AREA(エアリア)「男が三者面談した時...。」発売! S-ATA接続HDD(最大で2台)をIDE接続に変換するアダプタ

アキバ総研 | 2007年10月17日 18:30

男の力技」など「男の~」シリーズでのおなじみのAREA(エアリア)から 「男が三者面談した時...。」(型番:W-IDE2SATA)なる新製品が発売となった。

「男が三者面談した時...。」は、S-ATA接続の3.5インチHDD(最大で2台)をIDE接続に変換することが可能となる変換アダプタで、基板には、S-ATAコネクタ(S-ATAⅡ対応)×2、IDEコネクタ(ATA100/133)×1、mini4ピン電源コネクタ×1、電源LED、アクセスLEDが搭載されており、変換チップにはSANPLUSを採用している。対応OSは、Windows2000/ XP / Vistaなどで、変換アダプタ本体のほか、電源ケーブルと説明書(公式サイトでDLも可)が付属する。

S-ATAコネクタ×2、IDEコネクタ×1の部分を、親子2人対教師1人に見立てて「三者面談」と命名したと思われるが、「男が三者面談した時...。」と聞いて、男がなぜ三者面談をするという流れになったかは、読者自身の想像にお任せしよう。ただ、「...」の部分から察するに、普通の進路相談ではないように思われる。

価格は、パソコンハウス東映で2,470円。ちなみに、製品ラベルには、「スポット参入品/特別プライス」とプリントされている。

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