USBストレージをクラウド化するアダプタ「USB HDD活かしてCloud」がセンチュリーから!

アキバ総研 | 2014年12月12日 20:09
USBストレージをクラウド化するアダプタ「USB HDD活かしてCloud」がセンチュリーから!

USBストレージを手軽にクラウド化できるアダプタ「USB HDD活かしてCloud」(型番:CWFL-U2CL)が、センチュリーから発売となった。




「USB HDD活かしてCloud」は、本体のUSBポートに接続したUSB接続のHDDやUSBメモリなどのUSBストレージに、スマートフォンやタブレット、DLNA対応機器から有線LAN/無線LAN経由でアクセスできるようになるアダプタ。

また、本体のQRコードを読み込むだけで設定ができたり、ネットワーク経由で画像や文書、動画、音声を閲覧できるiOS/Android向けの専用アプリ「Ikasu File Manager」も用意されており、初心者でも簡単にクラウド化が実現できる。

主な仕様は、本体サイズが87(幅)×72(奥行き)×22(高さ)mm(アンテナ/突起部除く)で、重量は80g。USBインターフェイスはUSB 2.0×1(USBハブを利用して最大6台まで接続可能)。有線LANポートは(100BASE-TX)×1、無線LANはIEEE 802.11b/g/n。

価格は、下記のとおり。

センチュリー「USB HDD活かしてCloud」(型番:CWFL-U2CL)
7,538円(税込):東映ランド
7,538円(税込):パソコンハウス東映

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