2015年9月7日から9月13日までに秋葉原で発見した主なPCパーツ

アキバ総研 | 2015年09月14日 10:46
2015年9月7日から9月13日までに秋葉原で発見した主なPCパーツ

2015年9月7日から9月13日までに秋葉原で見つけた主なPCパーツをまとめてご紹介。




ASRock「Fatal1ty H170 Performance」
16,178円(税込):ツクモeX.パソコン館
16,178円(税込):ドスパラ パーツ館
16,178円(税込):パソコンショップ アーク
18,330円(税込):BUY MORE秋葉原本店


ASRock「Fatal1ty B150 Gaming K4」
15,098円(税込):ツクモeX.パソコン館
15,098円(税込):ドスパラパーツ館
15,098円(税込):パソコンショップ アーク

ASRock「H170 Pro4」
14,558円(税込):ツクモeX.パソコン館
14,558円(税込):ドスパラ パーツ館
14,558円(税込):パソコンショップアーク
16,170円(税込):BUY MORE秋葉原本店

ASRock「H170M Pro4」
14,018円(税込):ツクモeX.パソコン館
14,018円(税込):ドスパラ パーツ館
14,018円(税込):パソコンショップアーク
16,170円(税込):BUY MORE秋葉原本店

ASRock「B150M Pro4」
12,938円(税込):ツクモeX.パソコン館
12,938円(税込):ドスパラ パーツ館
12,938円(税込):パソコンショップアーク

LGA1151対応の最新チップセットIntel「H170 Express」とIntel「B150 Express」を搭載した、ASRock製マザーボード。

ラインアップは、Intel「H170 Express」搭載モデルがFatal1ty H170 Performance「H170 Pro4」「H170M Pro4」。Intel「B150 Express」搭載モデルは「Fatal1ty B150 Gaming K4」「B150M Pro4」の合計5モデル。

搭載チップセットの「H170」と「B150」は、先に登場した「Z170」の下位モデル。メインストリーム向けの「H170」は、「Z170」からオーバークロック機能とマルチGPUのサポートが削除されているほか、チップセットのPCI Express 3.0レーンが20から16、USB 3.0ポートが10ポートから8ポートに変更されている。ビジネス向けの「B150」は、「H170」のサブセットで、チップセットのPCI Express 3.0レーンが8レーン、USB 3.0ポートが6ポートに省略されている。

「Fatal1ty H170 Performance」と「Fatal1ty B150 Gaming K4」は、同社のゲーミング向けモデル「FATAL1TY」シリーズに属するATXマザーボード。

「Fatal1ty H170 Performance」は、10フェーズ電源回路やニチコン製 12K プラチナコンデンサを搭載した同社のH170搭載マザーボードの最上位モデル。

主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16×2、PCI Express 3.0 x1×3メモリはDDR4-2133 DIMM×4(最大64GB)。モニタ出力端子がHDMI×1、DVI×1そのほか、SATA 6Gbps×6、SATA Express×1、Ultra M.2×1、ギガビットLAN、7.1chサウンド、USB 3.0、USB 2.0、PS/2ポートなどを搭載する。


「Fatal1ty B150 Gaming K4」は、LANコントローラーにはKiller E2400シリーズを採用したB150搭載マザーボード。

主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16×2、PCI Express 3.0 x1×3。メモリはDDR4-2133 DIMM×4(最大64GB)。モニタ出力端子がHDMI×1、DVI×1。そのほか、SATA 6Gbps×6、ギガビットLAN(Killer E2400シリーズ)、8chサウンド、USB 3.0などを搭載する。

「H170 Pro4」と「H170M Pro4」は、「H170」を搭載したスタンダードモデル。

主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16×2、PCI Express 3.0 x1×3。メモリはDDR4-2133 DIMM×4(最大64GB)。モニタ出力端子がHDMI×1、DVI×1。そのほか、SATA 6Gbps×6、ギガビットLAN(Killer E2400シリーズ)、8chサウンド、USB 3.0などを搭載する。

「H170 Pro4」と「H170M Pro4」は、「H170」を搭載したスタンダードモデル。

ATXフォームファクタの「H170 Pro4」の主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16×2、PCI Express 3.0 x1×3。メモリはDDR4-2133 DIMM×4(最大64GB)。モニタ出力端子がHDMI×1、DVI×1。そのほか、SATA 6Gbps×6、SATA Express×1、Ultra M.2×1、ギガビットLAN、8chサウンド、USB 3.0、USB 2.0、PS/2ポートなどを搭載する。

microATXフォームファクタの「H170M Pro4」の主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16×2、PCI Express 3.0 x1×2。メモリはDDR4-2133 DIMM×4(最大64GB)。モニタ出力端子がHDMI×1、Display Port×1、DVI×1、D-Sub。そのほか、SATA 6Gbps×6、Ultra M.2×1、ギガビットLAN、8chサウンド、USB 3.0、USB 2.0、PS/2ポートなどを搭載する。

「B150M Pro4」は、「B150」を搭載したmicroATXフォームファクタのスタンダードモデル。

主な仕様は、拡張スロットがPCI Express 3.0 x16×2、PCI Express 3.0 x1×2。メモリはDDR4-2133 DIMM×4(最大64GB)。モニタ出力端子がHDMI×1、DVI×1、D-Sub。そのほか、SATA 6Gbps×6、Ultra M.2×1、ギガビットLAN、8chサウンド、USB 3.0、USB 2.0、PS/2ポートなどを搭載する。

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