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見て大好きになったアニメ

見て大好きになったアニメ

投票受付期間:2017年4月18日~2018年3月16日

候補数:13

投票可能回数:7

候補追加・編集:作成者のみ可能

作成者:ダージリン

投票は終了しました 11513

バトルもの、学園もの、ハーレムもの など

  • 1

    ノラガミ ARAGOTO

    ノラガミ ARAGOTO

    <あらすじ>神ども、殺し合え。黒いジャージにスカーフ姿の"夜ト"は、祀られる社の一つもない貧乏でマイナーな神様。自分の社を築くべく、賽銭<5円>で人助けをする、自称"デリバリーゴッド"である。交通事故に遭いそうになった夜トを助けようとしたことがきっかけで、"半妖(魂が抜けやすい体質)"となった良家の令嬢・壱岐ひより、さらに夜トに拾われ、神様が使う道具"神器"となった少年"雪音"と共に、人間に害を与える"妖"と戦いを繰り広げながらも、その三人の絆は深まっていった。一方で、七福神の一柱(ひとり)で最強の武神である"毘沙門"から命を執拗に狙われ続けている夜ト。ふたりの間に秘められた過去、そして、因縁の対決の行方は…。

    3398
  • 2

    黒子のバスケ

    黒子のバスケ

    <あらすじ>中学バスケ界で「キセキの世代」と呼ばれた、帝光中の5人の天才。だが「キセキの世代」には、幻の6人目(シックスマン)がいた―。誠凛高校のバスケ部に超影の薄い新入生、黒子テツヤが入部した。運動能力は平均以下だが、その影の薄さゆえに、相手に気づかれないようにパスを回すことができる…彼こそが、帝光中の幻の6人目だった! さらに、誠凛バスケ部は火神大我という超大型新人を獲得する。「影」として才能を発揮する黒子にとって、天賦の才と高いポテンシャルを備えた火神は、「光」となる存在。ふたりは互いの力に支えられながら、それぞれ別々の高校へと進学した「キセキの世代」というライバルたちに挑む!

    1873
  • 3

    ゼロから始める魔法の書

    ゼロから始める魔法の書

    <あらすじ>教会暦526年─。世界には魔女がいて『魔術』が普及していた。そして、世界はまだ『魔法』を知らなかった。そんな時代、人々に”獣堕ち”と蔑まれる半獣半人の傭兵がいた。日々、魔女にその首を狙われ、人間になることを夢見る彼だったが、ある日森で出会った美しき魔女がその運命を変える。「─戻りたいのか? 人間に。だったら傭兵、我輩の護衛になってくれ」ゼロと名乗る魔女は、使いかた次第で世界を滅ぼす可能性すらある魔法書【ゼロの書】を何者かに盗まれ、それを探す旅の途中だという。 傭兵は、ゼロの力で人間にしてもらうことを条件に、大っ嫌いな魔女の護衛役を引き受けるのだが、禁断の魔法書をめぐって人々の思惑が絡み合い……。

    1410
  • 4

    魔法科高校の劣等生

    魔法科高校の劣等生

    <あらすじ>【横浜騒乱編】夏が終わり、秋。『全国高校生魔法学論文コンペティション』、通称・論文コンペの季節である。論文コンペとは、全国の高校生が魔法学、魔法工学の研究成果を発表する場であり、実質、正規の教育課程で魔法理論を教える全国九つの魔法科高校が競い合う。そのため、魔法の実践的な披露の場である九校戦が「武」であるとすると、論文コンペはその双璧をなす「文」の九校間対抗戦と言える。一年生、それも二科生ながら第一高校代表チームの一員として論文コンペに参加することになった司波達也は第一高校の今年の論文テーマである「重力制御魔法式熱核融合炉の技術的可能性」のプレゼンテーションの準備にとりかかる。そんな中、達也は義理の母である司波小百合から「聖遺物(レリック)」を受け取る…。一方、今年の論文コンペの開催地である横浜では、不法入国者の検挙が行われ、大部分の不法入国者が制圧されていた。しかしそれは、論文コンペを巻き込む波乱の前触れに過ぎなかった。 【九校編】季節は過ぎ、夏。全国の魔法科高校の若き精鋭たちがそのプライドを賭けて戦い、栄光と挫折の物語を繰り広げる全国魔法科高校親善魔法競技大会、通称"九校戦"の時期が迫りつつあった。一科生の深雪は、学校の威信を賭けた選手団の一員として、そして生徒会書記として九校戦の準備に忙殺される日々を送る。二科生の達也は、エリートの祭典である「九校戦」に自分が関わるはずもない、誰よりも当人がそう信じていた。ところがある日、達也は一高の選手団のエンジニアとして推挙される。前代未聞の二科生のチーム入りに学内は騒然となるも、反発と嫉妬が渦巻く群衆の前で、己の実力を示した達也は正式にメンバー入りを果たす。三連覇を賭けて意気込む一高陣営。そして、その一高の連覇を阻まんとする対戦校の面々―。さまざまな思惑が絡むなか、十日間に及ぶ若人たちの戦いが今、始まる。 【入学編】魔法。それが伝説や御伽話の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。そして、春。今年も新入生の季節が訪れた。国立魔法大学付属第一高校―通称『魔法科高校』は、成績が優秀な『一科生』と、その一科生の補欠『ニ科生』で構成され、彼らはそれぞれ『花冠』(ブルーム)、『雑草』(ウィード)と呼ばれていた。そんな魔法学校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウィード)。妹は、全てが完全無欠な優等生(ブルーム)。どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。二人がエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。

    1182
  • 5

    ストライクウィッチーズ

    873
  • 6

    BTOOOM!(ブトゥーム)

    <あらすじ>全世界で300万本以上売れているこのゲームの武器に、銃の類はない。BIMと呼ばれる爆弾のみだ。レーダーで相手を見つけ、8種類のBIMを戦略的に駆使して敵を爆殺する。それが、このゲームで勝つためのポイントだ。22歳になっても職に就けず、さえない日々を送るだけの人生。それが俺、坂本竜太(さかもとりょうた)の人生――。だが、この【BTOOOM!】というネットゲームの世界では、俺は誰よりも強く、誰よりの尊敬され、そして、誰よりも偉かった――。しかし今、俺がしているゲームは仮想(バーチャル)ではない。現実(リアル)だ。無人島で、BIMを持たされ、戦う意味すらわからないまま、人殺しを強要される。理由もわからず連れてこられたプレイヤーだちによる、生き残り(サバイバル)ゲーム。現実世界で行われる【BTOOOM!】(殺し合い)。生への渇望。失われていくモラル。侵食する狂気。肥大化していく欲望。全てが混ざり合い、粉々に砕け、爆殺遊戯の幕が上がる――。

    694
  • 7

    ストライク・ザ・ブラッド

    ストライク・ザ・ブラッド

    <あらすじ>“第四真祖”――それは伝説の中にしか存在しないはずの、世界最強の吸血鬼。十二体もの眷獣を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。その“第四真祖”監視と抹殺のため、政府・獅子王機関は“剣巫”と呼ばれる攻魔師の派遣を決定。しかしなぜか監視役として選ばれたのは、見習い“剣巫”の少女、姫柊雪菜だった。対真祖用の最強の霊槍を携え、魔族特区“絃神市”を訪れる雪菜。そこで彼女が遭遇した“第四真祖”暁古城の正体とは――!

    686
  • 8

    To LOVEる-とらぶる-ダークネス

    To LOVEる-とらぶる-ダークネス

    <あらすじ>純情少年リトを巡る、あのとらぶるな日常が帰ってきた! リトに惹かれるデビルーク星の第三王女モモは、その宇宙規模の愛情の深さから、ある計画を思いつく。それはリトのためにハーレムを形成、その側室となり想いを遂げること。そのためにはリトを肉食男子に変貌させる必要があるのだが。モモが目指す「楽園計画」の行方は……!? そしてリト抹殺指令を帯びた宇宙一の殺し屋ヤミの心にも変化が!?

    373
  • 9

    艦隊これくしょん -艦これ-

    艦隊これくしょん -艦これ-

    <あらすじ>人類がその制海権を失ってしまった世界。海を蹂躙する脅威、それが「深海棲艦」。その脅威に対抗できるのは、「艦娘」と呼ばれる在りし日の艦艇の魂を持つ娘たちだけ――。   深海棲艦に対抗する艦隊の拠点、「鎮守府」。そこは、多種多彩な艦娘が集い、そして日々の演習などで切磋琢磨しながら、共同生活をする場所。その鎮守府にある日、一隻の艦娘が着任する。 彼女は、特型駆逐艦―-。 その名を「吹雪」。   「吹雪です! よろしくお願いします!」   吹雪の、そして艦娘たちの物語が、今始まります。

    319
  • 10

    アカメが斬る!

    アカメが斬る!

    <あらすじ>人が次第に朽ちてゆくように国もいずれは滅びゆく――――。千年栄えた帝都すらも今や腐敗し生き地獄、人の形の魑魅魍魎が我が者顔で跋扈する。天が裁けぬその悪を闇の中で始末する我等全員、殺し屋稼業――――。帝歴 1024年。帝国の圧政によって苦しむとある村の少年剣士・タツミは、村を救う希望とお守りを胸に、幼馴染みと共に帝都へ出稼ぎに出発する。道中、夜盗の襲撃に遭い散り散りになりながらも、たった1人帝都に辿り着いたタツミを待ち受けていたのは、絶句するほどに腐敗しきった帝都の真の姿だった。「最近、帝都の重役や富裕層の人間を狙う恐るべき殺し屋集団がいる。」一方でそういった噂を耳にしたタツミは、身をよせた貴族の家で闇夜に潜む彼らの存在に気がつく。殺し屋集団――――――ナイトレイドたちの存在に。

    305
  • 11

    極黒のブリュンヒルデ

    極黒のブリュンヒルデ

    <あらすじ>子供の頃に事故で死なせてしまった幼なじみの女の子のことが忘れられない高校生・村上良太は、彼女との約束「宇宙人が存在することの証明」を果たすべく、天文部に在籍し毎日夜空を見上げ探し続けていた。ある日、良太の前にその幼なじみと瓜二つの転校生・黒羽寧子が現れる。しかし、彼女は自分を「魔法使い」だと語った…。「魔法使い」は研究所で手術や薬により肉体を改造され、様々な特殊能力を持つが、鎮死剤を毎日1錠飲まなければ死んでしまうという。「研究所」から逃げ出してきたという彼女を回収するため、次々と追跡者が差し向けられる。迫り来る高位の魔法使いと鎮死剤の枯渇、あらゆる死の恐怖が迫る中で彼女と良太が選んだことは・・・。

    168
  • 12

    いつか天魔の黒ウサギ

    いつか天魔の黒ウサギ
    129
  • 13

    よくわかる現代魔法

    よくわかる現代魔法

    <あらすじ>ドジでお子様体型の高校1年生・森下こよみは、不甲斐ない自分を変えようと一念発起。偶然見付けた魔法学校のチラシを手に、最強の魔法使いの一人、姉原美鎖の元を訪れる。しかし美鎖の専門は、コンピューターやプログラムを駆使する近代化された現代魔法で・・・。古典魔法使いの使い手でスタイル抜群の一ノ瀬弓子クリスティーナに、こよみの同級生で学級委員長の坂崎嘉穂、美鎖の弟で口は悪いが、料理が得意の姉原聡史郎と共に、数々の問題に巻き込まれつつも、何事にも動じず立ち向かう、現代版、魔法使いファンタジー。

    103

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えり
[2018-02-22 17:01:25]
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