霧雨アンダーテイカー、インタビュー! 架空都市リスヴァレッタ出身の雨男たちが、「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」OPテーマを語る!【新人さん、いらっしゃい!第10回】

2018年11月05日 12:470
霧雨アンダーテイカー、インタビュー! 架空都市リスヴァレッタ出身の雨男たちが、「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」OPテーマを語る!【新人さん、いらっしゃい!第10回】

日々多くのアニメソングが発表される今日この頃、アニメソングを歌う期待のニューカマーも続々登場している。そこで、アキバ総研的に気になる「新人さん」に突撃インタビューする連載! それが「新人さん、いらっしゃい!」。
過去の記事はこちら!

今回登場するのは、現在放送中のアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」のOPテーマ「ステレオとモノローグ」でデビューを飾るロックバンド「霧雨アンダーテイカー」。オルタナティブロック・パンクをベースとしつつ、デジタルなプログラミング、アレンジを取り込んだ幅広い音楽性を持つ期待の新人たちである。

メンバーは「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」の舞台の街・リスヴァレッタ出身のジョシュア・K・キリサメさん(Vo)、アダム・T・ムラサメさん(Syn)、ダニエル・A・ヒサメさん(Dr)、ルーカス・H・シグレさん(Ba)、ハリソン・S・ハルサメさん(Gt)の5人。さらに「5人集まると何をするにも雨が降るという稀代の雨男達の集まり」、「全員覆面姿」などなど謎に満ちたバンドの正体を探るべく、アキバ総研がインタビューを敢行!

ジョシュア・K・キリサメさんとダニエル・A・ヒサメさんにお話を伺った。

 

土砂降りの中でのインタビュー……プロフィールに偽りなし!

――お話をうかがう前に……、今日はものすごい土砂降りなんですが、本当にみなさん雨男なんですね(笑)。現場に向かいながら「絶対にネタにしよう」と思っていました。

 

スタッフ ちなみに今まで何回か取材をしていただいているんですが、100%雨でした。

 

――プロフィールに偽りなしですね(笑)。そんな謎多きバンド「霧雨アンダーテイカー」ですが、まずはどんなバンドなのかを教えてください。

 

ジョシュア・K・キリサメ(以下、ジョシュア) 我々はアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」(以下、「ダブデカ」)の舞台である都市リヴァレッタ出身の5人組バンドです。もともとJ-ROCKやアニメなど日本のカルチャーに興味がありまして、東京には留学でやってきました。

 

――もともと皆さんがルーツとするサウンドは、近しかったのでしょうか。

 

ジョシュア 僕とダニエルはもともと同じバンドをやっていて、ハリソンとルーカスは元々は別のバンドのメンバー。そしてアダムはひとりでトラックメイカーをやっていたりして、それぞれが好きなものは違っているんです。だから、ルーツとしているサウンドはあまり近くはないですね。

そんな中で、共通していたのが日本のアニメの主題歌にもすごく魅力を感じていたところです。そういう曲って、作品にもよるんですがアップテンポだったり疾走感があったりするものが多いと思うんですよね。だから我々も、前向きになれて疾走感のある曲を作りたいなとずっと思っていました。

今ってアーティストの作るものとアニメ作品がスタンドアローンな関係になっていて、両者がリンクするところがあればいいよね、みたいな考え方が多いような気がするんですが、僕らはオールドスタイルというか、聴いてくれた人がもっとアニメが好きになってくれるような、作品に寄り添った形の、アニメの内容としっかりリンクしたものを作りたいという思いがあります。

 

――霧雨アンダーテイカーの個性ってどういうところだと思いますか?

 

ジョシュア わりとジャンルレスなところじゃないですかね。アニソンって「これ、すごいメタルじゃん」とか「すごいプログレじゃん」っていう曲もけっこうあるんですが、「アニソン」ってカテゴライズ以外はあまりされないじゃないですか。だけど実は音楽的にはいろんな要素が入っていて、それを声優さんやアニソンシンガーの方がポップでキャッチーに歌うことによって、そのジャンルを飛び越えたものに進化するイメージがあるんです。

そういう意味では、僕らも同じようなところがあると思います。ポップでキャッチーだけど凝ってるところは凝ってるし、ギターもけっこうハードでオルタナティブなアプローチができますし、完全同期の四つ打ちっぽい曲もできます。すごくごった煮な音楽性だと思います。そういった要素を、しっかり作品に寄り添わせて昇華していきたいと思っています。

 

左からルーカス・H・シグレさん(Ba)、ダニエル・A・ヒサメさん(Dr)、ジョシュア・K・キリサメさん(Vo)、アダム・T・ムラサメさん(Syn)、ハリソン・S・ハルサメさん(Gt)



かけあうギターとシンセは、ダグとキリルのイメージ

――そんな皆さんですが、「ダブデカ」の主題歌「ステレオとモノローグ」でデビューと最初に聞いた時はどう思われましたか?

 

ジョシュア やっぱりアニメのオープニング主題歌として関われるということで、嬉しかったですね。すごく憧れのあったシーンなので。

 

――楽曲とアニメは、どういったところでリンクさせようと考えましたか?

 

ジョシュア 「ダブデカ」って一見シリアスな刑事ものなのかなと思いきや、わりとコミカルなところもある作品なんです。特に一見ハンサムなんだけどドジで残念みたいなキリルのキャラクターにも表れていると思うんですけど、意外と肩の力を抜いて楽しめる作品だと思うんですよ。そういう点で、曲に関してもギャップじゃないですけど、僕らのビジュアルはダークなんだけど曲はキャッチー、みたいに肩の力を抜いて楽しんでもらえるというところは意識しています。

 

――確かに、最初にビジュアルを見た時はごりごりのメタル系の曲でもあるのかなと思ったら、かなり聴きやすいサウンドでびっくりしました。そんなデビュー曲「ステレオとモノローグ」ですが、どういう点を意識して制作しましたか?

 

ジョシュア 「ダブデカ」は「バディもの」と言われていて、2人の主人公それぞれに物語があって、バディ2人の物語も作っていく作品なんですけど、曲に関してもそういう要素を出したいなと思いました。たとえば歌メロでかけ合いがあったり。あとは曲の中でギターとシンセサイザーがしのぎを削るじゃないですけど、リードパートが少しずつ入れ替わるところを意識しました。

 

ダニエル・A・ヒサメ(以下、ダニエル) アレンジとして意識したのは疾走感だったり、曲が持ってる爆発力だったり、さっきジョシュアが言っていた通り世界観に合ったものというか。(ギターの)ハリソンと(シンセサイザーの)アダムがかけあったものが、バラバラではなくひとつにまとまって共生しているところを、リズム隊がどうボトムとして支えるのか、というところですね。その2つの要素の中に、僕らもちょっと出たいという気持ちもあったり(笑)。それはアレンジとしてドラムもベースも考えたところではあるんですけど、やはりコンセプトである爆発感や疾走感を損なわないように、ブーストするようなイメージのアレンジができたらな、というのは意識しました。

 

ジョシュア 原曲は僕が作って、その後、「こういうバディもののアニメで、疾走感があってキャッチーで、でもちょっとフックがある曲を作りたい」というのをメンバーに伝えて、みんなでああでもない、こうでもないと話しながら作るスタイルなんですけど、基本的に「わかりやすくする」という共通認識で取り組んでいた印象がありますね。

 

 

――そういう意味では派手なギターとシンセに対し、ベースとドラムのリズム隊はシンプルというかストレートなアレンジですよね。

 

ダニエル そうですね。ドシッとしているイメージ、かつ爽快な空間を作るということですね。

 

――爽快なドラム、というと。

 

ジョシュア それは僕も聞きたい(笑)。

 

ダニエル 構成として全編通して印象に残るのが、サビが爆発するところだと思うんですが、そこに至るまでにどういうアレンジをするか。サビがバンと来た時に世界がどう開けるのか、というのは各パートごとに考えましたね。

 

――歌詞も作品を意識しているフレーズが随所にありますね。

 

ジョシュア まさに2つのものを対比させているような書き方をしていて、歌詞の世界もアニメの世界観にちょっとリンクさせている感じですね。

 

――自分たちの楽曲にアニメの映像がついて、本編で流れたのを観た感想はいかがですか?

 

ジョシュア やっぱりずっと憧れ続けていたということもありますし、感動しました。あとは曲の中でシンコペーションやブレイクなどいろいろな決めがあるんですが、そこにマッチした絵をバシバシッと入ってくるとそれも感動しますね。きっとアニメ制作の方がしっかり聴いてくださっていたんだと思います。まるで90秒の映像作品を見ている感じでした。

2話でOPが流れて(第1話ではラストにOP映像が流れた)、そこからドラマが始まるのを観た時に、「すごい合ってる」「この主題歌でよかった」って自分で作っておきながらそう思いました。

 

ダニエル 初めて観た時はすごい鳥肌が立ったし、贅沢なことだと思いました。僕らが最初に観せていただいたのは先行上映会なんですけど、サビがきた時に、僕らのバンド名と曲名が真ん中にくるという気遣いにやられましたね。だから気遣いのアニメだなと思いました(笑)。

すごく光栄なことだし一歩引いた感じで観れたんですけど、自分もジョシュアが言ったように作品の空気に添えたというか、イメージに沿った曲ができたなと思いましたね。

 

――MVも撮影されていますが、撮影はいかがでしたか?

 

ジョシュア 廃工場で撮りました。あの日、外が真夏日で気温が35℃くらいあったんですけど、たぶん工場内は40℃を超えていましたね。それでいてこの衣装、死人が出るかと思いました。この時は雨が降らなかったんですが、帰りに降りました(笑)。

 

――映像の見どころを教えてください。

 

ジョシュア やっぱり「ダブデカ」の世界観にマッチした映像だと思います。廃工場の少しレトロでクラシックな感じと、CGを合成したエフェクティブで未来的な要素が入り交じっているのが、映像のひとつのテーマになっています。

やはり注目していただきたいのが、雨が降ってるところです。よく考えたら室内なのに、豪雨だぞ、と。あれはCGじゃなくて、本当に雨を降らせました。

 

――映像に登場している街がリスヴァレッタですか?

 

ジョシュア そのものというわけではないのですが。かなり近いものをイメージしてロケ地を選んだ感じです。アニメの1話にも廃工場のシーンがあるんですけど、そのイメージもありますし、アニメに登場するリスヴァレッタの街並みを背景に演奏するシーンもあります。どこに使われているか、探してみてください。

 

 



カップリング曲もキャラクターをイメージした楽曲に

――カップリング曲は、さきほどの言葉通り本当にジャンルレスですよね。「Don’t Think Feel So Good!!!」はまさにオルタナロックなサウンドだし、「Gunpowder Ballad」はクラブサウンド寄り。振れ幅が広いバンドだなという印象です。

 

ジョシュア ありがとうございます。「Don’t Think Feel So Good!!!」はキリルをイメージした曲になっていて、彼のちょっと馬鹿なんだけどすごくまっすぐで、ひたむきで諦めないというキャラクターを表現しようと思い、歌詞も「七回転んで八回起き上がれ」と書きました。曲に関しても疾走感よりはもう少し破壊力のある、ごり押しで進んでいくイメージにしたかったので、ヘビーなリフから始まってそのまま駆け抜けていくような構成にしました。

 

ダニエル エネルギッシュなイメージだよね。エネルギッシュで、元気で活力のある曲っていうイメージを共有していたので、とにかく活発なイメージを持たせられるようなアレンジを心がけました。

 

――いっぽう「Gunpowder Ballad」は、アコギと打ち込みのリズムが印象的な楽曲です。

 

ジョシュア これはダグをイメージした曲です。アダルトでちょっと陰りのあるイメージで、アコースティックでエキゾチックな雰囲気を出しました。

 

ダニエル この曲は、リズムトラックを聞いた段階で「よし、やることはない!」と(笑)。そういうコンセプトの曲だというのは前から共有していたので、上物(メロディ楽器)がどういう空気を作るのかを見ていた感じですね。

 

――バンドとして、参加しないパートのある曲を演奏することについては。

 

ダニエル 全然抵抗ないですね。むしろいろんなものを取り入れたほうが面白いものができるだろうし、どんどんやれることが広がると思っています。

 

――それぞれダグとキリルをイメージして作られたということですが、キャラクターソングみたいな位置づけでよいですか?

 

ジョシュア そう思っていただけたら嬉しいです。

 

――既存のアニメのキャラクターソングなど、何か参考にしたものはありましたか?

 

ジョシュア そこは逆に参考にはしませんでした。そういうパッケージに落とし込むのではなく自分たちなりに昇華したいなと思ったので、自分たちが思うキャラクター像を作った感じです。

 

――キャラクターをモチーフにした曲を作るというのは、オリジナル曲を作るのとはどう違いますか?

 

ジョシュア ゼロから曲を作ろうとすると、自分の内面から材料を探してこないといけない。もしくは取材めいたことをして、どういうことを歌おうと探すことになるんですけど、今回は明確に「この人の曲を作ろう」ということで、そこに材料が全部詰まっていました。それをガチャガチャと組み合わせていくのは楽しかったですね。明確な正解というものはないんですけど、特に本作はキャラクターが魅力的なので、いくらでも掘り下げられるというか。どの角度からキャラを描くのが一番いいかなと悩みもしましたけど、楽しかったです。

 

――たとえば今後、ほかのキャラでも曲を作るとしたら、どのキャラがどんなサウンドといったイメージはありますか?

 

ジョシュア それはもうありますね。トラヴィスはコミカルなんで、ドリフっぽい感じ。ドリフか笑点。

 

一同 (笑)

 

ジョシュア マックスだったらパンクっぽい曲でもいいですし、ケイちゃんだったらフレッシュな感じのガールズポップでもいいかもしれない。ディーナだったらロックチューンだろうな。1人ひとり個性が立っているので、面白い曲が生まれそうな気がします。

 

――登場人物で曲を作り続けたら、それだけでアルバムが1枚できそうですね。

 

ジョシュア うん、僕も聴いてみたいですね。……誰か作らせてくれないかな(笑)。

 



アニメと一緒に語られる楽曲になれば

――バンドとしては、今後はどんな音楽を作っていきたいですか?

 

ジョシュア 機会があればいろんな作品に挑戦させていただきたいし、バンドとして一貫しているのは「霧雨アンダーテイカー」――「霧雨を葬る者」として、皆さんの気持ちを前向きにするような音楽をどんどん作っていきたいと思います。

 

ダニエル とりあえずは「ダブデカ」と一緒くたになれたらいいなと思っています。今まで自分が観てきたいろんなアニメとかを思い出すと、主題歌には絶対に印象的なシーンや声優さんの思い出がくっついてくると思うんです。だから、「ダブデカ」と「ステレオとモノローグ」という曲が、アニメと一緒くたに思い浮かぶところまで愛されるようになればいいですね。

 

――1年後、どうなっていたいですか?

 

ジョシュア 1年後か。1年って意外とあっという間なんですよね。……土砂降りの日にライブをやっていたいですね。それで、雨だから行くのが面倒くさいなと思っている皆さんが、行ってよかったと言ってもらえるライブをしたいです。

 

ダニエル 今回のリリースを起点として、この曲たちを持ってライブをやって。……きっと雨の中でライブをやってるんでしょうね(笑)。

 

――でもロックバンドの伝説のライブって、雨の中で生まれることが多いじゃないですか。

 

ジョシュア ああ。野音とかフジロックとか、そうですよね。

 

――もしかすると、次の伝説は霧雨アンダーテイカーが作るのかもしれないですね。

 

ジョシュア でもね、今までの取材で(自分たちが出ると)雨が降るって言い過ぎてるんですよ。事実、今日も雨が降ってるじゃないですか。だから、「雨、雨」ってあんまり言い過ぎるとフェスとかに呼ばれなくなる可能性があるんですよね。

 

ダニエル あははは(笑)。

 

ジョシュア 呼ばれて雨が降った時、マジで怒られそうな気がするんで、(雨は)ほどほどにしたいですね(笑)。

 

ダニエル とは言え「霧雨」とバンド名にある通り、雨が降ったら僕らのことを思い出してほしいし、日常と雨って切り離せないものだと思うので僕らもそういう存在になれたら。「ダブデカ」を愛してくれる人たちにとっても、そういう存在になれたらと思います。

 



【CD情報】

■ステレオとモノローグ<期間限定生産商品>/霧雨アンダーテイカー

・発売日:2018年12月5日

・価格:1,500円(税別)

・発売元:SUNRISE Music Label

・販売元:サンライズ音楽出版(株)

 

<収録内容>

M1.ステレオとモノローグ

M2.Don’t Think Feel So Good!!!

M3.Gunpowder Ballad

M4.ステレオとモノローグ(Instrumental)

M5.Don’t Think Feel So Good!!!(Instrumental)

M6.Gunpowder Ballad(Instrumental)

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放送日: 2018年9月30日~   制作会社: サンライズ
キャスト: 三上哲、天﨑滉平、早見沙織、安済知佳、大地葉、種﨑敦美
(C) SUNRISE/DD PARTNERS

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