オタバレ回避のスグレモノ! スクリーンで丸ごと隠せる大容量ラックが登場!!

2018年12月19日 17:060
オタバレ回避のスグレモノ! スクリーンで丸ごと隠せる大容量ラックが登場!!

ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」から、同人誌やフィギュア、漫画やゲームソフトを並べた棚をロールスクリーンで隠せる「スクリーンラック」4種の発売が開始された。

同人誌に美少女フィギュア、ガンプラに原作コミックやBlu-ray&DVD……。オタクアイテムを、「どうやって隠す(守る)か」は、コレクターにとって永遠の課題ではないだろうか。

急な来客や家族バレ、紫外線による劣化、そしてペットのイタズラといったリスクに怯えながら、なんとか宝物を死守してきたという人も多いはず。

そんなあなたに超オススメのスーパーラックが開発され、本日より発売が開始されたのでご紹介しよう。

その名も、ラックをまるごと目隠しすることができる「スクリーンラック」

本商品、その名の通り、目隠し用のスクリーンが最初から付属しているラックだ。

もちろんそういった棚を自作している人も多くいるとは思うが、やろうやろうと思いつつ、放置しているという人も多いはず!

かくいう筆者もそのひとりなのだが、他人には見られたくない”自分だけの宝物”をスッキリ収納し、いざというときにサッと目隠しできるこのラック、まさに2次元コンテンツファンのためのラックといっても過言ではないのではないだろうか。


狭い部屋に設置しても圧迫感が少ない、スリムな設計にこだわって開発された本商品、気になるサイズは、収納物にあわせて選べる4サイズで展開。
マンガ単行本やゲームソフト向けに極限まで無駄を省いた薄型タイプ(奥行き17cm)と、同人誌やデバイスなど汎用性の高い収納が可能な標準タイプ(奥行き25cm)が開発されている。横幅も70cm/100cmから、部屋のサイズや収納物にあわせて選択できる豊富な4サイズ展開されており、自身のコレクションにあわせて、最初からある程度の選択ができるようになっているのだ。


そしてなんといっても本商品イチオシの特長は、ラックの中身をまるごと目隠しできる、手巻き式のロールスクリーン!!
調整チェーンを引くだけで、スピーディーな上げ下げが可能であるうえ、高い遮光性を持つブラックスクリーンとなっており、大切なコレクションを紫外線による劣化からも守ってくれるという優れもの!!


そして、本商品には、一般的なスチールラックより目の細かい、「ファインメッシュ」が採用されているため、同人誌などの薄いものや、小さなフィギュアでも安定して収納することができる。

収納物に合わせて、無段階での高さ調整が可能なので、何を置くのも自由自在!
さらに、荷物の後方への落下を防ぐ落下防止バーがついているので、薄い本が後ろにすとんと落ちてしまう悲劇からも解放される。


さらに、棚板は一般的なスチールラックよりも多い、薄型タイプ:7枚、標準タイプ:6枚の棚板が付属。大量のコレクションを所狭しと並べることが可能となっている。例としてBHS-1017SRでは最大約372冊ものマンガ単行本が積載できるなど、大容量収納が可能だ。


メッシュ棚板は、耐荷重が20kg以下となっており、標準タイプに6枚、薄型タイプには7枚となっているので、計100kgほどは、余裕で耐えることができる。

そのメッシュ棚板には、自由に着脱できるブックエンドが付属。同人誌や単行本などのアイテムも、しっかり固定して収納することができるので、ジャンル毎の収納もお任せだ!


筆者のように横着なオタクのために開発されたもいうべきこの「スクリーンラック」、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

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