キタエリはサトリナに管理されちゃってる!? みんなかわいい夏アニメ「すのはら荘の管理人さん」佐藤利奈×喜多村英梨インタビュー!

2018年07月04日 12:000
キタエリはサトリナに管理されちゃってる!? みんなかわいい夏アニメ「すのはら荘の管理人さん」佐藤利奈×喜多村英梨インタビュー!

7月より放送を開始する期待の夏アニメ「すのはら荘の管理人さん」より、メインキャストを務める佐藤利奈さんと喜多村英梨さんにインタビュー!


「すのはら荘の管理人さん」は、「まんが4コマぱれっと」(一迅社)で、ねこうめさんが連載中の同名4コママンガのアニメ化作品。学生寮・すのはら荘に入寮した主人公・椎名亜樹が、天然でいたずら好きな管理人・春原彩花や、彩花の妹・春原菜々たち年上の女性たちにかわいがられてしまう年の差(おねショタ)ラブコメディ。2017年11月に発売された単行本第3巻の発売記念PVにて、TVアニメ化が発表されていた。総監督は「プリズマ☆イリヤ」の大沼心さん、監督は「政宗くんのリベンジ」の湊未來さん、シリーズ構成は志茂文彦さん、キャラクターデザインは平田和也さん、音楽は川田瑠夏さん、アニメーション制作は「プリズマ☆イリヤ」や「ブレイブウィッチーズ」などを手がけたSILVER LINK.。

 

今回は、管理人・春原彩花役の佐藤利奈さんと、椎名亜樹役の喜多村英梨さんに、本作の魅力やアフレコ現場の雰囲気についてうかがってみた!

和気あいあいとしたムードの中で行われたインタビューをまったりとお楽しみあれ!

 

彩花さんのマリア感がすごい!

――「すのはら荘の管理人さん」という作品について、原作を読んだ感想とあわせてお教えください。

 

佐藤利奈(以下、佐藤) 「すのはら荘の管理人」とは、すのはら荘に集まるかわいい人たちのお話です。(主人公の男の子)亜樹くん含めて、みんながかわいい。

何かすごいできごとが起こるわけでもなく、安心感のある管理人さんがいて、やわらかい気持ちになってとっても癒やされる作品、というのが第一印象です。私のイメージでは、作品全体がふんわりしたパステルカラーなんです。

なかには、ちょっと変わった視点も持った子もいるんですけど、みんなふわふわしててかわいい。シュガークラフトのお菓子みたいな作品です。

だから、女性も楽しめると思います。管理人の彩花さんの胸はえらく大きいんですけど(笑)。でも、そこまでエッチに感じないのはなぜでしょうか……?

 

喜多村英梨(以下、喜多村) ねこうめ先生の画力でしょうね。やわらかいパステルの雰囲気とのバランスがいいんですよね。

シュールだったりブラック・コメディ的なものも挟んできて、やさしいだけじゃないスパイスもあったりして、物語には高低差があって面白い。でも、ねこうめ先生の画のタッチだったり、彩花さんを含めた女子キャラの表情の天使感がすごいんです! 女性としても、かわいくて見やすい、品がある作品っていう印象でした。

 

佐藤 これが“品”なんだなって思った。

 

喜多村 いわゆる「ハーレムもの」とはまたちょっと違うジャンルに入るかなって、1話の収録の時にも話してました。

私が演じる亜樹は唯一の男性で、「男になりたいぜ!」っていう思春期の男の子です。だから確かにハーレムなんだろうけど……、最初に原作を読んだ時は「マジかよ……! 亜樹くん、少年っていうより女の子じゃん!! かわいいじゃん!!!」って思ってしまって(笑)。

それくらい作品のパステル感がすごいんです。原作を読んだ時もそう思ったし、アニメになって画が動くと、キャラクター同士のかわいいかけ合いや、エッジが効いてるけど尖りすぎてない演出がより作品の丸みを出していて、そこがいいな、って思いました。だから、癒やし。アロマな作品です。

 

佐藤 猫のお腹みたいというか(笑)、管理人さんの胸とか作品からふわふわと甘い匂いがして、やわらかくて暖かいイメージ。だから、週末とか、お疲れの時に観てもらえるとうれしいですね。

 

喜多村 今クールの中では、いい意味でやさしいスパイスになる作品になるんじゃないかな、と思ってます。

 

 

――佐藤利奈さん演じる春原彩花、喜多村英梨さん演じる椎名亜樹というキャラクターについて、それぞれお教えください。

 

佐藤 彩花さんはすのはら荘という寮の管理人で、みんなが一家にひとり欲しいと思うような人。もはや人なのか……?

 

喜多村 聖母です。

 

佐藤 うん、マリア感がすごいですね。演じるにあたって、キャラクターの生い立ちとか人となりを妄想して考えたりするんですけど、彩花さんはそれが追いつかないんですよ。まだ、ねこうめ先生と彩花さんについてのお話をしていないので、私の中では勝手におばあちゃんとのエピソードを捏造してたりしてます(笑)。具体的には、彩花さんはすごくおばあちゃんっ子なんだろうな、って思ってます。

 

喜多村 彩花さんがおばあちゃんのことを大切そうに言うシーンが、ちょっとだけあるんだよね。

 

佐藤 (彩花がおばあちゃんから受け継いだ)すのはら荘には、いろんな人が出入りをしていて、そこで出会いも別れもいっぱいおばあちゃんと経験していると思うんです。でも、彩花のご両親はどうなんだろう?とか、わりと彩花さんは寂しがりなんじゃないかな? 小さい頃から周りを見て動けるタイプだったんじゃないかな?って考えたりしてます。それが当たってるかどうかはわからないんですけど……。

 

でも、まだ若いのに若さを感じない落ち着きがあったりして、不思議な人だな、って思います。

 

喜多村 何事にもはりきってて、いつもコスプレしちゃったりするしね(笑)。

 

佐藤 そういうところを見ても、さびしんぼうなんじゃないかなって思う。私の中では、超人ではあるんだけど、ひとりの女性、女の子みたいな面もあると思って見てます。

 

喜多村 亜樹は静岡からがんばって上京してきて、東京に対して構えてる部分があったんです。だけど、管理人さんに出会えてよかったなって。

 

亜樹の周りの女子は、みんな手練(てだれ)感がすごくて(笑)。みんな亜樹を自分の弟というか、妹みたいな感じでかわいがってるんですよね。だから、彼なりにはっきりとは気づいてないけど、みんなに流されながらもなんだかんだホッとしているところがあるんだろうなって。管理人さんとかから小さい喜びをもらって、「次もがんばるぞ!」ってなってる。

 

亜樹の不器用なところが、みんなから見たらかわいいところだし、バブみをあおったりするんでしょうね(笑)。本当にすごくかわいげがあるんですよ。そこが亜樹のいいところなんじゃないかな。そうやって考えながら、亜樹というキャラと向き合って芝居をしています。

 

実はサトリナがキタエリを管理してる……?

――亜樹というキャラクターを演じるのは、難しいですか?

 

喜多村 難しいですよ! いつもアフレコのテストをする時、「管理人さん!」って言わなきゃいけないところを、作品のいちファンとしての私の気持ちが強く入りすぎちゃって、「彩花〜!」とか言っちゃう(笑)。

 

佐藤 かなり男の子的な気持ちが強く入っちゃってね(笑)。

 

喜多村 でも、サトリナ(佐藤利奈さんの愛称)に私の芝居も管理してもらえてるくらいの安心感があるんですよ。

亜樹と管理人さんのかけ合いの時も、サトリナは自分のセリフとかやるべきことだけを処理するんじゃなくて、「この間を作ってあげよう」とか「笑ってあげよう」とか、少し背中を押してあげるような、ていねいなお芝居作りをしてくれるんです。

私はテンションマックスで「彩花〜!」とか言ってるから、それはいけないなって思います(笑)。

 

佐藤 亜樹くんは、誰に対しても受け手になるキャラだから、やることが一番多いんですよ。でも、キャラクター的に強く出られないから……。

 

喜多村 亜樹はセリフとモノローグが全部交錯する状態なんで、彼なりに忙しいんですよね。ツッコミもするけど、あんまり行き過ぎないようにしないといけない。そこは繊細で、すごく難しいところでもあります。

亜樹という少年を、ハーレムの中にいるただのコミカルなツッコミ残念系少年じゃなくて、どこか品のあるやさしげなキャラにするために、スタッフのみなさんもそのさじかげんを考えてくださってる感じです。ほかのキャラクターとの芝居のトスだったり、原作を踏襲しつつ、アニメでのカット割りやテンポといった演出を見ても、そう感じますね。

 

――今、喜多村さんが「佐藤さんが私を管理している」とおっしゃっていましたが、自覚はありますか?

 

佐藤 全然そんな気はなくて、「みんな、かわいいなー」と思ってたら収録が終わってる感じです(笑)。

 

(原作第2巻特装版に付いてくる)ドラマCDだと、彩花さんと亜紀くんの2人のかけ合いだったんですけど、アニメでは、ほかのすのはら荘のチームも出てきます。亜樹くんが一番新しく入ってきたから一番気にはしているけど、彩花さんって全員が好きで、等しく愛を注いでるんです。そういったところが、とても好きなんです。

 

喜多村 変なひいきがない。みんなに対して平等に管理しているよね。

 

佐藤 そこが私の中での、彼女のマリア感でもある。ただ、素の自分で演じちゃうと何か強いものが出ちゃうので、その強い部分を省いて、やわらかくというのは気をつけています。

 

喜多村 サトリナの自己申告リテイクがすごい繊細なんですよ!

私は「完璧だったな!」って思っても、サトリナの中では彩花さんのお芝居としての整合性を考えて、「このシーン、もう一度だけリテイクさせてください」って言ったり。収録でいっぱいいっぱいになってる私に対して、サトリナはすごい細かいところまで、真摯に彩花像を追求してる。

 

佐藤 彩花さんってすごく理想の人だから、私もとにかく愛を持って臨もうと心がけているんです。でも、収録中は色んなことに気を取られてしまうので、その愛が入りきらない部分もあって……。彩花さんの母性を大事に守っていきたい一心で収録に臨んでいます。

 


 

2人はキャラに似てる……?

――それぞれが演じるキャラクターと自分自身との共通点、あるいは自分とは違った一面はどんなところでしょうか?

 

佐藤 う~ん、どこが似てるのかなぁ……?

 

喜多村 私は全てにおいて、サトリナは職人というイメージでずっとお仕事をさせていただいています。

だから、自分とキャラが似てようが似てまいが、完璧にこなしてる! 現場が一緒の時も、完全に演じるキャラを自分に降ろしてる。彩花さんと全然違うテンションのキャラとかもあるしね。……もう、全部似てるんじゃない?

 

佐藤 いやいや。

 

喜多村 だって、見たり知ったり、経験してないと出ない芝居もきっとあると思うんだよね。

あと、彩花さんとサトリナで似てるところというと……繊細でていねいなところだね! 悪口として言うと、細かい(笑)。

滑舌とか間だけじゃなくて、世界や空間、キャラも含めて、そのすべてをとらえて、各現場でていねいにお仕事されるところを見てるので。第三者として、誰に対してもすごくやさしくていねいに言葉を選んでいるなって思う。

つまり、(登場キャラの)ゆりちゃんに対してはゆりちゃんに、会長に対しては会長に、いろんな人が傷つかないように楽しく、自分のポジションを考えてていねいに対応してるっていうのは、まさにサトリナって感じです。

 

佐藤 キタエリちゃん(喜多村さんの愛称)はね、“その人がいないと始まらない感”が亜樹くんと似てると思います。

 

喜多村 本当? 私、大声で「あー!!!!」とか言っちゃうけど? 全然似てないけど、大丈夫!?

 

佐藤 ……そうね(笑)。でも、亜樹くんもそういうところ、若干持ってるから。(亜樹くんは)けっこう男の子なんだよね。

 

喜多村 まぁ、声には出さないけど、管理人さんに対して妄想したりしてるしね(笑)。

 

佐藤 あと、キタエリちゃんはドーン!って感じに見えて、その実、とても繊細にちゃんと考えてやるタイプだから。そういったところが似てると思う。

 

……かわいいってことだよ!

 

喜多村 あ〜、私、今サトリナに管理されちゃってますねぇ(笑)。

 

佐藤 本当に、キタエリちゃんが現場にいないと回らないと思います。やっぱりキーパーソンで、亜樹くんはみんなにワチャワチャされるけど、キタエリちゃんはみんなのことをワチャワチャしてくれるムードメーカーみたいな感じかな。

 

喜多村 周りのみんなは静かにやりたい大人が多いんですけど、その中で、私が一番子供だと思う(笑)。

 

佐藤 でも、亜樹くんもそうだからね。

 

喜多村 そういうポジションだけ似てるかな(笑)。現場ではみんなのやさしさに助けられてます。

だって、心霊現象的なことが起こった時、私が「絶対、あれ霊のせいだぜ!」って言った時に、「そうかもしれないですね。お祓い、お祓い」って言って、手を叩いてくれる(柏手を打つ)じゃん。あんなの、付き合ってくれる人いないよ!? みんなやさしくて、私が放り投げたボールを必ず誰かしらが拾ってくれる。

 

佐藤 でも、ボールを放り投げてくれないと、みんな拾えないから。だから、この人がいないと物語が始まらない、ってところが亜樹くんっぽいです。ポジション的にはピッタリってことですね。

 

喜多村 今の発言のところ、太字にしておいてくださいね!

 

――ちなみに、心霊現象っていうのは……?

 

喜多村 収録現場でラップ音が鳴るんですよ。

宮本侑芽ちゃん演じる風見ゆりちゃんっていう、ブラックでシュールなところのあるキャラがいるんですけど。ゆりちゃんのシーンを録る時に、シーンとした中でセリフを録っていると、誰もいないところで「パンッ!」って音が鳴るんですよ。それで本当のリテイクが起きて……。いつも、本番前には「あれをやろう!」って言って。

 

二人 パンッ!(柏手を打つ) 

 

佐藤 その霊は、多分ゆりちゃんが好きなんですよ。ゆりちゃんは二面性のあるキャラなので、引き寄せてるのかもしれない。

でも、すのはら荘も幽霊出そうだよね。

 

喜多村 そこから「すのはら荘で殺人事件が起こる……!」っていう、ドラマCDかスピンオフを妄想して話してるよね(笑)。

 

佐藤 みんな、この作品のことが好きだから、作品の話ばっかしてる。

 

喜多村 女性キャストばっかりの現場だから、男性が好きそうなシーンについて「あのシーン、男の人はどう思うんだろうね?」とか。ほかにも、「中盤の話数に来ると、水場のシーンが増えますね」とか、「やっぱり第3話が大事」みたいな話をしてる。

 

佐藤 アニメ玄人のみなさんが話されていて、「なるほど」って思ったりします(笑)。

 


 

サトリナ&キタエリ、年下男子について語る

――女性ばかりの収録現場で、楽しそうですね。

 

喜多村 この現場は、差し入れ天国なんです。

 

佐藤 スタッフさんがいつもすごくかわいい差し入れをくださるんで、それにキャッキャしてます。

 

喜多村 「どれ食べるー?」みたいな(笑)。そのお菓子も毎回、女子力が高い!

 

佐藤 「すのはら荘の管理人さん」に合う雰囲気のお菓子を持ってきてくださるんですよ。そんなテンションの中で収録させていただいてます。キタエリちゃんを中心に、和気あいあいとしてますね。

 

――「すのはら荘の管理人さん」は主人公の亜樹が年上の女性陣に翻弄されるラブコメです。ちなみに、お2人にとって“年下の男性”ってどういう存在ですか?

 

佐藤 私は2歳下の弟がいるんですけど、年下の男性はみんな弟って感じですかね。

 

喜多村 2歳の差って、結構感じる?

 

佐藤 小さい頃は感じたし喧嘩もしたりしたけど、大人になっちゃうと、わりと対等になってる感じかな。でも、お姉ちゃんなんで、ご飯をおごってあげたりはします。

なので2歳下くらいまでは、全員弟みたいな感じで見てしまいがちですね。

 

喜多村 でも、姉弟で溺愛しちゃう人とかいるよね。彩花さんと亜樹くんくらいの関係っていうか。

 

佐藤 確かにあの2人くらい年齢が離れてたら、猫かわいがりしちゃいそう。「なんでも買ってあげるよ」とか言っちゃいそうで、マズい(笑)。

キタエリちゃんは、年下の男性ってどう見てる? あんまりイメージわかないけど。

 

喜多村 私はひとりっ子だから、漫画とかで見る仲のいい姉弟とかの関係は「いいな〜」って思ってたよ。周りは、思春期だったからか、わりと姉弟間でも仲が悪いっていう人が多かったし。そこらへんが、二次元と三次元の違いなのかな……?

 

三次元でいうと、自分より年下の男性ってなると「自分が甘えちゃいけない。しっかりしなきゃ」っていう緊張感がある。前は年下っていうと、二次元的に「かわいい」って見てたんだけど……。今は年下から「ババアとかって思われたら嫌だ!」っていう悲壮感のほうが強くなっちゃって。

 

佐藤 どういうこと?(笑)

 

喜多村 私、役柄的に自分の実年齢より圧倒的に下の世代のギャル役とかを結構やらせていただく機会があるんですよ。その時に「アドリブ、お願いします!」って言われても、“今のギャル世代”のアドリブが出てこなかったりして。そうなると、すごい落ち込んじゃうから……。

だから、「年上キャラと年下キャラ、どっちがいいですか?」って聞かれたら、前は「ショタキャラ好きなんで、年下キャラのほうがかわいげあっていいですね!」って答えてたけど、三次元だとちょっとネガティブに考えちゃう(笑)。

 

――(笑)。改めて、アニメ「すのはら荘の管理人さん」の見どころをお教えください。

 

佐藤 見どころは、みんながかわいいところです! 亜紀くん含めて、とにかくキャラクターみんながジャンルの違うかわいさを持っています。

あとは作品自体もそうですし、彩花さんも含めた色んな意味でのやわらかさがあるので(笑)。そのやわらかさを体感してもらいたいです。でも、みんなで上品に作っている作品ですので。

 

喜多村 キャラクターもそうですけど、いわゆるキャッチーでキッチュな感じはあるんですけど、やんちゃなハーレムという感じではないです。

私が演じる亜樹というキャラクターを含めて、荒っぽくしない小気味よさ、キレイで繊細な作りになっているのが見どころかな、って思います。

ねこうめ先生の原作に描かれているような、くすりとしたりニヤッとしてしまうような間が、アニメーションでもしっかりと紡がれているので、ご期待いただけたらいいな、と。

 

――それでは最後に、読者へのメッセージをお願いします。

 

佐藤 ぜひ、すのはら荘に遊びに……。

 

喜多村 (佐藤さんに耳打ち)管理されに、でしょ。

 

佐藤 (笑)。彩花さんだけでなく、すのはら荘の全キャラがいろんな管理の仕方を持っていますので、ぜひすのはら荘に管理されにいらっしゃってください! みなさんの1週間を管理します(笑)。

 

喜多村 素敵です!

 

――本日はありがとうございました!

 

 

(取材・文/須賀原みち)

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すのはら荘の管理人さん

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放送日: 2018年7月5日~2018年9月20日   制作会社: SILVER LINK.
キャスト: 佐藤利奈、喜多村英梨、佐倉綾音、高森奈津美、瀬戸麻沙美、宮本侑芽、伊藤静、茅野愛衣
(C) ねこうめ・一迅社 / すのはら荘の管理人さん製作委員会

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