彼女たちの覚悟と光が、日本武道館の魔物さえも笑顔に変えた!「BanG Dream! 7th☆LIVE DAY3:Poppin’Party“Jumpin' Music♪”」ライブレポート

2019年03月12日 19:300
彼女たちの覚悟と光が、日本武道館の魔物さえも笑顔に変えた!「BanG Dream! 7th☆LIVE DAY3:Poppin’Party“Jumpin' Music♪”」ライブレポート

「バンドリ!」のライブイベント「BanG Dream! 7th☆LIVE」が2019年2月21日~23日、日本武道館にて開催された。ここでは23日に開催された「DAY3:Poppin’Party“Jumpin' Music♪”」をレポートする。

武道館最終日はPoppin’Partyがステージに登場。戸山香澄役の愛美さん(Gt.&Vo.)、花園たえ役の大塚紗英さん(Gt.)、牛込りみ役の西本りみさん(Ba.) 、山吹沙綾役の大橋彩香さん(Dr.)、市ヶ谷有咲役の伊藤彩沙さん(Key.)が出演した。

 

2度目の日本武道館に、ポピパがより成長して帰ってきた。真ん中に360°の円型ステージ、客席は360°フルオープンという設定は前回を踏襲し、今回も文句なしの超満員となった。

 

 

2度目の武道館、さらに磨きがかかったバンドサウンド!

広い青空が映し出された円筒状のスクリーンを背景に、ポピパの5人が登場。愛美さんの「武道館!!」の呼び声とともに「二重の虹(ダブル レインボウ)」でライブはスタートした。キーボードの難度が高い楽曲だが、ソロパートを奏でる伊藤さんの姿には頼もしさしかない。その様子を、ドラムを奏でる大橋さんが横目でそっと見守っている姿に絆を感じる。愛美さんが「虹を渡る」のフレーズに合わせて、客席に向けた指先をすーっと横に流して虹のアーチを描く仕草が印象的だ。愛美さんの表情は落ち着いていて、かつ楽しげで、とてもやわらかな感じがする。

 

 

2曲目は「Happy Happy Party!」で明るく盛り上げる。会場全体でハッピーな思い出を作りたい!という意志が言葉だけでなく、5人の表情と音を奏でる姿から伝わってきた。「おもいっきりジャンピンしてくれてありがとう!(伊藤さん)」。

愛美さんがMCでスマホ向けゲーム「バンドリ! ガールズバンドパーティ!」について触れ、伊藤さんが「『ガルパ』はカバー曲だけでも82曲あるんですよ!」と紹介すると、ここからはカバーコーナーだ。

 

大橋さんの「ポピパじゃなきゃダメみたい!」から始まるのはもちろん、オーイシマサヨシさんの人気楽曲「君じゃなきゃダメみたい」。愛美さんと大塚さんが顔を寄せながら楽しそうに笑いあう姿や、西本さんの重心を落とした姿勢でのベースプレイが印象的だ。この曲ならではの、間奏での愛美さんによるロングトーンのシャウトでは、力強いだけでなく、だんだん存在が透き通っていくようなオリジナルな響きがあった。

 

続くカバー曲はfripSideとのコラボ演奏で話題となった「only my railgun」。スクリーンに電撃のエフェクトが走る中、愛美さんはステージセンターの円柱に立って歌声を響かせる。いっぽう、静かなフレーズでは伏し目がちにしっとりとした表現も見せ、そのギャップもとても魅力的だ。この曲の見せどころのひとつが大塚さんのギターで、せり上がるセンターステージの上で愛美さんと背中合わせに奏でるギターテクが冴えわたっていた。

 

まるでアニメから飛び出したよう? な、キャストのMCとキャラクターソング

衣装や舞台のセッティングの間をどうつなぐかは、この3日間、各バンドの個性がよく現れた部分だが、ポピパは「Poppin’PartyのNEXT STAGE」と題した今までの活動と、これからの目標にフォーカスしたインタビュー映像を順番につないでいくという超正統派の構成を選んだ。

 

最初のインタビューパートで強調されていたのは、メンバー間の一体感が増して、お互いに対する理解が深まったということ。大橋さんの「楽しい思い出を持って帰ってほしいから、私は泣かない(と決めている)」という言葉や、大塚さんが周囲を見る余裕ができたからこそ、今バンドを引っ張るリードギターとしてステージに立つことが怖いという心情など、ありのままの気持ちをさらけだす言葉の数々にドキリとした。真剣な言葉が続く中、「彩香はかわいいですね」「(大塚さんは)いい女になりましたね」といった言葉をどや顔で話す伊藤さんには、ほっとするような温かみと楽しさがあった。

 

5曲目からは、各人のキャラクターソング、アコースティック曲、キャラクターとしての演技をミックスしながら進行するコーナー。香澄たちの日常の中にあるバンド活動を描いていく手法はポピパならではのものだ。先陣を切ったのは大塚さんが歌う花園たえのキャラクターソング「花園電気ギター!!!」。衣装は寸劇のシチュエーションに合わせ、花咲川女子学園高等部冬服。

 

現在、アニメ「BanG Dream! 2nd Season」が放送中だが、個人的に声優として一番成長を感じて、うまくなったなぁと思うのが大塚さんだ。このステージでもそれは同様で、たとえば「伝えたい言葉は」のフレーズに対する想いの込め方など、声優としての成長がキャラクターソングの歌唱にもフィードバックされていることを感じた。

 

愛美さんは戸山香澄のキャラクターソング「どきどきSING OUT!」で「ぶどーーーかーーん!!」と、香澄としての魂の叫びを響かせる。同じ日本武道館に対する呼びかけでも、ステージを目の前にしたキラキラドキドキがあふれだすような香澄のそれは、愛美さん自身のそれとはまた違う響きなのが面白い。会場いっぱいの深紅の光の海が、愛美さんの笑顔を照らし出していた。

 

歌い終えた愛美さんは大塚さんと寸劇をスタート。設定は有咲に生徒会室から追い出されて憤慨する香澄と、おたえがライブについて語り合う内容だ。空飛ぶミッシェルや歯ギターといったコミカルな話題を交えながら、ライブを見ている人の心をふるわせるにはどうすればいいのか、ポピパにはポピパのライブがある、といった会話は、現実のライブ、現実のポピパともリンクしているように感じる。

 

その流れで愛美さんと大塚さんは、アコースティックバージョンの「B.O.F」を披露。ささやきかけるような愛美さんの歌声と、奏でる旋律で感情を語ろうとするような、大塚さんの抒情的なギターが絡み合い、2人だけの世界を創り出していく。演奏を終えた大塚さんはほっとした表情で、「(香澄とたえの)2人だけのはずなのに緊張した」とつぶやいて会場を笑わせた。

 

続いてのキャラクターパートは、りみ、沙綾、有咲のターン。まずは大橋さんが山吹沙綾のキャラクターソング「遠い音楽 ~ハートビート~」を披露。冬制服姿で登場した大橋さんは髪色にかなりしっかりオレンジのカラーを入れていて、黄色いリボンをあしらった姿には、ビジュアル面で相当沙綾に寄せてきた。伊藤さんの「す、好きなんかじゃない!」は歌詞はもちろんのこと、サビの振り付けも印象的な楽曲で、市ヶ谷有咲にしか――伊藤彩沙にしか歌えない楽曲だとあらためて感じた。

 

西本さん、大橋さん、伊藤さんがセンターステージで車座になると、アコースティックバージョンの「ぽっぴん'しゃっふる」を披露。注目は大橋さんがパーカッション・カホンに挑戦していたことだ。大橋さんがリラックスした様子で奏でるカホンのユーモラスな響きに乗せて、3人の歌声をゆったり楽しむことができた。伊藤さんは弾けるような笑顔を交えながら、ソロパートではキュートで優しい歌声が武道館の隅々まで広がっていくような歌唱を見せた。

 

キャラクターソングのラストは、西本さんによる牛込りみの「チョコレイトの低音レシピ」だ。とろけるような甘い歌声は彼女ならではのオリジナルだが、そこにしなやかな強さが加わった気がする。最後は最近メンバーたちから物まねされることもしばしばの「チョココロネ♪」を本家の声で響かせた。

 

ここでステージには5人が再び登場。愛美さんが伊藤さんに抱きつき、大塚さんが突然無言でしこを踏むような動きを見せ、周りの笑いを誘ったりもする。それはまるで市ヶ谷家の蔵でポピパのキャラクターたちが繰り広げているような光景だった。キャラクターたちの日常と物語を背負った、関係性や空気感を含めたすべてがPoppin’Partyの音楽なのだと、感じた時間だった。

 

キャラクターに寄せたコーナーの締めくくりは、西本さんの「お姉ちゃんに届きますように」の言葉とともに、5人がアコースティックで奏でる「キミにもらったもの」だ。愛美さんのささやきかけるような歌声が徐々に力を増していき、4人のやわらかいコーラスと心地よく溶けあっていった。

 

怒濤のセットリストでたたみかけるライブ終盤!

次のインタビュー映像では、以前の密着特番の映像が流れ、前回の日本武道館に向けての練習中、キャパオーバーになって涙する伊藤さんの姿が映される。当時を振り返る伊藤さんはたくさんのファンの存在を背負って活動するリアルポピパとアニメの中のポピパの違いを語ると、「たくさんの方にライブを生で見てほしい。目標は、ドーム公演!」と力強い笑顔で言い切った。インタビューで愛美さんは、伊藤さんや西本さんといった関西出身組と、控室では関西弁でリラックスして話すようになったことを明かしていたが、これも最近のポピパの関係性の変化のひとつだろう。西本さんがベースと機材の組み合わせによってサウンドが千変万化することを、瞳をキラキラさせながら語っていたのも印象的だった。

 

インタビュー映像が終わると、ステージの各所からポピパの5人がいきなりポップアップして会場の度肝を抜いた。「What's the POPIPA!?」は初披露の新曲だが、ここではなんと5人全員がダンスを交えてのボーカルステージを披露した。「What's the POPIPA!?」という曲は、Poppin’Partyの楽曲を総括しつつさらに攻めていく姿勢を歌っている。この曲の振り付けは、メンバー同士で話し合いながら作ったとのことだ。

 

意表をつかれたのは、楽しく歌い終えた5人が楽曲のアウトロ中に移動し自分の楽器前にスタンバイすると、そのままシームレスに「Time Lapse」になだれこんだこと。ここからはひたすらにかっこよく、鍛え上げられたバンドとしてのポピパを存分に堪能する時間だ。「感じるでしょ」で手のひらの影からすーっと登場する愛美さんの笑顔は妖艶そのもの。恍惚の表情でギターを奏でる大塚さんや、カメラを射貫くように見つめる伊藤さんのまなざしなど、5人がそれぞれの表現で楽曲と武道館という空間に没頭していった。

 

「ティアドロップス」で表現はさらに激しく、情熱的に。大塚さんが花道を舞い踊るようにギターを奏でれば、西本さんはベースソロで軽やかなジャンプを決める。ロックなかっこよさを出しつつも、ジャンプの中にガーリーでかわいいニュアンスを忘れないのが西本さんらしい。愛美さんは意志の強いまなざしと笑顔がトレードマークだからこそ、この曲のラストで斜め下に面を伏せて、表情を見せない演出が鮮烈に映った。

 

クールなポピパを見せる流れのラストは「1000回潤んだ空」。前回の日本武道館以来、久しぶりに披露される楽曲だ。個人的には、この曲は作詞・作曲を担当した上松範康さんから、原作・ストーリー原案・メイン作詞を務める小説家・中村航さんに向けたアンサーソングなのだと思っている。幻想的な雰囲気の中、響き合う歌声。大塚さんのエモーショナルなギタープレイを見て、やっぱりこの曲はアニメ放送前のポピパの原風景につながっている気がした。歌い終えた愛美さんはひと呼吸入れてから「みんな笑って、こんな楽しい日本武道館を過ごせることが本当に幸せです」と幸せそうに笑った。

 

日本武道館の余韻を楽しむような会話のやりとりから、本編最後の楽曲へ。

 

「音楽って絆だと思うので、私は5人を思ってこの曲を弾きたいと思います」(大塚さん)

「時間が経つごとに息が合う、メンバーの呼吸がぴったりの曲を弾きたいと思います」(西本さん)

「私はポピパのことが大好きなので、そんな5人の絆を奏でたいと思います」(大橋さん)

「すっごくいい曲演奏をするので、聴いてほしいです。最高の曲なのでめっちゃ盛り上がってください!」(伊藤さん)

 

というそれぞれの盛り上げで歌うのはもちろん、「キズナミュージック♪」だ。ポピパの楽曲で5人それぞれにボーカルパートがある曲はほかにもあるが、この曲の「大好きな歌(西本さん)」「約束の歌(大塚さん)」「永遠の歌(伊藤さん)」「届けよう!(大橋さん)」の歌い継ぎほどに、たったワンフレーズにそれぞれのキャラクターと歌い手の個性、キラキラを詰めこんだ楽曲はないと思う。

 

そんな個性に囲まれながら、夢の向こうへ、と彼方を指さす愛美さんはやっぱりスターであり、何もかもが最高に絵になる。センターステージでは愛美さん、大塚さん、西本さんの3人が、せり上がるセンターステージで笑顔を交わしながらのセッションプレイ。そんな3人を、大橋さんが魂を込めて叩くドラムと伊藤さんが奏でるきらびやかなキーボードのサウンドが包みこみ、武道館全体に無数のシャボン玉が舞った。

 

アンコールでは、伊藤さんがみずから考えたオリジナルコールとして、どんどんぱっ、どんどんぱっ、のリズムに合わせた「ポピパ! ピポパ!」の合唱に客席を巻きこむレクチャータイムが始まる。日本武道館というステージで、仲間と観客を心の底から笑わせて、楽しさに包まれた空気を自然に作り出してしまう彼女は、本当に素晴らしいと思う。

 

愛美さんが「次の曲でみんなと輪になりたいと思います」と宣言すると、「CiRCLING」へ。5人の輪と、日本武道館いっぱいのバンドリーマーの輪がつながり、広がっていった。

 

5/18・19メットライフドーム、Poppin'Party×SILENT SIREN対バンライブ決定!

さて、ここからは日本武道館の「その先」につながる物語の幕開けだ。スクリーン映像の「無音の警告が迫る」「対バン」「NO GIRL NO CRY」という煽りから、「SILENT SIREN」の名前と映像が映し出されると、武道館に驚愕の声がこだました。

 

 

SILENT SIRENは結成10年目を迎え、2度に渡る日本武道館単独ライブを経験している現役最強ガールズバンドだ。そんな“サイサイ”が映像で「バンドの先輩として見せつけてやりたい」とたんかを切ると、愛美さんも声優からなるガールズバンドの先駆けPoppin'Partyの代表として「本気でバチバチにぶつかり合いたい!」と応酬した。このやりとり自体はエンターテインメントとして作りこんだものだったが、会場MCで伊藤さんがポピパ結成当時にSILENT SIRENの映像をみんなで勉強のために見ていたことを明かしたり、大塚さんが小声で「学生時代(サイサイの)コピーバンドしてました」と呟いていたりと、誰よりもメンバー自身に衝撃が大きかったことが伝わってきた。

 

対バンの舞台となる会場は、メットライフドーム。「バンドリ!」にとって、Poppin’Partyにとって過去最大のステージだ。ステージに並び立ったポピパとサイサイが「ドーム、頭抱えてるんですが」「うちらも頭抱えてます」となごやかに言葉を交わしていたのが微笑ましかった。

 

 

ドーム、そしてサイサイ登場の衝撃が冷めやらぬ中、最後の挨拶が行なわれた。

 

「Poppin’Partyの真価が試される日に、リードギターとして自分がここにどう立つか、いろいろなことを考えました。でも私はポピパのメンバーが好きで、幸せだから、今はそれでいいやと思いました!」(大塚さん)

「今日1日楽しかったですか? みんなの笑顔が見られるだけで私は満足です、とってもとっても幸せです、ほんとにありがとう」(西本さん)

「少しだけ視野が広がって、よりよい演奏を目指す余裕ができました。これからもいろんな音楽を奏でていきたいと思います。今日は本当に、楽しかった!」(大橋さん)

「みんなの笑顔を見られるのは、ステージの特権なんですよ。みんなが笑顔になるパフォーマンスをこれからも届けていけたらと思います。武道館には魔物がいるといいますが、今日は武道館の魔物が背中を押してくれました!」(伊藤さん)

「私たち、めっちゃうまくなったと思うんですよ。(準備や練習は)大変なんですけど、今日がすーごく楽しくて、また次もがんばろうって思います。“また次も”って言えるのは、めっちゃ幸せだと思うんです。次があるのは、当たり前じゃないから。今は今しかないから。ドームという大きなライブも用意していただけて、そんなところへ連れて行ってくれるバンドリーマーさんは最高だー!」(愛美さん)

 

会場いっぱいの笑顔の力がステージの5人を笑顔にして、その笑顔がまた客席へと還っていく。この空間が、「CiRCLING」の歌詞そのものに感じたのだった。ラストナンバーは「Jumpin'」。新たな挑戦に向けて、また一歩大きな跳躍を見せたPoppin’Partyだった。

 

 

(取材・文/中里キリ)

 

【セットリスト】

M01:二重の虹(ダブル レインボウ)

M02:Happy Happy Party!

M03:君じゃなきゃダメみたい

M04:only my railgun

M05:花園電気ギター!!!

M06:どきどきSING OUT!

M07:B.O.F(アコースティック)

M08:遠い音楽 ~ハートビート~

M09:す、好きなんかじゃない!

M10:ぽっぴん'しゃっふる(アコースティック)

M11:チョコレイトの低音レシピ

M12:キミにもらったもの(アコースティック)

M13:What's the POPIPA!?

M14:Time Lapse

M15:ティアドロップス

M16:1000回潤んだ空

M17:キズナミュージック♪

-ENCORE-

EN01:CiRCLING

EN02:Jumpin'

 
【ライブ情報】

■Poppin’Party×SILENT SIREN 対バンライブ「NO GIRL NO CRY」概要

<2019年5月18日(土)>

・開場15:00/開演17:00 予定

・会場:メットライフドーム

・出演:Poppin’Party、SILENT SIREN

・ゲストアクト:Roselia

 

<2019年5月19日(日)>

・開場15:00/開演17:00 予定

・会場:メットライフドーム

・出演:Poppin’Party、SILENT SIREN

・ゲストアクト:RAISE A SUILEN

 

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