3G対応のAndroid 5.1スマートウォッチ ZGPAX「S99」にブラックモデルが登場!

アキバ総研 | 2016年06月30日 19:34
3G対応のAndroid 5.1スマートウォッチ ZGPAX「S99」にブラックモデルが登場!

3G対応のAndroidスマートウォッチZGPAX「S99」のブラックモデルが、東映無線ラジオデパート店にて販売中だ。




「S99」は、1.33インチの円形ディスプレイ(360x360ドット)を搭載したスマートウォッチ。


OSにはAndroid 5.1が採用されており、Androidスマートフォン向けのアプリが利用できるほか、本体にnano-SIMカードスロットを備えており、スマートウォッチ単体で3Gでのデータ通信や音声通話に対応する。

主な仕様は、搭載OSがAndroid 5.1。搭載CPUはMediaTek「MTK6580M」(動作クロック:1.0GHz/クアッドコア)。ディスプレイが1.33型の円形ディスプレイ(360×360ドット)。メモリは512MBで、内部ストレージが4GB。そのほか、無線LAN(802.11 b/g/n)、Bluetooth 4.0、GPS、内蔵マイク・スピーカー、各種センサーなどを搭載する対応通信規格は、3G WCDMA(850/2100MHz)、GSM(850/900/1800/1900MHz)。

本体サイズは約53.6×47×14.9mmで、重量が58g。

ZGPAX「S99」
13,980円(税込):東映無線ラジオデパート店
 

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