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夏に観たい! 山アニメ人気投票

夏に観たい! 山アニメ人気投票

投票受付期間:2016年8月3日~2016年8月17日

候補数:23

投票可能回数:3

作成者:あにぽた公式

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夏真っ盛りな今回は、海と双璧をなすサマーレジャーの定番・山を舞台にしたアニメ23作品をピックアップ! ほのぼの系からホラー系、さらには感動系まで、バラエティー豊かな山アニメの中で、あなたのお気に入りを教えてください!

  • 1

    ヤマノススメ

    ヤマノススメ

    <あらすじ>インドア趣味で高所恐怖症の「あおい」と、山大好きで常に周りを振り回す「ひなた」。幼馴染の二人は、幼いころ一緒に見た山頂の朝日をもう一度見る為、登山に挑戦することに…。

    685
  • 2

    ひぐらしのなく頃に

    ひぐらしのなく頃に

    <あらすじ>昭和58年夏。昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱が暑さの訪れの早い今年の6月を歓迎するかのように、雛見沢に木霊していた。都会から遠く離れた山奥にある寒村、雛見沢。人口2千に満たないこの村に、最近都会から引っ越してきた前原圭一。明るくて話上手な圭一は、学校でもすぐに周りのクラスメートと仲良くなった。一番の仲良しで世話好きなレナ、リーダー格で委員長の魅音、トラップの達人で下級生の沙都子、古手神社の娘であり、不思議な雰囲気の持ち主の梨花・・・仲間との他愛のない日常を過ごしていた。それは、永遠に続くかに思えた。毎年6月に行われる祭、「綿流し」。そう、その日も楽しい一日になるはずだった。雛見沢にまつわる、ひとつの謎を知るまでは・・・。祭りの日に、繰り返される惨劇。毎年、一人が死に、一人が行方不明になるという、数年前から始まる連続怪死事件。事件の真相は? 犯人は? 圭一は、好奇心から村の闇へと足を踏み入れてしまう。その日を境に、圭一の周りが少しづつ、だが、確実に変わりはじめる。そう、すべてが・・・。ひぐらしのなく声だけが変わらず、雛見沢に、少し、早めの夏を告げていた。

    665
  • 2

    ふらいんぐうぃっち

    ふらいんぐうぃっち

    <あらすじ>青森―。豊かな自然に囲まれたその土地では時折、ちょっと不可思議な出来事が起こる。 木幡真琴15歳、魔女。黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた彼女は、青森の親戚の家で魔女の修行をはじめます。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしています。

    665
  • 4

    のんのんびより

    のんのんびより

    <あらすじ>全校生徒が5人しかいない旭丘分校。自転車で20分かかる最寄りの本屋は、ジャ○プの発売が毎週水曜日だし、レンタルビデオ屋は十駅向こう。野菜は置き売りされているし、家の鍵に至っては見たことすらない。そんな田舎の生活だけど、旭丘分校の5人はいつも楽しく過ごしています。「なんにもない」がある、スローライフな日々。……なんて気付く必要もなく、豊かな自然の中で豊かに毎日を過ごす少女たちの、まったりゆるゆるなド田舎コメディ。

    235
  • 5

    蛍火の杜へ

    <あらすじ>夏休みに、祖父の家に遊びに来ていた少女・蛍は、妖怪たちが住むといわれる“山神の森”へ迷い込んでしまう。途方に暮れ、泣き出した蛍の前に現れたのは、狐の面を被った少年・ギン。ギンに助けられた蛍は、毎年夏になると、ギンのもとを訪れるようになる。そして、ふたりはいつしか惹かれあってゆく。だがギンは、人でも妖怪でもない、触れると消えてしまうという不思議な存在だった。

    82
  • 6

    あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。

    <あらすじ>昔は仲良しだった幼馴染男女6人。高校生になった彼らの距離はいつの間にか離れてしまっていた。ヒキコモリぎみの主人公"じんたん"(宿海仁太)。ギャル友達に流され気味の"あなる"(安城鳴子)。進学校に通う"ユキアツ"(松雪集)、"つるこ"(鶴見知利子)。高校に進学せず旅を重ねる"ぽっぽ"(久川鉄道)。仲良しだった小学生の頃から、それぞれが変わっていく中で変わらない少女"めんま"(本間芽衣子)。ある日、"お願いを叶えて欲しい"とじんたんにお願いをするめんま。困りながらも"めんまのお願い"を探るじんたん。そして、めんまのお願い事がきっかけとなり、それぞれのテリトリーでそれぞれの生活を送っていた幼馴染達が再び集まり始る。めんまのお願いとは一体何なのか。願いが叶った先に幼馴染を待ち受けるものとは…。

    78
  • 7

    もののけ姫

    もののけ姫

    <あらすじ>中世の枠組みが崩れ始めた室町時代の日本。いまだ人を寄せ付けぬ太古の深い森の中には、人語を解する巨大な山犬や猪などの神獣たちが潜み、聖域を侵す人間たちを襲って、荒ぶる神々として恐れられていた。エミシの末裔のアシタカは、人間への怒りと憎しみによってタタリ神と化した猪神に呪いをかけられ、それを解くために訪れた西の国で、数奇な運命に巻き込まれていく。森を切り開いて、人のための豊かな土地を作り上げようとする、タタラ製鉄集団のエボシ御前は、鉄を打ちながら人間中心の社会を築き上げようとしていた。一方、犬神に育てられた少女サンは、"もののけ姫"と恐れられ、森を守るため神々とともにタタラ集団と戦っていた。双方とも「己が正義」と信じるこの争いに、さらに不老長寿の力があるというシシ神の首を狙う侍たちが絡み、三つ巴の戦いとなる。アシタカとサンは、惨劇の中で出会い、心を通い合わせる。しかし、森を巡る戦いは凄惨を極め、大混乱の中、シシ神の首が奪われてしまう…。

    47
  • 8

    サマーウォーズ

    <あらすじ>主人公はちょっと弱気で人付き合いも苦手な、17才の理系少年。 高校2年の夏休み、天才的な数学力を持ちながらも内気な性格の小磯健二は、憧れの先輩、夏希にアルバイトを頼まれる。二人が辿りついた先は、長野にある彼女の田舎。そこにいたのは総勢27人の大家族。夏希の曾祖母・栄は、室町時代から続く戦国一家・陣内家の当主であり、一族を束ねる大黒柱だ。 栄の誕生日を祝うために集った、個性豊かな「ご親戚」の面々。そこで健二は突然、夏希から「フィアンセのフリをして」と頼まれてしまう。 栄のためにと強引に頼み込まれ、数日間の滞在をすることになった健二。賑やかな親戚の面々に気圧されながら、必死に「フィアンセ」の大役を果たそうと奮闘するのだった。 そしてその夜、彼の携帯に謎の数字が連なったメールが届く。数学が得意な健二はその解読に夢中になるのだが… 翌朝、世界は大きく一変していた。健二を騙る何者かが、世界を混乱に陥れていたのだ。 「私たち一家でカタをつけるよ!」 栄の号令のもと、健二と夏希、そして陣内家の面々が、一致団結して世界の危機に立ち向かう!

    38
  • 9

    おおかみこどもの雨と雪

    おおかみこどもの雨と雪

    <あらすじ>ある日、大学生の花(はな)は、“おおかみおとこ”に恋をした。ほどなく、ふたりは愛しあい、ふたつの新しい命を授かった。雪の日に生まれた姉は≪雪(ゆき)≫、雨の日に生まれた弟は≪雨(あめ)≫と名づけられた。そんな小さなふたりには、大きなヒミツがあった。人間とおおかみのふたつの顔を持つ≪おおかみこども≫として生を受けたのだ。雪と雨が≪おおかみこども≫であることを隠すため、家族4人は、都会の片隅でひっそりと暮らしていた。つつましくも幸せな毎日。永遠に続くと思われた日々が突然奪われる。父である、“おおかみおとこ”の死によって。取り残された、花と雪と雨の3人。幼いふたりの子供と幸せに生きるため、母は決断する。都会の人の目を離れて、厳しくも豊かな自然に囲まれた田舎町に移り住むことを――

    35
  • 10

    山ねずみロッキーチャック

    <あらすじ>パパとママの元を離れて、緑が森へとやってきた好奇心旺盛な山ねずみのロッキーチャック。そこで、ロッキーは、ガールフレンドの山ねずみのポリー、うさぎのピーター、カケスのサミー、シマリスのチャタラー、きつねのレッドなどたくさんの森の仲間たちと出会う。そんな彼らと共に、ロッキーが森で起こる様々な困難に立ち向かいながら成長していく姿を描いた物語。

    34
  • 11

    となりのトトロ

    となりのトトロ

    <あらすじ>「そりゃスゴイ、お化け屋敷に住むのが父さんの夢だったんだ」と、こんなことを言うお父さんの娘が、小学六年生のサツキと四歳のメイ。このふたりが、大きな袋にどんぐりをいっぱいつめた、たぬきのようでフクロウのようで、クマのような、へんないきものに会います。ちょっと昔の森の中には、こんなへんないきものが、どうもいたらしいのです。でも、よおく探せばまだきっといる。見つからないのは、いないと思いこんでいるから。

    33
  • 12

    RDG レッドデータガール

    RDG レッドデータガール

    <あらすじ>変わりたい、変えたい。私も、未来も――― 世界遺産に認定される熊野古道、そこにひっそりとたつ玉倉神社。鈴原泉水子は、神社の宮司である祖父に育てられ、外の世界をほとんど知らない。 長いお下げ髪、めがね、引っ込み思案。泉水子がさわるとパソコンも携帯もなぜかフリーズしてしまう。 「もっと、普通の女の子になりたい」 周りと違う自分に悩んでいた、そんなある日、幼なじみの相楽深行が玉倉神社に現れて、泉水子の通う中学校に転校してくることになるが―――!? ―――泉水子自身もまだ知らない大きな運命が、静かに動き始める!

    27
  • 13

    迷家-マヨイガ-

    迷家-マヨイガ-

    <あらすじ>そして、僕らは消えた。 興味本位で参加した胡散臭いバスツアーで合流した若き30人の男女。 ツアーの目的地は納鳴村(ななきむら)と呼ばれる存在が定かではない幻の村 『納鳴村』では現世でのシガラミに縛られないユートピアの様な暮らしができる…… と都市伝説のように囁かれていた。 現実の世界に絶望している…退屈な日常を抜け出したい…人生をやり直したい… それぞれの思惑や心の傷を抱えた30人を乗せ、 バスは山奥深くへと導かれてゆく… そして30人が行き着いたのは、 朽ちつつも微かに生活の匂いが残る無人の集落だった。 30人につきつけられる『納鳴村』の真実とは?

    22
  • 14

    アルプスの少女ハイジ

    <あらすじ>1才にして両親を亡くしたハイジは5才の時におばのデーテのもとからアルムおんじのもとに預けられます。アルプスの大自然のもとで明るくのびのびと暮らす毎日はとても幸せなものでした。ところがハイジが8才の時デーテがハイジを無理矢理フランクフルトの屋敷に連れ去ってしまいます。そこでハイジは体が弱くて歩く事のできないクララという少女に出会います。

    17
  • 15

    おねがい☆ティーチャー

    おねがい☆ティーチャー
    16
  • 16

    ヨスガノソラ

    <あらすじ>都市部から遠く離れた片田舎、奥木染。春日野悠は、妹の穹を連れてその町に向かっていた。そこは幼少の頃夏休みに何度も訪れ、過ごした祖父の家があり、懐かしい場所であった。不慮の事故により両親を亡くし、拠り所を失った2人は、今は誰も住んでない祖父の家に引っ越し、そこで暮らす事を決める。小さい頃から、あまり変わっていないように感じた町並みや人。懐かしい想い出や、静かな環境が、悠を癒していったが、徐々に変化が訪れる。想い出として心に刻まれたときからもう始まっていた未来。今まで傷つき、不器用な生き方しかできなかった相手と、悠はどう向き合うのか……日差しが強まる初夏の空の下、物語が動き始めるのだった。

    13
  • 17

    くまみこ

    くまみこ

    <あらすじ>東北地方のとある山奥、中学生のまちは熊を奉る神社に巫女として仕えていました。ある日、まちは後見人(人?)であるクマのナツに「都会の学校に行きたい」と訴えます。やる気はあっても根気はない、世間知らずのまちに、心配性のナツは都会で生きていくために必要なあらゆる試練を与えていくのですが…。

    12
  • 18

    あの夏で待ってる

    あの夏で待ってる

    <あらすじ>空は、とても青く澄み渡って。入道雲が、向こうの山を隠すほどに湧き上がって。それはいつもの、僕ら街の風景なんだけど。でも、かけがえのない「夏」だったのだと思う。その男の子には、「なにもないけど、なにかしたい」って漠然とした気持ちがあって。だから仲間と一緒に、映画を撮ろうと相談しているところで。そんなとき、「特別」な女の子が、この街にやってきたんだ。そして。男の子の気持ちを、「特別」にしたんだ。男の子の名前は、霧島海人。女の子の名前は、貴月イチカ。彼らの夏が始まる。僕らは、あの夏で待ってるー

    10
  • 19

    まんが日本昔ばなし

    <あらすじ>日本の各地で生み出され、語り継がれてきた「昔ばなし」。 昔の人びとは何を思い、何を伝えたいと思ったのでしょうか。 面白いお話や不思議なお話、怖いお話、悲しいお話…など、昔ばなしは日本人の心そのものです。 「まんが日本昔ばなし」は、そうしたお話を芸術性に優れた親しみやすいアニメーションで楽しむことができる作品です。

    8
  • 20

    平成狸合戦ぽんぽこ

    平成狸合戦ぽんぽこ

    <あらすじ>自然の恵み豊かな多摩丘陵。そこでのんびり暮らしていたタヌキたちの間に、餌場を巡る争いが起こる。調べてみると、餌場の激減は、人間たちによる宅地造成が原因だと分かる。こんな争いをしている場合じゃない!このままだと、餌どころか住む所すらなくなってしまう。ここに丘陵のタヌキたちの大会議が持たれ、開発阻止を決議。人間たちに立ち向かうため、まず茶釜やだるまなど簡単に化けられるものから始められ、お地蔵さんや招き猫など次々と難しい課題へ移行していき、総仕上げは、人間に化けて街に繰り出す街頭演習。タヌキたちの特訓のかたわら、宅地造成は着々と進められていた。いよいよ卒業テストに合格した若手タヌキたちの人間撃退作戦が開始される。大木に扮してトラックを妨害したり、ダンプを"八畳敷き"で目隠しして転落させたり…。タヌキのせいとは知らない人間たちは「開発のありかたに疑問」と報道、束の間、タヌキは大喜びする。その一方、四国や佐渡に住む長老たちの援軍も仰ぐために使者が差し向けられた。緒戦の成果に力を得たタヌキたちは、化け学を駆使したゲリラ作戦を展開。ところが新興住宅地で続発する怪事件は、面白可笑しく報道されるばかりで、開発阻止にはほとんど効果がない。焦りが広がる中、待ちに待った長老たちが到着した。三長老は、化け学の粋をこらした"妖怪大作戦"の発動を宣言。これにより人間たちの間にタヌキに対する尊敬と畏怖の念を蘇らせ、ひいては開発を中止に追い込もうと目論むが、しかし、人間たちの図太さは想像をはるかに超えていた。最初のうちこそ驚いたものの、途中からはおばけ屋敷さながらの大変化に喜び出す始末。あまつさえ、レジャーランドの宣伝に利用されるに及び、タヌキたちの間に、次第に落胆と自暴自棄の気分が広まっていくが…。

    5
  • 20

    釣りキチ三平

    <あらすじ>三平三平は、東北の山村で釣り名人として評判の一平じいさんと暮らす、明るい少年。一見どこにでもいる小学生だが、実は祖父譲りの素質を備えた天才的な釣り名人だった。ある時三平は、夜泣谷という渓谷に住む隻眼のイワナ"左膳イワナ"に挑む。海・川・湖を問わず釣りへの情熱をかけた三平少年の闘いが始まった。

    5
  • 22

    屍鬼

    <あらすじ>人口約1300人の小さな集落、外場村。外部とは国道1本でしかつながっておらず、周辺から隔絶されたようなこの地には、まだ土葬の習慣が残っている。ある日、山入地区で3人の死体が発見された。その死に村唯一の医者・尾崎敏夫は不審を感じるが、事件性はないとされ、通常の死として取り扱われた。しかしこれ以降、村人が一人、また一人と死んでいく。これは偶然か、疫病なのか、それとも…。

    3
  • 23

    山賊の娘ローニャ

    山賊の娘ローニャ

    <あらすじ>物語の舞台は、中世ヨーロッパ風の世界に広がる雄大な森。 主人公の少女・ローニャは、その森の巨大な古城に暮らす山賊マッティスの一人娘として生まれます。父、母、そして山賊仲間たちの愛情を一身に受けながらすくすくと成長したローニャは、ある日、一人で森に出ることを許されます。初めて足を踏み入れた森には、不可思議な生き物たちが棲んでいました。自分の力で、時には両親の助けを借りながら徐々に森で生きる術を学んでいくローニャ。そして、ビルクという名の少年との運命的な出会い・・・。

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