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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(男子含む)キャラクターランキング

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(男子含む)キャラクターランキング

投票受付期間:2018年10月21日~2018年11月4日

候補数:25

投票可能回数:7

候補追加・編集:すべてのユーザーが可能

作成者:春翔風

投票は終了しました 987

『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』  過去にもキャラクターランキングをされていると思いますが、作成者目線でのランキングを行いたいと思っております。 投票回数はひとり7回出来ますのでお好きに投票してください。 キャラクターランキング(男子含む)追加、編集含む。 好きな方がいない時は追加して頂けると助かります。 作成者:春翔風

  • 1

    由比ヶ浜 結衣

    由比ヶ浜 結衣

    ◎奉仕部の部員でムードメーカー、比企谷 八幡と雪ノ下 雪乃の仲介役。双方の事を知りつつ話せないでいる自分が少し情けないと思っていることもある。 ◎しばらく奉仕部の活動をするにつれて、八幡に好意を抱いているようだが、なかなか正直に言えないでいる。故に八幡が他の女性に迫られる姿を見ると激しく嫉妬する。でも、奉仕部の依頼で比企谷 八幡の思いもつかない行動で、八幡について行けないと思うことがある。それは、修学旅行の告白を邪魔した八幡の行動の件で、一時は険悪な関係(雪乃・由比ヶ浜の二人から)になる。◎比企谷 八幡が高校入学時、由比ヶ浜の犬が道路に飛び出し、雪ノ下 雪乃の通う社用車に当たりそうなったのを助ける。八幡はどこの車にぶつかり、誰の犬を助けたかは知らないが、それでに三週間も入院する。◎最初は教室内で友人関係が壊れないように他人の顔色を伺う八方美人だったが奉仕部の影響か少しづつ話せるようになっている。奉仕部の関係を密にすることでクラスメイト、それ以外の生徒や友人との関係も器用にこなす一面が表れる。文化祭ではクラスに割り当てられた予算を管理したりと金銭関係には細かい一面もある。

    314
  • 2

    比企谷 八幡

    比企谷 八幡

    主人公で立ち回りが下手、周りから誤解をされるタイプ。年上が好きで先生に惚れている。でも相手にされてない。奉仕部の部員、先生から強制的に入部させられる。奉仕部では、マルチに動くタイプ、奉仕部の部長は雪ノ下雪乃。顧問は平塚 静先生(八幡に対してはどこか教師と生徒という立場や歳の差を越えた感情を抱いている節があって、何かと気にかけたり、他の生徒には話せないようなことを話してくれたりもする)八幡も鉄拳制裁などを受けつつも悪印象は抱いておらず、八幡『いや、そりゃ相手に見る目がないんですよ』とストレートに平塚静先生に話す。恥ずかしがる平塚静先生。八幡が(俺があと10年早く生まれていて、あと10年早く出会っていたら、たぶん心底惚れていたんじゃないかと思う)心の中で思う。

    215
  • 3

    雪ノ下雪乃

    雪ノ下雪乃

    奉仕部の部長、生徒の困りごとを何とか解決ため部員と共に活躍中。主人公、比企谷 八幡とは解決方法で色々と衝突をすることがある。また主人公の交通事故の相手(搭乗者)でもある。由比ヶ浜 結衣(部員)はその時に関わった犬を飼っており、その犬を助けようとし、比企谷 八幡は入院をする怪我をした。この3人は事故、被害者、助けてもらった人、の三角関係、学生生活の付き合いも互いをけん制することが多く、ちょっと厄介になっている。平塚 静先生も何とかなればと試行錯誤しているようだが難しいみたいです。

    162
  • 4

    一色 いろは

    一色 いろは

    ゆるふわ系ギャル(小悪魔系ギャル)だが、その実は他人から見られることに慣れ、その上で自身の優れた容姿や他人が自身に求めるキャラクター性を理解し発揮しているもので、八幡曰く「非天然」でアザトイ。基本的にやる気が乏しいが、自分の好きな事には八幡も驚く程の行動力を見せることもあり、また、結衣と同じ時折地雷を踏む言動を取ることがある。 ◎静先生から生徒会長推薦、だが落選する行動する、八幡の説得で生徒会長になる。その後、他校合同クリスマスパーティー開催する件で奉仕部を尋ね比企谷 八幡(奉仕部)単独依頼で依頼を受け、会議参加し、時間が無い事を奉仕部に報告、全体で対応することになる。その時、奉仕部の前で偶然聞いた「本物」を求める八幡の発言に影響受ける。 ◎クリスマスの件以来、八幡の影響なのか、皆でディズニーランドに遊びに行った先で葉山に告白をする。しかし振られる。それ以降も、葉山も気にするが、八幡の心強さ行動に好意を抱く。その頃から葉山の部に行かず、奉仕部に来るようになった。好意を抱く八幡とは強引にデートへ行くなど、より深く関わっていく。八幡に「正直こいつに関してはよくわからん」と言われている。

    66
  • 5

    比企谷 小町

    比企谷 小町

    八幡の妹で生徒会役員を務める中学三年生。(原作では八幡と同じ総武高校に受験して受かっている。)要領が良く、兄の八幡を利用することに長けているが、それでも八幡のことは大好きで、なおかつ良き理解者としても有り続けており、また、八幡周囲の女性陣に対して積極的に彼を勧めるような言動が見られる。学校の成績はあまり良くなく、八幡曰く「アホな妹」だが、八幡と同じ総武高校に進むことを志望している。父親に溺愛されており、喧嘩になっても父が加勢しての二重の反撃が確定している状況から八幡は迂闊に手が出せないでいる。八幡曰く「静かに怒るタイプ」らしく、一度怒り出すと仲直りするまでに時間が掛かる。反面、兄想いの行動力が凄い、八幡の修学旅行の一件がきっかけで奉仕部が解散の危機に瀕した際には喧嘩中のところを仲直りした上で「雪乃と結衣の友達」として八幡にそうさせないように依頼するなどの良き面も見られる。八幡が交通事故の時は世話をしている優しい妹でもある。その一面、小さい頃の思いでがトラウマで誰も居ない家が嫌で嫌で家出したが、八幡が迎えに来てそれからは、早く帰るよう、妹に配慮している。

    63
  • 6

    戸塚 彩加

    戸塚 彩加

    テニス部部員で、上級生になったら部長職になっていた。 性別は男だが、小柄な上に腕も腰も脚も細く肌も抜けるように白く、可愛らしい顔にソプラノの声と外見も立ち居振る舞いも儚げな可愛い美少女にしか見えないためにクラスの一部の女子生徒からは「王子」と呼ばれて人気があるが、男子の友達は少ない。性格は素直で、優しく控えめであり、作中では最もまともな部類に入っている。本人は可愛いと言われることを好まずに男らしい振る舞いに憧れているのだが、それとは裏腹に嗜好は乙女趣味で、結衣が驚嘆する程に可愛らしいアイテムを選ぶセンスに優れている。 文化祭での一件で主人公とは距離を置いている。

    53
  • 7

    平塚 静

    平塚 静

    生活指導と奉仕部の顧問を担当している。社会に適応できないと思われる生徒を奉仕部に強制入部させており、またそういった生徒達は見ていて面白いとも評しているが、奉仕部の活動については競争させるなどの方針は決めていながらも具体的な行動についての強制はしておらず、基本的に生徒自身に任せている。 教師社会においては若輩であるために地域の奉仕活動の監督(小学校の林間学校のサポート)や文化祭、体育祭の顧問などの仕事を押し付けられることが多く、それらの仕事を奉仕部が受けるように仕向けることで奉仕部の活動を促進している。八幡とのメールのやりとりにも見られるような相手との距離感の詰め方のせいもあってか、かなり強い結婚願望に反して女っ気が全くない。黒髪ロングに巨乳とそれなりの格好をすれば周囲から注目を集める程の美人であるがヘビースモーカーと実際に「拳で語る」こともしばしばあるのが欠点かな。◎比企谷 八幡には惚れられている、「10年早く生まれて出会っていれば惚れてるだろう」と思われている。その事をストレートに会話する場面があり、平塚静先生は真っ赤な顔を見せた、その事が無かったように別の話に変える。

    30
  • 8

    川崎 沙希

    川崎 沙希

    細身で、長身に加えて青みがかった長い黒髪を後ろで一つにまとめており、右目に泣きぼくろがある。家族想いな性格ではあるが無愛想で口が悪い為、人を寄せつけない雰囲気を放っているために教室でも大抵は一人でいる。一方、修学旅行の際にはお化け屋敷で怖がる等の年相応の女性らしい一面も見られる。また、裁縫を趣味にしているらしく、身の回りの服飾もリメイクしたり、自作したりしているが、文化祭や体育祭での衣装作りに貢献してからは姫菜と親しくなった描写がある。一方で、優美子とは折り合いが悪く、睨み合ったり、ガンを飛ばしたりしている。主人公とは奉仕部での一件で多少仲が良くなってる。お互い弟、妹思いなので話が合うようだ。

    29
  • 9

    三浦 優美子

    三浦 優美子

    とにかく目立つ程に派手で、ギャル風な風貌に加えて髪を金髪縦ロール(ゆるふわウェーブ)にしており、長身かつ顔立ちは整っている。「あーし」という一人称が特徴で、口調は傲岸不遜かつ苛烈であるためにクラスの女王的存在として振る舞い、またかなりプライドが高く、自己中かつわがままだが、葉山と同様に自分達の関係を壊したくないと思うなどの世話焼きかつ友達想いな一面もあり、八幡からは「おかん」と認識されている。雪乃に対抗心を燃やしているようで、結衣からその名前が出た時は露骨に機嫌を悪くしたが、葉山の進路に関する件以降は彼女に対する態度も温厚になり、威圧的な言動を取ることも少なくなっている。また、泣けば済むと思っているのが嫌いという割に自身は打たれ弱いらしく、しばしば泣く(泣かされる)ことがあり、結衣からは「結構乙女なところがある」と評されている。中学時代は女子テニス部に所属しており、県選抜に選ばれた程の腕前を誇っている

    18
  • 10

    材木座 義輝

    材木座 義輝

    眼鏡をかけて常にコートを羽織っており、一見は中年サラリーマンの風貌をしている。中二病全開の「イタさ」があり、自らを足利義輝にちなんで「剣豪将軍」と称しているが、その性格や言動から友達ができず、同じく友達がおらずに体育でペアを組んだことのある八幡のことを相棒と呼んで何かと寄ってくる。

    11
  • 11

    戸部 翔

    戸部 翔

    「見た目は悪そうだがノリの良いムードメーカー、イベントにも積極的に動く良い奴」、悪く言えば雪乃曰く「お調子者」と評されている。修学旅行の時、海老名 姫菜に好意を寄せていた想いを伝えようと告白する時、比企谷 八幡に割って入られ、一歩先に告白され失敗に終わった、戸部 翔もその話を聞いて諦めたようだった。比企谷 八幡は海老名 姫菜と戸部 翔の両方の願いを上手く聞き入れての行動だった。奉仕部の部長ともう一人は超キレていた(奉仕部解散の危機、比企谷 八幡の悪役っぷりが凄い、他に助けることが出来ない、比企谷 八幡だから出来る技なのかもしれない、不憫、分かる者いない辛さよ)

    6
  • 11

    雪ノ下 陽乃

    雪ノ下 陽乃

    雪乃の姉で千葉県内にあるの国立理工系大学に通っている。20歳。頭脳明晰で容姿端麗で完璧超人で、家の関係の接待も上手に対応する。「どんな人にも平気接する」身のこなしをマスターしている。 ◎八幡のことは「比企谷くん」と呼ぶ。葉山とも親同士の知り合い(裏表含み) ◎雪乃とは複雑な関係であるように見受けられるが、それなりの考えで意図的にやっている節がある。色んなイベントで雪乃を煽ったり、雪乃の弱い面を糾弾する傾向がある。 ※最重要 その内面にはかなりしたたかに腹黒い部分を持っている、八幡に対する毒舌は雪乃の3倍の切れ味がある。1年先輩卒業OBしており、かつては静先生の生徒だった。静曰く成績は「優秀」だったが「優等生」ではなかったと言っている。葉山は、陽乃の恐ろしさを人一倍知っている「あの人は興味のないものには何もせず、好きなものを構いすぎて殺すか、嫌いなものを徹底的に潰すことしかしない」言っている。 ◎はたして、比企谷 八幡の運命は如何に。天秤の上の八幡だな。

    6
  • 13

    川崎 京華

    川崎 京華

    沙希の妹で、市立の保育園に通っている女の子。沙希を「さーちゃん」と呼び、沙希からは「けーちゃん」と呼ばれている。クリスマスイベントでは天使の格好をし、ケーキの運び役を担当していた。 人懐っこい性格で、いろはの手伝いで保育園を訪れた八幡に少し構ってもらったことで彼に非常に懐き、後のバレンタインのチョコの試食会で再会した時は喜んで彼に作ったチョコを渡している。良かったな比企谷 八幡よ。

    3
  • 14

    鶴見 留美

    鶴見 留美

    林間学校の旅行先で八幡達と出会った少女。友達から裏切られて疎外された経験から内向性が強く、引っ込み思案な性格になって由香達のグループから孤立しているが、雪乃と似て気が強いところがある。八幡の事は「八幡」と呼び捨てで呼んでいる。クリスマスパーティーのために小学校側から選抜されてその準備の場で八幡と再会するが、当初は準備を一人で勧めるなどの林間学校時と変わらない状況でありながらもパーティー後は葉山達を囲む小学生達に混ざって笑顔を見せるようになる。また、八幡に対しても名前で呼ばせる等信頼を寄せるようになる。※笑顔と普通の顔のギャップがいいのだ。超頭が良さそう、手際もよく、そつなくこなすタイプ。

    2
  • 15

    仲町 千佳

    仲町 千佳

    折本の友人。以前から葉山のことが気になっていたが、後に折本と同様に葉山からの言葉を受けて困惑しつつも葉山を気にしながら去って行った。

    1
  • 15

    城廻 めぐり

    城廻 めぐり

    雪ノ下陽乃の後輩にあたり、彼女のことを「はるさん」と呼び、陽乃からは呼び捨てで呼ばれている。生徒会長としては実務能力はそこそこで、統率力が目に見えて高いというわけではないが、独特の雰囲気による人的魅力から他の生徒会役員に慕われている。また、文化祭では急遽でっち上げられた有志バンドとしてキーボード担当で参加している。比企谷 八幡(奉仕部)に相模 南(文化祭、閉会式、)の件で「不真面目で最低と」言われる。また体育祭の件でも「不真面目で最低」言われてしまう。一色いろは(生徒会立候補の時)の件では「本来の意図とは外れた」と愚痴話の相手になっている。何かと奉仕部に頼っているが、結果に対しては厳しい事を言うタイプ。

    1
  • 15

    折本 かおり

    折本 かおり

    ◎八幡の中学時代の同級生。自称姉御肌のサバサバ系とした性格で、積極的に人との距離を詰めたがる。また、「それあるー!」と度々口癖のように言うことがあり、話し合いの際も事あるごとに発言している。 ◎かつて八幡から本気で好意を寄せられていたが、彼からの告白をにべもなく即座に振った上にこの事を翌日すぐにバラし、クラス中に笑い話として拡散させて八幡に大恥をかかせる(それが、彼のトラウマの一端と女子に対する警戒心と猜疑心を形成するというきっかけに)。 ◎陽乃により葉山と引き合わされて結果的には仲町や葉山、八幡と4人で遊びに行くことになり、遊んでいる間にも事あるごとに八幡を小馬鹿にする言動をしていたが、そのことに対して葉山から苛烈な言葉で攻められ、更には葉山がニセ情報で呼び出した雪乃や結衣を見ると何かに納得したような呟きを残しながら去って行った。 ※陽子と折本 かおり達と遊びに行くが、 八幡よ、意味のない最悪な時間だったな。葉山に助けられたり、雪ノ下陽子はお愉しみタイムだったのだろうけどな。恐ろしい女性だな、雪ノ下の母はもっとレール主義、脱線は許さない人。雪ノ下雪乃が可哀そうだ。

    1
  • 15

    海老名 姫菜

    海老名 姫菜

    肩まである黒髪に赤いフレームの眼鏡をした図書室が似合いそうな清楚可憐な感じだが、いわゆる腐女子である。戸部らの男性グループ及び八幡を葉山狙いのBLのような関係と妄想しており、一度妄想が始まるとその妄想が極まって興奮して鼻血を噴出し、優美子ですら止めに入る程に暴走する。戸部の想いに気付いてはいるが、自分の置かれている環境に満足しており、八幡(奉仕部)及び葉山にそれを壊さないで欲しいという願いを暗に相談し、現在のような心地よい環境は久しぶりだとも発言している。 ◎修学旅行時、戸部 翔が海老名姫菜に告白する瞬間、比企谷 八幡に入られ一歩先に告白され失敗に終わった。戸部 翔もその話を聞いて諦めたようだった(奉仕部解散の危機、比企谷 八幡の悪役っぷりが凄い、他に助けることが出来ない、比企谷 八幡だから出来る技なのかもしれない、不憫、分かる者いない辛さよ) ◎海老名 姫菜の腐女子の顔の裏にほの暗い部分を隠し持っており、八幡と共感している悩みもあって八幡にはかなり素の部分を見せている。

    1
  • 15

    由比ヶ浜(母)

    由比ヶ浜(母)

    結衣の母親。やや童顔で、スタイルが良く、結衣と似通った雰囲気を持っている。また、親子の仲は良好で、結衣から八幡や雪乃のことを良く話していたようで、八幡を「ヒッキーくん」、雪乃を「ゆきのんちゃん」と呼んでいる。会話にも参加したいような素振りをしていたが、由比ヶ浜 結衣に注意され、部屋から出されてしまう。 ◎由比ヶ浜 結衣も将来はこんな感じになるんだろうなって思う大人の女性。 ◎素敵な母でフレンドリー、話しを聞いてくれる感じがいいですね。

    1
  • 15

    相模 南

    相模 南

    文化祭でクラスの女子の実行委員になり、更には葉山に良い顔をしたいという欲望から実行委員長に立候補し、その上で奉仕部にその手伝いを依頼するが、陽乃の誘導と本人の自覚の無さが原因で準備から本番まで色々と問題行動(最たるものは仲間とつるんで委員会をほったらかし、雪乃に決済を丸投げしたこと)を起こして自滅し、その際に八幡によるえげつない解決方法の餌食に遭いながらもそれによって周囲から孤立せずに済むこととなる。結局、葉山に助けられた感じで文化祭の最後の挨拶と報告を行う。比企谷 八幡は、この行動で孤立無援になる(奉仕部同様)いい意味で良かったと思う(八幡しか出来ない役なんだから)。奉仕部に頼った自分を忘れ、恨みだけを思う自己中心的女子。体育祭でも同様。

    1
  • 15

    葉山 隼人

    葉山 隼人

    比企谷 八幡とは真逆なタイプ、八方美人(八方男子)、文化祭時の葉山の姿、助けたのは八幡で、知らないで顔を出した葉山(自分で実行委員長を閉会式に戻すことが出来るのか) ◎父親が雪ノ下の父親の会社の顧問弁護士であることから陽子と雪乃とは幼いころから親交があり、雪乃とは同じ小学校だった。仕事と学校の付き合いで、雪乃のことは苗字で呼び、陽乃には名前で呼ぶ。たまにタメ口で話すことがある。八幡は違和感を覚えている。また、正月にカフェで雪乃とあった際に「雪乃ちゃん」から「雪ノ下さん」と言い直している。◎人の善性を信じており、「みんな仲良くする」のが信条。また、現状維持に固執するあまりに自分の周囲の関係が壊れて失うことを極端に恐れる負の一面も垣間見られ、八幡が周囲の関係に変化をもたらす要因になり得る存在であることを認識した上で彼に敵意を露わにしている。◎人の悪性しか信じない八幡とは正反対で、人の好意を明確に拒む八幡とはしばしば衝突する。逆にこの内面が原因で以前は雪乃がトラブル(仲間外れ、いじめ)に巻き込まれた際に何も出来なかったらしく、彼女に対して負い目を抱いているらしきことも八幡に仄めかしている

    1
  • 15

    藤沢 沙和子

    藤沢 沙和子

    いろはの代の生徒会書記。眼鏡に三つ編みで、少し気弱そうながらもかっちりと校則通りに制服を着ている。クリスマスイベントの当初はいろはと話をすることもほとんどなかったが、イベント後半にはいろはから「うちの書記ちゃん」と言われる程に仲良くなる。

    1
  • 15

    雪ノ下(母)

    雪ノ下(母)

    雪乃と陽乃の母親。落ち着いた雰囲気と栄町のママのような均整のとれたプロポーションを誇り、軽々に声をかけることを躊躇わせる程の威厳を持っている。また、陽乃曰く「私より怖い」や「何でも決めて従わせようとする人」と女帝のように評されており、雪乃の一人暮らしには最後まで反対していた。 自分に逆らう者は身内とて容赦しない烈女であり、「自分の発言こそ正しい」として人の話を聞くつもりは始めから無いなど、その本質は冷血そのもの。雪乃の3年進級前、陽乃を通じて実家に帰って来るよう伝えるも雪乃がこれを蹴った為、自分に逆らった報復として雪乃のマンションを勝手に解約し、帰る場所を潰す。 ◎さぁ比企谷 八幡と奉仕部の皆、仕事だよ、最後かもしれないけど、結果は別としていい事して終わりにしよう。雪ノ下雪乃さん、最後まで意地を見せて頑張れ。

    1
  • 24

    大和

    大和

    普通見て「冷静で人の話をよく聞く。マイペースで人を安心させる、寡黙で慎重な性格の良い奴」、ハッキリ言うと「反応が鈍い上に優柔不断」なタイプ

    0
  • 24

    大岡

    大岡

    普通に「人懐こく、何時も誰かの味方をしてくれる気の良い性格。上下関係に気を配って礼儀正しい良い奴」、ハッキリ言うと「人の顔色を窺う風見鶏」なタイプ

    0

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春翔風
[2018-11-05 21:40:43]
皆様。投票ありがとうございました。
結果
1位 由比ヶ浜 結衣 314票
2位 比企谷 八幡  215票
3位 雪ノ下雪乃   162票
4位 一色 いろは    66票
5位 比企谷 小町    63票

いやぁ、過去の結果や他のランキングを見ると、1位が雪ノ下雪乃、由比ヶ浜 結衣(女性部門)を取っており、好成績なのはわかるのですが、この男女混合ランキングだと、過去の結果や他のランキング男子部門の1位を取った比企谷 八幡が2位と、なんか安定路線に入ってますね。この『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』はまだ終わっておらず、ゲーム、アニメは楽しめるようにカスタマイズされ、本線のライトノベルはこれからがラストストーリー、非常に気になりますね。13巻が今月に発刊され、14巻で終わるように物語がなっているようです。『雪ノ下雪乃』と『比企谷 八幡』はどうなるのか、『由比ヶ浜 結衣』の想いはどうなるか。今後に期待し待ちたいと思います。投票ありがとうございました。 これからも『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』を応援したいと思います。
 
作成者:春翔風
春翔風
[2018-10-21 23:18:54]
皆様、「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」の人気投票を作成しましたので、投票をお願いします。おひとり7票までありますのでお好きなキャラクターに投票願います。載ってないキャラクターについてはアップしていただいても結構です。
作成者:春翔風