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とあるシリーズのlevel5人気投票!

とあるシリーズのlevel5人気投票!

投票受付期間:2019年5月18日~2020年1月10日

候補数:7

投票可能回数:1

候補追加・編集:作成者のみ可能

作成者:削板軍覇

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とあるシリーズ、学園都市に7人しかいない超能力者(level5)の人気投票!投票期限はとある科学の超電磁砲Tの放送日!

  • 1

    一方通行(アクセラレータ)

    一方通行(アクセラレータ)

    第一位 すなわち学園都市最強の能力者。 同時に学園都市最高の頭脳を持つ、この街の最優秀生徒である。運動量・熱量・電気量など、あらゆる種類の力の向き(ベクトル)を観測し、 自由に変換することができる。(魔術的な攻撃に対しては不可解な現象が起こる。)しかし、ベクトルを操る能力は単なる付加価値に過ぎないと言われている。 彼の能力の本質。 それは「自身が観測した現象から逆算し、限りなく本物に近い推論を導き出す事」である。  8月31日に起きた事件で、打ち止め(ラストオーダー)を守るために負った脳の損傷により、演算補助デバイスが必需品となった。 そのため能力の使用時間は30分程度に制限された。とはいえ、学園都市第一位としての頭脳は未だ健在。(ただし、能力使用モードでも、9月14日時点では「元の半分あるか分っかンねェ」らしい。) 本名は不明。とある科学の一方通行(アクセラレータ)の主人公。

  • 2

    御坂美琴

    御坂美琴

    第三位 常盤台中学のエースの座に君臨する中学2年生。電気系能力者の頂点に立つ最強の電撃使い(エレクトロマスター)であり、 必殺技でもある『超電磁砲(レールガン)』を自ら名乗っている。これは、コインに電磁加速を加えて放つ技であり、毎分8発、音速の3倍以上という速さで撃ち出す。 空気との摩擦熱で弾が溶けてしまうため射程は50mと短めだが、威力や撃ち出す質量を加減すれば射程を延ばすことも可能。 他にも砂鉄の剣や落雷、雷撃の槍などの攻撃技を持つ。出力は最大10億ボルト。彼女の能力の真の強さは電気・電磁波・磁力操作など能力の応用からくる手数の多さにある。 レベル1から努力のみでレベル5になった努力家としても知られている。(元々レベル5の素質があったらしいが。) とある科学の超電磁砲(レールガン)の主人公。

  • 3

    食蜂操祈

    食蜂操祈

    第五位 常盤台中学内では女王と呼ばれている中学二年生で、精神系能力者の頂点に君臨している。能力は『心理掌握(メンタルアウト)』。 記憶操作・読心・人格の洗脳・想いの消去・思考の再現・感情の移植などなど 精神に関する事ならなんでもできる十徳ナイフのような能力。その正体はミクロレベルの水分操作であり、対象の体液を介して各種伝達物質や生体電流の流れをコントロールする事で間接的に精神を支配している。 星の入った瞳、背に伸びるほどの長い金髪、長身痩躯、そのうえ巨乳と中学生離れした美貌の持ち主。 常に星のマークが入ったバッグを下げており、中には能力使用時に手にするリモコンが複数入っている。ただし、能力使用に必ずしもリモコンが必要というわけではなく、能力の応用範囲が広すぎて、安定制御するために自分で『区切り』を設けているため。

  • 4

    削板軍覇

    削板軍覇

    第七位 通称ナンバーセブン。世界中に50人程確認されている『原石』の一人であり、その中でも『世界最大の原石』とされている。能力の詳細については学園都市の技術を持ってしても解析出来ていない。 ・前方に立つ相手へ踏み込み・顔を掴み・叩き付けるという動作を音速の二倍の速度で行う。 ・銃弾を身に受けようが大したダメージを受けない。 ・根性入れりゃ血は止まるし骨だってくっつくなどなど、戦闘面では並のレベル5を凌駕する。 強大な力を振るう彼が第七位にいる理由は、 能力研究によって生み出される応用利益がどれ程のものか分からない為である。とある自販機の存在証明では、御坂美琴と交戦。自分からは攻撃せずに互角に渡り合ってみせた。鎌地和馬さんによると、「基本的に、この手のバトルものでは反則とされるキャラクターです。」と明言しており、作成公認のチートキャラであることが伺える。とある科学の超電磁砲Tでアニメ初登場。

  • 5

    垣根帝督

    垣根帝督

    第二位 この世に存在しない素粒子を生み出し、操作する能力、『未元物質(ダークマター)』を持つ。この能力で生み出した素粒子は、「この世に存在しない物質」であるため、この世界の物理法則には従わず、相互作用した物質もこの世のものでない独自の物理法則に従って動き出す。彼は第一位である一方通行(アクセラレータ)にダメージを与えることができた数少ない人物。(超能力でダメージを与えたのは彼ただ一人である。) 180cmを超える長身に茶髪、整った顔立ちでスーツを着用と、ホストのような格好をした少年。基本的に無関係の一般人は攻撃せず、障害となり得ないなら敵でも見逃す。 しかし目的の障害となったり、または自身の敵とみなした人物は一般人だろうが容赦をしないという性格の持ち主。とある科学の未元物質(ダークマター)の主人公。

  • 6

    藍花悦

    第六位 在籍校、超能力者の第六位であること以外は歳も性別も外見も能力も不明であり、 コンタクトをとることさえ難しい謎の存在。 新約七巻で「藍花悦」を名乗る人物が初登場し、周囲から「第六位」とみなされていたが、食蜂操祈によれば彼は第六位の人物ではないらしい。 新約十二巻での情報によると、学園都市内で追い詰められた状況に居る者達に『第六位・藍花悦』の名前と身分をあえて貸す事で、その状況からの脱却を促す活動を行っているらしい。

  • 7

    麦野沈利

    麦野沈利

    第四位 本来『粒子』又は『波形』のどちらかの性質を状況に応じて示す電子を、 その中間である『曖昧なまま』の状態に固定し、強制的に操ることができる、『原子崩し(メルトダウナー)』を持つ。正式な分類では「粒機波形高速砲(りゅうきはけいこうそくほう)」と呼ばれる。その威力は凄まじく、イージス艦を容易く輪切りに出来る程。しかし、いちいち照準を合わせなければいけないために連射が出来ず、一発ごとの反動も大きい。 照準を合わせなければならないのは、その絶大な破壊力であるが故に一歩間違えれば自滅する可能性があるからである。事実、怒りのあまり照準を合わせず能力を使用した際には自らの腕が吹き飛んでいる。 性格は、表向きは面倒見の良いリーダー格だが、実際はただ気に入らないという理由で相手を殺したり、仲間の死をなんとも思わないなど残忍。

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