写真もりだくさん! 新たな1歩を踏み出したARアーティスト「ARP」の「KICK A'LIVE」レポート

2018年08月28日 19:400
写真もりだくさん! 新たな1歩を踏み出したARアーティスト「ARP」の「KICK A'LIVE」レポート

2018年8月18日、19日に行われたARアーティスト「ARP」のライブ「KICK A'LIVE」から早くも1週間が過ぎました。ファンにとってはARPロスでさみしい時期かもしれませんが、今回のライブでは「REWIND」や次回ライブの日程、テレビ放送やアニメ化の決定といったさまざまな情報がたくさん発表され、気持ちが高まることもいっぱい! 今後、加速していきそうなARPの最新ライブ「KICK A'LIVE」のレポートを主観全開でお届けします。

新しいことづくめのライブ「KICK A'LIVE」


AR技術を応用したデジタルコンテンツは最近では別段めずらしいものではなくなりましたが、ARPはこだわりが段違い。1キャラクターに対し、動き・ダンスを担当する「Aキャスト」と会話・歌を担当する「Vキャスト」、髪の毛や服などの細かい動きを調整する技術スタッフが1チームとなり、リアルタイムなライブを繰り広げているのです。筆者は、2017年1月に開催された「1st A’LIVE」で初めて目にした時、人間と遜色のないなめらかな動きと、圧倒されるほどの歌唱力とダンス、そしてリアルタイムだからこそできる観客とのやり取りに衝撃を受けました。そこからは、毎回ARPのライブを取材するとともに、ほかのARコンテンツのライブにも足を運ぶなどしてきましたが、知れば知るほど「ARPって、ものすごいことをすごく普通にしちゃってる」と、ARPのレベルの高さを痛感。それに加えて、ARPは毎回ライブで新しいことに挑み、進化を見せてくれるのです。パフォーマーや技術スタッフの伸びしろ、ありすぎっ!

ARP(AR performers)に所属するのは、男子高校生4人。左から、ソロで活動するレオン、シンジ、デュオ「REBEL CROSS」を結成しているレイジとダイヤです


そんな彼らの4回目となる今回のライブは、チャレンジの度合いがパンパじゃなかった! まず、ライブの名称が「A’LIVE」から「KICK A'LIVE」に、そして会場がディファ有明からベルサール高田馬場に変更されたのです。会場については、ディファ有明が営業を終えたためしかたありませんが、会場が変わるということは、新曲だけでなく、これまでの曲も合わせ直さなければなりません。そんな状況に加え、構成もまったく新しいものとされました。ARPのライブは、MC(森一丁さん)が進行を行うとともに会場を盛り上げ、トークではパフォーマーとARS(ARPのファンのこと)をつないでくれるという独自の演出だったのですが、そのスタイルを廃し、一般的なミュージシャンと同じように自分たちでMCも行うことになったのです。シンジがMCを担当するということですが……自由すぎるみんな(主にレオン)を仕切ることができるのだろうかと、ARSもドキドキ!

筆者は、これまでの「A’LIVE」では一部、編集部のスタッフに頼ることはあっても、ほぼ自分で観客席から撮影してきましたが、ベルサール高田馬場は構造上、観客席からの撮影は難しいため、別途、カメラマンをアサインしました。なので、今回が、ファインダー越しではなく、全体を生で見る初めてのライブだったりします!


そして、4人だけでライブを行うという意味も込めてか、初めて揃いの衣装となりました。シンジは初の袖なし! お腹もチラッと見えています。試着した際の印象を「(布が少なめで)お楽かな」とラジオで話していましたが、たしかに涼しそう(笑)。逆に、レイジは布がいつもより多めですが、お腹に突き刺さりそうなバックルは付いていないので、動きやすいはずです。ダイヤは普段も白色の服を着ることがないため、恥ずかしいとのことですが、大人っぽくてイイ! レオンは「僕だけ変わってない感じがする」と言ってました(笑)。

白を基調とした揃いの衣装ですが、ジャケットの裾の長さや差し色、サイドの刺繍などで、それぞれの“らしさ”を表現したデザインに。ダイヤの腰には「前の衣装の使い回しじゃん!」と、みんなにつっこまれたチェーンが付いています

筆者が危惧していたように、観客席からはパフォーマーの全身を撮るのは難しかったので、ARSのために写真を多めに掲載します! だって、すごくかっこいい姿がきちんと見られないって悲しすぎますもん!!



ノンストップで繰り広げられる珠玉のパフォーマンス


ライブは、いつものように自己紹介もかねた「The Show Must Go On」からスタートし、続けて、ノンストップの3曲に突入。しかも、その3曲が「バトル・フォー・ユニット」なので、観客にとても超ハード! というのも、バトル・フォー・ユニットはARPのライブの名物「バトルソング」のひとつであり、観客の応援により勝敗が決まるからです。しかも、勝者は次回のライブで新しいパフォーマンスを披露できるという“ご褒美”付き! アプリ「ふれフレ」をダウンロードしたスマートフォンを音ゲーのように曲に合わせて振って、応援するパフォーマーに「応援ポイント」を送り、そのポイントで勝敗が決定するバトルソングは、まさに観客がパフォーマーの運命を握っていると言っても過言ではありません。


これから始まるバトル・フォー・ユニットは3rdライブから導入されたもので、当初は個人戦でした。1日目の勝者と2日目の勝者が次回ライブでユニットデビューするというルールで、3rdライブではレオンとシンジが権利を獲得。今回のライブでユニット曲を披露することになっています。そんなバトル・フォー・ユニットは、ちょっとルールが変更に。それぞれの持ち歌を歌っている時にポイントを獲得していく方法は同じなのですが、事前に決められたチーム対抗戦となりました。つまり、4公演の総合得点が多かったチームが次回のライブでユニット曲を歌うというワケなのですが、チーム分けが、年上チーム(シンジ、ダイヤ)と年下チーム(レイジ、レオン)となっており、やばいくらい萌える……。内P(内田明理プロデューサー)、さすが過ぎます。

バトル・フォー・ユニットの対象曲は、シンジが「Dahlia」、レオンが「TURN UP BABY!」、レイジとダイヤは「D.O.A」。光の輪のような「リズムエフェクト」が中央にきたタイミングでスマホを振って、応援ポイントを送ります

パフォーマーのバックに応援している観客からのメッセージが表示される演出も盛り上がります

いつもはデュオゆえに、ダイヤはレイジとともにいるのが当然でしたが、今回はバトル・フォー・ユニットでシンジとチームということもあり、トーク中もちょいちょいチーム同士の交流を見ることができました。ありがとうございますっ!

いっぽう年下チームは、「メインディッシュのレオンです!」のひとことから、レオンがそれぞれのパフォーマーを食べ物にたとえることになり、「パン」と言われたレイジがつっかかります(ちなみに、シンジはサラダで、ダイヤはごはん)。そこから、年下チームは「ハンバーガーズ」というユニット名に(レオン命名)。どんどん脱線していくのが、最高です


そして、若干のトークをはさんだあとは、ARPライブの醍醐味である、本家「バトルソング」に移ります。バトルソングは、次回ライブで披露できるセルフプロデュース権をかけて2人ずつ対戦していくというもの。今回は、2日間それぞれの1回目の公演(第1公演と第3公演)で2バトルが行われ、2回目の公演(第2公演と第4公演)で決勝戦を実施。つまり、1日目と2日目でひとりずつ勝者が決定します。観客がスマートフォンを振って応援する「ふれフレ」のポイントで勝敗が決まるので、どちらが勝つのかはまったくわかりません。対戦であることと、リアルタイムで獲得ポイントが表示されることもあり、毎回、観客とパフォーマーが一体となった熱量がハンパないのですが、今回は特に、第3公演のレイジVSレオンがすごかった!

1日目の決勝戦で対決し、倍近い大差で圧勝したレオンと雪辱の対戦となるレイジ。対戦前には「昨日、まぐれで優勝したからって、調子にrrRrride On !!」という名言まで残したレイジは何としても勝ちたいところですが、たんたん(レオンのファンのこと)の応援がすさまじくリードされてしまいます

バトルソングは、1コーラスごとにリードしているパフォーマーがサビを歌えるというルールもあります

1サビ、2サビとも取ったのはレオン。でも、まだ勝敗はわからないのが、バトルソングの熱いところ!

かなりの接戦で迎えた、最終コーラス。手に汗にぎる展開に、観客席からは思わず漏れた声が響きます

そして、終盤でサブメンバー(REBEL CROSSのファンのこと)が追い上げ、レイジがついに逆転!

そのまま逃げ切り、レイジが勝利したのです。実は、筆者もこのバトルには参戦しており、真剣に「ふれフレ」をしました。これまでのライブでは撮影の合間に「ふれフレ」をする程度でしたが、最初から最後まで参戦すると、思い入れが全然違います。バトル中から涙が止まらないほど感動しました! やっぱりバトルソングは、熱い!!

ちなみに、対戦後、レイジがレオンに放ったひとことは「2度とレイジをパン呼ばわりするんじゃねぇ」。パンと言われたことが、レイジを本気にさせたようです。かわいいかよ!



バトルソングで最高の盛り上がりを見せたあとも、まだまだパフォーマンスの勢いは止まりません! 3rdライブのバトルソングに勝利し、ソロ権を獲得したダイヤとレイジがソロ曲をそれぞれ披露し、次に、同じく3rdライブのバトル・フォー・ユニットでユニット権を獲得した、シンジとレオンがユニット曲「星無き夜のセレナーデ」を歌い上げます。毎回、新曲でも全員が新しいことに挑戦していますが、今回も妥協なし! まず、ソロ曲を歌う2人は、そもそもデュオなので、ひとりで自分の歌を歌うこと自体、これが初。逆に、レオンはユニットが初めてで、かつ、ARPの曲調としてめずらしいバラードです。あとからライブのパンフレットを見て内Pの真意がわかったのですが、ARPはステージで楽しませることがメインであるという考えから、あえてテンポ感のあるノリのいい曲から揃えてきたのだそう。だから、この「星無き夜のセレナーデ」は満を持してのバラードなのです。といっても、4回目のライブでバラードをやろうと決めていたのではなく、たまたまシンジとレオンがユニットとなり、また、作詞家の財前汐里さんが「次はバラードの詩を」と話していたことなど、いろいろな要素が重なり生まれた楽曲。1つの曲が誕生するストーリーにも、運命を感じます。

ダイヤ初のソロ曲「Blood-D」は、「これがダイヤだ!」と見せつけるような楽曲としたのだそう。ダイヤはラップを担当することが多いので、ソロ曲もゴリゴリのラップ調になるのかなと思っていたら、攻めているんだけれども、やさしくささやくような部分やセクシーさを感じる部分もあり、ダイヤのすべてを堪能できる感じになっていました。そして、曲調は緩急が激しく、クランプ的な動きもあり、ダンスが難しそうでしたが、ストリートダンスの国際大会で優勝したこともあるダイヤには無問題だったようで、難なくクリア。これは惚れてよし! だよね



同じく、初のソロとなるレイジの曲「My deaR」は、レイジが愛を語る“レイジのフィロソフィー”がコンセプトとなっているそう。楽曲はフューチャーベースで、未来を感じさせるような壮大な仕上がり。と、音楽にくわしくない筆者はラジオやパンフレットで仕入れた知識を羅列してみましたが、とにかく、レイジの歌唱力があってこそ成り立つ曲であることは間違いないでしょう。しかし、レイジが愛とは……。こういう歌を歌うとは思っていなかったので驚きましたが、せつなく歌い上げるところ、最高でした。レイジ、神!



シンジとレオンのW王子で結成された「2CARAT」が歌う「星無き夜のセレナーデ」は、前回のライブでアカペラで「A Song For You」を2人がハモった時から予想できたように、声の相性バツグン! 2人とも甘くてキレイな声なので聞き惚れてしまうのですが、交互に入れ替わって歌うところでは鳥肌が立つほど迫り来るものがあり、胸がしめつけられました。レオンはARPに入る前にシンジのパフォーマンスを見て、シンジと一緒に歌いたいと思っていたそうなので、その念願がかなってよかったね!


そして、最後の新曲は4人で歌う「Paradise」。アップテンポな曲調で、ラジオで聴いた時から「これ、最高に盛り上がるヤツ!」と思っていましたが、期待を裏切らない仕上がりでした。なにがいいって、歌ウマな4人が歌ってハモったりするだけでも至福なのに、ダンスがかっこよすぎ! これまでも4人で歌う曲はあったものの、少し揃えた振り付けをする程度だったのですが、「Paradise」はガッツリ激しいダンスをしながら歌う楽曲。ソロシンガーであり、ユニット経験も今回の「2CARAT」以外にはなかったレオンは、みんなで練習できたのが「体育祭の練習みたいで楽しかった♪」とご機嫌でしたが、4人でフォーメーションを組みながら踊るのは相当大変だったようです。位置取りなどで何度もぶつかったりしながら、ここまで完成させたとのこと。曲中には、観客席のみんなと一緒に踊れるところもあり、最高以外の言葉が見当たらないほど最高でした。

いつもよく動く彼らですが、この曲でも動きまくります。自分が歌わない時も、“踊りまくりまくり”で止まりません。「後悔するなら~」のところのシャッフルダンスもとてもかっこよかったですし、すべて少しずつ動きが違うので、全員のダンスを見たいのですが、アグレッシブすぎて目が足りない!



出し惜しみなしのライブで、どんどん会場がひとつになっていく!


ここまででも相当ハードですが、後半がまたすごかった! これまでのライブで披露されたユニットが登場するところまではなんとなく予想していましたが、メドレーが流れ、さらにそのメドレーで、ほかのパフォーマーの曲を4人で歌うなんてびっくりです。そして、観客も巻き込んだパフォーマンスも! これほどまでに、観客と一緒に何かをやるようなライブはこれまでなかったので、新鮮でした。

2ndライブの際に結成された「シンジ feat CROSS BONE」は、第1公演と第3公演に登場。やっぱり、スタンドマイクを振り回したりするパフォーマンス、かっこいい!



「3rdライブ限りで解散だから」とレイジが言っていた「SUPER RARE」も、無事存続(笑)。第2公演と第4公演に登場してくれました。裸ネクタイをこんなにかっこよく着こなせるのはレイジ先生しかいません!


衣装を着替え、レオンも「FANTASISTA」を披露。おなじみの曲がどんどん流れ、会場はますますヒートアップ!


そして、メドレーに突入。メドレーの1曲目はシンジ「The World Is Mine」です。シンジは幼少期からバレエの英才教育を受けているので、バレエの動きを取り入れた振り付けがあるのですが、まさかTシャツとジーンズ姿で行われるとは……

2曲目はレオン「Logical Dreamer」。「なんだ、このかわいい生き物は!」と衝撃を受けた、1stライブのレオンの姿がよみがえります(感無量)

そのまま「Logical Dreamer」の曲に乗せて、ここからは観客も一緒に踊ります。ARPが行う動きをマネて、みんなでダンス!

みんなでダンス中の写真ですが、かわいいから意味なく載せておきます! ミーアキャット♪

ひとしきりみんなで踊ったあとは、ウェーブ! ARPのライブでウェーブしたのは初めてでしたが、すごく楽しかった。ステージのパフォーマーたちに、色とりどりのキレイなウェーブを贈ることができたのなら、幸せです

その後、再び、メドレーがスタート。ステージに4人が残ったまま、REBEL CROSSの「THE KISS」。みんなで歌って踊ってる!

続けて、シンジ「A Song For You」が流れ……

最後に、ARP最強のパーティーソング「rrRrride On !!」がキター!!! まさか、4人で歌って踊る「rrRrride On !!」が見られるとは。3rdライブの時にシンジが「rrRrride On !!」みたいな曲を歌いたいと話していましたが、その曲を歌えてしまいましたね。とても盛り上がりましたが、REBEL CROSSふたりでの「rrRrride On !!」も聴きたいです!

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