊張しました。

 

──収録はスムーズに進行しましたか?

 

千田 アフレコってテスト、直し、本番という順番で進むんですけど、全然「本番始まります」って声がかからないんですよ。でも、いろいろと指示はされている。「今は何をやってるんだろう?」って周りの方に聞いたら「今、本番してるんですよ」って言われて「始まってたんだ!」って。とにかく衝撃的でしたね。

また現場がベテランの男性ばかりで、第1話では女性が2~3人いらっしゃったんですが、2話、3話あたりはもう自分しか女性がいない。しかも皆さんすごい先輩ばかりなので、「私みたいな新人が下手なことをしたらつまみ出されるんじゃ」ってビクビクしていたんですが、皆さんやさしくしてくださって、今はもう怖さはなくなりました。

 

──千田さんの第1話最初のセリフが悲鳴だったと思うのですが、本当に初めて出した一声といった、初々しい感じでした。

 

千田 あれは、まだリハーサルだと思っていた時の声です(笑)。実はテストの時点で声が出てなかったんです。最初のシーンはマスクを着けての登場だったので、実際に紙コップを口に当てて収録していたんですが、それは最初の自分の計画にはなかったことなんです。だからその時点で、「紙コップを持ちながら台本を持ったら、ペンはどう持てばいいんだ?」って軽くパニックでしたね。ただ、とにかく芝居を映像に合わせないと、と思っていたんですがうまく声が出せなくて……。でも、そこで「リラックスして、その子の気持ちになればいいんだよ」っていう音響監督さんの指導が入って、「私はサリーのようにとにかく逃げるんだ」「怖いジャミンガが来る!」と思いながら演じたら、ようやくあの声を出せた、という感じでした。

 

──そして第2話では長尺の世界観説明セリフがありました。

 

千田 そうなんです。第1話のアフレコが終わった次の日に第2話の台本をいただいたんですけど、第1話の比じゃないくらいにセリフが増えてて、「あれ? わたし、めっちゃしゃべるじゃん!」って(笑)。

 

──最初の印象だと、サリーってちょっと口数が少ないキャラっぽくも見えますよね。

 

千田 そうですよね。お嬢様系のやさしい子だけど、ゾイドとお話しできる不思議系のキャラなのかな? そんなに会話とかないのかな?と思ってたら、いきなりがっつりしゃべっているから、これはどうしようと思いました。

 

──観ているほうも集中しないと、すぐに置いてかれそうなシーンでした。

 

千田 私も「タイムスリップってなんだ」「ワームホールってなんだ」って検索しました。そのうえ書かれていることはさらに難しくて「なんだ! これは!」って思いながら練習しました。

「ゾイドワイルド ZERO」ってオーディションの時にいただいた企画書の段階から難しくて、「惑星Ziって何? 地球じゃないんだ!」「Ziフォーミングって何だ?」「ジャミンガって、新しい敵なの?」って検索しても当然出てこなくて(笑)。ひとまず世界観を理解しようと思って無印の「ゾイド-ZOIDS-」から観て、こういう世界観でやっていたんだなというのは理解できたんですが、やっぱりいざ現場に立ってみると難しいですね。全然わからないところからだんだん世界観を理解して、今に至るという感じですね。最初はとにかく1週間、ずっと台本を読んでいました。

 

──新人だからって甘やかされてはいないというか。

 

千田 そうですね。ただ一緒に作品を作っていこうっていうチーム感はあるので、私もその一員としてがんばろうという思いはあります。

 

──「ゾイド」という長いシリーズの1キャラになることは、考えましたか?

 

千田 考えました。20年前からあるシリーズじゃないですか。自分が生まれてすぐに始まった作品にかかわるのは大丈夫かなという不安はありますし、これまですごい方がたくさん参加されていて、必要以上に責任を感じているわけでもないのですが、やるからにはいい作品にしよう、自分のいいところを毎週出していこうと思っています。

 



「今までのがんばりに意味はあった」しみじみ思った第1話の放送

──アーティストデビュー曲「ヒカリ」についてもうかがいたいと思います。最初に楽曲を聴いた時の印象は覚えていますか?

 

千田 事務所で最初に聴かせていただいた時、かっこよくてそれで芯がある。とにかくすごい曲だと思いました。特にメロディがすごくかっこよくて、自分はこれにあわせて歌えるのかなと言う不安はありました。最初は歌詞がまだ完成していなかったんですが、その後いただいた歌詞がまたすごく胸に響く内容で、「私は始まったばかり」「ここでようやく花開けるのかな」というイメージで同じ気持ちになれたので、この歌を歌えてうれしく思えました。

 

 

──もともとどんな音楽を聴いていたのですか?

 

千田 LiSAさんの歌をずっと聴いてましたし、水瀬いのりさんの「Ready Steady Go!」も大好きな曲です。オーディションの時、どうしても不安に思ったり気持ちが沈んじゃう時もあったりするんですが、そういう時にこの曲を聴くと背中を押されてスキップしながらオーディションに行ける気がするんです。実際に行っていたんですけど(笑)。

あとは、Mrs. GREEN APPLEの「青と夏」みたいな、夏っぽいというか爽やかロックが大好きで、メイクする時に聴いたりしています。応援歌系の曲が好きなんです。

 

──プライベートでは、よく歌われるんですか?

 

千田 それが全く歌わないんです。合唱コンクールとかではいつも口パクで……、もう演技ですね。やってる感はすごく出していました(笑)。人前に立つと緊張して声が出なくなるんです。とりあえず歌ってる演技だけは、幼稚園からずっとやってきたんです。だから演技派なんです(笑)。

 

──そんな自分の歌が、実際にテレビから流れてきた時はどう思いましたか。

 

千田 リアルタイムで、ずっと正座で観てました。映像もついてるし、キャストのところに自分も名前が入ってる! それを目にした時に「あ、本当にやったんだな」と実感できて、いろいろな思いがわいてきました。

 

──4月に事務所に所属して、6月にオーディション。そこからヒロイン役に抜擢され、アーティストデビューと、この半年ほど人生が変わる時期はなかったですよね。

 

千田 本当に濃い数か月でした。今まで「これから先どうなるんだろう」っていう不安を抱きながら、着実に一歩ずつ進むのかなと思っていたんですが、この半年は実感のないまま「よくわからないけどがんばるぞ!」と突き進んでいる感じでした。それが10月の放送で「ものになったんだ」「作品になったんだ」「今までのがんばりに意味はあったんだ」としみじみ思いました。

 

──将来的にどんな声優になりたいですか?

 

千田 今はひとつの作品に集中しているところなんですが、いろいろな作品に出られることにあこがれたのが出発点なので、いずれはいろんな作品に出たいという気持ちがあります。自分は元気系のキャラが得意なので、サリーとはまた異なった価値観を持った役を演じてみたいです。

いっぽうでサリー・ランドというひとつの役をずっとやり続けるというのもまた、この子として生きられるということで、そこも追求したいところです。最終的に、いろいろな作品でひとつのキャラを追求していきたいですね。

 

 

──アーティストとしてはいかがでしょか?

 

千田 応援歌というか、下を向いている人の顔をちょっと上に上げてあげたいというのはありますね。ロックが大好きなので!

 

──アニソンアーティストというと、やはりライブ活動なども今は欠かせないと思います。例えばアニサマのような大舞台が目標! みたいな方もいるかと思いますが、千田さんはいかがでしょうか。

 

千田 実はまだアニサマに行ったことがないんですが、dアニメストアの配信で音源はいつも聴いています。LiSAさんのライブも一度味わってみたいと思って、何度かチケットを申し込んだりもしたんですが全部外れてしまって。だからまずは観客としてライブに行ってみたい。私もサイリュームを振りたいです!(笑)

 

──わはは(笑)。じゃあまずはいつかLiSAさんのライブに行ってみたいと(笑)。そして、いつかは同じステージにまでたどり着ければ……って、高いのか低いのか、よくわからない目標ですけど(笑)。

 

千田 私にとってはすごく高い目標です(笑)。

 

──それも、この半年でめまぐるしく状況が変わったゆえかもしれないですね。いろいろな目標が千田さんの中にはある。

 

千田 そうですね。だから、これからも手探りで自分の道を切り開いていきたいと思います。

 

──最後に1年後、どうなっていたいですか?

 

千田 芝居も歌もまだまだなので、すこしでも「この子、成長したな」って思われるように変わりたいですね。本当に変わりたいです。

歌もまだまだ粗いところがありますし、芝居も今までがんばってきたつもりなのでちょっとはいけるのかなと思っていたら全然で、感情も入っていない棒演技だなと思っています。まだまだ作品の足を引っ張っている気がしてるので、私が入ることでちょっとでも作品がよくなったと思ってもらえるような役者になりたいと思います。




【楽曲配信情報】

デビュー曲「ヒカリ」の配信発売&サブスクリプション配信サイトは以下のリンク先からご確認ください!

https://linkco.re/az9BGAUf

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放送日: 2019年10月4日~   制作会社: OLM
キャスト: 野上翔、千田葉月、保村真、日笠陽子、増田俊樹
(C) TOMY/ZW製作委員会・テレビ東京

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