デジタルアーティスト「ARP」のプロデューサー・内田明理トークライブで聞いたNewアルバム「KICK A’LIVE」の魅力と「KICK A’LIVE2」の見どころ

2018年12月25日 18:000
デジタルアーティスト「ARP」のプロデューサー・内田明理トークライブで聞いたNewアルバム「KICK A’LIVE」の魅力と「KICK A’LIVE2」の見どころ

AR技術によって生み出されたデジタルアーティスト「ARP」の4枚目のミニアルバム「KICK A’LIVE」の発売を記念し、発売日である2018年12月19日に、総合プロデューサーの内田明理さん(以下、内P)と、ARPメンバーが出演するラジオ番組のナビゲーター 星野卓也さんのトークライブがアニメイト横浜で開催されました。1stライブからARPを取材している筆者。今回もその様子をしっかりレポートします!

【ARPってなに? という人はこちらの記事をチェック!】
写真もりだくさん! 新たな1歩を踏み出したARアーティスト「ARP」の「KICK A'LIVE」レポート 

アルバムについてまったく触れないアイドリングトーク


今回のイベントのメインテーマはNewアルバム「KICK A’LIVE」と、2019年1月5、6日に開催されるライブ「KICK A’LIVE2」についてなのですが、本題に入る前のアイドリングトークがひどい(褒め言葉)ので伝えておかねばなりません! まず、語られたのは、内Pのプロポーションについて。星野さんが「内Pは体型をキープしているのがスゴイ!」と放ったひとことで、内Pが立ち上がり、体脂肪率が13%であると告白。週に1、2回ジムに通い、筋トレと水泳をしているといいます。実は、このように内Pが筋トレに励みだしたのはARPメンバーの影響。ARPに所属する男子高校生4人の腹筋はバッキバキで、それを間近で見ているうちに自分も絞る気になったのだそう。その話はファンならよく耳にしていたことですが、ARS(ARPのファンのこと)はまだ腹部全体を見たことがありません(レイジのは裸ネクタイの衣装で見ていますが)。いつか目にすることができるのでしょうか!?(内Pのではなく、ARPメンバーの腹筋です!)

自身の体脂肪率やトレーニング方法を話てくれた内P(右)。立ち上がって話すあたり、やっぱりプロポーションを見せたかったのか!?


のっけからNewアルバムの話から遠のいてしまいましたが、進行を担う星野さんが軌道修正。いよいよミニアルバム「KICK A’LIVE」の話題に移ります。が、その前に、ネタバレでおなじみの内Pに「ネタバレ注意」の釘が刺されました。ところが、内Pから思わぬ発言が! なんと、最近はネタバレ風に情報を伝えてとお願いされることもあるのだそう。だから、ネタバレしても演出だから心配しないでね、とのこと。内Pが言っちゃってまわりがちょっとザワザワしたあれも演技だったのか……と、過去のいくつかの事柄を思い出し、内Pのリアルすぎる演技力に驚愕しました(笑)。

台本は用意されているけれど、打ち合わせは1分もしていないという内P(右)と星野さん(左)。星野さんは流れをきっちり把握していますが、内Pがあやうい印象。ネタバレせずに、最後まで乗り切れるのか!?


と、ここまで、内Pが登場してから約13分。まだ、アルバムについてもライブについてもひとことも話していない!

ミニアルバム「KICK A’LIVE」を紹介!


ようやく本題! ミニアルバム「KICK A’LIVE」には通常盤と初回生産限定盤がラインアップされており、どちらにも8月に開催されたライブ「KICK A’LIVE」で披露された新曲4曲と未収録曲1曲の計5曲を収録したCDと、プロモーションビデオ2曲を収めたDVDが入っています。そんな収録曲を、内Pのコメントとライブ写真を交えながら紹介しましょう!(ラジオやライブで聞いた情報も入ってます)

過去3枚のミニアルバムのパッケージは「ARP」のロゴのみだったので、メンバーの顔が使われるのは初めて! 通常盤の価格は3,700円(税別)


【収録曲(CD)】

・Paradise
ARP初の試みで、タイアップを狙って曲の選定、曲作りをしたという「Paradise」は、とっつきやすさやノリのよさを重視したそう(そして見事に、テレビ朝日「BREAK OUT」のタイアップをゲット)。しかも、4人でがっつりフォーメーション組んで歌って踊る楽曲は、これが初めて。これまでのARPの楽曲とは違う感じで、初めて聴いた時にはびっくりしました。なんというのか……、今流行りの音が散りばめられていて普通のアーティストっぽい! と。もちろんこれまでも単なるアニソンやキャラソンとは違うレベルの楽曲揃いでしたが、ARPの曲は歌詞が独特なものが多く、それらに比べると“王道”だと感じたのです。といっても「Paradise」が無個性というワケではありません。作詞と作曲をされた前迫潤哉さんは、音をいったん英語に変換してから(正しくは宇宙語)日本語に戻していくというような作り方をされているためか、日本語も英語っぽく聞こえ、それがすごくカッコイイ!! 音楽の知識がないので上手に伝えられないのがもどかしいのですが、リズムと同調して言葉(歌)が流れてくるというか、聴いているのが気持ちいいんです。とはいえ、誰が歌ってもこの心地よさは得られないはず。ARPの歌唱力の高さと、この4人だからこそ到達できた完成度だと思います。

ライブ前の忙しいタイミングで4人での楽曲を作ると内Pに言われた時、急な展開過ぎて、レイジは「あのアホ(内P)は何考えてるのかわからない」と思ったそうですが(笑)、こんなステキな曲を作ってくれてありがとうございます!


・Blood-D
ダイヤのソロ曲「Blood-D」は、初めてソロ曲なので“オレがダイヤだ!”というイメージを強く打ち出すものとなりました。作曲家の平田祥一郎さんはダイヤの表現力や多様な歌い方を詰め込んだ曲にしたいと思っていたそうで、たしかに、激しい、ワイルド、甘い、色っぽいなど、いろいろなダイヤが凝縮されていると感じます。それに合わせて考えられた歌詞や曲名も見事にダイヤを表現していますが、大きな鍵となったのは曲名にある「Blood」。最初は「Black-D」という案もあったそうなのですが、ダイヤをイメージする色とはいえ、赤や黒ではシンプル過ぎるので悩んでいたところ、作詞家の財前汐里さんが「Blood」を提案してくれたことで、すべてがバチッと決まったといいます。文字数も多く、曲調も難しい楽曲なのでレコーディングは苦戦するだろうと思いきや、いつにも増していいテイクがとれたそう。

イントロからダイヤの曲だとわかるほど、イメージが強く伝わってくる楽曲! 筆者個人的には、ダイヤってこんな歌い方できるんだ……と気づくことがいっぱいでした


・星無き夜のセレナーデ
シンジとレオンによるユニット「2CARAT」が歌う「星無き夜のセレナーデ」は、ARP初の“見つめ合い曲”。以前からバラードを作りたいと思っていた内Pですが、曲数が揃うまではライブで盛り上がる曲を優先的に作っていたそう。そんなおり、3rdライブの第5公演で作詞家の財前汐里さんが、シンジとレオンがユニットを組むなら甘い系のバラードが書いてみたいと話されていたことを受け、このタイミングなのかもとバラード曲に決定。コンセプトは恋愛。恋愛で1番いい瞬間を表現するような曲をとオーダーしたところ、できあがってきた歌詞には音楽用語がたくさん入っており、内P的にはちょっと照れくさかったとのこと。特に「la fine」や「adagio」が恥ずかしいらしく、平田さんや財前さんにその旨を伝えたところ、「それでいいんです」と総ツッコミされ、そのまま楽曲が完成。このトークイベントでもしきりに「la fineって……」と恥ずかしそうに話していましたが、恥ずかしがってるのは内Pだけのようでした(笑)。

レオンはずっとバラードを歌いたいと思っていたのだそう。また、シンジをリスペクトしており、一緒に歌いたいと言っていたので2つの願いがかなっちゃったね! なお、見つめ合う際は2人の距離を空けすぎないように指示を出した内Pですが、最終的には内Pが引くくらいに近づいていたそうです(笑)


・My deaR
恋愛マスター(笑)のレイジが恋愛について語る初のソロ曲「My deaR」は、楽曲の大枠をパフォーマーに伝える最初の工程から大幅に遅れてしまい、「なんでレイジの曲はそんなに遅いんだ」とレイジに文句を言われたといいます。この楽曲、バラードのような曲調ですが、昨年くらいにイギリスで流行したクラブサウンドを取り入れており、細かくテンポが刻まれていたり、縦のリズムが入っていたり、なかなか複雑でおもしろいのですが、最初に曲のラフを聴いた時、内Pは「え?」と思ったそう。しかし、実際にレイジが歌った曲を聴いたら、作曲家の平田さんがイメージしていることが理解できたとのこと。つまり、この曲はレイジの歌唱力ありきで作られたもの。レイジのスイートスポットをふんだんに引き出す楽曲となっています。歌詞については、作詞家の財前さんとレイジが話し合って作られたようですが、内Pは2人が何を話したのか知らない(教えてもらえない)のだそう。プロデューサーなのに……(笑)。とにかく、聴くタイミングや聴く人によっていろいろなとらえ方ができる深い歌詞なので、じっくり聴いてほしいです!

曲調もレイジの声も透明感があり、浄化される~。なお、内Pがレイジの勘のよさを褒めていましたが、星野さんもラジオの収録でも勘がいいとお褒めの言葉が! それを受け、内Pが「毒舌チビ助ってだけじゃない!」とひとこと。レイジが聞いたら怒りそう


・Start of the start
3rdライブで披露されたレイジ作詞・作曲の「Start of the start」が、ついに収録! 3rdライブのあと入院をしなければならなかったレイジから内Pに「みんなのために曲が作ってみたい」という話があり、自由に作ってもらった楽曲で、ARPみんなの素直な気持ちが表現されています。普段、毒づくことの多いレイジですが、とてもARPのことが大好きで、大切な場所だと思ってることが伝わってきて、聴くだけで泣ける……。

今ではARPのライブの終わりのほうで欠かせない曲となった「Start of the start」


【収録曲(DVD)】
付属するDVDには「Paradise」と「Start of the start」のプロモーションビデオが収録されています。内Pは、「Paradise」で4人が歩いてくるところが好きなようで、その際のダイヤの流し目といきった感じをフォーカスしていました。カメラワークにもこだわり、ミュージッククリップとしてもレベルが高い仕上がりとなっています。

と、ここまで通常盤の紹介をしましたが、ARPの魅力をたっぷり堪能できるのは、間違いなく初回生産限定盤のプレミアムBOXのほう! なにがいいかって、これまで1度もDVDに収録されることがなかったライブ映像DVDがセットになっているんです。CDでキレイに収録された歌を聴くのもいいですが、ライブでテンションが上がりアレンジされているバージョンが、本当に最高! ARPは歌がうまいだけでなく、アレンジ力もすばらしく、そんなところも見てほしいです。もちろん、ダンスもめちゃウマ! ハイレベルな歌とダンスを堪能できるのがARPのライブのたまらないところ。ARPのライブの名物である「バトルソング」も収録されています。

筆者も当然、初回生産限定盤を購入しました! 通常盤の内容にくわえ、8月に開催されたライブ「KICK A’LIVE」の第2公演の一部が収録されたDVDとラジオ番組を収録したCDも入ったBOX仕様。卓上カレンダーも付属します。価格は15,000円(税別)

家でじっくり見たいであろうファンのために、中身を隠しながらカレンダーを見る内Pと星野さん。こんな状況になったのは、なんと、内Pがカレンダーの中身をまだ知らないと言いだしたから(笑)。最初は中身を知らないというのは演技だと勘ぐっていたのですが、内Pの表情を見ていると、どうもガチっぽい!


ここできちんと伝えておきたいのが、ARPを作り出しているAR技術のすごさ。2次元キャラクターを3Dにして再生しているのではなく、リアルタイムで動かしているんです。しかも、歌やトークをダンスや動きを担当する「Aキャスト」、そして衣服や髪の毛などの細部を調整する技術スタッフが1チームとなり1キャラクターを作り上げているという、神業レベルのことがライブ裏で行われているのです。それでいて、このクオリティの高さ。似たようなARコンテンツやバーチャルアイドルはほかからもどんどん出てきていますが、ARPはアタマひとつ、いや、ふたつは飛び抜けていると思います。この技術とARPの歌唱力、パフォーマンスにハマってしまった筆者も、ライブではそんな裏側のことを忘れてしまうほど自然で、普通のアーティストと同じようにライブを楽しんでいるワケなのですが、よくよく考えると、ステージ上の彼らと観客席のARSが会話のやり取りをしていることひとつを取っても、ものすごいことだらけ! なので、初めてARPのライブをこのDVD映像で見る方がいたら、そんなところもぜひ感じていただきたいです。

ARPのライブは観客席のARSとトークしたり、踊ったりと一緒にライブを作っている感がいっぱい! ARPとARSが交わることにより、どんどんボルテージが上がっていくのが、会話や歌から伝わってくるリアルさが楽しいところでもあります


【「KICK A’LIVE」のレポートもご覧ください!】
写真もりだくさん! 新たな1歩を踏み出したARアーティスト「ARP」の「KICK A'LIVE」レポート

そして、初回生産限定盤のプレミアムBOXだけにしか入っていない、ラジオ番組「Amazing Radio Performers on the web Special Edition」の収録CDにも触れておきたい! はっきり言って、このラジオ番組……沼への入り口です。ラジオは男子高校生の会話を聞いているかのようで、めちゃくちゃかわいい!(もちろん、まじめに音楽の話することもあります) 食べ物の話になりがちですが(お腹が鳴ることも。笑)、4人がいい子過ぎてほんわかします。筆者はあまりこの手のラジオ番組に興味がなかったのですが、わちゃわちゃ感にハマってしまい、2018年1月頃から聞き続けている状況。ラジオを聞いてからのほうが、断然、ARPのことが好きになりました。普段はかわいいのにライブでパフォーマンスしている時はかっこいいというARPの魅力を知ってしまうと、もう沼から抜け出せなくなる可能性は高いですが、ラジオでの彼らを知ると、もっとライブが楽しくなるはずです!

ニコニコ生放送で毎週土曜日22時から放送されている「Amazing Radio Performers on the web Special Edition」は、すでに85回を突破。その中の何本かが収録されています。星野さんが初めて登場した際の“伝説の甘噛み”も入っているそうです


次回のARPのライブ「KICK A’LIVE2」について


さて、内Pのトークライブも終盤。2019年1月5、6日に開催されるARPのライブ「KICK A’LIVE2」についてはネタバレ厳禁なので、伝えられた情報はほんの少しだけ。すでに発表されているパフォーマーの新曲同様、ラジオで話された内容ではありますが、バトルソングにも新曲が追加されます。曲名は「Finalist」。曲のコンセプトは“ラスボス感”と言う内Pに、星野さんが「ラスボス戦の時に流れるような音楽?」「強大な敵に立ち向かうような音楽?」と尋ねたところ、どちらも違うとのこと。登りつめて頂上決戦しているような感じの曲だということですが、新バトルソングはライブまで聴くことはできません。どんな曲になるのか、楽しみですね!

音ゲーの要領でARSが参戦し、ARSから送られたポイントによって勝者が決定するバトルソング。これまでの2曲とは違うテイストっぽいので、今からライブが楽しみです!


また、このバトルソングで負けたパフォーマーは「課題」という名の罰ゲームをするのですが、次回のライブでは、課題のひとつである漫才の台本は星野さんに依頼したそうです。星野さんはマセキ芸能社に所属する芸人でもあるのですが、ピン芸人なので漫才はほとんど書いたことがなくて……とおっしゃっていましたが、内Pいわく、その出来は、お腹の皮がよじれるくらいおもしろいとのこと。星野さん的には、ARPのメンバーたちはすごい動けるので、あんな動きをさせたい、こういうことをさせたいというようないたずら心で台本が書けたのは楽しかったといいます。ARPのことをよく知っている星野さんが手がけてくれる漫才には、きっと愛がいっぱい詰まっているはず!

漫才の練習に王子亭シンジ師匠が付き合わされており、それが動画配信したいほどおもしろいそうです。ぜひ、配信してほしい!


ARPのメンバーに「漫才がすべったら星野のせいにしていいからね」と伝えたところ、食い気味に「もちろん」と言われてしまったとのこと。星野さん、どんまい!


次回ライブの情報は以上なのですが、年明けの開催に向け、ARPのみんなは自主練習もするとがんばっているようです。ARPのライブは、曲を知らなくても楽しめるので、初見でも心配無用。今回は会場がこれまでの倍近く大きいこともあり、もしかするとチケットがまだ手に入るかもしれません。公式サイトを確認してみて!

トークライブに参加すると1点もののポスターがゲットできるかも!?


トークライブの最後は、サイン入りポスターをかけたじゃんけん大会。内Pとじゃんけんし、勝ち残った人がゲットします。実は、2017年12月20日にリリースされたミニアルバム「A'LIVE3」の発売記念でも、今回と同じトークライブがアニメイト横浜で開催され、その時にもサイン入りポスターが用意されました。このトークライブに参加できるのは、アニメイト横浜で対象のCD(今回はミニアルバム「KICK A’LIVE」)を予約した人のみ(先着100名)。きっと、次回のアルバムがリリースされる時にもこのようなイベントが行われるのではないかと思うので、その際はチェックをお忘れなく!

ミニアルバム「KICK A’LIVE」のパッケージと同じ絵柄のポスターを用意。サインのほか、メッセージも書き添えられています




(取材・文/f-jyoko)

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