新生Luce Twinkle Wink☆が放つ1st DVDシングル「Wonder Five」! 新メンバー・咲本美桜加入でルーチェはどう変わる!? スペシャルインタビュー!

2019年08月08日 17:180
新生Luce Twinkle Wink☆が放つ1st DVDシングル「Wonder Five」! 新メンバー・咲本美桜加入でルーチェはどう変わる!? スペシャルインタビュー!

2019年2月に新メンバー・咲本美桜(さきもとみお)さんが加入して、新体制として歩み始めたLuce Twinkle Wink☆。8月7日には新体制での新曲が、1st DVDシングル「Wonder Five」としてリリースされた。

DVDシングル「Wonder Five」には2種類のMVとメイキング、SPOTを収録。MVはルーチェのメジャーデビューシングル「恋色▽思考回路」と同じく沖縄で撮影。当時と同じ場所、シチュエーションでの収録ということからもうかがえる通り、本作は彼女たちの原点回帰であり、新たな出発点となる1枚となっている。

 

今回はLuce Twinkle Wink☆というハイレベルなパフォーマンス集団に新人として飛びこんだ咲本さんのこれまでの経験について、新曲について、そしてこれからのルーチェについて語ってもらった。

 

ルーチェの咲本美桜が生まれるまで

──今回は咲本さんが加入して、ルーチェ新体制初のインタビューです。ルーチェが新メンバーを募集することはどのように知ったんでしょうか。

 

咲本美桜 メンバーのみんなのツイッターをいつも見ていたので、告知がされたその日にツイッターで知りました。でもアイドルになりたい気持ちはあったんですが、ルーチェのことが好きだったからこそ、最初は錦織(めぐみ)さんを含めた5人が作ってきた歴史の中に自分が入っていけるイメージはなかなか浮かびませんでした。

 

──パフォーマンスのレベルの高さでも、重ねてきた時間の長さでも、なかなか新人として飛び込むのが大変なユニットだと思います。

 

咲本 最初にオーディションが告知された時は、一体あのユニットに新メンバーとして入るのってどんな人だろうと思いました(笑)。でもその後ライブに行って、やっぱりこの中で一緒に歌って踊ってみたいという気持ちが大きくなって、受けることにしました。

 

──咲本さんのオーディションに、メンバーの皆さんは関わっていたんでしょうか。

 

宇佐美幸乃 オーディションの最終審査の前に実際のパフォーマンスを見せてもらう場があって、その時から私たちも参加させてもらいました。そのうえでこの子がいい、こう思うということをNBCさんや事務所とも話し合って決めていきました。

 

深沢紗希  さあきゅん(咲本さん)を見た時はめちゃくちゃかわいい子が来たと思いました! 事前にもらっていた資料の写真より実物はもっとかわいくて。オーディションで前……方?

 

咲本 前方倒立回転(ハンドスプリング)です(笑)。

 

深沢 ほかの方が自己PRを言葉で思いを語っている人が多い中、身体で表現していたのがすごく印象に残りました。

 

 

──もともと体操とかはやられていたんですか?

 

咲本 はい。子供の頃からアイドルになりたい気持ちはあったんですが、自分には特技がないなと感じていたので、体操教室に通っていました。審査の時、自己PRで歌とダンス以外に自分を表現する場をいただいたので、言葉で話すより印象に残るんじゃないかと思ったんです。

 

桧垣果穂 歌唱とダンスの課題曲は「1st Love Story」だったんですが、ルーチェって急に「こういう意図で振り付けを変えます」みたいなことがあるんですね。そういう変更に対応するには小指がぴっと出てる振り付けでグーになっちゃってないかとか、動きをしっかり意識することが大事なので、審査の時に細かいところを見ていました。その点で誰よりも振り付けを細かく理解していたのがさあきゅんでした。

 

深沢 社長が「輝く瞬間をトキメキに、Luce Twinkle Wink☆です」の名乗りをやってみてとオーダーしたんですが、さあきゅんは私たちが普段やっているオリジナルのポーズそのままだったので、ルーチェのことが本当に好きなんだなと思いましたね(笑)。

 

板山 私は、オーディションの中で一番イメージがガラッと変わったのがさあきゅんでした。面接の時はお姫様みたいなかわいい子だと思ったんです。でも最終審査で一緒にレッスンを受けている時に、先生に厳しく注意されたところは翌日までに完璧に修正してくるんです。振り付けを覚えるだけでも一杯になりそうなのに、強い気持ちと真剣さをもって課題に取り組む姿を見て、早くこの子と一緒にステージに立ちたいなと思っていました。

 

咲本 曲を覚えてメンバーと一緒にレッスンをする最終審査は、振り入れをした翌日までに踊れるようにならなければならない曲もあったんですね。メンバーに1秒でも早く近くために自分でレッスン場を借りて自主練習を繰り返していたので、練習量だけは誰にも負けていない自信はありました。ルーチェのメンバーになった時に実際に要求される厳しさをレッスンを通じて直接感じることができる審査だったので、新メンバーとして求められているハードルの高さをすごく感じることができました。

 

 

少しずつ距離を詰めていったコミュニケーション

──合格して、実際にステージに立つまではさらに大変な日々だったと思います。

 

咲本 毎日レッスンがあって、1曲ずつ振り付けを入れていきました。やっぱり外側から見ている時とは、覚えるポイントも違うし、歌詞もちゃんと理解しないといけないし。求められる精度が違うので、覚悟が必要でした。でも毎日レッスンがあって、ここをこうしないといけないという目標が常にあったので、大変だと思う余裕すらなかったです(笑)。

 

──その特訓時期に思い出に残ったことってありますか?

 

咲本 私は自分から話しかけることがあまり得意じゃなくて。ルーチェのレッスンは準備ができた子から自分のスペースを取っていくんですが、私は恥ずかしくて端っこのほうに行ってたんです。そしたらハムちゃん(桧垣さん)がすっと横に来てくれて、言葉はないんですけどなんとなくやさしさを感じました。

 

桧垣 私も自分からコミュニケーションを取るのが得意なタイプではないので、新メンバーとして飛び込んでいくのは大変だろうなと思って。なんとなく寄り添ってサポートできたらいいなとは思ってました(笑)。

 

咲本 あとは(板山)紗織ちゃんが、レッスンが始まって2、3日目ぐらいの練習終わりに「今度カフェ行こ」って言ってくれたのをすごく覚えてます。

 

──全体的に、コミュニケーションが野生動物みたいですね。

 

板山 みんな距離を詰めるのが下手なんです(笑)。

 

──咲本さんは特訓中、肉体的なことと、新しいことを頭に入れていくことってどっちがハードでした?

 

咲本 どちらかというと頭のほうが大変だったかもしれません。新しい曲を覚えていくうちに、前の曲がだんだんあいまいになっていくんです。だから振り返って定着させることも必要なんですけど、次の曲もやらなきゃいけないので混乱しました。

 

桧垣 でも、レッスンの前に渡した動画で予習をして新しい曲もちゃんと覚えてきてくれたのですごいなと思いました。それだけ覚悟を決めてきてくれたことが伝わったので……話してて泣いちゃいそう(笑)。私たちもその気持ちとがんばりを見て刺激になりました。

 

板山 さあきゅんは自分の見せ方がすごく上手で、私も見習っています。さあきゅんつらくない? 大丈夫?って聞いたら、どんなに大変な時でも絶対「大丈夫です!」とすぐ返ってくるのが心強かったです。さあきゅんの強さが伝染して、他のメンバーもパフォーマンスに磨きをかけてきているのがわかりました。

 

 

──見せ方という意味だと、初ライブであれだけ笑顔を見せられるのはすごいなと思いました。

 

咲本 ファーストライブの最初の3曲はちゃんと笑えていたか自信がないんですが、後半になるにつれて本当に楽しくなって、笑顔があふれてきました。楽しかったです。

 

深沢 すごい。私なんか最初の頃なんてガチガチでした。

 

板山 なんならさあきゅんのお披露目ライブの1曲目、私のほうが緊張がすごかったです。

 

──あの時に板山さんが緊張するのはちょっと面白いですね。

 

板山 何か、あ、いつもと違う……と思ったんです。でも実際にステージに立ったら、あとはずっと楽しかったです。

 

宇佐美 新メンバーが入ったことももちろんですが、ルーチェ全体としても生まれ変わったんじゃないかと思います。

 

──それはすごく感じられました。ちょっと個人的に気になることをひとつうかがいたいんですが、以前Wake Up, Girls!のファイナルライブを皆さんが見に行った時に、咲本さんが「幼い頃に地元で遊んでくれたお友達が、夢をかなえてさいたまスーパーアリーナのステージに立っている」とツイートされていました。あれは仙台出身で同郷の永野(愛理)さんのことなんですか?

 

咲本 愛理ちゃんとは私が中学校の頃に遊んでいたんです。私の友達がダンスをやっていて、愛理ちゃんもすごくダンスをがんばっていたので、そのつながりで友達になったんです。だから愛理ちゃんがデビューした時は嬉しかったですし、仙台駅前に彼女のポップが飾ってあったりしてすごいなと刺激を受けました。私も地元の仙台のために何かできる人になれたらいいなと思ってます。

 

──先日はそんな地元仙台でもイベントがありましたね。

 

咲本 宮城でライブをしたい気持ちがすごくあったので、東北の方にルーチェの曲を届けられたのはすごく嬉しかったし、ひとつの目標がかないました。でもできたら今度はツアーで行きたいなと思っています。たくさん曲を届けて、ただいまって言えるようにがんばります! 行きます!

 

──仙台でおいしいものは食べられましたか?

 

深沢 さあきゅんおすすめの牛タン屋に連れて行ってもらいました!

 

宇佐美 もうめちゃめちゃおいしくて……!

 

咲本 「司」に行きました。辛みあえがすごくおいしいんです。

 

一同 おいしかった~!

 




新たな船出の曲「Wonder Five」MVは思い出の場所で撮影

──5人での最初のシングル、「Wonder Five」についてうかがっていきます。今回はDVDシングルという形式なんですね。

 

深沢 DVDシングルだと映像でパフォーマンスを見てもらえるので、これが新しいLuce Twinkle Wink☆なんだよってことを感じてもらえるんじゃないかなと思いました。今回はメイキングもめちゃめちゃ充実してます!

 

板山 今のルーチェを皆さんに見てもらうには、絶好のチャンスだと思っています。ダンスと歌はもちろん、歌っているメンバーの表情も私が大好きなところなので、ここを歌っている時はこういう表情をしてるんだってことを何度も見てほしいと思います。だからルーチェをライブで見たことのない人に、ぜひ見てほしいですし、嬉しいことだと思いました。

 

咲本 ミュージックビデオに憧れがあったので、3日間かけてしっかり撮影できて嬉しかったです。移動中やメイク中、撮影も撮影以外も含めて特別な時間でした。切なさもある曲なんですが、これから新体制のルーチェ頑張っていくぞって決意や希望が詰まっている曲だと思います。今の私たちにぴったりな歌詞と曲で、気持ちが入ります。

 

宇佐美 今回、作詞をやしきんさんが担当してくださってるんですが、さあきゅんのブログやツイッターの言葉をかなり見て詞を書いてくれたみたいなんです。

 

──歌詞を見てそれは感じますか?

 

咲本 感じます! 私が大学を卒業するときに書いたブログとかも読んでくださったみたいで。就職も考えたけど、やっぱりアイドルになりたい気持ちがあって。でも、気持ちだけではなれなくて。おうちにこもって、夢に近づきたいけど近づけない、もどかしさが一番の歌詞に特に感じられると思います。

 

──MV撮影は3日間もかけて行なったんですね。

 

宇佐美 沖縄で撮影しました。場所も「恋色▽思考回路」のMVと同じシチュエーションで撮影したんです。構図とか、ソロのシーンとかも同じです。

 

──いつ頃撮影したんですか?

 

咲本 5月末でした。

 

宇佐美 沖縄は梅雨入りをしていて、天気予報でも雷雨警報とかが出ていたのでドキドキでした。

 

深沢 でも私たちが撮影場所に到着したら快晴でした!

 

宇佐美 撮影が終わったとたんに降りだしたりして。撮影の時はずっと天気に恵まれました。素敵な景色もこのMVの魅力なので注目してください。

 

咲本 わたし晴れ女です(笑)。

 

一同 お~!

 

 

──かつてと同じ場所で撮影するのはどうでした?

 

桧垣 懐かしかったです。

 

宇佐美 最初「懐かしい~!」って叫んだもんね。

 

咲本 私はPVで見ていた世界を実体験できて嬉しかったです。

 

宇佐美 「恋色▽思考回路」、カラオケで本人映像で歌ってくれてたんだもんね。

 

咲本 はい。その世界が広がっていて、PV撮影の裏側も知ることができて、自分がルーチェのメンバーになれたんだと実感しました。すっごく早起きをしてメイクしたりして、かなり過密スケジュールなんだな、華やかなだけじゃないんだなと思いました。

 

深沢 結構移動時間が多くて大変でした。

 

──撮影した場所やシーンで、お気に入りがあれば教えてください。

 

宇佐美 (勢いよく挙手)。お気に入りというより、リベンジのシーンがあります。実は今回、「恋色▽思考回路」にはなかったクルーザーで撮影した映像があるんです。実は「恋色▽思考回路」の時は波が荒れていて映像に使われなかったんです。せっかく船を用意してもらったのに使えなかったのが悔しかったので、今回リベンジできたのがお気に入りです。

 

桧垣 サビでデッキで踊るシーンがあるんですが、4年前はガチガチに緊張していたんです。だから今回はもっとよくしたいと思っていて、ダンスも表情も自分的にはよくできたんじゃないかと思っています。

 

深沢 最後、5人で海に飛びこむシーンがあって、ここがクライマックスって感じで気に入ってます。

 

──一発OKでしたか?

 

深沢 一発OKでした!

 

宇佐美 というか撮り直しができないから、やるしかない(笑)。

 

深沢 現場でいきなり飛ぶシーン撮影するよって言われて心の準備をする時間もなかったので、結構命がけの気持ちで撮影しました(笑)。

 

宇佐美 撮影後「私たち命がけでアイドルやってるんだよ!」って吠えてたもんね。実は私だけは事前に「このあと飛ぶシーン撮るよって言ったらみんなできると思う?」って聞かれたので、「飛ぶと思います」って答えてたんですけど。

 

板山 リーダー(笑)!

 

桧垣 でも仕事となったら飛びますよ。

 

板山 私はメンバーみんなでバーベキューをしたシーンが気に入ってます。みんなの素の表情が一番出ている気がして。みんなでお肉を焼いてすごく楽しかったことが思い出になったので、それをファンの人とも共有できるんじゃないかなと思います。

 

咲本 私はバーベキューのあとのプールのシーンが気に入ってます。バーベキューが素の表情だとしたら、プールは作りこんで臨みました。なかなかお洋服を着てプールに入る機会ってあんまりないので、その非現実的な感じがアイドルしてるんだなと思いました。プールの冷たさとかは映像ではわからなかったことなので、楽しかったし嬉しかったです。

 

──撮影がオフの時の思い出はありますか?

 

咲本 豚肉食べました。

 

宇佐美 おいしかったよね!

 

咲本 1日目の夜はみんなで沖縄のアグー豚を食べたんです。撮影以外も一緒にいることでより仲良くなれた気がしました。私は海ぶどうがすごく気に入って、最近でも週に1回は食べてます。

 

 

新体制後、初のレコーディングは果たして……?

──「Wonder Five」のパフォーマンスについてうかがっていきます。まず、咲本さんはルーチェでのレコーディングは初めてですよね。

 

咲本 初めてです。パート分けもわからなくて通しで練習して行ったんです。そうしたらBメロの「何もしなくていいの誰もとがめないよそれでも」のパートが担当になっていて、一番難しいなと思っていたところだったんです。何回も録り直していただきました。大切なところだと思うのでライブでも気持ちを込めて歌っています。

 

──「Wonder Five」の見どころやこだわりどころなどがあれば教えてください。

 

桧垣 サビでファンの皆さんと「W」を作るところがあるんです。私たちがレクチャーする動画をツイッターに上げているので、ライブに行ってみようかなと思っている人はぜひ見てみてください。

 

深沢 1人ひとりの歌のパートが長いので、聴かせるところが多いです。サビに向かってどんどん気持ちとテンションが上がっていくところが私は好きです。

 

板山 私が一番大好きなのが、ラスサビ前の「嬉しかった悲しかった~」のところです。今までのメンバー4人が4つの感情を歌って、真ん中でさあきゅんがどっしり歌うんです。ここが新生ルーチェで、さあきゅんが新たな風を起こしている感じがします。この5人の信頼感、どんなところにでも行けるんだって感じがあって、お互いの気持ちを確かめ合うパートでもあります。ライブで歌うたびにみんなの気持ちがひとつになることを感じるので、見どころのポイントです。

 

咲本 ラスサビ前に目が合うたびにメンバーの表情が違って、気持ちが伝わってくるところです。

 

──ルーチェはライブを重ねながら新曲を育てていくイメージなんですが、「Wonder Five」に変化はありますか?

 

深沢 やればやるほどエモくなってます。リリイベを重ねる中でメンバーの気持ちが入っていくのがわかるんです。

 

宇佐美 お客さんも、サビの「W」の振り付けをやってくれる人がだんだん増えていってるんです。

 

咲本 ある会場で家族連れのお子さんが一緒にやってくれたのがすごく嬉しかったです。

 

──最後に新体制としてのルーチェでそれぞれがやりたいことや目標について教えてください。

 

咲本 すっごく大きなことを言うと、ルーチェがずっと夢見ていたさいたまスーパーアリーナでライブをするという目標を、この5人の夢として目指していきたいです。メンバーそれぞれの夢、ファンの皆さんの夢がかなうグループにしていきたいので、そのために自分にできることを見つけたいです。

 

深沢 今回のMVは、かつてのルーチェの思い出の地を今のルーチェが巡るコンセプトでした。だから横浜アリーナだったり、さいたまスーパーアリーナだったり、今までルーチェが経験してきた舞台に新体制でも立ちたいです。あとはアニソンがまた歌いたい!

 

桧垣 アニメを見て主題歌のことも大好きになる気持ちを経験してきたので、私も新体制でアニソンを歌いたいし、届けたい気持ちがすごく大きいです。

 

宇佐美 定期公演や生誕祭以外での、ルーチェとしての単独ライブを大きな舞台でやりたいです。今まで以上に大きなステージで単独ライブやツアーライブをやって、そこで満員の景色を作ることが目標です。

 

板山 ルーチェはシンクロ率が魅力だと思うので、どのグループにも負けないシンクロを見せられるように日々のレッスンをこつこつやりたいです。あとはしっかりシンクロするためには気持ちのつながりの面も大切だと思うので、いろんな体験を5人で共有して、楽しさや悔しさ、おんなじ気持ちになっていけたらいいなと思います。

 

(取材・文/中里キリ)

 

【DVD情報】

■Wonder Five/Luce Twinkle Wink☆

・発売中

・価格:1,667円(税別)

 

<収録内容>

01. Wonder Five MV

作詞 :やしきん  作曲・編曲 : NAMI ( I've sound )

02. Wonder Five MV –Dance ver. –

03. MVメイキング & SPインタビュー

04. SPOT

 

<初回生産分特典>

アーティストフォトカード(全6種のうち1種を封入

画像一覧

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