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おへんろ人気投票1

おへんろ人気投票1

投票受付期間:2018年8月26日~2018年9月26日

候補数:50

投票可能回数:3

候補追加・編集:作成者のみ可能

作成者:兄マックス

154

この夏お遍路しました。

  • 1

    1霊山寺

    1霊山寺

    順打ち遍路の出発点。親しみをこめて「一番さん」と呼ばれている霊山寺は、いつもたくさんのお遍路さんでにぎわっている。

  • 2

    3金泉寺

    3金泉寺

    もとは金光明(こんこうみょう)寺といったが、弘法大師が境内に黄金の霊水が湧く泉を発見されてから、金泉寺となった。

  • 3

    20鶴林寺

    20鶴林寺

    弘法大師がこの山を訪れると、黄金の地蔵菩薩の小さな像を、2羽の鶴が守っていた。

  • 3

    45岩屋寺

    45岩屋寺

    車で行けるのは、ふもとの岩屋寺橋まで。境内までは、森の中の細く急な参道を徒歩で登る。

  • 5

    21太龍寺

    21太龍寺

    「西の高野山」と呼ばれる阿波屈指の名刹で、広大な伽藍には、本堂、大師堂、多宝塔などの諸堂が林立する。

  • 5

    31竹林寺

    31竹林寺

    土佐の名刹・竹林寺は、五台山の上、高知市街と浦戸湾を一望できる抜群のロケーションにある。

  • 7

    24最御崎寺

    24最御崎寺

    土佐の国、最初の札所は、室戸岬の先端に立っている。

  • 7

    37岩本寺

    37岩本寺

    海抜320mの台地の上に立つ岩本寺は、四国霊場で唯一、阿弥陀如来、観世音菩薩、地蔵菩薩、不動明王、薬師如来の5仏を本尊としている。

  • 9

    12焼山寺

    12焼山寺

    標高938mの焼山寺山の山腹にあり、八十八カ所の難所のひとつ。

  • 9

    6安楽寺

    6安楽寺

    寺の開基は弘法大師。昔から温泉が湧いていたこの地に、衆生を病苦から救う薬師如来を安置したことによる。

  • 11

    18恩山寺

    18恩山寺

    弘法大師の母、玉依御前(たまよりごぜん)が、この寺に息子を訪ねてきたが、女人禁制だったために会えない。

  • 11

    27神峯寺

    27神峯寺

    仁王門から先は長い石段だが、両側の日本庭園が足どりを元気づけてくれる。納経所の向かいには霊水「神峯の水」も湧いている。

  • 11

    36青龍寺

    36青龍寺

    唐に留学していた弘法大師は、帰国する際に、五鈷杵(ごこしょ)、三鈷杵(さんこしょ)、独鈷杵(とこしょ)という3種類の密教の法具を投げて、霊場建立の地を祈念したという。

  • 11

    39延光寺

    39延光寺

    赤亀が梵鐘を背負ってきて寺に奉納したという伝説が山号の由来。

  • 15

    15國分寺

    15國分寺

    天平年間に、聖武天皇の命により、全国に国分寺、国分尼寺が建立された。

  • 15

    26剛頂寺

    26剛頂寺

    古来より修験者たちが修行する場所だった行当(ぎょうどう)岬。岬の高台、鬱蒼とした森の中にある金剛頂寺は、弘法大師が密教の道場として開基した。

  • 15

    32禅師峰寺

    32禅師峰寺

    「みねんじさん」と呼ばれ親しまれている禅師峰寺は、峰山の山頂にある。

  • 15

    33雪蹊寺

    33雪蹊寺

    弘法大師が開基。当初は高福寺と称していたが、仏師・運慶親子が本尊などの仏像を手がけたことから慶運寺と改名する。

  • 15

    35清滝寺

    35清滝寺

    清滝寺は、「八丁坂」と呼ばれるつづら折りの山道をのぼった先にある。

  • 20

    16観音寺

    16観音寺

    民家や商店の並ぶ町並みのなかにある観音寺。二層の鐘楼門の左右には、寄進者の名を刻んだ石柱が並んでいる。

  • 20

    17井戸寺

    17井戸寺

    もとは妙照寺と号したが、弘法大師が水不足に苦しむ村人を哀れみ、一夜のうちに錫杖(しゃくじょう)で井戸を掘ったことにちなんで「井戸寺」となった。

  • 20

    22平等寺

    22平等寺

    修行する弘法大師の前に、空中に五色の霊雲がたなびき、金色の梵字があらわれた。

  • 20

    23薬王寺

    23薬王寺

    薬王寺の本尊は、弘法大師が厄除け祈願のために刻んで納めたという厄除薬師如来。

  • 20

    28大日寺

    28大日寺

    生きている楠(くす)の樹に、弘法大師が爪で刻んだといわれる薬師如来像が、奥の院に安置されている。

  • 20

    2極楽寺

    2極楽寺

    この寺で修行したときに現れた阿弥陀如来を、弘法大師は像に刻んだ。

  • 20

    43明石寺

    43明石寺

    地元の人から「あげいしさん」と呼ばれているのは、美しい女神が願をかけ深夜に大石を山の上まで運びあげていたという伝説に由来する。

  • 20

    46浄瑠璃寺

    46浄瑠璃寺

    松山市内で最初の札所が浄瑠璃寺。境内には、説法石や仏足石などの石がある。

  • 20

    49浄土寺

    49浄土寺

    寄棟造の本堂は室町時代に領主・河野通宣(こうのみちのぶ)が再建したもの。

  • 20

    5地蔵寺

    5地蔵寺

    弘法大師が、勝軍(しょうぐん)地蔵菩薩を彫り、これを本尊として開基した。

  • 20

    8熊谷寺

    8熊谷寺

    古い様式かつ豪壮なことで四国霊場随一とされる仁王門。

  • 20

    9法輪寺

    9法輪寺

    のどかな田園の中にあり、親しみを込めて「田中の法輪さん」と呼ばれている。

  • 32

    10切幡寺

    10切幡寺

    この地を巡錫していた弘法大師が、衣を繕うための布を機織りの娘に求めると、娘は織りかけの布を切って差し出した。

  • 32

    11藤井寺

    11藤井寺

    弘法大師が、刻んだと伝えられる薬師如来を本尊としたことがこの寺の起こりで、五色の藤を植えたことが寺の名の由来という。

  • 32

    13大日寺

    13大日寺

    大日寺は、かつては県道を挟んだ向かいにある一宮神社の別当寺(神社に付属して建てられた寺)だった。

  • 32

    14常楽寺

    14常楽寺

    開基は弘法大師。この地で修行していると、多くの菩薩たちとともに弥勒菩薩が現れ、説法を行った。

  • 32

    19立江寺

    19立江寺

    本尊は、光明皇后の安産を祈願して行基が彫ったという1寸8分(約5㎝)の延命地蔵菩薩像。

  • 32

    25津照寺

    25津照寺

    室津港を見下ろす耶麻の上にある。地元では「津寺(つでら)」と呼ばれ、大漁と海上安全の寺として信仰されている。

  • 32

    29国分寺

    29国分寺

    奈良時代に聖武天皇の勅願により建立された土佐の国分寺。

  • 32

    30善楽寺

    30善楽寺

    土佐神社の別当寺として、弘法大師により30番札所に定められた。

  • 32

    34種間寺

    34種間寺

    敏達(びたつ)天皇の時代、四天王寺建立のため百済から招いた仏師たちが、帰国途中嵐にあい、この地に漂着。仏師らが帰路の安全を願って刻んだ薬師如来像を、のちに弘法大師が本尊とした。

  • 32

    38金剛福寺

    38金剛福寺

    37番岩本寺から、四国最南端の足摺岬に立つ38番金剛福寺までは、土佐湾に沿っておよそ100㎞の道のり。

  • 32

    40観自在寺

    40観自在寺

    平城(へいぜい)天皇の勅願により、弘法大師が開基。境内には平城帝の遺髪を納めた五輪塔がある。

  • 32

    41龍光寺

    41龍光寺

    地元の人たちから「三間(みま)のおいなりさん」と呼ばれ親しまれている龍光寺。

  • 32

    42仏木寺

    42仏木寺

    弘法大師が、牛を引く老人についていくと、楠の古木の上に光るものを見つけた。それは大師が唐から投げた宝珠で、大師は楠の木で大日如来像を刻み、眉間に宝珠を納めて、この地を霊場に定めた。本尊の大日如来は牛や馬の守り仏として信仰を集め、現在はペットの供養に訪れる人も多い。

  • 32

    44大宝寺

    44大宝寺

    明石寺から大宝寺までは、歩き遍路なら3日かかる難所。

  • 32

    47八坂寺

    47八坂寺

    修験道の祖・役行者(えんのぎょうじゃ)が開山した寺で、かつては修験道の道場として栄えていた。本尊の阿弥陀如来は寄木造の座像で、県の重要文化財。

  • 32

    48西林寺

    48西林寺

    田園のなかにあるのどかなお寺。内川の清流にかかる橋を渡ると仁王門で、くぐった正面に本堂がある。

  • 32

    4大日寺

    4大日寺

    この地で修行していた弘法大師が、大日如来を感得し、その姿を像に彫り、本尊として安置したことが、この寺のはじまりとなった。

  • 32

    50繁多寺

    50繁多寺

    繁多寺は淡路山の中腹にあり、境内からは松山城や松山市街が見渡せる。

  • 32

    7十楽寺

    7十楽寺

    安楽寺から西へ1㎞ほど行けば十楽寺。弘法大師の開基。

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CASSE NOISETTE
[2018-09-16 04:07:02]
お遍路されたんですね!今年の夏は暑かったので大変でしたね!
まずは1番札所と、あとはコメント参考に投票参加します(^^♪