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SHIROBAKO

SHIROBAKO

投票受付期間:2016年3月9日~2016年12月31日

候補数:2

投票可能回数:3

候補追加・編集:すべてのユーザーが可能

作成者:なよまる

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キャッチコピーは「アニメーション業界の今が、ここにある。」。 題名の『SHIROBAKO』は、制作会社が納品する白い箱に入ったビデオテープを指す映像業界の用語である「白箱」に由来する。白箱は作品が完成した時に関係者が最初に手にすることができる成果物であり、本作は白箱の完成を目指して日々奮闘するアニメ業界の日常を、5人の夢追う若い女性を中心に描いた群像劇である。 本作は2014年8月のコミックマーケット86にてプロモーション映像が初公開され、2014年10月より各放送局とネット配信にて放映が開始された。

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    僕だけがいない街

    僕だけがいない街

    (あらすじ)売れない漫画家・藤沼悟は、「再上映(リバイバル)」と呼んでいる特殊能力を持っていた。その能力は、直後に起こる「悪いこと(事件・事故等)」の原因が取り除かれるまで、その直前の場面に何度もタイムスリップしてしまうというものだった。自分の意思とは関係なく発動する上に、能力が発動した結果「マイナスだったことがプラマイ0になる(悪いことが発生しなくなるだけ)、もしくは自分にとってマイナスになる(未然に防ごうとした結果、自分が労力を使う)」というこの能力に不満を持ちながら、悟はピザ屋のアルバイトをこなす日々を過ごしていた。

    <あらすじ>漫画家としてデビューするも、いまひとつ結果を出せずに毎日を過ごす青年・藤沼悟。 彼は、彼の身にしか起こらない、ある不可思議な現象に不満を感じていた。 ――再上映(リバイバル)。 何か「悪い事」が起こる直前まで時が巻き戻る現象。それは、その原因が取り除かれるまで何度も繰り返される。 ……まるで、誰かに「お前が防げ」と強制されているかのように。 しかし、ある日起きた事件をきっかけに、その現象に大きな変化が訪れる。 自らの過去に向き合う時、悟が目撃する真実とは? そして、悟の未来は――?

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    亜人(TVシリーズ)

    亜人(TVシリーズ)

    (ストーリー)舞台は現代の日本。将来立派な大人になると教育され日々周囲に望まれひかれたレールの上をひた走って高校生として生活していた永井圭は、ある日トラックに轢かれ一度は死亡してしまうが、生き返る。実は、圭は人ならざる存在・亜人であった。日本では極秘に亜人に対して、非人道的な実験を行っていた。圭は人間による苛烈な差別や、亜人コミュニティの過酷な洗礼をうけながらも、生きる術を探していく。

    <あらすじ>17年前、アフリカ。  神の兵と呼ばれた不死身の兵士が、米軍によって拿捕された。世界で初めて、"亜人"の­存在が実証された瞬間だった。その特徴は、不死。病死、事故死、どのような状況下で死­亡しようとも即座に身体を再生し、完璧な状態で復活する。それはまさに人類の夢であり­、その利用価値は無限に考えられた。 その後、亜人は世界で46体、日本では2体が確認された。  しかし、「死ななければ、分からない」亜人はその性質上、発見が難しく、世界にはもっ­と多くの亜人がいると推測された。高校生・永井圭は、下校中トラックによる追突され死­亡。しかし、直後に蘇生を果たす。国内3例目の亜人であることが判明した圭は、警察及­び亜人管理委員会、さらには、賞金を狙うすべての人間から追われる身となる。山奥へと­逃げ込んだ圭は、幼なじみの少年・海斗の力を借り、緊急配備が敷かれた警察の包囲網を­突破。さらなる逃走を図る。  同刻、日本国の管理下にあった2例目の亜人・田中が、"帽子"と呼ばれる男の幇助によ­り脱走。 この者らは直ちに人類へのテロ活動を開始した。亜人管理委員会の責任者・戸崎は、永井­圭の捕獲と、亜人らが起こしたテロ行為の鎮圧に奔走する。そして、手がかりとなる、圭­の妹・永井慧理子に目を付ける。 だが、そこにはすでに人類への復讐を誓う別の亜人とIBMと呼ばれる謎の黒い物体が侵­入していた……。

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